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デート・ア・ライブ(第一期)
デート・ア・ライブⅡ 第十話『反転』(最終回)


反転十香たん!


結構に一致。


オエーー!!!! ___
    ___/   ヽ
   /  / /⌒ヽ|
  / (゚)/ / /
  /   ト、/。⌒ヽ。
 彳   \\゚。∴。o
`/    \\。゚。o
/     /⌒\U∴)
     |  ゙U|
     |   ||
         U




『なんでウェストコット様はあなたみたいな東洋人の小娘を重用するのよ…!』
『なんで…私がナンバー2に…!!』

ホル○ース「おっ、そうだな」


ワープで逃げるのは敵さんのほぼ専売特許。


よしのんかわいいよかわいいよよしのん。

ピッコロさーーーーん!!

よしのん(ry





二人は幸せなキスをして終了。


『どうやら、ここもハズレのようですわね…囚われの精霊、一体どこへいるのやら…』

『来てくれたんですね、ダーリン!(テノヒラクルー)』
美九さんの手首はボロボロ。


『ありがとう、ダーリン! 大好き…!』


こうして士道ハーレムにまた一人メンバーが加わるのであった(チャンチャン)

お疲れ様でした!!

うーん、一期にくらべればちょっと盛り上がりに欠けるかな、と思いました。
新ヒロイン3人が既存ヒロインを食う勢いでなかったことが原因かと。多分原作ではもっとエピソード描かれているんでしょうけど。
新キャラ加えただけで、話の核心もそれほど進んでないかな。
映画化は大丈夫なんですかね…。
デート・ア・ライブⅡ 第九話『美九の真実』


多勢に無勢な士道にみっくみくのお助けが!

この狂気の表情は、ゼロシステムに乗っ取られたカトル君みたいな展開やろなぁ。


折紙さん登場!!


士道はきょうぞうちゃんの力で、美九の人間だったころの仕打ちを知る。




エレンに押されっぱなしの折紙さんだったが、神無月の援護を受けてこの場は追い払うことに成功した。




十香、ゴンさん化…?
デート・ア・ライブⅡ 第八話『果たすべき約束』


美九の元へと一気に攻め入る士道ときょうぞうちゃん。


『べぇー♪』
てっきりきょうぞうちゃんのあまりの可愛さに、発情した美九さんが舌を入れるかと思ったがそんなことはなかったぜ!


『俺は今から十香を助けにいく! 手伝ってくれ!』
しかし、極度の人間嫌いの美九は当然それを拒む。


『そろそろタイムリミットですわ』
一旦引く二人。


『すまない、狂三…せっかくお前ががんばってくれたのに…』
『労いの言葉をかけてくれるとは嬉しいですわね。頭をなでてはくれませんの?』


なでなででニコニコのきょうぞうちゃんかわいい。




十香はDEM日本支部に囚われていた。
『貴様が首謀者か! 一体なにが目的だ!』
『君の精霊の力が欲しいのさ。世界の理をひっくり返すためにね』


士道たちはDEMに乗り込む。

きょうぞうちゃんの多重影分身は強すぎだってばよ!

社屋に近づくと、真那が待っていた。

『相変わらず手荒な歓迎ですわね?』
『もう少しでその不愉快な薄ら笑いを消してやれたのに』
『愉快な事を仰いますのね。
私の気まぐれと偶然で命を拾ったお方が、恐怖で記憶を失ってしまいまして?』

