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アブソリュート・デュオ 第十二話『絶対双刃/アブソリュート・デュオ』(最終回)

『何とか勝てたな』
『ヤー』

まったりモードで帰宅中。

『どこへ行くというのですか?』

『キサマァ!』
トラくん好戦的すぎィ!


『エクセプションと呼ばれる彼女ですらこの程度』
主人公勢6対1でも圧倒してた頃の強いリーリスちゃんはどこへ…。

『イクシードなど敵ではない。このデストラクションの前では!』
ダサさが増してしまった。

『認めなさい。己の無力さを!』
人に認めろ認めろ言ってるのに自分の敗北は認めないクソダサスーツさん。

『昊陵学園、素晴らしい所ですね。共に学び、共に競い、共に笑う…
輝く時を過ごすにふさわしい場所です』


『反吐が出る』
リア充を妬むぼっちにしか見えん…。

『やめろおおお!!』

『させっかよ!! このクソがァ!』


『ここは引き受けてやっから…とっととぶっ殺して来やがれ…!』

『ったく…好きな時に寝ることもできねーんだからよ…
教師になんかなるんじゃなかったぜ』

ウサ先生テライケメンワロタァ!!


ホモの囁き。
『守るのではなかったのですか? 仲間の前で無様に死になさい』
『あなたの死は彼女の心を蝕む永遠の傷となるでしょうから』


『透流…透流…透流…』

『…許しません…』
クリリンのことかーーー!!!!!

ぱんつ乱舞!!

何事もなく生きてるじゃねーか!!

『ユリエ…駄目だ…』

(ユリエ…お前の気持ちわかるよ。
大切な人を殺されて仇を討つための力を求めて…
俺とお前は同じ復讐者だから)



(お前のおかげだよ。お前と過ごした時間が俺に気付かせてくれた…)
『だからユリエ…お前は俺が守る!!』


『…透流…私は』
『俺が必ず守るって言っただろ』

そういやOPではトールが暴走してユリエちゃんが助けるという逆になってましたが。

「兄ちゃんが必ず守ってやるからな」
クソダサスーツさんの過去。

『意志の力など…あるものかあああ!!』
往生際悪ぅい!!

で、でたー! 最終回のクライマックスにOP流れ奴www

『ユリエは俺が』
『透流は私が』


『『守る!』』

『俺一人ではお前には勝てない…だが俺にはユリエがいる!』
『それが…デュオです!』



アブソリュートソー♪

やったぜ。

『私のせいで、色んな人に迷惑をかけちゃって本当にごめんなさい…』
ええんやで(ニッコリ)

イケメンウサ先生モテモテである。

『退院のお祝いよ。Kと呼ばれた少年に関する資料よ』


『彼には仲のいい兄がいたの。けれど突然失った。
彼の家庭は崩壊し、彼自身は闇の世界…あの老人へ売られてしまったの』

_人人人人人人人人人_
>わりとどうでもいい<
 ̄YYYYYYYYY ̄

   ヘ(^o^)ヘ
     |∧
     /


『もう一つの心配事、あの子今日退院したそうよ』
『本当か!?』
『その反応、私としては微妙ね』

『Kの資料を見せていいなんて朔夜も透流に甘いのね』


『全ては我が道がアブソリュート・デュオへ至らんが為、ですわ』
こいついつも同じこと言ってんな。


やってきたのは誓いを交わしたあの場所。

『パパが殺されたあの日、私は力が欲しいと望みました。そして…』
『復讐の為の牙を手にしました。
人に秘められた力に覚醒せし者、エル・アウェイク。それが私です』

おう、最終回で新たな設定出すのやめーや。

『何よりもこの力がいつか透流を傷つけ命を奪うのではないかと…』
『ですがそれでも私は透流と一緒にいたい。透流のデュオでいたいです!』


『俺はもっと強くなる。ユリエを本当に守れるくらい強く』
『だからユリエ。これからも俺のデュオでいてほしい』


『絆を結びし者達は能う限り同じ時を共にせよ』
『喜びの時も』
『悲しみの時も 健やかなる時も』

『死が二人を分かつその日まで』

リーリスさん、あなたが余裕ぶっこいてる間に二人はどんどん仲良くなっていってますよ…。


まるで長年連れ添った老夫婦が縁側でお茶飲んでるようだ…。

お疲れ様でした!
ユリエちゃんかわいい!!

まあ、いつもの一期にひとつはあるテンプレモノでしたが、楽しめました。
女性キャラはもちろんみんな可愛くて存在感ありましたし、
主人公以外の男性キャラ(トラタツ)もフェードアウトせずに出番があったのは良かったと思います。
でも、敵キャラがクソダサスーツに爺さんで魅力がなかったのが悪いところかな。

OPEDはすばらしく、特にOPはセンス溢れる構成でした。
とりあえず二期はあったら嬉しいですね。
アブソリュート・デュオ 第十話『七芒夜会/レイン・カンファレンス』

あれ、みやびちゃんは…?

『みやび…どこに行ってしまったのだ…』

『ちゅーもーく!楽しい臨海学校も終了ってことでとっとと帰るよー♪』
どこが楽しかったんですかね…。

『私は残ります! みやびを探させてください!』

『理事長の決定に逆らっちゃうつもりなの?
残ってもなーんの役にも立たないよね』
『だからって…』
『黙れっつってんだよ』


『って役立たずは私も同じだけどね! あはは!』
これはウサ先生、自分にも過失あると反省してるっぽい?

『後の事は私たちに任せて。みやびならきっと大丈夫よ』
伊万里ちゃんこねえのかよ…。

『集中しないか! 九重』
はい! おっぱいの感触に集中します!!

