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ご注文はうさぎですか? 第十一羽『少女は赤い外套を纏いウサギを駆りて聖夜の空を行く』(最終回)


【速報】ココアちゃんとチノちゃん、甘い一夜を過ごす


ココアちゃんはラビットハウスのおつかいに出かける。

『社会に貢献する使命を抱いてたような気がする…』
要約:おつかい頼まれてたのを忘れる

『ココアさん遅いですね…』

『…最近安心する匂いが増えたような気がする…まだかな…』
あっ…これはもうココアちゃんなしでは生きられないような体に調教されてますわ。




ごちうさおっぱいTOP3そろい踏み!!
青山さんの隠し切れないエロさ。


どうでもいいけどこの作品は中学生組のサービスシーンはないな…。


『妹たちの頼みなら断れないな~♪』
マヤちゃんとメグちゃんを社会見学に連れて行くことになったココアちゃん。



シャロちゃんの絶対領域ハァハァ

『お願い姉貴♪』
『もっといっしょにいたいな、ココアおねえちゃん♪』


なんてあざとい中学生だ!


雪が積もったので早速雪遊びするココアちゃんだったが…。

『すごい熱…!』

シャロちゃん以外がお見舞いにやってくる。
主人公はココアちゃんだということを実感させられる横の繋がりの広さ。


『寝るまで一緒にいるわ』
幼馴染み百合…イイ!!

『ココアさん…!』

ココアちゃんの容態が悪化してしまった…。しかも薬切れ…。千夜ちゃんの家に分けてもらいに行くことになったが、外は雪。
『私…行ってきます!!』
チノちゃん…!(´;ω;`)ブワッ


何しにきた青山さん。


千夜ちゃん体力低めだけど、病弱設定とかあったっけ?


『チノちゃん、もし風邪移しちゃったら、全力で看病するからね…』
『私はそんなにやわじゃないです』

某Trickだったら口移しで風邪ウィルス譲渡。


おたふく風邪www
なお流行性耳下腺炎という正式名があるが医者でも使っているかどうか怪しいレア名。


『そういえばココアは?』
『まだ起きてないですね…』


『あと20分…』
『もう…』

『おねえちゃんの寝ぼすけ…!』




『チノちゃん、さっき何て言ったの?』
『何も言ってませんっ
///
最後の最後でご馳走様でした!!


お疲れ様でした!
間違いなく今期覇権アニメである!!(クワッ)

大笑いするほどのキレのギャグはないけれど、登場人物が繰り広げる漫才に全編ほっこり。
主人公格の5人の存在感はもちろん、マヤちゃんメグちゃん、そして青山さんに果てまでマスター、ティッピーまで皆キャラが立っていて素晴らしいです。
作画は回にバラツキがあるけど、どれも平均以上でたまに気合入れまくりの神作画回、
OPEDも心ぴょんぴょんせざるを得ないクオリティと、まったく隙がない作品でした。

提供に挿入される原作絵もすごくいいなぁ…BDジャケットも素晴らしい。
どうやらきんいろモザイクよりも売れたようで、これは間違いなく二期来ますね! 全裸で待機してますぜ!
ご注文はうさぎですか? 第十一羽『少女は赤い外套を纏いウサギを駆りて聖夜の空を行く』