きょうぞうちゃんの煽りスキルぱねぇ。

きょうぞうちゃんは囮に徹し、士道は真那と一緒に行動することになった。


『ねえ、あなたたち。あの士道って方は、十香さんの何なんですの?』

『士道さんであれば、一瞬のためらいもなく十香さんを助けると思います…』
美九を裏切った人間たちと士道は違う。よしのん達の言葉が重く、美九の心に刻まれた。

一方、ホワイトリコリスの強い負担で入院していた折紙さんは…。

『士道が戦場にいるのなら、助けなければならない…!』
『彼は、すべてを失った私の最後の心の拠り所…』

まあ、このセリフだけを聞くと一途な少女なんだけど、士道の食べかけのパスタ(フォークが主食)を舐るように貪る子ですからw


『アレは…実験用に作られたホワイトリコリスの姉妹機・スカーレットリコリスです!』
色と性能的にガンダムエピオンとウイングゼロみたいなものかね。

施設内に入り込んだ士道だったが、警備に捕らえられてしまう…。

『こんなところで立ち止まっちゃいいられないんだよ…! 十香…!』

士道が十香を強く想った瞬間、再び彼の前にサンダルフォンが顕現した。

『ああ、そうだな…お前のご主人を助けに…行こう!』
『邪魔を…するなァッ…!』

傷が癒えるとはいえ、激痛がないわけではない…。
士道は痛みをこらえ、十香の元へと向かう。
デート・ア・ライブⅡ 第七話『破軍歌姫(ガブリエル)』

(PC再インスコ中につき簡素感想です)


負けを認めない美九さん。


男の娘? 一向にかまわんッッッッ!!


よしのんを洗脳してペロペロ権奪取とは…。


チートを施しているとはいえ、作中ではトップクラスの実力を持つ真那たん。
なるほど、士織ちゃんにやはりそっくりだ。


十香はエレンによって連れ去られてしまう…。


きょうぞうちゃんキター! 変わらぬエロい娘さんでなにより。


二人は真正面から美九に挑む。
操られてても「マジ引くわー」のスタンスを崩さないマジ引くわ子ちゃん、マジ引くわー。
デート・ア・ライブⅡ 第六話『ガールズ・ミュージック』


『ここは…』
きょうぞうちゃんと戦って負傷した真那ちゃんの存在を今まで忘れていたという…。

士織たちはバンドを組んで美九に対抗することになった。

『ドンドコは予約済みなのかっ…!』

『十香ちゃん…あなたにはこれを託すわ…!』

『まじ引くわー(何故か神々しい)』

しれっとボーカルのスキルを披露する折紙さん。

『明日の作戦、ダルすぎて第二格納庫の鍵、かけわすれちゃいそうだわー(棒)』
パイロットを数十分で廃人に至らしめる“最強の欠陥機”をホイホイ持ち出させちゃイカンでしょ。

そして合同学園祭は始まった。

はっきりいって、メイドさんの中ではマジ引くわ子ちゃんが一番可愛いと思った。
沢北がいなけりゃどこでもエース張れる松本みたいに(スラダン)、マジ引くわ子ちゃんも十香がいなければヒロインの素質十分。


メイド長にまつり上げられた士織。これがホントのPAD長や!!


『士織さん、随分ご盛況のようですね』
美九のご機嫌をとるべく、学園祭を満喫する士織だったが…。


『そのネコのぬいぐるみを下さい』

『何やってんだよ、お前…』

『どうせ人間なんて、私の駒・兼おもちゃなんですから♪』
『…やっぱり、オレはお前に勝つよ…人間を…ナメるなよ!!』


そしてステージライブの時間が迫ってきていた。

突然のあいまいみー三姉妹のバンドドタキャン。美九の根回しはここにも及んでしまっていた。


さすが現役アイドル、美九のステージは圧倒的だった。


学園上空に到達したジェシカたち。問答無用で精霊に攻撃を仕掛けるというのか…?
その時、強烈なビームがバンダースナッチを貫く!

『ばかな…ホワイトリコリス…! 何故貴様が動かせているッ!!』

ガンダムWのゼロシステムを克服したヒイロみたいで折紙さんカックイー。


そして、欠員は八舞姉妹がカバーし、いよいよ士道たちのステージがやってきた。


しかし、機械を通して流れるはずの歌声が流れない。先ほどの上空の先頭で機器が壊れてしまったのだ。
そのピンチを救ったのが…。

十香たん、正妻ポジションを一歩リード!!

