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ディーふらぐ! 第十二話 『このままだと友達永遠にゼロ人だよぉ』(最終回)


先生たちもキャラ濃いな!


西永先生カワユス。この人がゲーム製作部(仮)の顧問でもよかったんちゃう…おっと誰かきたようだ。

唐突に回想シーンへ。

何かひとりだけ今とあんま変わらない人がいる。やっぱ芦花たんはデフォルメ形態に限る!


最終回とはとても思えないサブタイだぜ…。


タマちゃん先輩ただのイジメっ子じゃないか!!



『タマ先輩、そのツインテ、ガキっぽくて似合ってないっすよ』
『全ツインテを代表して…潰すかぁ!? あとタマ先輩じゃなくてタマちゃんね!』



シーマ=ガラハウかとオモタ。





グラビディ張り手!!


『凡人なんでしょぉ? つまり、不足ね、キミ』
このアニメ、女性キャラが強すぎ…じゃなくて男子がふがいない。


『お手洗い行こうと、たまたまここに居ただけよ!!』


『先輩は、いい人なんですよ♪』
桜ちゃんの可愛さには最初から気付いてました!!


ふたりがかりでもこの劣勢だとォ…。勝機はあるのか!?

千歳の土攻撃が炸裂!! ポケットの中にいつも泥忍ばせてるなんて…。

『やっと懐に入り込めたぜ!!』


『タマちゃん先輩は髪下ろしたほうが大人っぽくて、キレイっす!!』

こうかは ばつぐんだ!!
これは風間がイケメンじゃなかったら通じない攻撃だったやろなぁ…。


むしろ芦花さんがトドメ刺さなくても風間の一言で戦意喪失してたっぽい?


ゲーム製作部(仮)の勝利により、廃部は免れたのだった。
『なんだ、仲いいじゃねえか』
『ですね』



『じゃじゃーん! 保健室で酔い止めもらって全快の私がきたよーーー!!』
ゲロ子先輩普通に可愛いんですが体質が…。


その後はタマちゃん先輩も部室に入り浸ることとなった。


『こ、こんにちは…』
高尾さん分かりやすぎィ!! 大変イイ!!


『私も勇気だしてみたんですけどぉ…風間さんどうですかぁ?』

正妻のポジションは最後まで譲れない!!


『お前らこないだの鬼ごっこの件で職員会議があった。全員当分自宅で謹慎な!!』

賭けをやってたあんたらの処分はないのか。


なんて酷い最終回だ!!
同じく最終回で新たな伏線作りまくった『境界の彼方』とは別ベクトルで酷い最終回といえる(ホメ言葉)
あと、もう一人のヒロイン、船堀さんは…?(震え声)



ど、どちらさま…?

お疲れさまでした!!
総評:作品自体最初は知らなかったので、過大な期待はしてませんでしたが
期待以上に面白かったです。まさに今季のダークホース。
1話目はちょっと微妙だったんだけど、2話から高尾さんが登場してくると物語のテンポとノリがすさまじい速度で展開。
まさにハイテンションラブコメ!!
野郎キャラ・モブキャラも大変個性的&自己主張が激しいキャラばかりで、終始楽しく見れました。
高尾さんの下の名前が分かるときは来るのか…?
ディーふらぐ! 第十一話 『秘技って何!?』


高尾さんが考えた携ドロというゲームで対決することになりました。


『そっちが勝ったら、一万円あげるわ。私、太っ腹~♪』
タマちゃん先輩のデフォルメ可愛いなあ。普段が長身なだけになおさら。


芦花たんの様子がおかしい…。
どうやらタマちゃん先輩に長時間抱っこされてた時に体力を大幅に削られたようだ。


『私をエスコートするときのやり方で、回復速度が変わります。
私的には3番がオススメです♪ いや、それ以外はありません』
『おぶるのでいいな!!』
『風間さん、勝つ気あるんですか…?』



『とても悪くない気分です…このまま時が止まればいいのに…』
なんてあざといヒロインだ!!

