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エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第十二話『私たちの約束です!』(最終回)


『待ってて、フラメウちゃん…!』
再度未踏遺跡に乗り込むエスカちゃんたち。


すごく…ラスボスっぽい佇まいです…フラメウちゃん。



ちょwww 兄ちゃん普通に戦闘要員として活躍しとるwww バリア張れるとはたまげたなぁ…。

結論:メガクラフト最強。

『人は、一人では何もできないんだ! お前も、オレも!!』

ちょwww 何の前触れもなくロジービームwww
いつの間にこんなの作ったwww

ウィルベルさんのダブル召還魔法!
なおFFではカップラーメン二つ作れるほどの待ち時間がかかるもよう。



クローネさんの身長には頭のネジも入ってるんですかね…。


お前…消えるのか…?
どうでもいいけど、フラメウちゃんの声の阿久津加菜さんは内田真礼さん(シャロちゃん六花)に声が似てると思った。

お約束のラスダン崩壊展開だああああああああ

『エスカッ!!』
いやああああああ
エスカちゃんに死亡フラグ…!

『エスカ! 飛び降りろ!!』

お、タイタニックか?
エスカちゃん無事救出! エスカちゃんは胸部に立派なエアバックを常備してるから、少々の衝撃は無問題だよね!(ゲス顔)


結局大地に緑は戻らなかったが、人々の心は豊かそのものだった。


お前、消え(ry


ミーチェ君が男の娘になるイベントは原作に常備されてますか!?(切実)

エスカちゃんは功績が認められ、一人前の錬金術師の称号が与えられたのだが…。

『ロジックス・フィクサリオを中央技術局の技術顧問として招聘する』
ロジーさんは中央に戻ることになった…。

『オレ、中央に戻ることにしたよ…』
『はい、おめでとうございます…ロジーさん…』


『ロジーさん! 私、立派な錬金術師になりますっ! だから、ロジーさんも!』

まさかの離別エンドだとォ…。



『頑張って!』
要約:新作ゲーム買えや

お疲れ様でした!!
同じ日に放送されている『ごちうさ』との相乗効果で、花の金曜日に一層癒されました!!
まあ、ちょっと作画がへたれるところが目立ちましたが、やっぱりアトリエシリーズは動かすのは難しいキャラデザだからね。
登場する女の子キャラは皆かわいく、ベスト3は1:リンカさん 2:ウィルベルさん 3:エスカちゃん!

ストーリーは最後のほうは未踏遺跡突入で若干シリアス路線だったけど、やっぱりそれまでのドタバタ劇がアトリエには合ってるかな。
リンカさんとウィルベルさんは黄昏シリーズ皆勤だそうで、ゲームもやりたくなってきた…。
エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第十一話『あこがれの未踏遺跡です!』

いよいよ未踏遺跡へ出発!!

あれ、遠くから見たらはっきり見えてたのに、なんで近づくと周りがラピュタ化するん…?


抱きつき魔エスカちゃん(ニヤニヤ)


『じ、自分は飛行船の護衛についておりますので、ご安心を!(震え声)』
な ぜ つ い て き た

奥へ進むとガーディアンらしき子が登場!!

『私はフラメウ。人間に邪魔はさせない』


『退却だ! みんな飛行船まで走れ!!』
言われなくてもスタコラサッサだぜぇ。
何故エスカちゃんはメガクラフトを投げないのか。あれでイチコロやろ。


なんかこの石版のフラメウちゃん絵をみるとズヴィズダーのヴィニエイラ様を思い出す。



リンカさん160センチなのに、ミーチェ君157センチとかおかしくね?


フラメウちゃんはこの黄昏の大地と呼ばれる枯れた大地に、再び緑を取り戻すための研究をしていたのだ。



アーシャさん美人すぎワロタァ!