ごちうさ五人衆はラビットハウスのクリスマスイベントに向けて飾りつけを買いにやってきた。

『バイト終わりにクリスマスパーティー(会)しようよ!(しませんか)』

『わぁい! チノちゃんとハモれる日がくるなんて!』
『わ、私が言ったのはパーティじゃなくて会です…』

ツンツンチノちゃんかわいい。


ココアちゃんアレな子やけど、センスはなかなかええんやな。


そしていよいよクリスマスイベント開催。

シャロちゃんだけでなく、イヴの日にふともも晒してケーキの呼び込みしてるお姉ちゃんみるとやはりマッチ売りの少女を思い出す。

やっぱり中学生も最高だぜ! こんなウサミミシカミミつけてるカワイコちゃんが街を練り歩いていたらハイエースされかねない。


『リゼちゃんの鬼教官! 戦場の死神っ!!』
『褒め言葉だ!』

なんかこの作品で一番嬉しそうな表情みた気がする。


なんかマヤちゃんとメグちゃんを比べたら、メグちゃんのほうが優遇されてるような気がしないでもない。こっちはまさにザ・妹だもんね。

『ワシはもうちょっと、隠れ家的な店を望んどったんじゃがのう』
『こういうのも、楽しいです…』



青山さん可愛い。チノパパを「タカヒロさん」って言ってるけど、チノちゃんのお母さんになれるくらいには歳取ってないんだろうか。


『本番はここからだよ!!』
ココアちゃんセンター、一番の見せ場です!

これはココアちゃんじゃなくても、チノちゃんの寝顔見てるだけで一晩過ごせる可愛さ。


『パンパン…!』
靴下ン中がパンパンだぜ(阿部さん口調)

『メリー…クリスマー…ス』

【速報】チノちゃん、ココアちゃんにデレる

ご注文はうさぎですか? 第十羽『対お姉ちゃん用決戦部隊、通称チマメ隊.』


ココアちゃんと千夜ちゃんは今日も仲良し!!



いつものラビットハウス…と思いきや、ココアちゃんがいない。

『千夜の家で勉強合宿?』
『いまからモフモフ成分の蓄えをー♪』


中学生組がお泊りにやってきました!

『チノ、マヤ、メグでまとめてチマメだな!』
これは好投してたピッチャーが突然降板しそうなチーム名ですね…。


リゼちゃんの下着お着替えシーンはあるのに、中学生組はないだと…。


ツインテ4人組かわいい!


一方、甘兎亭ではココアちゃんが千夜ちゃんと息のあったコンビっぷりを披露。
つうか今までほとんど千夜ちゃん一人で営業してきたとかすごくね。


『なんでミルクココアばっか…まさか、ココアシック!!』
チノちゃんの無意識のデレきたあああああああああ


『ハンドシグナル教えてやるよ』
パン・ツー・まる・見え!

何故かシャロちゃんも呼ばれることに。

コーヒーの発音だけ達者なココアちゃんウザ可愛い。


『どっちがたくさん素数を言えるか勝負だよ!』
プッチ神父がアップをはじめたようです。


リゼちゃんたちはこないだ行ったプールへ!!


やっぱり中学生は最高だぜ!!


青山さんのおしりとリゼちゃんの横乳につながる脇のラインに
スタッフのこだわりを感じた。





『9649…9661…』
これはプッチ神父も引くレベル…。円周率3.14以下の桁を延々暗唱できる無駄知識なみ。

『先生、コーヒー牛乳のもー♪』
『先生?』


『何故隠れている?』
『すみません、先生と聞いて担当さんがここまで原稿を取りに来たのかと』

冨樫仕事しろ。


『はやくココアちゃんとお話したい?』
『そっ、そんなことは…』
『よし、ラビットハウスまで競争だ! 負けたらお前たちは明日からチマメ隊だー!』

もう1話目からED曲のクレジットに堂々とチマメ隊と明記されてるんですがそれは。

くっ、湯気先輩の休暇の代わりに泡先輩が仕事しとる…。



『盛り上がるよ(サワヤカッ)』
パパン ダンディ



もう完全に想い人に電話を掛けるようなそぶりのチノちゃん。


『こっちは前髪ぱっつん祭りだよ♪』


(二度寝したら、続き見れるのかな…)
人見知りのシャロちゃんもカフェインなしでココアちゃんと打ち解けはじめたのかな。

翌日、リゼちゃんがラビットハウスに客として行ってみると…。

『おかえりなさい、お姉ちゃん! 妹喫茶だよ♪』


『やっぱり、ココアさんにしか効きませんね』
いや、おそらく全世界の半分くらいには通用すると思うぞ!