   

『長沼先輩…深夜アニメは全て見ると豪語、その寝不足のため、
学校ではいつも薄目か、目を閉じています』

ワロタwww
糸目キャラの見方がこれから変わるわ!


松原先輩と桜ちゃんが激突!!



このタマちゃん先輩の表情かわいい。

うわさの長沼先輩が登場!!

『こいつ…出来る!!』
『俺は二次元キャラとか、女性声優さんとか、
声優さんっぽい声の人以外には容赦しない!!』


自分から弱点をバラしてどーする。

『長沼おにいちゃんは、そんな卑怯なこと、しないよね♪』


『最後に一度、ギュッとしてください…それでチャージ完了です♪』
あざといヒロインばっかだな! 
なお高尾さんは無意識なもよう。


アホ一人、始末完了ですー。


劣勢の千歳は風間の檄(?)で奮い立つ!!
ディーふらぐ! 第十話 『タマ先輩、お久しぶり』


アホゲームのペナルティとしてパシリに行かされることになった風間だったが…。


『大変だァ! 堅次が攫われたァ!』
よわい(確信)


風間を攫ったのは元生徒会長、千歳の先輩のようだ。


あらかわいいツインテっ娘。
これでOPに登場するキャラは全員出揃ったのかな。

『私のこと、忘れたとは言わせないんだから!』

『そろそろいいんじゃない?(キリッ)』
神泉先輩は可愛いけど、色々残念な人だ…ゲロも含めて。


ゲーム製作部(仮)が三年の教室に向かう途中、あのロボットが立ちふさがる!
『カタストロフィーあたーーーーっく!! やあー!』


これ中に人が入る意味あんの?

『ど    い    て』

強すぎィ!

『お年玉の一万円、届けてくれてありがとね』

『あんた、もしかして…タマちゃん!?』
『年下にちゃん付けで呼ばれるのって…萌ゆる~♪』

あら、この表情かわいい。


ゲーム製作部(仮)到着。

『今だ! 芦花!!』


『芦花ちゃん捕まえた~』
なん…だと…?
作中最強の技(?)、芦花たんの袋かぶせが破られてしまった!


何故歌舞伎で酔ってしまうのか。


この芦花たんだっこの構図かわいいなぁ。


『ウチの部が気に入らないんなら、真正面から勝負受けてやるよ!』
ゲーム製作部(仮)を廃部させようとするタマちゃん先輩に、風間はゲーム勝負を持ちかける。


遊んでないではよ競技ゲーム決めーや。

ディーふらぐ! 第九話 『そうだよ、あいつの妹だよ』


めずらしい野郎どもの集い。
ただし大半が変態。



船堀さん巻き込まれかわいい。


船堀さんの制服やスカートの中に入るかもしれない風間の鞄ッ…!


『キミがギチギチチャンピオンだ…!』


ゲーム製作部の前にどっかで見たようなツンツン髪の毛。一名様ご案内ー。



ザシュッッッッ
針葉樹林か!


『アイツ(風間)の妹だよ』
『聞いてないし!!』
『ちなみに私は知ってました(ドヤァ)』



あら、サラサラヘアーの桜ちゃんかわいい。
『寝癖かよ!!』


(さすが妹だけあって見事なツッコミ…!)


『高尾さん、そ、それはまさか…! 魔道村のストラップ!!』

『私があいつにゲームを買ってきなさいと命令したからよ!!』

(これでアイツのお兄ちゃんの威厳は保たれるはず…!)
どんな判断だ。


高尾さんのおっぱいはギリメカラ(物理反射)


『おに…アニキ、私ね、アニキの部活見てきたよ…』
あっ…(察し)



後編は風間が弁当を忘れたので妹ちゃんが届けに行くミッション。



マッハ土下座!!


『ほらー、お姉さん全然怖くないよー』

何故キングゲイナーダンスを。


『一緒にご飯食べない?』
高尾さん、馬を射んとすればなんちゃらで、之江ちゃんを篭絡しようと試みる。


邪悪すぎィ!!