リンゴ園の大きな樹は遺産だったのだ。


最後の冒険に向けて、おのおのは準備を始める。
『フラメウちゃん、今いくからね!!』

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第十話『あきらめないで!』

未踏遺跡に到達するには頑丈な飛行船が必要不可欠だそうだ。

ロジーはかつて中央で飛行船の錬金術エンジンの研究をしていたという。
現在18歳なのに頭脳明晰、イケメンに剣術の心得もあるとかなんというチート主人公。

『ちょっとそこ行くおふたりさん! 実はぜひお勧めしたい品がありまして…』

『足元見すぎだろ!』
『いいんですか? ほかにも買いたいという人がいまして…』

うーんこの外道ロリ。

だがこの本はハリーさんが委託販売していたようだ。

『この本は君たちに進呈しよう』
やったぜ。一番影の薄かったハリーさん、男を見せる!!


船の強度を向上させるためのレア金属はドラゴンの産卵時期と重なって入手困難になってしまった…。


ロジー君の友人、どうみても死んだっぽい描写なのに生きているとは。
こんな大事故で死人が出なかっただけでも不幸中の幸いじゃね?



兄ちゃん若いな!
マリオンさんとお似合いかと思ったけどマリオンさん年下嫌そうだからなぁ…。


『夢は…簡単に諦めたらダメです!』
大事故で自信を失ったロジーをエスカちゃんが励ます。

龍退治はまかせろー(バリバリ)

『あなたの事は忘れません…!』
リンカさんヒドスwww


高出力の炎はウィルベルさんがゲット!


『俺っちの活躍も忘れないでくれよ…!』
レイファーさん…!(´;ω;`)ウッ…
手足が満足に使えなくなったレイファーさんを、リンカさんがいろいろお世話する薄い本はよ!


ホムンクルスたん、レア鋼の複製技術があるとは凄いな。

飛行船の完成だああああああああああ

ロジーさんの友人も遠くから応援してくれていた。
いよいよ未踏遺跡に出発!!

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第九話『ガーン! 夢がとられちゃう!』

遺跡調査の時間だあああああああああ

レイファーさん何気に出番多いね。相方らしきハリーさんの出番はまったくないというのに…。

インディージョンズかな?
もしくはダークソウルのトラウマステージ、センの古城。

一行は奥で壮大な壁画と手帳を発見する。

『Hage(ハゲ)』の文字に真っ先に目がいってしまった…。


高度な技術を持ちながら、滅びてしまった文明。いよいよ未踏遺跡へ侵入か?

『エスカちゃん! 今から緊急ミーティングよ!』

中央から未踏遺跡への調査隊がやってくるらしい。
コルセイト支部の存在意義とは…。未踏遺跡に到達することが夢だったエスカちゃんは打ちひしがれる。

水も滴るエロい女…。エロゲなら完全に無理矢理された後。

『ちょっとここからの風景を見たくなって…。今日は、何も、見えないみたい…』
『エスカ!!』




遺跡おばさんこと、スレイヤさんがマリオンさんと同い年だという衝撃。
やっぱマリオンさん若いわ。というかスレイヤさんが予想外に若い(失礼)


夢を奪われたエスカちゃん。どうすればいいのか…。


マリオンさんが作成した申請書で、支部も未踏遺跡を調査できる権限を要求することに。
あとは支部長の承認のみなのだが…。


『やってみなくちゃわからないだろ!!』

『支部長! この申請書を受理してください!』
しかし、中央を差し置いて未踏遺跡の調査目的ということがバレてしまったようだ…。


『俺たちは昔から夢に向かって一直線だったろうが!!』
アトリエシリーズにおける、酒場のオッサンマスターの歴戦の戦士だった率は異常。


『毎日朝まで素っ裸で語り合ったじゃねえか…!』
アッー!
なおルシルちゃんも大体の意味は知ってたもよう。さすが天才児だね(ニッコリ)


あれ、エスカちゃんやウィルベルさんをペロペロしにきたのに、ウルトラマンもびっくりの怪獣大戦争が始まった。

とりあえずエスカちゃんの到着で喧嘩は収まった。

『どんなことがあっても、私が責任を取る…!』
未踏遺跡に入ってもいいんだ!(*^◯^*)





『この世界に人はいらない…』
なんだかラスボスの風格を持ってきましたよ。

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第八話『アツアツ? 温泉旅行です!』


魔女っぽく樹の上で眠るウィルベルさん。突然水晶玉が輝きだす。
一体何が?

