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城下町のダンデライオン 第十二話 『王冠は誰に輝く』(最終回)

いよいよ次期国王選挙開始!
各々友人と戦いの前のひとときをすごす。
奏姉さんがまとめにはいっておられる…。


『次期国王になったら修も忙しくなるだろうし、
たぶんそうすれば花と会える時間もだんだん減ってきて…』
『えーっ!』
『どんな結果になろうと、絶対花に寂しい思いはさせないさ』
修ちゃんのこのイケメン話術はどっから学んだんだ…。



『櫻田君…私、幸せかも』
『悪いな、俺の方がもっと幸せだ』

はい、今季ナンバーワンリア充実カップルが誕生しましたー。


岬ちゃんが国王になったら、兄妹婚とかOKしそうなんだよなぁ…。


『もう少し選挙公約ですか、そういったものも書いた方がいいのでしょうか』
『いいのよそんなに力まなくたって。輝はまだ小学生なんだから』

輝くん、何をそんなに力んどるんや(その目は優しかった)

選挙前夜に葵姉さまは深刻な面持ち。これはやはり…。

いよいよ選挙当日!

『いきなりですが私、櫻田葵は国王選挙を…』
『辞退させていただきたいと思います』

絶対遵守、アブソリュート・オーダーの能力は国民に使うわけにはいかないと考えたのだ。

『これからも公務は務めるつもりですが、
それ以外は普通の人として自分の人生を歩んでいきたいと思います』

お、アイドル辞めて普通の女の子に戻ります宣言か?

_人人人人人人人人人_
> 突然の飛空艇接近 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

お客様の中に操縦士はいらっしゃいませんか…って一人しか乗ってないんかいー!

栞ちゃんの能力ではなぜか女性声だった飛空艇さん。
女性で船体下部に穴が空いているということは…(ゴクリンコ)

『私には好きな人がいます。その人が毎日笑って暮らせるようにしてあげたい』
『国民の皆さんにもそのような人がいると思います。
自分の大切な人が幸せに暮らせるようにする、そのために王家を利用してください』
ということは、栞タソや光タソでハァハァしてもロリコン罪には当たらないということだな!


『私達はこの先もずっと皆さんをお守りし、
笑顔が絶えない国にしていくことをここに誓います!』

修ちゃん、やる時はデKル男すぎだろ…。


『頼んだぞ輝!』

↓ここんとこ非常に主人公っぽい。

やったぜ。

そして選挙は終わり…。

『汝はいついかなる時も輝ける太陽のごとく国民を希望に導くことを誓うか?』
『誓います』
『櫻田修 汝を次期国王として任命する』

容姿から性格までなんという完璧な世代交代…。ついでにツインテール好きも世代交代は完璧。

最終回でいろいろ話が進んでしまった…これでは二期は無理じゃないか!(号泣)


お疲れ様でした!!

日常系(?)にしては主要キャラが多い中(輝くんだけメイン回がなかったような気がしますが)
サブキャラまで個性的で、視聴者のわたしも、この国のイチ国民として面白く観れました。

わたしのイチオシはやっぱ光タソですわ。それだけにメイン回が多くて嬉しい限り。
原作がまだ3巻しか出てないそうなので、ストックは絶望的だし、まとめ方も二期はなさそうで寂しい…。
●スーツが似合う茜さまイイゾ~。ぺたんこだけど美脚なのだ。
それはそうと、この作品ほど、ざーさんの演技がはっちゃけてるの見たことない。

やっぱ光たそ優遇されすぎてんよ~。だがそれがいい。

これ、公園でお城作った対価が集お兄ちゃんのケガとなったわけなん? ハガレンといい、錬金術は恐ろしい…なおガストアトリエシリーズ。

集お兄様テライケメンやないか…! ただし重度のシスコンってゆーかツインテールスキー?
城下町のダンデライオン 第九話 『スカーレットブルーム』

今日も茜ちゃんの羞恥プレイ…もとい街頭演説。

いつまでたっても人見知りする妹を見かねた葵姉さまは…。
『これだわ!!』
葵姉さん結構思いつきげ行動するのなw

『かけると個人から特定されなくなるメガネよ』
実にうさんくさい…。

茜ちゃんはせめてツインテールじゃなくて別の髪型にしようや…
『今日もあか…ゲフン、スカーレットブルームの活躍により…』
『彼女の正体は一体誰なんでしょうねー?』

アナウンサーw

葵姉さんの闇は深い…。

例え正体を明かしてでも助けなければならないようじょがある!