『コラー! 妹さんをイジメルなんて許さないですよー! プンプン!!』


高尾サンダー!
むしろ雷系魔法に見せかけた魅了魔法。


んで風間の弁当デリバリー権を巡ってヒロイン二人の壮絶な戦いが始まる!!


???『このヨロイをカンタンに貫いていきやがった…。
なかなかの技だ、まともに食らったらアウトだったぜ…』



『感じたか…息子よ!』
『うん…この方向は…ニッポン!!』

モブ親子クッソフイタwww


『この、私の妹が作ってくれたお姉ちゃん好き好き弁当も一緒に…!』



風間と芦花たんに怪しい視線を向ける謎の少女…。



あら、珍しい組み合わせ。
ディーふらぐ! 第八話 『あのドットがよかったのに…!』


生徒指導室に呼ばれた風間と高尾部長。キツイお叱りが…?


『お前たちが呼ばれた理由…それはチャックボーン事件についてだ!!』
『『えーーっ!? そっちーーー!?』』

ワロタwww


とりあえず風間のフォローもあり、この場は何の事なきを得た。

『ね、ねぇ…今回迷惑かけちゃったから…』

『今度の休みって、空いてる…?』
高尾さん精一杯の勇気!!




なんというあざとい格好…。


んで、デートみたいなカンジで二人は休日街へ繰り出したのだが…。



『何で俺たち並んでんの!?』
しかも並んでるのはゲームショップ。


高尾一家みんな女かよ!!
『めずらしく気合入ってるわねー!』

『なんたって、今日は楽しみにしておいたゲームの発売日だものねー!』

『なんといいますか、全ての歯車が狂ったといいますか…』



『それで、お前が今日欲しいゲームってどんなだよ?』
なんというよくぞ聞いてくれましたオーラ。


レッドアリーマーはわりとそのままでヤバい。


そういやギルティギアってパッと見、どれが新旧か分からないタイトルしてたよね…。
スラッシュとかイグゼクスとかアクセントコアとか。

『そして、今日発売されるのがなんと…!』

スーファミからPS、PS2飛び越してPS3のデモンズソウル風味で吹くwww


ふと列の先頭をみると何やらどこかで見たようなテントが。


これどう見ても補導されそうなようじょなんだよなぁ…。
芦花たんに見つかってはマズいと焦る高尾さん。


『風間さん?』
速攻バレた。


高尾さんは風間と二人羽織状態。
高尾さんは後先考えない分大胆やねぇ。


押し当ててんのよ!!

『ところで風間さん、わたしの袋、大切にしてくれてます…?』

『とりあえずカバンに入れて持ってる』
『それなら、よかったです♪』

これは芦花たん大勝利やろなぁ…。
そして焦る高尾さん。


『私…気分悪い…』
居たたまれなくなって高尾さんはその場から逃走してしまった…。


おっぱいは鎖骨のラインによりその美しさとエロさを倍増する!!


振り向くと風間。
その手にはゲームが。



この作品のモブはやたら紳士だな!!


『んじゃ、さっさとメシ奢ってくれよ!』
『うんっ!!』


高尾さんヒロイン当確でございます!!

しかし…。


『で、ゲーム代払ったらお金がないだと…?』
高尾さん色々残念やなぁ…。つうか船堀さん以外は大抵残念女子ばかりかと思われ。



胸の格差社会は家庭内にまで及んでいた!!


コンビニで見知った顔が…。
風間は一般女子からみてもイケメン属性なのか。




かわいい。
やっぱり高尾部長がナンバーワン!!



にゃんぱすー
ディーふらぐ! 第七話 『汚なっーーー!!』



高尾部長のチャックボーンで気絶した風間。目を覚ますと…。


文字通りの天使がいた。

次の二回戦は…指相撲!? 地味ッ!!