『今期の業務予定が…本日で全部終了しましたー!』

なんかこれ聞くと休日のないブラック企業のように見える…。
とはいっても、真昼間からニオちゃんとこでお茶してたりと業務形態はユルそう。あと右下のリンカさんかわいい。

『私はもう決めているわ…毎日泥のように寝てやるの!』
うら若き乙女がそんな休日のすごし方でいいんですかね…。

『その話、ちょっと待ったあああああああ!!』

にこにこにー!

『ウィルベルプレゼンツ! 開発班と行く秘湯めぐり!!』

『でも私は寝るって決めたの! 行かないわ!』

『…いいの? 若返りの効能もあるのに?』
『みんな! 明日の朝、気球発着場へ集合よ!(テノヒラクルー)』


マリオンさん普通に若いでしょ。10代とさば読んでも十分イケる。


なにやらよからぬことを考えてそうなウィルベルさん…。

いざ出発!

そして長い道のりを歩いて温泉までやってきた。


『班長、お先にどうぞ』
野郎ども 紳士

温泉回の時間だあああああああああああ

アトリエシリーズにエロを求めてもいいんだ!(*^◯^*)


デ カ い
まさかのエスカちゃんナンバーワン展開。あの服は拘束具も同然だった…?


ちょっと湯気先輩頑張りすぎてんよ~。



意外に歳食ってるマリオンさん。そろそろ出会いに慌てる時期だというのか。

『ねえ、さっきから熱くなってない?』

なんか強そうな精霊出現!

『わーーーーー!?』

『!? みんな!? どうした!?』
お約束の入浴シーンを見られて恥らう乙女たちの構図くるううううう!!


着替えるのHAEEEEEEEEEE!!!!(ゲッソリ)
そこはバスタオル一枚で体を隠しながら戦うとかいうサービスをですね。
というか、着替えどころか髪飾りまでつけさせる余裕を与える火の王と到着の遅い野郎ども 無能


今回の温泉旅行はウィルベルさんが火の王と契約するために皆を連れてきたのだった。この顔悪役すぎる。


火の王の怒りを静めるために精霊の宝玉を作ることになりました。



これ、FFとかでいう火のクリスタル作ったようなものだから、エスカちゃんすごすぎね?


『あたし、もっと強くなって、今度は一人でここに来る!』
『ウィルベルさん…!』

ウィルベルさんのレベルがカンスト状態だったら今回の温泉回はなかったかもしれない…。


火の精霊とスキンシップをしてはいけない(戒め)

温泉回口直しだああああああああああああああ

なんか見慣れた後姿とケツが。


これ、一応B地区のあたりは手で隠せてそうなので、湯気先輩の出番はいらなさそうなんですが…。ブルーレイではB地区券が発行されてしまうのか?


エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第七話『なにがなんだかリンカさん!』


酒を飲んで酔いの覚めない夜、レイファーさんは街角でリンカさんに出会った。
…しかし、いつものリンカさんではないようだ…。



『そう、この街に居るのね…』
彼女は一体…?

コルセイト支部局に中央から監査官がくることになった。大掃除を始める面々。

書類整理が苦手な二人は肉体労働で掃除するしかないようだね。


『剣士ちゃん、ゆうべは悪かったな』
『…ゆうべ?』

リンカさんは何も覚えていないようだった。

ぶっちゃけ戦力外通告を受けた二人はニオちゃんの家にお茶をしにいくことになった。

『リンカ…? よく平気でこられたものね!!』

ウィルベルちゃんは何故こんなに怒っているのだろう?

『夕べのことよ…!』

リンカさん、人斬り抜刀斎伝説…?