空中戦で歌声が流れる展開は燃える!


こうして士織たちは無事演奏を終えることができたのだが…。


『そろそろタイムリミットみたいね…! 優秀なウィザードさん…!』
ホワイトリコリスの負荷にじょじょに耐えられなくなってきた折紙さん。ピンチ!
デート・ア・ライブⅡ 第五話『ディーヴァ』


折紙さんAST復帰!!
でも、いくら裏で手引きがあったといっても、軍の機密兵器を勝手に持ち出して市民を戦火にさらしたりしても厳罰なしとか
他の隊員から反対の声があがらなかったのだろうか。


『文化祭。それは戦い。(中略)そしてあるものは一人会場で、孤独と戦う』

なんかカッコイイこと言ってるような気がしますが要するに一緒に回る友達がいないぼっちじゃないですかやだー!
脚本家は文化祭に辛い思い出でもあるのか。


『ブラック企業も真っ青の大激務と言われる今年の実行委員はー!?』
いつの間にか士道が文化祭の実行委員に選出されてしまった。イジメか。

よしのんかわいいよかわいいよよしのん。




よしのんとイチャイチャしたいところに空間震が!! 精霊の出現だ。


新たに登場した精霊は歌姫<ディーヴァ>。

士道はいつもどおり彼女をデレさせるため、琴里たちのナビゲートに従う。


しかし…。


まだ何も会話していないのに好感度は急降下! 一体何が起きているのか?


『速やかにこのステージから、この世界から、消え去ってくださいよ!!』
まるでGを見るような目つき。こええええ


それとは一転、女性で構成されたAST部隊を見ると彼女はうれしそうにそちらのほうに飛んでいった。
あっ…これは…。

翌日、合同文化祭の会議の場にて…。

『こんにちは、よく来てくれましたね、みなさん』
ラノベありがちご都合展開、転校生ってレベルじゃねーぞ!

彼女は正体不明のアイドルとして現世にちょくちょく現れていたようだ。

『誘宵美九は女の子大好きな百合っ娘の可能性があるわ』
『だったら俺じゃどうしようもないじゃねーか!』


『当然対策は考えているわ。グットラック、おねーちゃん♪』
男の娘の時間だああああああああああ


しどみイケるやん!!
むしろ青髪ロングとか大好物すぎる。


『目線をこっちに…! いい…! 士織…! とてもいい…! 一枚脱いで…!』
まーた折紙さんが変態ヒロインとしての格を上げてしまったのか。


再度美九にアタック! 今度はすんなりと会話に入れたようだ。
つうかバレないとか精霊チョロくね。


『なあ、キミ、今穿いてるパンツ、3万円で売ってくれないか?』
『あなたのと交換なら、考えてあげますよ?』

こいつぁ筋金入りの百合っ娘だ。


そして着々と築かれる百合空間…キマシタワー。


よしのんかわいいよかわいいよよしのん。

今度は士織のほうから竜胆寺女学院へ。

ティータイムは大事にしないとネー!


『士織さん、私あなたが気に入っちゃいました♪ 明日からここに転入してください!』


オネガイ♪
美九の声に逆らえる人間は居ない。しかし、士道にはそれが通じなかった。


『あなたは一体何者なんですか?』
『俺は精霊じゃない。人間だ』

士道は美九の精霊の力を一時的に封印する能力を持っていることを明かす。

『彼女たちは大好きな私のために死ねるなら本望じゃないですか?』
美九は自分を慕ってくれる友人の命を軽んじる発言をする。

『俺はお前、嫌いだけどな!! 俺は…お前の行為を否定する!!』

『じゃあ、ひとつ勝負をしませんか?』

士道は美九と文化祭の出し物での優劣を競うことになった。
歌姫としての美九と芸で戦うなど、まったくの勝ち目ゼロ。士道に打つ手はあるのか?
デート・ア・ライブⅡ 第四話『顕現』


敵戦艦の砲撃を受けるフラクシナス。
慌てるクルーに副指令の神無月は落ち着いて指令を与える。


『敵艦です、司令! お願いです、指揮をとってください! このままでは…』
『大丈夫よ。だってそこには今、神無月が居るでしょ?』

琴里の神無月に対する信頼が厚い…だと…?