そして人だかりの中には…。


芦花たんと高尾さんは椅子取りゲームという激闘を繰り広げていた。


いや、椅子取りゲームってそんなんじゃねえから!!
そして自分のおっぱいと既に凶器と認識している高尾さん…。


『今回だけはアンタに負けたくないのよ…!』


あっ…
相撲で言う、なんという勇み足。


こっちはマジで汚い。
風間決勝戦進出!!

そして決勝に用いられるゲームとは…。

『やる気満々じゃん!!』




OPにも登場してるこの親子はもはやモブじゃない。




そして決勝戦の火蓋は切って落とされた!!


80%と言ったところか…!


突如始まった、最近の運勢くらべ。
落としものの現金を交番に届ける不良ェ…。
ところで金のエンゼルとか銀のエンゼルとか都市伝説でしょ? 当たったことねーよ。


なんか双方とも邪王炎殺黒龍波撃ちそうなオーラですねぇ…。

『風間さんが勝ったら、私の袋ってどうするんですか?』

『そりゃ、お前に勝った証なんだしな…なるべく大切に持っててやるよ』
その言葉に芦花たんご満悦。



一方の高尾さんは不満顔。


レディイイイイイーーッ、ファイッ!!


『ここまで来て、運なんかで勝負するわけないだろ…!
王様ってのは、運だけでなるモンじゃねえよ…! 
最後に掴み取ったモンの勝ちだろ!!』




こうしてゲーム大会は風間の優勝で幕を閉じた。


今週ばかりは流石に芦花たんがメインヒロインだった! かわええ。
ディーふらぐ! 第六話 『恋の三角関係ってことですね!』


『助けてくださーーい風間さーーん!!』
なんかこの技KOFのハイデルンで見た。

『て、敵がきます…!』
『敵…?』


なにやらさわやかイケメン君が。
『芦花さんの気配がします!』


『誰かこの状況を説明してくれ…』


船堀さんが変態を解説。
イケメンで大会社の御曹司である。
『なんとなんと! 柴崎さんにホの字みたいなんですよー♪』

『あと、子王くんはゲーム製作部(仮)の部員なんですよ♪』
なん…だと…。


子王と芦花たんとの出会い。
普通にみると確かに体操服入れ持ってるようにしか見えない。


犠牲者一号といえる。

それ以来子王は変態にクラスチェンジしてしまった。

『つまり風間くん、ボク達は恋の三角関係ということですね!!』



部室にいくとヘンな競技に勤しんでる人たちが。


『こ、今度こそ二人の男性が私のために…!』
嬉しそうだなオイ。
まあ女的に言ってみたいセリフトップ5には入る。

そうしているうちに部室に船堀さんが。

『さっきの汚れた袋、洗ってアイロンを掛けておきました』
何故変態御用達かぶりもの袋をこうも大事に扱えるのか。

芦花たんの逆鱗(?)に触れたらしく皆を巻き込んでゲームをする事に。

『それではどのゲームで勝負しますか…?』
なんかこの禍々しいオーラ、ハンターのネフェルピトー初登場の時に似てる…。
???『あいつ、ワシより強くねー?』


芦花たんの袋を掛けて、学園を巻き込んだゲーム大会が始まろうとしていた!!


『その大会…私も出る!!』
とりあえず芦花たんと風間が何かしようとしたら一緒にやりたいと思った高尾部長であった。



これはメインヒロイン柴崎芦花ですわ。



胸の格差社会…。



そして大会は始まった。
『高尾…やはりアイツは恐ろしいヤツだな…アイツのジャージをよく見てみろ…』


天然純粋培養されたあざとさ。


そしていよいよ開催されるゲームが決定!!

おしっこ=押し合いっこな。


なんだこの無意味に濃いモブどもwww 高校生じゃねえwww


高尾部長に魔の手が迫る!!

そしてまた着々とフラグを積み立てていく風間。

『やっぱり、アンタには優勝して欲しくないんだもの!!』

その時!!

『チャックボーーーン!!』
なんという大技www


あ、お前らいたんだ。

『決勝リーグで…また会おう!』
あっ…(察し)
ディーふらぐ! 第五話 『何ー!? 妹に弁当を!?』


(お、ガンダムのコロニー宇宙戦争か?)