ご注文はうさぎですか? 第九羽『青山スランプマウンテン』


白いおひげが似合う、どこかのマスターとうさぎみたいな生物。

『おじいちゃん、こんにちは!』
このどこかで見たようなようじょは…。

『おじいさんのご注文はうさぎさんになることなの?』
『じゃあ、おじいさんにおまじないを掛けてあげるね。
いつか、うさぎさんになれますように』

すべての元凶はココアちゃんだった…?






リゼちゃんは演劇部の助っ人を頼まれることになった。



ヴァンパイアセイヴァーかな?


リゼちゃんはおしとやさを身に着けるために千夜ちゃんとこへ。

『まかせて! 魑魅魍魎も恥らう乙女にしてあげる!!』
なんで魑魅魍魎なんですかね…。


ロゼちゃん再び! やっぱリゼちゃんは美人だからどんな髪型でも格好でも似合うなぁ。


甘兎庵に足しげく通ってる青山さん。
だが小説家としては現在スランプのようだ。


学芸会で木の役とか都市伝説だろ…。漫画とかではよくあるけど。


おう、これ以上シャロちゃんに甘兎庵のトラウマ植えつけるのやめーや。



『リゼちゃんが居なくなったら、私、CQCなんてできなーーい!』

マスターが某スネークさんっぽいのでその辺は大丈夫なんじゃないですかね。


『最初から脚本を私のイメージに合わせたかったみたいだ』
これマジレスすると学校側がリゼちゃんの銃所持を容認してるってことだよね。

ある日、チノちゃんが学校から帰ってくる途中…。

『あの…辞めたんです…小説家…』


青山さん美しい…。
これは新ヒロイン登場といわざるをえない。


『マスターと同じコーヒーの匂い…。
もう小説の感想を聞かせてくれることはないんですか…』

ちょっと青山さん老け専すぎんよ~。


『こんなかわいいものに見つめられたら…呪われる~!』


どうやら青山さんのスランプの原因は前マスターにもらった万年筆を失くしてしまったからのようだ。


あっさり発見! つうかマジレスするとこないだ結構な雨降ってたから万年筆こわれてるんじゃ…。


『マスターはいつも見守ってますよ…!』



青山さん美しい…! これが大人の魅力か…!
ご注文はうさぎですか? 第八羽『プールに濡れて 雨に濡れて涙に濡れて.』


ビンボーがバレでやけコーヒーでハイテンションなシャロちゃん。
カフェインモードだとやたらココアちゃんと仲が良い。


カップちいさすぎね?



素晴らしいカットだ。

待望のプール回だあああああああああああああ

チヤ>リゼ>ココア>シャロ>チノぐらいと思われる。意外にココアちゃん大きい。


ゴンさんフィギュア化おめでとう!!


胸のツートップに囲まれるミニマムチノちゃん…。

なぜ温泉プールでチェスを始めようとなど思うのか…。

体の柔らかい子はエロいという風潮。





温泉プールで脚をつるとは器用なことをなさる…。


みんなで映画を見に行くことになりました。

みんな示し合わせたようにおねむモード。


『そういえば、軍人さんって邪魔になるから傘はささないって聞いたんですけど…』
何故そんなことを思い出してしまうのか。





このカットすき。お姉ちゃんっぽく振舞うココアちゃんと照れるチノちゃん。


(静まれおなか…! うう、ケチらずに何か買っておけばよかった…!)
ポップコーンも買えないシャロちゃんに涙を禁じえない…。


青山さん以外に純情だった。


『チノちゃん、眠いの? カモン! 家までおんぶしてあげる♪』
何故か騎馬戦へ。


『大人になっても、ここで三人働けたら素敵だね!』



『でも、最近小説家もいいかなって!』


浮気の多いココアちゃんにチノちゃんぷちおこ。



青山さんイケるやん!

ご注文はうさぎですか? 第七羽『Call Me Sister.』
『いやあああああ! こないでええええええ!!』

『待てッ!!』
ヒューッ! 見ろよあのおっぱい! こいつはやるかもしれねぇ…!


『特売だ! 道を開けろ!!』
むしろ銃を扱えるようなやつに貧乏人はいない。



チノちゃん闇落ち…?