『流石だな。穂高がいなくなって一番不安なのは橘だろうに』
『巴は強いです』


『すまない。タオルを貸してくれないかみやび……』



『だーれだ?』
『リーリスだろ』
『正解よ。さすがあたしの未来の旦那様ね』


『…ユリエだろ』
『さすが透流、私のデュオです』

こいつ…おっぱいで人を見極めてやがる…。


『もしかしてリーリス、俺たちの事を気遣ってくれたのか?』
気遣いの手段がおっぱいなのか…。



『透流くん、どうして?』
『ごめん、みやびの気持ちは嬉しいけど俺は…』
『それって透流くんが弱いから?』

↓いつ見てもアゴ髭が生えてるようにしか見えない。

そういやこの仇みたいなヤツは原作でもまだ顔は明かされてないんですかね。

『またあの夢を見たのですか?』

『私がパパを思いだして眠れない夜、ママはいつもこうしてくれました』
ユリエちゃんいい匂いしそう。

『先日リベールスから助けて頂いた借りをお返ししたいと思いまして』
『あなたにレベル4への昇華の儀を行う権利を与えますわ』


『これをどうするか、選択はあなたに任せますわ』
薬で全員手っ取り早くレベル4にできるんじゃ…。某学園都市とは大違いである。

レインカンファレンスとかいう会合が始まった。

『レベル3の生徒まで警備に駆り出すとは、全く人使いの荒い学園だ』


《操焔の魔女(ブレイズ・デアボリカ)》
《冥柩の咎門(グレイヴ・ファントム)》
《装鋼の技師(エクイプメント・スミス)》
《颶煉の裁者(テンペスト・ジャッジス)》
《煌闇の災核(ダークレイ・デイザスター)》 
《洌游の對姫(サイレント・ディーヴァ)》

お、おう…。
やたら難しい非常用漢字使って中二病まっしぐらやね。
美人のおねーちゃんのサイレントディーヴァだけ覚えた。

『アブソリュート・デュオ…一体何なんだそれは』
『魂の力を極めた先にある対の領域、とだけ言っておくわ』


『ワシのユニットの力はすでに存じておろう。
それとそなたのイクシードが手を組めば全てを凌駕できると言っても過言ではない』
『お断りしますわ』

『あなたには永遠に理解がかなわぬことでしょう』
『あなたはかつて私の祖父に敗れ、機関から切り捨てられたのですから。
エクイプメント・スミス様、哀れな老人の世迷言に興味はありませんわ』

なかなかの煽りスキル!

『ここまで侮辱されて黙って引き下がるわけにはいかんのぉ』
『ここはひとつゲームで決着をつけんかね。
相手を全滅させた方が勝ち。所謂キリングゲームじゃ』

『よろしいですわ』
生徒『俺たちの了承なしかよ! もうやだこの学校…』


『リベールスの強襲が!? 今から10分後!?』
『さあ宴を始めましょう。殺戮という名の狂宴を!』

クソダサスーツ部隊またキター!


強襲

みんなお行儀よく整列。強襲の意味分かってんのか…。

『いくぞユリエ』
『ヤー』


コツ…コツ…。

『みやび! 無事だったのか!』
レイプ目みやびちゃんキター!

『ねぇ、見て』

可愛い子にはもれなく変身バンクが用意されています。

『私、強くなったんだよ。透流くん』
強くなるためには薬とか人体改造とかやべーなこの世界。
あとみやびちゃんのスーツは案外よかった。やっぱおっぱいと肩露出だな!
アブソリュート・デュオ 第九話『神滅部隊/リベールス』

開幕地獄絵図やんけ!!

どうでもいいけど、巴ちゃんの分銅ブレイズって多人数戦にはめっちゃ向かないよね。
OPでは一応複数相手してたけど。

『リベールス…神を殲滅する部隊。どうやら完成したようですわね』
『クッハ! 大層な名前つけやがって!』

学生や先生一人に壊滅させられる神を殲滅する部隊。

『幸いまだ死者は出ていませんが…』
あの死屍累々の現場をモニター越しで見てよく死者ゼロとか判断できるな…。
視聴者的にほぼ全滅だと思った。

『本校にも別働隊の襲撃ね…』

『璃兎、あなた本来の力を存分に見せて差し上げなさい』
『クハッ! ようやく出番かよ! 久しぶりにマジでやってやるか!!』


モザイクオーガンオペレーション!!

『ありがとう伊万里』
『デュオに遠慮はなしよ。けどこのままじゃ…』

この両手クナイの子、OPに出てるのに先週までちっとも出てこなかった。

『ハァッ!』

スタッ
アサルトライフルの集団のド真ん中に着地する人www
頭おかしいwww


『よくもうちのうちのガキ共を…とか言いてぇことは山ほどあっけど、まぁいい。
とりあえずマジでやらせてもらうぜ!』


『クッソうぜぇリミッターから久々に解放されたんだ。精々楽しませてくれよ!』

敵『ワーワー』
運動会かよwww

『まだまだ踊り足りねぇ奴がいるみたいだな!』
ウサ先生の大剣のガード範囲おかしい。

『特別授業だ。ブレイズの使い方、レクチャーその3』


『イクシードはレベル4を超えるとブレイズの秘められた力を解放できる』
『こんな風にな! 喰い殺せ、ウロボロス!』

まんまブリーチの始解じゃないですかやだー!
ガンダムF-91のバグとか思い出した。

『さぁ踊り狂おうぜ。月のウサギと共にな』


『本校より連絡です!襲撃してきた別働隊ですが…』

『バカな 我々がたった一人を相手に…』
このメガネの先生、山育ちなん…?

『すべて撃退したとのことです!』
執事さんウキウキでワロタ。

『それはどうでしょうか?』
玉座への警備はガバガバ。

『今はあなたと戯れている時間はありません。ごきげんよう』


『そちらは頼む。私はみやびを探しに行かなければならない』
『私も行くわ!』


『朔夜をお願い。情けない話だけど連れていかれてしまったわ』



敵からめっちゃ目視できる正面にドヤ顔で降り立つなwww
こういうのは船の後方から忍び寄るスタイルだろ…。

『五秒以内に海に飛び込めば、見逃してあげましょう』
『一秒もいらないさ』
『私もお断りします。泳げませんので』
『ハハハ! 冗談が上手い』

ユリエちゃんは冗談じゃないんだよなぁ…。

クソダサスーツ強い!


『まともに入ったはずだけどな』
『えぇ 部下たちなら倒せたでしょう』



『あなた方がルキフルの力で人を超えたように、
私たちはユニットによって人を超えたと言うわけです』

キャストオフした下にはさらにダサい文様が…。

『おおおおおおおおおお!』
なんだその手の数www


『技が破られた程度で動揺する…やはり未熟です』


『パートナーが傷ついた程度で冷静さを欠くとは全く度し難い』
ユリエちゃんの可愛いポンポンがあああああ!

久保帯人師匠だったら性癖でユリエちゃん嘔吐させてた。


『その足でよく動けましたね』
『ユリエは…俺が守るって決めたからな』
『守る…?』


『出来もしないことを!!』
なんかクソダサスーツさんのトラウマスイッチ押しちゃった…。

『透流…』

『パパァーーッ!』

『させない…私が守る…そう誓った…』
『私が、私に誓ったから!』


むっちゃ血ィ出てるんですけど! 実は紙装甲?