子安キャラは日常シーンでは変態、シリアスシーンでは誰よりもカッコイイ。

そういや二期になって作画のクオリティアップがなされてるんだけど、
ラタトスククルーのネイルノッカーさんとディープラブさんが大変美人になっていて良い。


『なんでこんな事になるんだよ…! お前ら、お互いの事、大好きじゃねえか…!』
戦いを始めた八舞姉妹を、士道はなんとか止めようとする。


『エレンさん…!?』
『やはり本物ですか、【プリンセス】。私とともに来てはくださいませんか?』


『音に聞こえたプリンセスがどれほどのものが…試させていただきますわ』

『こんなものですか? プリンセス。
せっかくペンドラゴンまで装備してきたんですが…期待はずれですわ』


『終わりにしましょう!!』
なん…だと…? 今まで一対一の戦いでは無類の強さを誇っていた十香がこうもあっさり…。



『十----香----!!』
皆を護りたいと強く願ったその時、士道の手にはサンダルフォンが握られていた。


フラクシナスがアルバテルを中破させると同時に、兵器・バンダースナッチは行動力を失った。

『今だ! 逃げるぞ!』
逃げる二人を追うエレンさんだったが…。

『きゃあああああああああああ!!』
落とし穴ってレベルじゃねーぞ!!


『こんな…バカな…私は…最強の…むきゅん☆』
あらかわいい。

『そういえば落とし穴あちこち掘ったけど…』
『場所が悪かったんじゃないの?』


『マジ引くわー』
こんなあられもない姿のマジひくわ子ちゃん、マジひくわー。

士道たちは再び姉妹の元を訪れる。

『二人とも、頼む、戦いをやめてくれ!!』

『お前たち二人を生き残らせるチャンスをくれ!!』

『質問。二人とも生き残れたら、耶倶矢は何がしたいですか?』
『十香が言ってたきなこパンとかいうの食べてみたい。夕弦は何がしたい?』
『回答。学校に通ってみたいです』
『だったら、放課後は街をぶらつこっか?』


『夕弦…私、死にたくない…もっと夕弦といっしょにいたい…』
『私もです…』


KY無能敵司令官が失態を帳消しにするため、姉妹を拿捕しにやってきた。
なんという飛んで火に入る夏の虫。

『やっちゃう?』
『やっちゃいます!』



〈颶風騎士(ラファエル)〉【天を駆ける者(エル・カナフ)】!!


よしのんかわいいよかわいいよよしのん。


助けてくれたお礼にチューしてくれる姉妹。
つうか大抵お礼のチューはほっぺが相場なのに、唇とはやるな!


封印完了という名の攻略完了!!


『君の兄上が、天使を顕現させたらしい…』
『今後、もし最悪の事態に陥った時には…士道は私が殺します』

その覚悟は本物なのか?
デート・ア・ライブⅡ 第三話『ふたつの願い』



















『きゃああああああああああああああああ!!』
【確定】タマちゃん先生、間違いなく処女。


『シドーよ! 我が身に光を阻む瘴気の加護を施すことを許すぞ!!』
水着でエロ展開といえばサンオイルぬりぬり。


よしのんwww
最近の昼ドラでは情事も日常茶飯事だそうだからねぇ…。


『はわあああああっ!?』
『驚嘆…とても上手です、シドー…』

双子やから性感帯も一緒なんかな?(ゲス顔)


『戦慄…神の指です…とんだ狼です…』


十香を捕獲しようとするエレンさんは三人娘の掘った穴に引っかかってしまう。マジレスすると危ないから…。
『マジ引くわー(笑顔)』


なんというハイセンス…!