そしてエスカちゃんが支部に戻ると見慣れない金髪の少年が。
『休憩にしては長すぎですよ、エスカ・メーリエさん』

彼が監査官のようだ。
『改めまして、ミーチェです。よろしくお願いします』
どうでもいけど、この世界では10歳ちょっとの子でも平気で仕事に就けるんだなぁ…。カトラちゃんとか12歳で商人とかたくましすぎる。


『先ほどの態度は支部全体のマイナスになりますよ、リンカさん!』
また謂れのないことを言われてしまったリンカさん。一体何が起きているのか。


エスカ&ロジーが酒場に行くと、すでにベロンベロンになっているリンカさんが。
酔った勢いで服を脱ぎだす展開カモン! と思ったが、アトリエシリーズにエロを期待してはいけない(戒め)
『あたしはリンカだけどリンカとは違うもーーん!』


『白黒つける気になった?』
『また見せてくれるかしら、大道芸人さん?』

薄闇の中、再びリンカさんとウィルベルさんが対峙する。


翌日支部に来ると、監査官ミーチェから器物破損報告書を突きつけられるマリオンさんが。


『あれは!! リンカさんでした!!』

『でも、昨日のリンカさんは別人みたいでした!』

『別人…? なるほど、そういうことね…!』
???『謎はすべて解けた!!』



あれ、リンカさん意外に小さい…つうかわたしとさほど変わらん。
長身美人剣士だと思ってたのに。でも、ロジーが173センチと青年男子の平均身長にちょいプラスくらいなんだよねぇ。


みんなは手分けをしてリンカさんもどきを探すことになった。


リンカさんは捕虜当然の立場だった…? それを解き放ったのがマリオンさんだった。

『各地に逃れたリンカは、私を含めて8人居ます』
ひとりくらいお持ち帰ってもバレませんよね!? ハァハァ


酒場で二人のリンカさん遭遇!!
『その物言い…三番目だな!』
(お、綾波レイか?)


さらにもう一人のリンカさんが…?
何故こっちのリンカさんはニオちゃんを襲おうとしたのか。


『久しぶりね、もう少し楽しいことになるはずだったんだけど』
『そのしゃべり方、一番目か!』


何がなんだかリンカさん! よく見ると目の色が違う。
しかしなんでみんな同じ格好してるんですかね…。


野沢雅子さんもびっくりの小清水亜美さん一人三役である。

そして嵐は過ぎて二人のリンカさんはこの街を去ることになった。

三女リンカさんは探し物をしているようだ。
『今度会うときは、一緒に飲みましょう?』


リンカさんはピッコロ大魔王みたいに分離したんじゃないよね…。
合体したら8の二乗で64倍かわいいリンカさんが!?

『ところでリンカさん、三番目のお姉さんが探してるものってなんですか?』
『…それは…私たちの母親です…』



『まだ親離れできないの?』
『一姉さんこそ、妹離れしたら?』

(いつか、見つかるといいですね、三姉さん…)

これ、リンカという名前は日本でいう『郎』に当たるのか…? 一郎次郎三郎。

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第六話『おいしいデザートど~れだ?』


もう6話だっていうのに、いつ未踏遺跡に行くんでしょうかね…。
まあ、今のままのゆるい日常風景がいいんですが。

エスカパパ登場! つかいたのかよ!!

エスカちゃんはリンゴ園の収穫量を増やすために何かいい案はないかと父親に打診される。


りんごの木はダメな実を間引きしないと他の実が成長しないのか…。なんというのうりん。
この未成熟りんごで何かお菓子を作ろうかという流れに。


『お菓子? もちろん得意よ! あたしに出来ないことはないんだから!!』
ウィルベルちゃんの秘められたお菓子スキルが発揮されるときが来た!!



デュークさんのお店では女性客を引き寄せるために、デザートコンテストを行うことになった。



ロジーさん、相変わらず男に好かれやすいなぁ…。


『デザートコンテストが開かれると知り、自分も試作品を作ってみました』
リンカさんとかいう恵まれた美貌と盛り付けセンスから繰り出される糞のようなテイスト。


『ソール、二人きりのときは支部長と呼ばなくていいんだぞ』
『はい…父さん…』

まさかのホモ展開かと思ったら親子だったでござる。

中国の工業地帯もびっくりの虹色の煙。

ウィルベルちゃん魔法でお菓子作ってんのかよ…。大丈夫か。



暑苦しい面々。女性キャラはあらかた出尽くしたからしょうがないね。

そしていよいよ大食い&スイーツコンテスト開始!!