『やめろユリエ! もういいんだ!』

まさか…これ程の力を隠し持っていたとは』
『ユリエを…仲間を守るためなら何度でも立ち上がってみせる!』


なんか通信が入って退避命令。
『名を聞いていませんでしたね』
『…九重透流』
『次に会ったときあなたを必ず殺します。リベールスが隊長、このKがね』




『透流たちは約束を守ってくれたのね』
『えぇ あの者たちに感謝を』

リーリスちゃんの包帯の巻き方どうなってんだ!! おっぱい!!

電話の耐久力最強か!
『レインカンファレンスのお誘い…ですわね』

『力が欲しい…あの男を殺せる力が…復讐を遂げるだけの力が。
そのために私は昊陵学園へ来ました』


(もう二度とこんな風に傷つかないように、ユリエを守るために…)
(俺は強くなりたい)


『本当に強くなれますか?』
『そなたにきっかけをお送りしよう。心の底から強くなるためにな』

ファッ!? みやびちゃんどうやってこのオッサンに付いてきたんや!?

(強くなれば透流くんを…)
闇堕ちみやびちゃんはいいんだけど、このクソダサスーツをみやびちゃんが着るなんて…。
アブソリュート・デュオ 第八話『品評会/セレクション』

『熱い…息ができない…苦しい…柔らかい…?』

『トールの手、大きいです…』
トール君、ユリエちゃんにお毛々は生えてましたか?(ゲス顔)

『私、服着てると眠れないの…』
『昨晩はとても暑くて…』


『おはよう。早く起きたまえ。もうすぐ訓練が始ま』
『九重の不埒者ーー!!』

お約束ですなぁ。

『九重ー!』

『すまなかった! 話はユリエとリーリスから聞いた!』
エクストリーム土下座。


これ、ユリエちゃん重しにしかなっとらんやん…。

(知らなかったな…誰かを好きになる。それだけでこんなにも心が弾んで)

(こんなにも、胸が温かくて)
(こんなにも力が溢れてきて)
(こんなにも世界がキラキラするなんて…)

ポエマーみやびちゃん。

『全日程終了ー! 明日はお待ちかね完全自由行動だよー!』

修行終わるの早すぎィ!


『お疲れ穂高。合宿すげーがんばったな』
『きっと九重くんのおかげ…』
『九重くんは明日の予定決まってる? 私たちと遊びに行かない?』
『ああ、いいぜ』


みやびちゃん大胆になったねぇ。

『熱! 男は俺一人か』

『トラは寝てるし、タツは筋肉神に捧げる修行』
『つかなんだよ筋肉神って…』

このままでは世界が筋肉旋風(センセーション)を起こしてしまう!

『お待たせしました透流。どうですか?』
『かわいい…すげーかわいい』


『これだけの花を前にして見惚れる気持ちはわかるけど』
『何か言うことあるんじゃないかな?』




『リーリスはなんというか…華やかって言葉が本当に合ってるな』



『伊万里はすごい魅力的な体をしてると思う。
あっ違う、スポーツ選手とかそういう方向で』




『橘はやっぱりきれいだな。顔が赤いぞ、熱中症には気をつけろよ』
よくもこんな恥ずかしいセリフがポンポンと言えるものだ…。

そしてビーチを暴力的なおっぱいが蹂躙する!!

『よく似合ってる…すげー…いいと思う』
『…ありがとう…』

さっきからウサ先生www

『いや~んウサ先生だけ放置プレイだなんて、九重くんドSなんだから~』

『どうかなこのビーチ仕様! どーんと感想言っちゃいなよYOU!』
『いいんじゃないですか。ハマってますよビッチ仕様(棒)』
『ありがとー! 嬉しくてブチ殺したくなっちゃうなーこのクソガキー♪


『あの二人、仲いいわねー』
『いいな…』


どうやったらスイカ割りで女の子のブラ取ることができるんですか!!(驚愕)


格差社会というものをまざまざと見せつけられた。

『ユリエ、大丈夫か…って上! 上!』

『水着を取りに行きましょう』
『は、離れ…』
『ナイ、離れたら見えてしまいます』



水着回に加えて温泉回とか、なんて贅沢なんだ…。
『先生…そんなに強く揉まないで…』
『うわーい、指が沈むよー』


『あれれ? おかしいなぁ。柔らかいのに硬くなってる部分があるよ~?』
『やらよぉ…』

なんかこのウサ先生の手の角度からして、下のほうを触ってるように見えるんだが…。まあ下も硬くなる部分があるから無問題だよね!

『ところでみやびってさ。透流のこと好きでしょ』
『うん…』



『私には正直透流とユリエの二人、親子にしか見えないのよね~。
もしくは子犬と飼い主みたいな』
『伊万里ちゃんも九重くんのことよく見て…』
『初めて会ったときから妙に気が合って仲良くなれそうだなって思ったわ』
それはSAOの中の人の記憶じゃないんですかね…。

『みやびには頑張って欲しいんだ。ファイトだよ!』

『いたた…』
『大丈夫か、みやび!?』


『油断しちゃダメよみやび! ちゃんと検査するまで動かさない方がいいわ!』
『てことでおぶってあげてよ透流』
『たしかにそうだな。ホラ、穂高』


お邪魔虫は退散。
『アンタもいいのか? お嬢様?』
『チャンスは誰にでも与えられるものよ。もっとも、負ける気はないけど』

このあとユリエとリーリス、どうして差がついたのか… 慢心、環境の違いとか言われそうだな。

『そういえばさ、前にもこんなことあったよな』
『そうだったね…すごく嬉しかったんだよ』

『もっと元気がでるお願いしちゃってもいいかな…』
『私のこと名前で呼んで欲しいの。ユリエちゃんやリーリスさんみたいに』
『じゃあ俺のことも透流でいいからな』


『ねぇ、透流くん』
『いっぱいいっぱいありがとうね』


『もし透流くんがいなかったらきっと私、今ここにいなかった…』

『あのね…私…私…』
『透流くんのことが…』

え? なんだって?


『好き。大好きなの』
キムチでもい……え? 邪魔なく告白出来た…だと…?