十香も折紙さんもいつの間にか姉妹と仲良くなった。

『昨日闇の洗礼を施し、契約を交わしてやったのだ』
どっからどう見ても一言一句小鳥遊六花ちゃん。

『夕弦は師の手管に感動し、弟子入りをしたのです』
折紙さん保健体育のテストはいつも満点やろなぁ…。

んで、みんなでビーチバレー開始。ハイキューかな?

二人の息はボロボロ…と思われたが。

こ、これはリ・ハンネ&リ・バンクン兄弟の昇竜脚!!!(テクモ版キャプ翼)

二人の息はピッタリ…と思われたが。


『調子に乗るなよ下賎!!』
『不快。手に臭いが移りました…』


『シドー…ちょっと話があるんだけど、いいかな?』
この気弱な六花ちゃん喋りの耶倶矢ちゃんかわいい。

『シドー、アンタ明日、夕弦を選んでよ』

『シドー、この勝負是非、耶倶矢を選んでください』



『だって、夕弦、チョーかわいいじゃん? 愛想は無いけど』
『一途ですし、触れれば折れそうな華奢な体を抱きしめたときの快感は…』



『私は夕弦に』
『耶倶矢に』
『『生きて欲しいの』』


いがみ合っていたように見えた姉妹。
しかし彼女たちは誰よりもかたわれを想っていたのだ…。


十香は悩む士道を元気付けようと夜の散歩へ誘う。
『お互いがお互いを生かしたがっている…例え自分が消えてなくなっても…』

その言葉を姉妹二人に聞かれてしまう。

『夕弦があたしを?』
『耶倶矢が夕弦を選べと、そう言ったのですか?』


『やはり二人で始めた決闘、
誰かに終わらせてもらおうなんてムシが良すぎたのです』
『やっぱり最後は二人でやるしかないみたいね!!』
『倒れたほうが勝ち!!』

士道は姉妹二人を救うことが出来るのか!?
デート・ア・ライブⅡ 第二話『颶風(ぐふう)の御子』

OPが完成しました。

よしのんかわいい、きょうぞうさん一人お持ち帰りで!
あと三石琴乃さんのナレーション健在でうれしい。


『どうだ! わた…オレは今日から男だ! 
これで修学旅行の部屋をシドーと同じにしてもよいな!』

ちょっと何いってるのかわかりませんね…。

『女子が一人男子になったのなら、士道に女子になってもらうほかならない(キリッ)』
『一緒に洗いっこしよ、しどみ』

あたまおかしい。


というわけで修学旅行先はいつの間にか沖縄から変更され、怪しげな島に連れてこられたのだった。

『これからアルビ島資料館にいきますよー!』
『えー、資料館ー?』『超地味なんですけどー?』『マジひくわー』


デキる大人の女性かと思われたエレンさんはマジひくわ子ちゃんらに拉致されてしまった。
大物オーラ漂わせてたのにマジひくわー。


当然嵐が吹き荒れ、エロいカッコしたおにゃのこ二人登場!!

『フフフ…やるではないか、夕弦。さすがは我が半身だと言っておこう…!』
中の人も言ってることも小鳥遊六花ちゃんで吹く。ついでに技名もドイツ語というとこもそっくり。

『反論。この100戦目を制するのは耶倶矢ではなく夕弦です』
ブリドカットセーラさんは最近よく声聞くなーと思ったけど、アニメではそれほどではなく艦これ(鈴谷、熊野、夕張)だった。


『良い方法を思いついたぞ、夕弦!』


『この男、先に落としたほうの勝ちとする!!』
むしろ、健全な男子なら姉妹丼に憧れると思われ。


『もう我なしでは満足できない体にしてやろう!!』
『士道には夕弦の体の虜になってもらいます』

男という生物は生おっぱい見せれば大体コロリといくのに、何故バスタオルで隠してしまうのか(憤怒)



なんか桶の位置が不自然なんだけど、商品版ではバスタオルが消えたりするのかね。

/うっふ~~ん\
/ちゅっ♪\
双子姉妹の保健体育のテストの点数はボロボロ。

『とりゃーーーーー! いっちばん乗りだーーー!!』

バスタオルを体に巻かない十香ちゃんは読者サービス要員の鑑。



『ひろーい! 海ちかーい!!』
『やばーい! 景色良すぎてきもーい!』
『マジひくわ~(恍惚)』

笑顔でマジひくわ~とかいうマジ引くわ子ちゃんマジ引くわ~。


『シドー! 私が盾になるから隠れて早く逃げるのだ!!』
チープトリックかな?(ジョジョ)



押すなよ! 絶対押すなよ!!