『昨日、ココアさんと遊んでいるときに…』

『戻ってきたら、毎日すこしずつやるのが楽しみだったパズルが…
ほぼ完成状態に!!』

鬼畜ココア。


8000ピースジグソーとかどんなだよ!

みんなでワイワイ製作することに。


8000ピースもあったら、端っこから作らないと無理ゲーなんじゃないですかね…。

『おなかすいたねー! ホットケーキ作ってくるよー!』
『…手伝います』


これ、ヘタしたらチノちゃんの可愛いお顔に一生消えない火傷が出来るとこだったんじゃ…(ガクブル)


『初めて姉妹っぽいケンカできて、ちょっと嬉しかった…かも?』


このふくれっ面チノちゃんとてもかわいい。


けしからん!!!!!!!
実にエロい大変エロい。


『おねえちゃんの鈍感! ぷー!』(ココア妄想内)



『牛乳寒天?』
『背が伸びるかと…あわよくば、胸も…』

いけない! チノちゃんはありのままの姿がいいんだよ!!

公園でビラを配るシャロちゃん。

『どいてください! お願いします!!』
なんでもしますから!!


ラビット・ホース \うぇるかむかもーん/(失笑)


美少女のふとももをガン見する青山さん。なんだ、わたしか。


『本当に馬になるなんてー…!』
だれうま。



『!?』
『もしかして私たちは…大きな勘違いをしていた…!?』

ついにビンボーなことがバレてしまったシャロちゃん。


『よし、フェアになるよう私の秘密を教えよう!』
でも、皆いつもどおりの接し方。今更変わるような安い友情ではないのだ。


『お嬢様じゃなくても、みんな幻滅なんてしないわ。
シャロちゃんはシャロちゃんなんだから…』



ご注文はうさぎですか? 第六羽『お話をするお話』


お客さんにツインテールを褒められ、意識するリゼちゃん。


うざぎ(?)にツインテールできるほど毛があるのか…?





『チノちゃん、おさんぽいこー!!』


何やら服のチョイスに迷っているリゼちゃんが。


二人は公園にやってきた。
『あ、クレープ屋さんだ! チノちゃん、ご馳走するよ! お姉さんに任せなさい!』

屋台はやはりというかシャロちゃんが取り仕切っていた。

『シャロちゃんにもあげる♪』
自分で作って食べちゃいかんのか? 材料費も自分もちなんだろうけど、クレープの原価とかたいしたことなさそうな気がする。


うーんこの畜生うさぎ。



私服姿の二人かわいい。特にメグちゃんはこのままメインヒロイン入りしてもいいくらい。、髪の毛の色被ってないし。

ココアちゃんがうさぎを追っかけていると、落ち着いた佇まいの女性に出会った。

『私、小説家なんです。青山ブルーマウンテン、といいます』
(私も、街の国際バリスタ弁護士として、
パンを焼きながら小説家の道を目指すのもいいかもしれない!)

パンを焼くだけにしとけや…。




リ…ロゼちゃん美人すぎる!


ココアちゃんのふとももが大変エロい。
『今日はなんだか落ち着きません…。まだお話していたい気分です…』
チノちゃんデレたー!


『じゃあ、リゼちゃんに借りたDVDみよっか!』
どうみても猟奇殺人モノなんだよなぁ…。

ある日、ココアちゃんのいつも来ている制服がなかった。カウンターに向かってみると…。

やっぱり中学生も最高だぜ!!


『私のことは、お姉ちゃん、って呼んでね!!』
『チノちゃん羨ましいなぁ…こんな優しそうなお姉さんと暮らせて…』


ところでメグちゃんの声がエスロジのエスカちゃんの村川梨衣さんなんだね。
のんのんびよりのほたるんといい、これからブレイクしそうな予感。

『お料理も上手! どうしてこんな素敵な人だって教えてくれなかったの?』

『私の新しい妹達です♪』
複雑な心境のチノちゃん。


『私もCQCとかできるよ!!』
まんまメタルギアソリッドじゃねーか!!