鬱フラグブレイカーのあの人かとオモタ。ヒューッ!


『相手を振り出しにできなくなりますが、自分のエロ本を一気に増やせます…!』
花の女子高生がエロ本エロ本言うなや。


『相変わらずうるさい部ねー。もうちょっと静かに出来ないの?』
そう言いながらも入り浸っている高尾さん。

『俺の代わりにあのゲームをやってくれ!』
女の子にエロ本争奪すごろくゲームを推奨する風間ェ…。

『ではプレイヤーキャラを決めて下さい』
『あまってるのはこの二人だよ。どっちがいい?』

きくまでも なかろうよ!!


『これから私は、風間さんにあれやこれやとされて、精神を崩されてしまうんですね…』
芦花たんあざといかわいい。


『タイム!』
『俺に対して精神攻撃か?』
『好きな食べ物は? 趣味は? 休みの日は何してるの?』

おいおいお見合い質問か。



新キャラキター! なんか『それと便座カバー』の妹さんに似てる。


『こないだの怪我で風間さんは箸を持てないはず…
そこでこの私が食べるお手伝いを出来ればと、参上した次第です』

芦花たんは普段ゲームばっかやってるのに、何で男を誘う表情に長けてるんですかね…。エロ本争奪ゲームの賜物か?


突然入る風間の回想。


ゴクリンコ…



ゴクリンコォ!!

ここで檜山修之さんは卑怯すぎるだろ! クッソフイタwww


お、ジョセフ・ジョースターか?

こうして突然出会ったシブメン先生を風間は慕うようになったのだ。



『しょーがねーな、ほら、アーン』
会長とのフラグは全く立たないというのが分かった。


『ふーなぼり! ふーなぼり! ふーなぼり!』
『イジメかっ!!』

右下のAAとかパロ絵とか結構見かけたけど、それがこの作品が元ネタだと知ったのはつい最近のことである。


『あの…少ないですが、よかったら…』
船堀さんマジ天使。


『おっと、資料を職員室に忘れてきてしまった…すまないが、五分自習だ』
シブメンすぎるぜ先生。


ヤキソバパンで風間を餌付けしようとする高尾さん。バレンタインデーへの予行練習ですねわかります。


『邪魔をしたようだ…失礼するよ。青春を楽しみなさい、若人よ…』
なんだこの終始一貫したシブさww
ディーふらぐ! 第四話 『あれは魔の十四楽団!!』



フフ祭で本物のゲーム製作部に勝った偽部だったが…。


主張激しいってレベルじゃねーぞ!!


高尾さんが看板をはがそうとぴょんぴょんしていたら…。


人はみな、揺れるおっぱいを目撃したとき、一瞬の隙が生まれる…。
その隙を利用する恐ろしい奥義だぜ!!

さて、新しいゲーム製作部の名前を考えることに。

『なんてフツー…』
『わ、わたしは別にこれでもいいと思うわよ…』



『実は私もこれでいいかなって思ってました!!』
芦花ちゃんアツイヒロイン対抗!!

『ちなみに正式名はゲーム製作部(カッコカリ)な』
『プヒヒュッ』
なにこのかわいい笑い。

『やーい、仮部ーー! パイレーツオブカリブー!』
ご機嫌すぎるぜ高尾部長!


『さっきは笑って悪かったわね…』

『風間も…』
『お、おう…』

あとの二人はモブなんですかね…。


ヒロインの座は譲れない!!


風間チームが通学していると不良(?)らしき一団が。
どーでもいいけどこの作品、学園モノなのに授業風景ゼロだよね。


あのさぁ…。
野郎の顔がこんなに近づいてても表情に出さない風間すげぇ。


そしてゲーム製作部がいつものとおり、エロゲー(すごろく)製作に精を出していると…。


『た、大変だ! 堅次がやられた!!』
なん…だと…。


高尾部長の叱咤激励もあり、芦花ちゃんたちは風間を助けにいく事に。


何がしたいんだこいつは…。


風間はフツーにやられてました。
さすがに多勢に無勢だったか。




『リーダー! すごいですよ! こいつの鞄!!』


エロゲーもどきが入ってました。





エロゲーをめぐって対立を始めるヤンキーたち。
男の子だからしょうがないね。



高尾さんのでんぐりがえしブラチラ写真だとォ!!