『学生生活を楽しまれるとは、どういう風の吹き回しですか』
『最終的にアブソリュートデュオに至るであれば、
その道のりを楽しむのも悪くはないでしょ?』


『おそらく、今夜仕掛けてくるでしょうし…自分を囮として?』
『ええ、贄として用意されたこの分校の生徒たちと同じですわ』

水着→温泉からいきなりキナ臭い展開に…。

『まだ知り合って短いけど、いつも励ましてくれる透流くんが…
優しい言葉で私を支えてくれる透流くんが大好きなの』
『だから…よかったら私とお付き合いしてください!』


やったか!?(フラグ)

(みやびが俺を…だけど俺のこの手は…)

「また死んだね。透流、きみが弱いから」

『ごめん、その気持ちには答えられない』
『俺は弱いから みやびとは…』


『あはは…そうだよね…そんなのダメだよね…変な事言ってごめんね…!』

ED頑張ってますなぁ。

ドーン!!
『なん…だ!?』

これ実弾でモブたちにはアカンやつや!

『さぁ始めましょうか。我ら神滅部隊リベールズとイクシード』

『評し評されるセレクションをね…』


みやびちゃん闇堕ち…?
アブソリュート・デュオ 第七話『銀色の髪 黄金色の髪』

開幕シャワーシーン。

なんてけしからんおっぱいだ!!


『気分はどうだ?』
『ヤー… 大丈夫です…』

船酔いユリエちゃん。どんどんへっぽこスキルが追加されていく…だがそれがいい。

『ヤー、透流のひざ…とても気持ちいいです…』



『ユリエちゃん、大丈夫?』
『そこにいたら暑いだろ? こっちに来た方がいいんじゃないか?』


『ひゃあっ!』
これはラッキースケベというより、間違いなくみやびちゃんが押し当ててるわ。けしからんおっぱいめ!

『ここから合宿場のあるあの島まで泳いでもらいま~す!』

『特訓もかねて、制服着たまま泳いでもらうから~』
服着て泳ぐってのは薄着で山登りするくらい危険だってばっちゃが言ってた。


『じゃ、とっとと行っちゃいなさーい!』
泳ぐ前にスクリューに巻き込まれんだろこれ!

『しっかり掴まっててくれよな』
『ヤー』

みやびちゃんだったら背中の感触がすごいことになってた。

『ハァーイ透流! 水着を選んでたら遅れちゃったわ!』


『お待たせ、未来の伴侶の登場よ♪』
『離れてください 透流は私のデュオです』

ユリエちゃんの目が少々ヤンデレ入っててこわい…。

なんとか浜辺にたどり着きました。

『下着が濡れたままで気持ち悪くて』
『じゃあユリエの服が渇くまで一休み…』

服は濡れてないのか…?

『この方が楽でしょ?』
『あぁ…でもリーリスだって暑いだろう?』


『どうしても気になるならお礼をしてくれてもいいわよ』
『ご褒美の…キ・ス♪』



『どうした? ユリエ?』
『干そうと思ったら風に飛ばされまして…』


『ということは…』
『トール…見るのはよくありません』

あのパンツは回収できたのかどうか、そこのところなのだ、問題は。


『ごめんね巴ちゃん…私…』
『それ以上言うな。キミは私のデュオだ』


『キミが自分を否定するということは、デュオである私も否定することになるのだぞ』
『私の選んだデュオは穂高みやびだけだ』

巴ちゃん優しい。


このユリエちゃんはパンツを履いているのかどうか!! そこのところなのだ、問題は!!


『何事ですか?』
『クナイね…この島には忍者でも住んでいるのかしら?』

一発でクナイ=忍者に結びつける外国人のリーリスちゃんは忍者ヲタか。

『おのれ…地の利は向こうにあるということか…!』
切り刻まれてるのに巴ちゃん全然服破れてなくね?

(どうして…どうして、動いてくれないの…?)
(九重くん…!)


『ブレイズ! やあああああああ!!』
これ、どうみてもみやびちゃんが巴ちゃんにトドメ刺しにいってるようにしか見えないんですがwww



『さてどうしたものかしらね。もう少しスペースがあればよかったんだけど』
『ならば一瞬飛んでください』


『さあ、ショウタイムよ!』
剣のリーチとかこれもうわかんねえな。

『ブレイズを使うだなんて、こいつら一体…』

『伊万里…?』
『バレちゃったか…久しぶりね、透流』




『あぁ…久しぶり』
『ところで…そろそろ手を離してもらってもいい?』
『…透流のえっち』

このアニメにはおっぱい触られたら激怒してビンタする普通の(?)反応をする女子はおらんのですか!
およそ30秒くらい揉ませたままの伊万里ちゃんマジ太っ腹。

『今日からの合同訓練よろしくお願いしまーす! かんぱーい!』


なぜかモテモテのバーバリアンwww

『まさか分校があったなんてな』
『私も最初は驚いたけどね』


『入学式の資格の儀で敗れた生徒も、希望者はこの分校に入学を許されたの』
入学料免除・食費タダ(たぶん)で入学断る人いないんじゃね?

『皆すごい食欲です。お肉があっと言う間になくなりました』
『俺のでよかったら食うか?』
『ヤー♪』

『はむっ…熱っ…』
『透流のソーセージ…とっても熱くて大きくて…おいしいです…』


この作者、絶対頭悪いだろ(褒め言葉)


戸松遥さん(まーた松岡くんってばハーレム作ってる…)


『理事長。俺、誤解してました。理事長ってもっと冷たい人かと』
『でも伊万里や皆を切り捨てた訳じゃなかったんですね。
ありがとうございました』
『私の望むものはただ一つ。
我が道がアブソリュート・デュオへと至らんことを…』


『あっ、ごめん』
『こ、九重くん…』
『そういえば聞いたぜ。橘を助けようと大奮闘だったって』
『あの時は無我夢中だっただけで…それにあれは九重くんが』



(そうなんだ…今まで九重くんがいてくれたから私…)
(私、やっぱり九重くんのことが好きなんだ…)

ユリエちゃんはまだ恋心かどうかわからないからワンチャンあるやんけ!


『それで此度のコードネームは?』
『品評会…セレクションとでも名付けよう』

とりあえず横文字にしとこうというカッコつけ感。

『これで臨海学校が終わるまでの一週間、透流と一緒に寝られます』
『えと…よかったな』

テントで野宿すんのかよwww 後ろの立派な建物はなんだwww

『今日のことで大事な教訓を得ました。備えあれば憂いなしと』
『どうかこれを持っていてください』
『これ?』


『透流 広げるのはちょっと…』
『ごめん…勘弁してくれ…』

どないせゆうね?