メグちゃんとマヤちゃんはすぐに二人と仲良くなった。友達とお姉ちゃんを同時に取られたようで、複雑な気持ちのチノちゃん。

チノちゃんはその事について、千夜ちゃんに相談を持ちかけた。

『ココアさんは、年下だったら誰でもいいんです!』
お、おう…。


またまた青山さん登場。
どうやら彼女は昔ラビットハウスに通っていたようだ。
『あなたは、あなたが思っている以上にその人たちの事が好きなんだって…』


『リゼ先輩に妹が出来たって、どういうことぉぉぉ?』
ウサギもその飼い主も鬼畜やな。


『やっぱり、この三人でお仕事してるときが一番落ち着くね!』


みんないい子ですなぁ…癒される。


うさぎになったバリスタ…。青山さんは預言者かなにか?

ご注文はうさぎですか? 第五羽『ココアと悪意なき殺意』


心愛ちゃんとチノちゃんはそれぞれの球技大会に向けて特訓を開始!


『理世さん…あの、練習に付き合ってもらえませんか?』
『いいよ! 親父直伝の特殊訓練を叩き込んでやるよ!』


あ、これは最低でも波動球でも会得させそうな流れですわ。




二人でグラウンドへ向かうと見慣れた二人が。


『千夜ちゃん、和菓子作りと追い詰められた時にだけ力を発揮するから…』
千夜ちゃん! 代打の切り札としてやきう選手を目指そう!


心愛ちゃんらを見て妄想を膨らますこの謎の女性は一体…。


シャロちゃんもやってきました。
(理世先輩に気を抜いた私服を見られた…///)


『シャロちゃん! 今こそあの状態になるべきだよ!!』
おう、黒子のバスケのゾーン入りみたいな発言やめーや。


理世ちゃんのスポーツシーンは絵になるなぁ。

そして球技大会当日。

『理世さんに教えてもらったサーブを使う時がきたようです…!』
???『滅びよ…』


だが、せっかくのサーブを披露したものの、チノちゃんは負けてしまったようだ。

『パトリオットサーブ!!』
そういやテニプリの鳳長太郎が『スカッドサーブ』と『パトリオットリターン』という必殺技をつかっていた。

『反動で吹っ飛んでるー!』
『きょ、今日のところはこれくらいにしておいてあげます…ガクッ』


これは間違いなく波動球ですわ。

そして父の日到来。

『明日から私は、ほかの店でもバイトをすることにした!!』

テニプリのようなエフェクトに草。

『親父のコレクションのワインを割ってしまったんだ!』


理世ちゃんエロい!!


『黒曜を抱く桜花』で大体桜もち的なアレを想像できたわたしも中二病患者なんだろう。


チノパパ嬉しそう。


『先輩が着ると、この制服、いかがわしさが増すなぁ…と』
髪を下ろした理世ちゃんマジヒロイン!!



『初めて自分のお金ですきなもの買えた時って、嬉しいですよね♪』
『ああ、感動したな!』

ごちうさの舞台は、ゆるふわと見せかけた銃社会アニメだった…?


サービスカットを一身に引き受ける理世ちゃんエロい

結局ワインは高すぎて買えなかったのでグラスを買うことに。

そういやチノパパとリゼパパが知り合いのような描写がありましたが、チノパパは凄腕の傭兵だった可能性が…?

ご注文はうさぎですか? 第四羽『ラッキーアイテムは野菜と罪と罰』

いつもの朝の風景。
それぞれには苦手な食べ物があるようだ。


『好き嫌いが多いと大きくなれないよ?』


チノちゃんたち、中学二年生だけど、みんなちっこいので小学生だと思ってしまう…。
みなみけに例えるとチノちゃんが小学生組の千秋のポジション。


今週は作画が大変良い。
サブキャラの二人も個性的に動く動く。

『ジャンプすれば大きくなる…」

(チノちゃん、楽しいことがあったのかなー? ほほえまー♪)

┌ぜん──┐
│ 3:34 |           _人人人人人人人人人人人人_
└ー───┘          >チノちゃんの キャノンヘッド!!<
┌ー─────‐┐  r‐w┐ >  まちかどの でんちゅうに <
│ とんかつ  0 │ dニHニb >    つきささりました~!!  <
│ もうほう  0  |  /ト ニ イ、 >                  <
└ー─────‐┘ l_」、閂/,」  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
               `´  ̄ `´

(チノちゃんが暑さのせいで…!)