『オレはただ、みんなで仲良くやっていきたかったんだよォォォ!!』
茶番だあああああああああ


『トイレに出かけたら、帰り道に迷ってしまいました』



『そうですね、私と風間さんとは切っても切れぬ
深い絆で結ばれているといっても過言ではありません♪』


女とは演じるものなのだ。


『わ、わたしとそいつとは全然何にもないわよっ!!』
ツンデレ最高や!!


男9対女3とか…。


『あたし、気に入った人以外は直に触りたくないんだ♪』
はじめて水子ちゃんがかわいいと思った瞬間である。


つよい(確信)




『学園の裏ボスと呼ばれる最強の闇、柴崎芦花!!』

何この学園の勢力争い。


最後は主人公らしく風間がオイシイとこ持っていきましたー。


『お前にも借りが出来ちまったな…』
『部員を助けるのも部長の責務です!』

真の実力者が言える言葉である。


エロゲーは日々進化している…?

つうかこれ、芦花ちゃんプロデュースだけど、エロ同人誌描くようにエロい事考えながら作っとるん…?



ここまでのエンドカードの比率

芦花たん2:高尾部長:3

誰がヒロインかはっきりわかんだね。
ディーふらぐ! 第三話 『府上学園フリーダム祭。通称フフ祭』


廃部寸前のゲーム製作部を持ち前のガッツで見事に復活させた高尾部長。
もう完全に健気なヒロイン枠なんだよなぁ…。
芦花たんはマスコット役に徹して、どうぞ。



なんやこの実際にファミコンにありそうなゲーム画面…。



マリオのパクリかと思ったら完全にアーバンチャンピオンじゃねえか!!



エレベーターアクションのギャングじゃねえか!



穴はけっきょく南極大冒険かねぇ。

風間と芦花たんはゲーム製作部の偵察に行くことに。

(主張はげしィーーー!)

『何しにきたのよ…』
『…見学?』


『あなたはダメ!!』
なんで風間には甘いんですかね、高尾部長。


『か、風間堅次! …い、一応例は言っておくわ
なにこの全然うれしくないデレ。


どうみても女の子の顔しとる。

風間にゲームの説明をし始める高尾部長。

『あの男…落ちるわね…見なさい』


『後頭部に、あの豊満な胸が当たるのよ…!』
無自覚おっぱい攻撃だとォ…。まさに無我の境地!!(違)



芦花ちゃんのドスファンゴアタック!!


結果としてラッキースケベ頂きましたァン!!



『出てけー!(ポイッ)』


『あんた、もうウチの部にこない? 
こんな勝負の分かった戦いをしても無駄じゃない?』

なんかいつの間にか部長の目的が芦花たんだけでなく風間にもなってきてるんですが。

『やっぱ、勝負したほうがいいと思うぜ? そっちのほうが面白いだろ?』
『あー、もうやってやるわよ!!』

客の入りで優劣を決めることに。


エロ本である必要がどこにあるんですかね…。



アイキャッチに見知らぬオッサンが来て吹く。誰だよ。

そしていつの間にか学園祭は始まった。


『なんで父ちゃんこんなフツーの学園祭に連れてきたのさ?』
『それは俺がこの学園の卒業生だからだ!!』

左の文字がどーでもいい感を余すことなく演出している。


『こっこれは…!』
『すげぇ気だ…!』

なんでこのモブさんたちこんなに存在感あるんですかね…。無駄に作画もいいし。


『私たちが勝ったら…高尾の胸をコレの刑に処す!!』

生徒会長とメガネさん意気投合しすぎィ!!