次回予告は今季アニメではこれが一番よい感じ。
アブソリュート・デュオ 第六話『『生存闘争/サバイヴ』』

なんか闘技場みたいなところから、メタルギアの秘密基地みたいなとこに変わってる…。
と思ったらショッピングモールのようだ。

あら、この弓モブ子ちゃんかわいい。しかし返り討ち。

『さぁ、踊りましょう』

『剣戟と硝煙に彩られた、生存闘争<サヴァイブ>を!』
リーリスさん間違いなく中二病こじらせてますね…。

『お互い全力でぶつかれば、戦い終わった後はきっと分かり合える。仲間になれる』
『アンタ、バカでしょ?』


『いいわ。けど私の全力についてこられるかしら』

『うおおおおおおっ!!』
『そのまま薙ぎ払えッ!!』

(囮と伏兵の連携で私の回避先を誘導し本命の一撃で仕留める…か)
(いい参謀がいるわね。でも…)



『イクシードの身体能力をもう少し計算に入れておかないとね』
↓キャプ翼だったら間違いなく『なにィ』と言ってたコマ割り。
特に橘さんがなにィアングルで大変よろしい。

『ひゃん!』
『大丈夫か、穂高』
『…見えた?』
『見えてないから安心してくれ』


だが視聴者には見せるという斬新なスタイル。
やるやん!(何が)

作戦会議!

ついさっきまで銃撃が鳴り響いた場所に向かってみると死屍累々。

『狩りでの擬態はお手のものなのよね』
タツさーーん!!

『あんたはメインディッシュなんだから、大人しく待ってなさいよ』
『あいにく待つのは苦手なんでね!』


『待てユリエ! 橘たちと合流してから!』
『ナイ、大丈夫です!』


『素直すぎる動きね…ユリエ・シグトゥーナ。
もう少し張り合いがあると思っていたけれど』

あばら2-3本コース!

『一時引くぞ!』

『撃たれていたのですか…』
『大したことはない。仲間を守るのは当然のことだ』

トラくん、すぐフェードアウトするかと思ったけど巴さんに続く副指揮官みたいないい活躍してる。

『トール、巴の言う通り私には気負いがありました』
『もしかしてデュオの件でか』


『俺はユリエを守りたい。ユリエの力になりたい。
俺のデュオはユリエだ。絶対に、ずっとだ』
『ヤー…!』


『いまがサバイブの途中だって忘れてない?』
『驚いたな。全く気配を感じなかった』
『気配を消すのは狩りの基本よ 感じ取るのもね』

パンツ丸見えの位置やんけ!

『さあ始めましょう、ラストダンスをね!』
ラストダンス…(ブルブル 艦これ絶賛イベント中)

『さっきよりも気持ちが乗ったいい一撃ね!』

『やっといい位置に立ってくれた! ミョルニール!!』

『考えたわね…でも…やられはしないッ!!』

『ユリエ!!』

『これで終わりです!』
『終わるのはアンタの方よ!』

ターン…

しかし撃たれたはずのユリエちゃんが!

『これでチェックメイトです』
『そんな…たしかに胸を撃ち抜いたはず…』

ユリエちゃんのうっすい胸の中ならブレイズを忍ばせることも容易だよね!(失礼)

『まだよ! 私はまだ諦めない!!』

ダーン!!

『トール!!』

『ブレイズじゃ…ない…実弾か…!』

なんかクッソダサイスーツの人たちキターwww

『装甲の技師・エクイプメント・スミスより招待状を預かって参りました』
なんかガンダムSEEDにいそうな人だな。

『貴様ァ!!』

『私たちの攻撃が…』
『人を越えし者はイクシードだけではない。そういう事です』

ユリエちゃんがクソダサスーツモブに押されるという悲しさ。

みやびちゃん人質www

『やめなさい! 招待は受けるわ! だからその子には手を出さないで!!』

『何者なんだあいつらは…』
『そんなことはどうでもいい…取り戻すぞ!リーリスを!』


『リーリスを返してもらいにきた!』
先回りすんのはええなw

盾の意味あるんかコレw

『残った全ての力を全てこの一撃に込めて…』
『打ち砕けぇぇぇぇええええ!』



なんか魁! 男塾で見た展開。Jのメガトンパンチ!

『力を貸してくれ! リリース!!』
『引き金はあんたが引きなさい!』
『これで終わりだ!』

なんかうまい具合に巨大な岩がイケメン金髪の上にwww

『本当にやるのか?』
『当然よ。全力の私とぶつかって分かり合いたいんでしょ?』

俺たちの戦いは(略)

『申し訳ありません。ユニットを少々汚してしまいました』
『うう…た、助けて…』

ターン!
何でや! モブ君殺す必要なかったやろ!

『暇だ…』

ありあえずあれだけ受けた銃弾で骨折程度というのがすごい。
『何の用だ?』
『仲間のお見舞いに来るのは当然でしょ?』


『あとその…助けに来てくれてありがとう…』
金髪ツンデレはやっぱ最高だな!

『それで、あの件はやっぱりダメなのよね?』
『悪いな、俺には大切なデュオがいるからな』


『気が変わったらいつでも言いなさいよ』
『透流は私のデュオです(ガシッ』

『一つ大事な事を言っておくわ。二度は言わないから』

『あんたの事、未来の旦那様にするって決めたから!』

『絶対にあんたの気持ちを射止めて見せるわよ!と・ お・ る』
やっぱり主人公・松岡くんだったw

『私はまだ諦めてないわよ』
『ナイ、透流のデュオは…』
『では私も諦めないぞ!』
『じゃ、じゃあ私も諦めない!』


『フン、僕も諦めないからな!』
やっぱりホモ枠じゃないか!(歓喜)

アブソリュート・デュオ 第五話『位階昇華 / レベルアップ』

『ライフルのブレイズだと? 何かの間違いではないのか?』

『ですが本来ブレイズは複雑な構造を持つ武器は具現化できないと…』
『それが特別…エクセプションと呼ばれる所以かもな』



写真を前に銃の手入れとか、殺す気満々としか思えぬ。

ブルマがあれば、当然スク水もある!!

『レベル2…昇華の儀の成果か…』
どうみてもクスリのチカラで強化したようにしか見えないんですが大丈夫なんですかね…。


モブ『解せぬ』

みやびちゃん、ビート板の使い方間違ってるだろ! だがそれがいい
『すごいな、ダントツじゃないか』
登場ヒロインの中で胸囲が。

『九重くんが応援してくれたおかげかな…』

『レベルに見合った肉体と精神力がなければ昇華はできないのだからな。
もっと堂々と胸を張ってだな』


『そうだよね~、こっちはとっくの昔にレベルアップしちゃって
もう最強クラスだもん♪』

発情ウサギめ…!