この一家、シスコンブラコンばっかだけど大丈夫なんか…。

明日はクリスマスイブ。葵姉さんとは違って用事がある友人たち。お、男か?

うおっ、まぶしっ!

花の女子高生、彼氏作る気、なし!w
城下町のダンデライオン 第八話 『佐藤さんが悩んでる』

イチャイチャという擬音が支配する空間の中…。

力が勝手に! うわああああああああああああああああああああ
修ちゃんの能力暴走という展開だけど、テレポーターで「*いしのなかにいる*」な展開にならなくてよかったわホント…。


岬ちゃんの分身みんな「色欲」で暴走しちゃう薄い本的な展開はありませんかそうですか…。


佐藤さん久々登場可愛い!

エコーズact.3 FREEZE!!

今までパンツすら見せない作品だったのに、なんでいきなり全裸になっちゃうんですかね…。

佐藤さんカミングアウト!! 荒ぶる鷹のポーズ!!

奏お姉様は嫉妬中。

若い頃のパパ。修ちゃんにめっちゃそっくり。

いやらしいことするつもりなんでしょう! エロ同人みたいに!
胸元を強調するポーズ取って、こいつ誘ってますぜお頭!

少女時代のママンかわいすぎるだろ…。トゲがあるところも良い。

今の桜田家が子沢山なのは、パッパは兄弟や家族がいない寂しさを子供たちには味わわせないために頑張ったということか。


そして修ちゃんも頑張る。プロポーズキター!! だがチュッチュはまだ先のおはなし。

●で、出たー! 櫻田家のおまじないシリーズ! 元気の出るおまじないー!


『今から最高の名医を生成するから!』
要お姉さまは人体錬成とかしようものなら片腕持ってかれて、弟妹たちが鎧纏った魂だけの存在になっちゃうかもしれんで?

なんか今週すごい作画よかったね。ちょっと光タソ回優遇されすぎてんよ~。だがそれがいい。

某和菓子屋のホノカチャーン『私たちなんて初ライブが観客ゼロで、血のにじむような特訓や仲間たちとの苦楽を乗り越えて
ようやく注目浴びるようになったのに、この子らトントン拍子で武道館ライブとか不公平すぎるわ…』


●要お姉ちゃんは背負っているもの重かったんやなぁ…。
前にぶら下げてるのも重いけどね!(ゲス顔)


『葵さまの能力は絶対遵守【アブソリュート・オーダー】であることが分かりました』
このお医者さんは他人の診断よりも、まず自分の中二病を治そうw
桜田家の能力名全部こいつらが決めてんのかよ…。
城下町のダンデライオン 第五話 『夏のバカンス』

水着回きたああああああああああああああああああああああああああ

要お姉さんは将来マフィアのボスの妻とかやってそうだな…おっぱい的にも。

そして恒例のスイカ割り。
『いっけなーい、外しちゃった、てへっ♪』

葵お姉さまは栞ちゃんい割らせてあげるためわざと外したもよう。
なお要お姉さんはマジでやってた。

【やるんだ! おいら、嬢ちゃんにおいしく食べてもらいてえ】
(スイカさん…)


【あばよ、 会えてよかったぜ…我がスイカ人生に一片の悔いなし!】
おう、スイカのクセにトラウマ植え付けてくるのやめーや。スイカのクセに人生とかこれもうわかんねーな。

この世界は偽物だった…? 海水と砂はともかく、太陽で気づくやろ普通。

なんかドリフでこういうオチみたことあるwww

『イヤー!!』
人に見られるのが嫌ならなんで大胆なビキニとか着てるんですかね…。

遥くんの部屋から怪しい声がするのではいってみた茜ちゃん…。

『ここにアップされている姉さんの画像を僕が個人的に削除申請してたんだ』
王族権限でサイトごと潰せるのではなかろうか。
あとパンチラギリギリ写真は明らかな不敬罪。

岬ちゃんの多重影分身の術だってばよ!