『タイムセールまであと10分だから…』
シャロちゃんは割引シールをパートのオバちゃんが貼ってくれるまで傍らで見守り続ける子なんやろなぁ…。
わ  た  し  で  す

か わ い い


『声が小さァァァァイ!!』
理世ちゃんとか勉強も出来て手先も器用な体育会系脳筋。




後半はチノちゃんのコーピー占いから始まる。


『リゼは将来器量のある良き嫁になるだろう』
リゼちゃん√の攻略法はとにかく女っぽさを褒めることやね。


4羽にもなって、そろそろカップリングが決まってきました。

チヤ←→ココア→チノ←→シャロ→リゼ
みたいな。


『あんこが濡れなくてよかった…!』
心愛ちゃん天使か。


図書館にお勉強しにやってきました。

今週は作画がグレードアップしている上に、それぞれのヒロインの表情に色っぽさを感じる。


シャロちゃんは学費免除の特待生だった。
『美人で頭までいいなんて! 眩しい…!』
『おまけにお嬢様だなんて、完璧すぎるわっ。まぶしー(棒)』

千夜ちゃん良い性格してるぜ。


『文系が絶望的…!』
わたしの頃は数学できる子は英語も出来るという謎のジンクスがあったものですが。


『チノちゃんみたいな妹がいれば、毎日教えるのに♪』

『私もシャロさんみたいな姉が欲しかったです』
これがNTRか…。


やっぱり中学生も最高だぜ! でも小学生にしか見えない。


『私、ココア。街の国際バリスタ弁護士よ(キリッ)』



『私が千夜たちと同じ学校だったらどうなっていたんだろう…』
『私達、大人になってもずっと一緒よ』

だが女の友情は一人の男であっさりと崩壊するものなのだ(台無し)
ご注文はうさぎですか? 第三羽『初めて酔った日の事憶えてる? 自分の家でキャンプファイヤーしようとしたわよね』


心愛ちゃんの提案でお店のティーカップを買いに行くことに。



新キャラ登場!! きんモザからの流れで金髪キャラには期待してしまうのです。


アンティークショップで好き勝手かます面々。
可愛いから許される。可愛いは正義!!

心愛ちゃんがひとつのカップを手に取ろうとすると…


『あれ、シャロじゃん?』
『り、理世先輩!!』

いかにも外国人みたいな名前と髪の毛の色だが、彼女の名前は桐間 紗路(きりま しゃろ)、れっきとした(?)日本人のようだ・


『二人は学年が違うのにいつ知り合ったんです?』
『そ、それは私が暴漢に襲われそうになったときに助けてくれたの』



コナンの犯人かな?


この野良ウサギ、悪球打ちとか得意そうやわ…。


『あれ、もしかしてコーヒー苦手?』

『カフェインを摂りすぎると異常なテンションになるみたいなの…』
アルコールの場合は女豹クラスになっちゃうんですかね…(ゲス顔)


見た目も趣味も高尚で、育ちのいいお嬢様のように見えたシャロちゃんだったが…。


『あら、シャロちゃん、お帰りなさい』
『絶対内緒よ…私がこんな家に住んでいるということをよ!!』

落ちぶれてすいません。

翌日、シャロちゃんは新しく働く店が決まったようだ。

『こ…これは!!』

『シャ、シャロちゃんがこんないかがわしいお店で!!』
何故シルエットにしたし…。

『お前ら! ゴーストになる覚悟はあるのかッ!?』
『サー!!』



あらかわいい。


シャロちゃんのお店はハーブティー専門の喫茶店だった。
『やっぱダンデライオンだよね!!』
タンポポの英名のカッコよさは異常。



『みんなーー! ハーブティーつくろー! これで出来るかな?』
『それは…雑草です』

ま、まあ風来のシレンでも雑草食って満腹度しのぐプレイがあるから(震え声)