さて、水中の抵抗が一番少なさそうな体型をしているユリエちゃんは…?(失礼)

溺れないけど泳げないという斬新なカナヅチwww

『見様見真似でなんとかなると思ったのですが…』

『私もカナヅチだったらよかった…かな』
おっぱい的に無理だな(確信)

体育の帰りにリーリスを見つけたトール。

『授業に全然でないで大丈夫なのか?』
『高校程度の勉強なんてとっくに済ませたわ。
この学園は暇つぶしみたいなものよ』


『今から私に付き合いなさい』

『…サボリだなんて本当いい根性してるねぇ、九重くん』
ゆかりんが般若モードに!

『付き合えって遊園地かよ…』
『遊園地とはお言葉ね。ここは愛と悪夢のダークファンタジーワールド!』


『デスニューランドよ!』
いいネーミングセンスしてんじゃねーか。

『行くわよ!!』
おっぱいは凶器。





『すごいな』
『当たり前でしょ。子供の頃から趣味がハンティングなんだから』

銃社会ヤバイ。

『同じアンリヴァルドブレイズの使い手がいると知ってときめいたわ』

『この世界で唯一無二は、私だけじゃないって。
そして感じたの。私のデュオはイレギュラーなアンタしかいない』
『私の銃が敵を撃ち、アンタの盾が刃を絶つ。そう、守護する騎士の如く』

『だから主義に反して今一度言うわ』
『私のデュオとなりなさい。九重透流』


(すまんな)(なんJ民なみの読唇術)

『門限過ぎてるもんな…』
『トール』


『寮監の見回りだ』
寮監いるのにウサ先生が暴れまわった時は何で大人は誰も来なかったんですかね…。


『実は今までリーリスに付き合ってたんだ』
『そうですか』

感情を表すアホ毛。

『そこでデュオを組まないかって誘われた』

『悪いけど俺には大切なデュオがいる。だからリーリスとは組めない。
力になると誓ったんだ。あの子に、そして俺自身に』


    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)
なんでや! 松岡くん悪くないやろ!

『ありがとうございます。私を選んでくれて』

この後何もないんだぜ…信じられるか?

『九重くん帰ってきたかな…』
『みやび、そろそろ風呂に入ったらどうだ』


『ちょっといいか。ここは脱衣所ではないのだが』
『何やってるのかな私 あはは…』

ありがとうございます!

『イケナイ子のお仕置きもすんだところでお知らせだよーん』

『そろそろ2年生との交流試合を行っちゃいます! その名も! 咬竜戦!』
今年の交流戦、我がドラゴンズはやるでよ!(予定)

男塾的にいうと鬼の二号生、赤石先輩らと戦うようなモンか。

『どうせなら一番強いヤツと戦いたいよな』
『ヤー、私たちも以前より強くなっていますし』


どっかで見た後ろ姿が乱入。

『今から咬竜戦を行ってもらえないかしら。1年生代表として私一人でお相手するわ』

よっわっwww
『困りましたわね。いくらエクセプションとは言え、
せっかく準備していた咬竜戦が台無しですわ』


『ご心配なく。
代わりにクラスメイトと親睦を深めるダンスパーティを開かせてもらうわ』


『全員のお相手はホストの私が勤めるわ。
着飾るのはブレイズ、流れる楽曲は斬撃となるダンスでね』
『ダンスの曲名は…そうね…生存闘争 リヴァイヴ!!』

リンスレットちゃんとちがってリーリスちゃん目立ってる!!
アブソリュート・デュオ 第四話『特別/エクセプション』


金髪お嬢様『萌え豚ども、B地区券発行の準備は整ってましてよ』

一方の松岡くんはお手頃サイズをタッチ!

『申し訳ない…!』
松岡くんは前世(トリニティセブン)で自発的に揉んでたのに、今更何を謝るというのか。

松岡くん『女の子の胸を触ったのとか初めてで…!』
お、おう…。

次の日学校にいくともう元気になったとらドラが。

『しかし、月見先生はどうしてあのような暴挙に…』
『気になると言えば気になるけど、もう会うこともないし…』


『おっはよー! みんな新刃戦の疲れはとれたかなー? 
今日からビシバシ行っちゃうよー♪』


『ヘッ、そんな怖え顔すんなよ…朝から滾っちまうぜ…』
なんでこいつらロマサガの陣形みたいな綺麗な並びしてんのwww

ロリ『(要約)生きているからいいんじゃないでしょうか(適当)』

『どのような手段を用いようとも、すべてはアブソリュート・デュオに至らんがために…』
つうかこれ、ウサ先生どっかの悪の秘密結社に属してて、ブレイズ潰ししたんじゃなくて
ハンターのトンパさんみたいに、新人の絶望の表情を見るのが好きとか性癖でやってたの?


クリリンのことじゃねーか!!

突然乱入してきた金髪お嬢様。
『あんたがイレギュラー、九重透流ね? ついてきなさい』
『おい、今授業中…』
『二度も言わせないで』


『トールに用があるのなら、ここでいいだろう』
この『トールに用があるなら俺を通してからにしろ』的なホモォ…感。

ここまで精霊使いのブレイドダンスのリンスレットちゃん。

『九重トール。今日からあんたはあたしのデュオよ』
『俺にはもうデュオが…』
『関係ないわ。だってあたしは<特別>エクセプションなんだから』

ちょっとリンスレットちゃん何言ってんのかわかりませんね…。

『一応返事を聞かせてもらえる? 考えるまでもないと思うけど』
  ハ,,ハ
 ( ゚ω゚)   お断りします
 (っ  )っ
  ( __フ
  (_/彡ヒョイ

『あんた今何を言って…』
『君の言葉を借りるなら、二度と言わせないでくれ。答えはノーだ』

クッソ、松岡くんボイスだとやっぱカッコイイじゃねーか!


ウサ先生は中の人補正で何やってもヘイトの蓄積ゼロ!


『トール、今日も一緒に寝ましょう』
ユリエちゃん、女の本能なのか、対抗ヒロイン登場で無意識に既成事実の構築へ…!


返事をしただけでおっぱい揺れるみやびちゃんやべぇ。

ヒャッハー! 女だああああ!! (甘ブリ園児)

ユリエちゃんの可愛さは道行く人々の注目を集める。

『あんな可愛い子が彼女だなんて、羨ましいです~!』
客相手にガチレズカミングアウトしてんじゃねーよ! 