『マリオンにデザートコンテストは絶対出場禁止と言われまして…』
残念ながら当然。殺人デザートにふさわしい結末といえる。


平気でインチキ(?)してるウィルベルさん…。


『朝食を抜いた甲斐がありました!』
朝から焼肉でも食べてるのかしら…。
リンカさん大食いかわいい!

そしてデザートも完成したのだが…。

乙女におけるスイーツは別腹ですね、わかります。

『どれも美味しかったですが、あえて一番を選ぶなら…これです!』

『あたしの作ったクッキーよ! やったー!』
『なんだか、クッキーのひとつひとつ、ほんの少し味が違ってて、
でもちゃんと美味しい味だったんです!』

なお、魔法によるインチ(略)


『ロジーさん、明日から付き合ってもらえますか?』
大胆な告白は女の子の特権…ではなかった。


『いろんな土地の栄養を、錬金術で濃縮してみたの!』
エスカちゃん! 甲子園の土も混ぜてみよう!


『わたし、がんばる! 見てて、お母さん!!』
エスカママが辿った道を、エスカちゃんも歩む。


『あのお菓子、実はあたしの魔法掛けてるの。
とてもメニューに出せる量なんて出来ないわ』

そもそも、新メニューを作るためにデザートコンテスト開催したんじゃなかったっけ…。


『私に話しかけないで…私、人間が大嫌いなの…』
なん…だと…。



リンカさん回くるううううううううう
未踏遺跡にはいつになったら(略)

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第五話『私、先輩になりました!』


しょっぱなから巨大スイーツを作ってご満悦なエスカちゃん。レシピをちょっといじったらケーキ巨大化とか錬金術やべぇ。


謎のようじょ登場! どちらさま?


『今日から新しく開発班所属になったルシル・エルネラさんです』
『よろしくお願いします、エスカ先輩、ロジー先輩!』

後輩が出来てエスカちゃん大喜び。

さっそく彼女に業務を与えてスキルのほどを伺ってみたのだが…。

ようじょ 有能



ようじょ 金持ち
しかも礼儀正しいパーフェクトようじょ。





さらにはホムンクルスと心を通わせるシーンも。
ちょっとルシルたんスペック高すぎんよ~。

開発局に流行り病の予防薬の依頼が回ってきた。

『私、世界から病気を失くしたいんです!!』
中央で医術も学んでいたというルシルちゃん。
レシピ製作は問題ないかと思われたが…。




根をつめ過ぎたせいか、目の下のクマが痛々しいルシルちゃん。何が彼女をそこまでに駆り立てるのか。

ある日、彼女が開発班に姿を見せない日があった。

『これ…全然出来てないんじゃない…?』
なん…だと…?

エスカちゃんたちはルシルちゃんの家に向かった。


ルシルちゃんは大手の医薬品商会の一人娘さんだった。
彼女を駆り立てていたのは家柄だったのか。


『結局私には薬を作る力なんか…!!』
『違う! ルシルは一人でやろうとしたのがダメだったんだ!! 
誰かに頼ろうとしなかったのがダメだったんだ!!』

堰を切ったように話し出すロジー。彼の過去に通じるものがあったのだろうか。


ルシルちゃん、何をそんなに力んどるんや(その目は優しかった)


復活したルシルちゃんは、今度はみんなの力を頼るようになった。


薬完成!!


そして見事にルシルちゃんの作った予防薬が採用されることになった。
依頼主から送られてきた感謝状には…。

『これ、お父さんからだ…!』

【よく諦めずに頑張ったな。見直したよ】
父親はルシルちゃんの頑張りを評価してくれたのだ。イイハナシダナー。



『どーして出会いがひとつもないの? おかしいじゃない!!』
マリオンさんに独神属性が…?


ソールさんの手作りお菓子<<<<ようじょ

またようじょが大正義だということが証明されてしまったのか…。
エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第四話『たるです!しっぽです!』


報告書作成が苦手な女子二人。
へっぽこ脳筋くいしんぼリンカさんかわいい。


ニオとウィルベルはこの街に薬局を開くことに。
家屋を自由に使わせてくれるとか、待遇良すぎない?