これナルトの影分身みたいに経験値みたいなものは合体したら本体の岬ちゃんに加算されるのだろうか。
あと色欲のシャウラさんは明らかに男慣れしているので、岬ちゃんは非処(ry


それぞれの分身した先の部活のメンバーに褒められる岬ちゃんだったが…。

(いつもいつも褒められるのは分身ばっか。聞かれるのは姉さん達のことばっか!)

『私ってさ、何やっても平均以下。
だから勉強も運動も顔もスタイルもぜ~んぶ普通!』

やめてください! 小学生におっぱいが負けてる赤い姉もいるんですよ!

『いいじゃん普通だって。ていうか僕の周りには変なやつらばっかりで。
だから逆に僕にとっては岬が特別なわけで』
『岬が岬じゃなくなったら僕は困るんだけど』

これは明らかなシスコンですね…。つうかこの家族の男勢力シスコンばっかだろ!

『ホントに世話のやける姉たちです』
立ち直る確率100%…なおスパロボでは斬り払いされて当たらないこともあるもよう。

●佐藤さんもっと登場してほしいんじゃぁ^~。ラブコメパートは大切だよね。


茜ちゃんがふともも分に全ポイントを振りつくした結果www

消防の光たそにも大きさで負けたンゴ…。
膨らみかけの成長期とかめっちゃおいしくいただける時期ですやん!(ゲス顔)




●小倉唯さんに『イクゥ---------ッ!!』と絶叫させる超名采配をみた。
きっと台本には『性感帯を刺激されたような叫びでお願いします』とか書かれていたのだろう。









城下町のダンデライオン 第二話 『佐藤さんの片思い』

開幕ばっちいばっちいトイレ掃除からの…。

優雅なピアノ鑑賞会。

修兄ちゃんキャプ翼等身なん…?

要ちゃんはわかりやすい外面が良いお嬢様。

圧倒的胸の格差社会…。

『見てみて~仲良すぎ~』
あら^~

『何かかなちゃん人前だといっつもいい顔してるよね』
(いい加減うざいわね)

スタコラサッサだぜぇ!


アニメ漫画におけるトラックは何かを撥ねるもの。

『無茶しないで…体は普通の女の子なんだからね』
要ちゃん、ホントは優しい女の子!
『おい! 危ねえだろ!』
『この子にもしものことがあれば、ただじゃおかないので…以後お気をつけください』

危うくコンクリ抱いて東京湾にダイブさせられるところだったぞこの配達員…。

(私は佐藤花。櫻田君と再会したのは今年の春でした)

こんな可愛い女の子を忘れるとかモブ男子脳みそ溶けてんのか。

『佐藤じゃないか、久しぶりだな』

(王子…様? 覚えててくれた…)
まるで「えいえんのせかい」から抜け出て、思い出してくれた友人に出会ったかような感激ぶりですな。

櫻田家の家事当番はくじ引きで決められるのだ。でも一ヶ月は期間長すぎじゃね? 何もしなくていいのもあるし。

『俺の掃除当番と代わってやろう。明日から1ヵ月ツインテールの位置を高くするなら』
俺、ツインテールになります…。

(櫻田君遅いな…どうしたんだろう? 今日は何回お話できるかな。フヘヘヘ…)

何故牛乳飲みながらワープしたし…。

吐いた牛乳浴びてもこの恍惚っぷりである。これは恋する乙女というの名の変態ですわ…。

『修! 何うちの花に白いのぶっかけてんのよ!』
『言葉を選んでくれないか!』

下ネタかよ!

この子、どっちかというと出番の少ないサブヒロインなんだろうけど、やけに可愛くて存在感あるな。

(ああ…この匂い…落ち着く~)

そして下校時間。
『あっ、櫻田く…』

(あのツインテールの女子はどなたですかー!?)
あんたもツインテールやろ。

『佐藤、 何で俺達をつけてきたんだ?』
『だって…私…櫻田君のことが す…好きだから!』

え、なんだって!? キムチでもい……2話目でもう告白成功だと…?