こうして高尾部長の人権は無視され、勝負は始まった。


『何より楽しみなのは高尾さんの解説の時に頭に当たるあの胸の感触…!』
『感触をより味わうためにわざわざ頭を刈ってきたのか…!』

なんという漢たち…。


笑顔で我慢しよう(笑)




『私たちが作ったゲームを皆が楽しそうに遊んでいるわ!』
どうみてもドラクエとグラディウスにしか見えないんですがそれは。


『負けを認める気になった? 
これからは一緒にこのゲーム部を盛り上げていくわよ!!』

なんか高尾さんもう半分くらいデレてね?

『じゃ、今度は俺たちの部を見にこいよ』

『でかーーーっ!!』


オリエンテーションのようなゲーム舞台。ジェバンニたちが一晩でやってくれました。


『俺はお前の色気に負けたのではない…! 地球の重力に負けたのだ!!』
負け惜しみ名言キマシター。


このうさぎさんよりプレッシャーに弱い動物はどこへ行ったら飼えるんだろう…。


『泣くな…悪かったよ…』
意外に大人な面も持ち合わせていた生徒会長さん。

芦花たんが作成した謎のアトラクション。

このオッサンたちOPの曲に出てる勇者と魔王かよ!!
演技うますぎワロタ。


『芦花…今って、その…楽しい?』
『はいっ!』
『そう…じゃあ、今回は私の負け、ね』

勝負には負けたけど、満足そうな高尾さん。
二人の友情は元に戻ったのだ。


『風間さんが部に入ってくれて、よかったです』
このアホメガネは照れ隠しなんだろうか。


『高尾ー! 忘れたわけじゃないだろうなー? 罰ゲームのアレを!!』
なおアレは映像として公開されず…一体どんな罰なんだろう…(wktk)


超! オモシロかっこいいぜ!!




ちょっと高尾さん優遇されすぎてんよ~。
真のヒロインだからしょうがない。
ディーふらぐ! 第二話 『おのれニセゲーム製作部め!!』


先日の女子更衣室の覗きの件で呼び出されるアホ二人。


『…えっち』
カワユスおにゃのこにジト目で性的に罵られるのはご褒美。
ちなみに夢でした。


風間が入部したのでゲーム製作部は廃部にならずに済んだのが…。


停学中、風間はそこらの河原で時間を潰していたところ…。


なんだこいつら!?(驚愕)



『私たちは…ゲーム製作部よ!』

おっぱいちゃんの登場だあああああああああ

名前はなく苗字は高尾さん。この子みるとワイルドアームズ3のヴァージニアを思い出す。

『私たちが本物のゲーム製作部よ!!』


高尾さんたちは風間を偽ゲーム製作部から脱退するよう申し出る。


(イラッ☆)

(しかし女は殴れねぇ…)

『お前…女かぁ…?』
『やだなぁ…女の子ですよぉ』
(桜ヶ丘くんは実は美少年…!)


『これを見ても…わたしが男だと…?』

男の娘の登場だああああああああああああ


『このガタイ、さすがに男だろ!!』


うん、よく頑張ったよ…。努力だけは認める。


『国家権力の力を使えばどうかしら!?』


『部長のお胸をアレしたいと…?』
ゲス顔の見本みたいな表情である。


おまわりさんの登場だあああああああ



『ボクたち(わたしたち)全然関係ありませーーーん』


『おのれ、ニセゲーム製作部めぇ!!』

なんとなく退けてしまった風間であった。




停学明けの部室に行ってみるといつものアホな光景が繰り広げられていた。



変態どもの巣窟に単身乗り込んでくるとは勇者だな、高尾さん。


芦花ちゃんと高尾さんには何やら因縁があるようだ。


『芦花を避けていた奴らにムカツいたので、あたしが制裁を加えた』
『お前が悪いんじゃねえか!!』


なんという池沼ネキ…。


こうして芦花ちゃんは高尾さんとは別のゲーム製作部を作ることになった。


廊下では同レベル同士の争いが繰り広げられていた(カンガルーAA略)


『謝るくらいなら、私と一緒に部に残って欲しかったのに!!』


ああ~百合成分いいですわゾ~これ


『今度の文化祭で勝負しなさい! 
そちらが負けたら私たちの部に吸収させてもらうわ!』

あの変態生徒会長もついてくるけどええんの?