マリオンさんと二人は以前からの知り合いだった。
ニオの姉、つうか前作の主人公だったらしい人について双方思うことがあるようだ。

入れ替わるようにしてエスカとロジーがやってきた。

『模様変えしましょう!』

『たーる♪』
以前から視聴者も気になっていたエスカちゃんの動くしっぽに興味津々のウィルベルさん。

『ひゃあっ!?』
『ほー! 感覚あるんだ!?』

どうみても新たな性感帯を開発したとしか思えないしっぽ。


しっぽはエスカちゃんの母親の錬金術の形見らしい。

家具を探しにテーブルを買いに行くことになりました。

『錬金術師のお姉さん、そのしっぽ、ウチで買い取らせてもらえませんか!?』
エスカちゃんのしっぽに目をつけたカトラちゃんは、そのしっぽを譲ってくれるように頼む。


『この斬新なアクセサリーを大量生産したら…! おそらく一大ブーム!!』
どんな判断だ。


だが断る。




二人は家具屋にやってきた。
アヘ顔じゃない☆ダブルピース


『わたし…しっぽを…錬金してみようと思います』
家具屋の職人ぶりに感化されたエスカちゃんは、このしっぽを作ってくれた母親のレシピを探すことを決意する。
母親を思い出したくなったことのほうが強いかもしれない。


『思い…だしました…!』


とりあえずしっぽは出来たが、エスカちゃんのようには動かないようだ。

『ならば…無理矢理にでも動かすのみ!!』

そしてしっぽは自らの意思を持って動き出したのだが…。


よっしゃああああああッ!!
リンカさんの感じやすいところに潜り込んで
エロい表情で悶えるサービスイベントくるううううう!!








/ワオーン\

               __‐`’´””‘マ          ____\   ー‐┐    |一
                Z.    __`ゝ          \      ノ´   ⊂冖
 ∧      /|   ゙仆斗┘リート=┬-、_      \    ー‐┐   ,/
/   ∨\/   |    `L,.っ,ノ u }ノ ノ   \      ,>   ノ´   \
         |__    兀.!_// i |     l、     く.   ー‐┐ ー|ー
ー‐┐ ー|一ヽヽ /  u’ \ヽ‐’´  !|     ト、     \   ,ノ´   ̄匚ノ
 ノ´   ノ こ  /_____,  }j  ハ、  ヽ ヽ,___/    /  ー‐┐  ┼‐ヽヽ
ー‐┐  ニ|ニ.     / ___ノ /\_,≧/ u 人.   /     ,ノ´   ノ こ
 ノ´   ⊂冖   く  {上rン´  ,厶../ / ヽヽ   \    ||  ニ|ニ
ー‐┐  |     /    ̄   ノ{こ, /,〃   !|    \   ・・   ⊂冖
 ノ´   l.__ノ   \     ,.イ !l`T´ | /     |:|     /       |
ー‐┐ ー‐;:‐    \   //    l  |     |_|   ∠.、       l.__ノ
 ノ´   (_,     /   ヒ_ー–、_|ー、____,ノj┘    /        ┼‐
ー‐┐   /     /     \ ̄\ー`トー-<    /          ノ こ
 ノ´   \     \      \  ヽ  \  ヽ    ̄ ̄|
 | |   」z.___    >       \. ヽ.  ヽ   l      |/l   /|  ∧  /\
 ・・   /| (_,  /           ) lヽ   ‘,  l、      |/   | /   V
       ┼‐   \       , イ、_,上ハ   }  小          |/
      ノ こ     \     (乙≧=”’”´ ,∠,__ノ/
      ┼‐ヽ    /           厶乙iフ/
      ノ ⊂ト  く               `¨¨¨´
                \


というか中の人つながりで狼と香辛料。アトリエシリーズにエロイベントはほぼ皆無だからしょうがないね。
格好はエロいけど。


みんな可愛くて眼福なんだけど、オートマータのクローネさんに鹿耳生えるのおかしくね?


『何が足りなかったんでしょうか…』
『案外、エスカの事を想う気持ち、とかな』

ロジーさん意外にロマンチストやね。


リンゴのタルトが食べたくなるアニメ。



次回は新キャラようじょが…?

エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第三話『私だって戦います!』


エスカちゃんとともに村に泊めてもらった二人。
『エスカには感謝だよね♪』
『一緒の彼は?』
『…名前、なんだっけ?』

ウィルベルちゃん、イケメンには興味がないもよう。


とりあえず水は浄化できたが、上流から流れてくる水は相変わらず澱んでいる。
村の人が言うには、上流の遺跡から湧き出ている水に問題があるかもしれない、とのこと。

エスカちゃんは遺跡に言って問題の根本から解決したいと言った。

『エスカは言い出したら聞かないからな』
『ありがとう! ロジーさん!!』



遺跡には先客がいた。

自称トレジャーハンターと考古学者らしい女性が揉めていた。


どーでもいいけど、トレジャーハンターと冒険家って激しく自称な肩書きだよね。
胡散臭さはあるけど、悪い人物では無さそうだ。


奥に進むと考古学者のスレイアさんが居た。
彼女も加え、さらに奥に進む。

中心部らしきところに辿り着いた。

『聞こえる…【私を…起こさないで】って…】

『ダメだ! 開かない!!』
閉じ込められてしまったが、逆に考えるんだ。男:女=1:4で密室というオイシイ状況になったと!!

ファッ!? ついこないだまでスライム(ぷに)と戦ってたのにいきなり敵のレベル上がりすぎてんよ~。



アイキャッチのプロフに3サイズ入れてくれませんかね(ゲス顔)


『あーっはっはっ! 何が錬金生物よ! 不老不死よ! 
そんなもの、この偉大でビッグな魔法使い、
ウィルベル・フォル=エルスリート様には通用しないわよ!!』



『カボチャ!?』
『くらえ!!』

偉大でビッグな魔法使い(魔法で攻撃するとは言ってない)


『どう? 見た? この私の偉大な魔法!』
志村ー! うしろうしろ!!


さらにパワーアップと遂げた守護神。リンカさんたちが助太刀に加わる!

リンカさんかっけぇ美しい!!

意外にもバトルバトルしてました。

『やったか!?』(←ほぼ100%でやってない)

『…あ、あの! 私、ちょっとこれ、護身用にっていうか…』
『い、いいから使いなさい!!』

『ほいっ!!』


ご、護身用…(オーバーキル)


こうして村の水は綺麗になった。めでたしめでたし。

帰りは気球に乗ってコルセイトに戻ることに。
『あ、あの! 私達も乗ってもいいですか?』
ニオ達も一緒に来ることになった。





『下は見ない…下は見ない…下は見ない…』
リンカさんへっぽこかわいい。


壁画の破片に描かれた少女は物語にどのように関わってくるのだろうか。
エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第二話『魔法使いってなんですか?』


今日も元気にお仕事の時間! エスカ&ロジーがいつもどおり支局へ出勤してみると…。


『今日もこれから遠征なので、腹ごしらえをしていたところです!』
くいしんぼゆる剣士のリンカさん。
ベルセルクのガッツでさえ食うときは背中の大剣下ろして食うというのに。


北の村の貯水池が汚濁して水不足になっているらしい。物資を送る任務に就く二人。
気球でひとっとびが一番楽な移動方法なのだが…。


(お、イ●ポテンツか?(死)


『水を軽くする方法とか、筋肉ムキムキになれる薬とか!』
???『ドーピングコンソメスープだ…(クシカツ)』


『おっと、そこのおにーさん、おねーさん、何かお困りですかぁ?』
街を歩いていると可愛いようじょ商人が! キミを買いたい!!


有力な情報ゲットだぜ!