『佐藤の気持ちはホントに嬉しい。
できることなら俺も…だが今は選挙に専念すると決めた!』
『なら選挙が終わるまで待っててもいいですか?』

これ、国王になったらお付き合いって実質的に結婚を前提としたお付き合いなんだよなぁ。


(櫻田君の声で「おやすみ」って初めて聞いた)
(これは櫻田君も私のことホントに…好きって思ってもいいのかな…)

『よく覚えてたな佐藤のこと』
『当たり前だ。あんな素朴な子そうそういないだろ』


『佐藤は変わってない。小学生の頃からずっと…』
修兄ちゃんの初恋の相手だった。つうかこのモブ男子も幼馴染みじゃねえか!
城下町のダンデライオン 第一話 『櫻田王家の9人きょうだい』


朝~朝だよ~、朝ごはんたべて学校行くよ~

着替えシーンはカットされるアニメなのか…。
あと洗面所はいいけど、トイレは増設せなイカンでしょ。

髪の毛の色…。DNAとは一体なんだったのか。

『一見ごく普通の大家族ですが、我が家には特別なところがあります』

『うちのお父さんはこの国の国王なのです』
王冠って実は大抵めっちゃ重たいんだぜ…。

そしてOPへ。
(((((((((((っ・ω・)っ ブーン


主人公の茜ちゃんはめっちゃ人見知りっ子。
あまりの監視カメラの多さにスネークさんもダンボール常備不可避。

輝くんと栞ちゃんには明らかに特定の層からの支持率が高そう。

『私達王家の一族はそれぞれ特殊能力を持っていて、
それが王族の証しともなっています』

だがあくまでもパンツは見せないスタイル。


王家の娘さんだけど友人はとってもフレンドリー。

ひったくりだー!

『正義は…勝ーーーつ!!』

『チクショー! パンツなんかじゃ割に合わねえぞ!』
は? なに言ってんのこいつ。余裕でお釣りが帰ってくるんだが。

『急な話だが、お前達のテレビ出演が決まってな』

なんか兄弟揃ってゲームに参加することになった。

『一番成績の悪かった者には城のトイレ掃除をしてもらう』


輝くん、コ○コ○コミックの主人公みたいな容姿と能力やな。

あぁ^~、金髪ツインテ強気ロリin小倉唯さん最高なんじゃぁ^~

エアロスミス!! 落とされた貯金は一体どこへ…。

影分身の術だってばよ! それぞれ髪型が違うのがポイント高いが、やっぱり本体のポニテがナンバーワン!

栞ちゃんの物質と会話できる能力とか、将来ぼっち待ったなしやん…。
葵姉さんの能力は極黒のブリュンヒルデの主人公と同じやつだ。

ジャッジメントですの! 彼の能力が一番強いかもしれない。

今年の中日ドラゴンズの優勝確率はどれくらいですか…?(小声)
なおスパロボファイアーエムブレム脳だと(命中率)1%も99%も体感的にあんま変わらんもよう。

空を飛ぶ能力なのに、常にスカートを履いている茜ちゃん。

修兄ちゃんラッキースケベ要員なんか…?

『姉さん下! 下!』

王家のパンチラで全力で喜んでたら不敬罪とかにならんのか…。

『それではここで国王選挙、現時点での順位を発表します!』

パンツ票が随分はいってますね…。

一面飾ってんのかよ!
『王家に生まれたせいで、お前たちは必要以上に注目を浴びてしまう。
だがお前たちは国の象徴、そして希望だ』


『私は野に咲くタンポポになりたい。もう注目されたり監視されたりするのは嫌』
『一つだけ方法があるとしたら王様になることかな。
そうすれば監視カメラを廃止したり、
王家ニュースを打ち切ったりすることはできるかも』


『王様になってひっそりと生きる』
『何か矛盾してるけど…』

露出度は一層あがるでしょ。

面白くなりそうな要素がいっぱいの作品ですね!
変にシリアス方面に行くよりも家族のほのぼの風景を描いたほうが人気でるかも。
まあきらら枠だから日常系で固定されそうだけど。4コマにしてはラノベなみに設定が盛り込まれてますねぇ。