でもやっぱりユリエちゃんは可愛い。

『全部買うことないんじゃないか…』
『ナイ、全部トールがいいと言ってくれた素敵な服ですので…』

嬉しいこと言ってくれるじゃないの(阿部さん風味)

『ラムレーズン、一口食うか?』
『ヤー、お願いします。あ~~ん』


モザイク職人がアップを始めたようです。

『にゃぁ…酔ってにゃいれすよ?』
極小のアルコールで酔っちゃうユリエちゃん。なんてテンプレなんだ! だがそれがいい。

『ねーねー、キミら二人だけ? だったら俺らと遊ばない!?』
舞台装置キター!

『二人共俺のツレなんでね…用があれば俺が聞く』

すごく…銃刀法違反です…つうか一般人にブレイズ使っていいんですかね。

『銃(ライフル)のブレイズ…あれがエクセプション!?』

早くも2本目のENDだと…?

不思議系サウンドはいいね。
あと本編に比べて作画がかなり良かったりするのだ。

ユリエちゃんにブラなど要らぬ!!
アブソリュート・デュオ 第三話『復讐者/アヴェンジャー』

OPキャプり忘れてけどフィギュアスケートやってた(こなみかん)

『無事にデュオが決まってよかったよかった~!』
『おやおや~? 席が変わってない人もいるみたいだね♪』


『ヤー、相性が良かったもので』
『性格! 性格の相性だから!』

モブども盛りすぎィ!


『近いうちにブレイズを使った模擬戦をやるからね~』
ここまでほぼ精霊使いのブレイドダンス+魔法戦争を足して2で割った展開だという。


『チェックメイトです』
むしろユリエちゃんをテイクアウトしたい。

『トール、動きが少しぎこちない気がします』
ユリエちゃんのブルマニーソがエロすぎて前かがみになってるだけだろ!(ゲス顔)

『アイで攻撃を受けつつ踏み込み、ドゥでニョルニールを撃ちます。
雷神トールが持つ最強の武器の名です』

ユリエちゃんも中二病こじらせてました。

トレーニングを終えて校庭に寄ってみるとおっぱいちゃん!

『ななな、なんでわたしおんぶされて!?』
『落ち着けって! なんか色々当たって!』

倒れている人を見つけたら不安定なおんぶよりも担架を持ってくる。
それなのにおんぶを選んだのはこういうラキスケ展開になるという下心でもあったんじゃないですか?

『ご、ごめんね。九重くんが助けてくれたの?』
『念のためこのまま医務室まで連れていくよ』


『私…得意なこと何もないの』
みやびちゃんなんでこの学校に受かったん…。

『基礎を積み重ねることに才能なんてないんだ。
だから走り続けるときっと強くなるさ』



すごく…機巧少女は傷つかないです…。

そして5時になり新刃戦開始!!

3話にしてはやくも作画ヘタってきてるから、今後この変身バンクみたいなもので尺稼がれそうやわ…。



『奇襲に擬態に色仕掛けか。みんな色々考えるよな』
ナースよりブルマだろjk。

『橘巴 参る!』

ネビュラチェーン!!

『みやび、出番だ!!』
『ブレイズ!!』


『ユリエちゃん、九重くん、覚悟!!』
『終わりだ、九重!!』

橘さんはなんでこれで勝ったと思ったんでしょうかね…。


『もう…だめ…』
いちいち受け止めてあげる主人公www
女の子の突撃は受け止めてあげるのがハーレムラノベ主人公。

『やっぱり私なんかじゃ…』
『驚いたよ。ここまで押し込まれるとはな。いい一撃だったぜ穂高。
俺もうかうかしていられないな』

『私ももっと強くなって…!』
『ああ、一緒に頑張ろうぜ』

お前らデュオほっといてイチャイチャすんなwww

『これが本気のキミか…だが、負けるわけにはいかない!』

『チェックメイトです』

『…私の完敗だ』

『残り時間を考えるとあと一戦というところですね』
『出来ればトラたちと戦いたいけど…』


【アッーーーーーー!!】
叫び声クッソフイタwww
うわあああああ! とかでいいのに何故TDNってしまったのか。

『九重くん…一体どうしたの…?』
声のした方向に向かうと倒れたトラたちとウサ先生。

『うしろだ…』

なんかかまいたちの夜の「人殺し!」→プスーを思い出した。

『月見先生…どうして!?』
『どうしてって、あたしがコイツらをやったからに決まってんだろうが!』



『レクチャーその1。実はブレイズって人を殺せちゃうんだよね。
でもこれって機密事項だから皆には内緒だよ』

クラスのみんなにも内緒だよ!

『レクチャーその2。ブレイズを破壊されるとどうなるかって言うと!』

『アッーーーーー!!』
『丸一日起きれねーぐらいのダメージを精神に食らう』

たった一日かよ! 廃人になるとかそういうのじゃないのかよ!

『どうして…こんなことをする!?』
『仕事だ仕事。有能そうな新人を始末するだけの簡単なお仕事さ』


警備員仕事しろ。

『今生の別れってやつだ。最後に気の利いたセリフでも言ってやれよ』

『お言葉に甘えさせてもらおうか…ユリエに愛を!』
『トールがドゥを!』


『レクチャーありがとな先生! 打ち砕け! ニョルニール!』

某ブリーチみたいにペラペラ喋るから返り討ちに遭いましたー。

『トラたちも助かったし月見も捕まったしこれで一安心だな』
これ、ウサ先生どっかの悪の組織に与してるかと思ったけどそうじゃないっぽいんだよなぁ…。

『トール…大丈夫ですか…あっ!』

『差し入れだ』
『傷の具合はどう?』

ノックという概念がないラノベ世界。

『これは事故だ!』
『九重くんやっぱり…』

もう3億回くらいはみたお約束の展開である。

道場門下生? 皆殺しにされたのに、フツーの学生やってるとかすげーわ。

『うなされているときに言ってました。「音羽、どうして…」』

『それが透流の目的ですか。その為にブレイズを…』
おもむろに前をはだけはじめるユリエちゃん!!