どうみても大食いチャレンジの量だろこれ…。

水を綺麗にするアイテム調合の材料のため、西の遺跡に向かうことになった。

遺跡はモンスターが徘徊する危険な場所だ。
『分かった。行こう。エスカは俺が守る!(キリッ)』
もう半分くらいプロポーズじゃないんですかね…。





同世代の男子を前にして爆睡とか、ちょっとエスカちゃん無防備すぎんよ~。


遺跡に到達し、二手に分かれて採取を始めたが…。


『おい! その子に何をしているッ!!』
脂ぎったオッサンがエスカちゃんに近づこうとしてるんなら、それくらいの剣幕は当然やけど、
美少女同士だからそんなに焦ることはなかったんちゃう? むしろ百合クルー? とほっこり顔で見守る余裕は必要だと思う。


『私はニオ。旅の薬士です』
『大魔法使いのウェルベルよ! あっ、今のはナシ! 魔法の事は秘密なんだから!』

その割にはめっちゃ魔法使いルックなんですが。


二人はエスカちゃんたちの採取を手伝ってくれることになりました。


ビターリーフらしきものを見つけるが、それは随分高い崖の上にあった。


ファイトォー、いっぱーーーつ!!
可愛い女の子三人に囲まれちゃ、カッコイイとこみせたくなるのが男の性(キリッ


『風よ、吹きなさい!!』
最初から魔法使えばよかったんちゃう?(小声)
と思ったけど、男の子に見せ場を作ってあげるウィルベルちゃんは空気読めるいい子。

『あんたたちが面白いから特別に見せてあげるわ! 誰にも言っちゃダメだからね!』
クラスのみんなには内緒だよ!



ビターリーフゲットだぜ!


やったぜ。
このアイテムを韓国や中国の河川に使ってあげたい。


依頼を見事にこなし、今日はこの村に泊まる事になったが、山の上の遺跡から何やら怪しげな声が…。


エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜 第一話『ようこそアトリエへ!』

主人公エスカちゃんの幼少時代。
何やらすっごい棒読みするメイドさんが出てきたと思ったら自動人形(オートマータ)でしたか。



アトリエシリーズもう15作目なのかー。
PS3のやつは全然やってないから半分くらいしかプレイしてない。


OPキレイすぎワロタ…。
何か一部はバトルアニメっぽいOPだけど、一応ゲームのほうはRPGだからね。
アニメはそれほどバトルにはならないと思う。


そして舞台は現在。
今日はエスカちゃんの初出勤の日。


コルセイト支部開発班に勤める錬金術師となったエスカちゃん。
もう一人錬金術師が来るようだ。


『失礼します。中央から来た錬金術師のロジックスです』
あらイケメンさん。
綺麗な坂田銀時さんかとオモタ。


エスカちゃんの尻尾はどういう原理で動いているんだろう…。

『せっかく開発班が揃ったんだし、私が何か作ってみていいですか?』

『リンゴのタルトが完成しましたー♪』
小麦粉使ってないし、カップはどこから出てきた…と思ったけど、そういやゲームでもこんな感じの錬金術だった。
映像で見せられるとさすがに最初は違和感ある。


『美味い…』
『よかったー!』

おいしいタルトと美少女の笑顔。
イケメン餌付け完了!!


二人はリンゴ園の風車の修理に向かうことになった。
ちなみにリンゴ園はエスカちゃんのお家。




なんかワイルドアームズみたいな荒野。
黄昏の大地と呼ばれているらしい。



クローネさんの案内で風車小屋に向かうことになった二人。
何百年も動いている自動人形とは…。おじいさんの時計もびっくり。


風車小屋にやってきた二人。どうやら歯車の一部が破損しているため動かないようだ。


あっ…イケメン君、これはもう攻略完了間近の表情ですわ。

修理のための材料を集めるエスカとロジー。

『お前、オレんとこで働いてみないか?』
あのさぁ…。


ネジと鉱石と草花と一緒に釜に投げ込んだたら修理完了とかやっぱりシュールですな…。

『やりましたー♪』

『やりました…ね…』
『…ああ、そうだな…』

ニヤニヤ


歯車をはめ込め、無事に風車の修理は完了した。


『夢なんです。いつか、あの遺跡に行ってみたいって!』
ラピュタかな?


EDのこの子からして、遺跡には結構早くに到達できるっぽい?



今季のファンタジー枠。アニメーションしにくいキャラデザですが、問題なく動いていたかと。
このクオリティは最後まで保てるか。
サウンドはさすがのガストです。
癒されるぜ…。