こうして部の存続を賭けて真偽のゲーム製作部ふたつが対決することになった、



2話になって軌道に乗ってきたような感じが。
キャラが立ってきた…というか、本物のゲーム製作部のほうがキャラが分かりやすくていいんじゃないか…。
ディーふらぐ! 第一話 『風間一派だ!』

校門で熱心に部活の勧誘をする少女。しかし成果が思わしくないということはこの表情が語っている。


フラグが立った!!



主人公は生徒たちから恐れられる不良グループ。



なんかバンブーブレードにこういうキャラおったよね。



なんかスクールランブルにこういうキャラおったよね。



主人公はイマイチ影が薄い…。


作品の舞台となるゲーム製作部。しかしゲームは作るほうではなくひたすらに無駄な時間を過ごしていた。
髪の毛の色とりどりやなぁ。



いっつも上を見上げて会話しなければならないこの子は首の筋肉すごそうやな…。


『火事だーーー!!』


『やったーー! 消えたーー!!』
みんなの心はひとつ。


柴崎 芦花ちゃんのデフォルメ表情かわいい。



『…花火?』


『はーい、お疲れちゃーーん』



何やってだああああああああ



『私、雷属性だから』
『あたし、水属性だから』

何いってだこいつら。


『あなたも…炎属性のこの私の手によって、記憶を失くすのです!!』


『記憶を失くさないと…あなたの事、嫌いになっちゃうんだから!(はぁと)』


へへ…萌えたろ?


『土パーーーンチ!!』
レベルを上げて物理で殴るのは土属性だった…?


『今度は全属性で一斉攻撃…!』
逃げるしかないっ!!


逃げ切ったかと思えば背後に迫る芦花ちゃんの手。



『実は私、闇属性なんです…』
こえええええええ


トラウマの時間だだああああああああああ
『この部に入らせてくださあああああいい!!』
『…歓迎します…』


まともなヒロインはいません。




しぶしぶ入部届けを書く堅次。


『はい、先生』
『先公かよ!!』

若く見られるってのはいいことやね。


再度の逃走劇。
『改めて、一年組水上 桜、水属性!!』



『水忘れてきちゃった…』
ピンク髪ってらき☆すたのみゆきさん以外は大抵頭の中お花畑やね…。


またもや燃え(萌え)攻撃で篭絡を試みる芦花ちゃん。


『いや、俺萌えとか興味ねーから』


闇属性の時間だああああああああ


抜け出た先は校舎の窓。落下待ったなし!!




『ようこそ、ゲーム製作部へ…』
青春のノリで入部することになってしまった…。


翌日、幼馴染みという名の変態がやってきた。


漫画とかでの生徒会長の権力は異常。教師の尊厳とは…。



『お前らなど唾で十分』
ただのご褒美じゃねーか!!


どうしてこうなった…。


『やるじゃん、ちょっと見直したよ』
お、こっちにもフラグが立ったか?


あっ…(察し)
というか覗きで停学になるもんなん?
あと副生徒会長は失脚させられないかこれ。


軒並み酷いヒロイン(ヒドイン)達の中、芦花ちゃんがまともに見えるという不思議。



アルクェイドさん! アルクェイドさんじゃないか!

こないだ古本屋でこの漫画を立ち読みしてみたんだけど、
作者の春野友矢先生って東方の面白いギャグ同人誌描いてた人だね。
ギャグの質は勢い重視だったけど、ハルトモ先生のギャグは同人時代から定評があったので
回を重ねるごとに磨かれると思う。

とりあえず観続けてみようかな。
それにしてもタイトルの『ディーふらぐ!』のディーは何なんだ? deathのdなのか…?