一人でお留守番して暇を持て余してるよしのんとお医者さんごっこしたい(おまわりさんこっちです)
デート・ア・ライブⅡ 第一話『デイリー・ライフ』

『シドー! すまぬ、シドーから借りたノートを汚してしまった…
シドーに嫌われてしまうかと思ったら…』

夜刀神十香ちゃんは精霊【プリンセス】。
精神が不安定になると空間に異常を生じさせてしまうのだ。

『!? 四糸乃!?』

『し、士道さん、よしのんが…!』
よし、まずは落ち着いてその身にまとっているバスタオルをキャストオフするんだ! ペロペロ(^ω^)


もう一人の対抗馬変態ヒロインの鳶一折紙さんは、先の騒動の責任としてAST隊員として二ヶ月間の謹慎処分を受けることとなった。


『ちょっと買い物に行ってくる。何が食べたい?』
『…親子丼…』

ペロペロペロペロ(^ω^)

『よしのん、そろそろ時間だよ! いつものドラマ見なきゃ!!』

『本気で出て行くつもり…?』
『ああ、キミとの生活はもう疲れたんだ…』

なんつードラマを観てんだ、よしのん。






『折紙。ここじゃちょっと話しづらいし、二人きりになれる場所へ行かないか?』
『!!(やったぜ)


『ここなら邪魔が入らない(キリッ)』
なんだ、ただの痴女だったか。


折紙さんの仇とみなす、士道の妹・琴里(イフリート)への敵意はまだ完全に消えてはいない。
『士道、あなたは…人間?』

『シドーの部屋をキレイにするのだ!!』

『なんだ、これは…』


『キミとはもう、一緒にいられないって…』
『大丈夫だ…! シドーはどこへもゆかぬ!!』


『鳶一折紙! 貴様、何故シドーとトイレから!!』
『…二人だけの…秘密』


『何故だ、シドー! 私と居るのに疲れたのかぁぁぁ!!』
十香ちゃんめんどくせええええええええええ


きなこパンで和解しました(早っ) そしてこのご満悦顔である。

『親子…丼…』
十香ちゃんとよしのんを姉妹に見立てて、姉妹丼にしよう(提案)

『あー、折紙。どこで待ち合わせる?』


『これは奥さんには秘密よ』
『ああ、分かってるさ。今日彼女の好物を買って行ったら、何も知らず喜んでいたよ』

戦犯:昼ドラ

十香ちゃんめんどく(ry


精神がかなり不安定になった十香は空間震を引き起こし始めた。


マジ引くわ子ちゃんキター! マジ引くわー。


『シドー、どうしても行くのなら…私を倒してから行くといい!!』
無理ゲーすぎんだろ…。



二人は幸せなキスをして終了。
いい最終回だった…。


怪しげな男、ウェストコットとその秘書的存在のエレンは十香=精霊【プリンセス】という事を見抜く。
この二人が新たなる敵か…。


きょうぞうちゃんキター!
『まだまだ足りませんわねぇ…』


なんか闇堕ちしたっぽい十香ちゃんがいる…。

いよいよ始まりました、デート・ア・ライブⅡ!!
なんか一話にしては一期より作画の質が落ちてるような気がしますが、まあ今回はキャラ紹介回やから(震え声)

そういや一期で密かに好評だった三石琴乃さんのナレーションは今回もあるのかな。
新たに登場する精霊たちにも期待!!