『私も透流と同じ復讐者<アヴェンジャー>です』
満月さんユリエちゃんのおっぱいガン見できていいですね!!
アブソリュート・デュオ 第二話『絆双刃 デュオ』

はい、ラノベのお約束でございます。まんま精霊使いのエストちゃん。

明らかに誘っている…だと…。


朝食はビュッフェ形式なのか。いいなー。

『おはよう、九重。相席してもいいだろうか』


『すまない、みやびは少々男性が苦手のようでな』
何 故 正 面 に 座 っ た。

『実はキミたちの事が少々心配だったので声をかけさせてもらった』
(要約:一線越えちゃいましたか? ねぇねぇ?(ゲス顔)

『ヤー、特に問題はありません。昨夜も透流は私を優しく抱いてくれました』
この反応、やっぱり出歯亀じゃねーか!

『この問題を…はい、おっぱいちゃん!!』
おっぱいちゃんと呼ばれて立ち上がるみやびちゃん…。自分を自覚しているというのか。

『あれじゃ誤解されても仕方ないからなぁ』

『?』
『いや、だから、抱くって言うのは…』
『…
///
一体どんなことをかいつまんでユリエちゃんに教えたんでしょうかね…。

『この通りだ許してほしい! ユリエから聞いた! 全て私が悪い!』
ブルマ土下座という新しいジャンル。

ぶつりの ほうそくが みだれる!
土下座から何故こんな体勢に…。主人公の体は磁石で出来てんのか。


制服とい体操服といい、乳袋が常備されてんのか。


謎のサービスシーンからのピコピコあほ毛。

『今日も待ってるのか? すっかりユリエ係だな』
『なんだよそれ』

是非着任させていただきたい役職ですね。

『明日頼むぜ、デュオの申し込み』
『…分かっている』

これは明らかに受けない様子。つうかOPでデュオのネタバレしてんだよなぁ…。

『ユリエ、一週間お疲れさま』
『ヤー、お疲れさまでした』
『正式なデュオは誰と組むことにしたんだ?』
『巴に申し込もうと思ってます』

『二度目ですね 透流と桜を見るのは』
『来年はみんなで見に来ようぜ』
『そうですね…』



『パパ…』
こんな捨てられた子猫ちゃんみたいな表情されて見捨てられるわけないだろ…。

デュオの申請受付が始まった。

『後にした方がよさそうだな』
それほど混んでなくね?

『もー恥ずかしかったー』
『ウサ先生、あんなことするなって教えてくれなかったもんね』

これで男同士だったら、「今日、お前ん家泊まっていい?」的なホモォ…会話になるんでしょうな。


『これを読むんですか…』
うんざりしてると巴ちゃんとみやびちゃん。二人はデュオを組むことになった。

『トラ…すまん!』
『わかってる、行け!』

全て知ってるようなメガネくんかっけえじゃねえか!

時計塔の上階にユリエちゃんは居た。

『俺と正式なデュオになってくれ』

『日本語書くの下手ですよ?』
『俺が教えてやる』
『えっと…えっと…透流のアップルティーをたくさん飲んでしまいますよ?』
『二人で飲んだ方が美味いさ』

『俺はユリエを守りたい。ユリエの力になりたい。だから俺とデュオになってくれ』
『私でいいんですか…?』



『ユリエとデュオになりたいんだ』
『…ヤー』

『絆を結びし者達は能う限り同じ時を共にせよ』

『喜びの時も』
『悲しみの時も 健やかなる時も』

『死が二人を分かつ、その日まで』

どう見てもハッピーエンドじゃないか!
あとこの学校はホモレズカップルを量産したいのか。


ウサ先生の怪しい笑み!
アブソリュート・デュオ 第一話『焔牙/ブレイズ』

なんか最近のアノベアニメって、最終話のクライマックスを1話の冒頭に持ってくる構成ばっかだなぁ…。

『だめだ…ブレイズ!』
あっ…(松岡くん主人公でどんなアニメか察し)

そしてOPへ。
サビがどのへんかよう分からん曲。


うっ…魔法戦争→精霊使い→トリニティセブン→アブソリュートとループを繰り返しているような気が…。

『キミも新入生だよね? 一緒に行かない?』

授業料に三食付きにお小遣いも出る学校とか…そりゃもう人体実験や戦場に送り込む気満々のブラック学校ですわ。

『私は永倉 伊万里! これから三年間よろしくね!』

講堂狭くね?

理事長=ロリが始まったのは一体どの作品からなんだろうか。

ロリ『(要約)今日は皆さんに、ちょっと殺し合いをしてもらいます』
この表情すごく既視感があると思ったら、デートアライブのきょうぞうちゃんだった。

『私にはやるべきことがあるわ…そのためにここに来たの!
だから…この道は譲れない!』


で、でたーwww 多分こいつ主人公の兄弟で仇を討つために追っているというテンプレ展開www

男女平等パンチ! でも手加減。


『入学おめでとう、透流! それじゃあ、バイバイ』
戸松さん無駄遣いになっちゃうのん?

野郎要素もふんだんに。安易にハーレムモノにしなかったのは評価する。

右のモブ子ちゃん可愛いんだけどメインじゃなさそう。金髪ツインテの存在感。


すごく…こっちみんな…。

『ハローハロー!』

『担任の月見 璃兎でーす! 気軽にウサ先生って呼んでね♪』
お、のうりんのベッキー枠か? と思ったらwikiでは18歳と書いてあった。本当だろうか。


寮生活は基本二人一組のツーマンセル。

『隣の人が相手ってことで!!』

松岡くん「やっぱまたこんなアニメなのかよ!!」 類似=くぎゅ「またツンデレキャラかよ…」

松岡くん「はいはい、どーせまたお風呂場でバッタリ、転んだ弾みでおっぱい揉みしだくテンプレラキスケ展開なんでしょ…っと…』

裸Y…だと…?
軽度なサービスカットに抑えたのは評価する。

『トールは北欧神話において、最も強い雷神のことです』
すごくメガテンっぽいトールさん。東京にミサイルは落とさない。

『あなたのことが気になってます…トール』

感謝の正拳突き!!

そしてユリエちゃんはおねむの時間…つうかこれおっぱい揉んでる抱え方だよね。

やけにニーソを強調するEDだな…。


『とりあえず正式なデュオが決まるまでよろしくな、ユリエ』
『ヤー、こちらこそよろしくお願いします、トール』



まあとりあえず言いたいことはすごく…テンプレです…なことだ。
一話目からちょっと作画がヤバイ(特にバトルシーン)んだけど大丈夫なんですかね…。
とりあえずヒロインのユリエちゃんは可愛いとして、トリニティセブンのレヴィちゃん的なキャラが欲しいわ。