急に大雨が降り始める。

シャロちゃんは理世の淹れてくれたコーヒーを苦手ながら飲むことにしたのだが…。


『チノちゃん萌えるぅ~!』
『心愛が二人になったみたいだ…』



なんで雨ごときで遭難してるんですかね…。


JC心愛ちゃんイケるやん! つうかこの絵柄だと帽子がめっちゃ似合うよね。


密かに肌の露出があるアニメ。
おっぱいの序列は
理世>千夜>>>心愛>シャロ>>チノ くらいか?


あら^〜いいですわゾ~


『こんな時だから、みんなの心に秘めていることを聞きたいんだけど…』

『とびっきりの怪談を教えて?』
恋バナと見せかけた怪談話開始!!


『昔、喫茶店に一匹のウサギが居ました。
そのウサギの周りでは次々と殺人事件が!!』

くひ゛を はねられた!


懐中電灯とか無いのかしら…。蝋燭は倒すと大変危ない。


『あいつ…なんであんな場所に…?』
『匍匐前進の夢でも見ているんでしょう』

どんな夢だよ! つうかそれ見るの理世ちゃんのほうじゃ。

エンドカードでも提供でも癒される。
ご注文はうさぎですか? 第二羽『小麦を愛した少女と小豆に愛された少女』


きんモザと同系の可愛い絵なのに、こちらのほうがエロス分が高いという。


(キリッ)
今日も元気に中二病らしきものをこじらせてる心愛ちゃん。


『何を期待していたんですか…』


チノちゃんは中学校へ、心愛ちゃんは高校へ。


『あれは…噂に聞く…野良うさぎ!!』
知っているのかココアちゃん?
ウサギがハトのように徘徊してる街だと…。


(うさぎじゃなくて、女の子が食いついちゃった♪)


彼女は宇治抹茶こと宇治松 千夜ちゃん。
手作り和菓子を趣味とする女の子のようだ。
『入学式は…明日ですよ』

『一緒に学校へ下見しにいきましょ♪』

(あー、ここは中学校だったわー)
ナチュラル鬼畜か!


さっそく仲良くなった千夜ちゃんも交えて自作パン大会開始。

『心愛がパンつくれるって、意外だったなー』
心愛ちゃん、パンツくれるの!? それは意外だッ!(小学生並の難聴)


深夜アニメによくある、主人公がヒロインのおっぱいをもみしだく展開はなく、パン粉をもみしだく。

なんかこれみると、心愛ちゃん何気にスペック高いな…。



タイで昔売られてた死体パンかな?


今度は千夜ちゃんの店にお呼ばれになった心愛ちゃんたち。


『みんな、いらっしゃい♪』
こちらの店にも看板ウサギが。


この抹茶ラテセンスあるねぇ。


『なんだ、この漫画の必殺技みたいなメニューは…』
写真付けなきゃアカンでしょ、と思ったけど、何が出てくるかも楽しみのひとつかもしれない。


うまそう(こなみかん)
千夜ちゃんセンスあるな。
というか、この作品はさきほどのパンといい、深夜夜食テロアニメだったとは…。


『私の下宿先が千夜ちゃんの家だったら、ここでお手伝いさせてもらってたんだろうなー』

『今からでも来てくれていいのよ? じゃあ、さっそく荷物を纏めてきてね♪』
クレイジーサイコレズの片鱗だあああああああ


店同士でシェアを争うわけでもなく、このゆるゆるほんわかな雰囲気がいいね!
そういやティッピーはメスだという衝撃の事実が!!

ご注文はうさぎですか? 第一羽『ひと目で、尋常でないもふもふだと見抜いたよ』

こっちがエスカ&ロジーのアトリエと言われても違和感のない街並み。


『キレイ…可愛い街並み…ここなら楽しく暮らせそう♪』
すごく艦隊のアイドルっぽい声の心愛ちゃん。


うさもふの時間だあああああああああああ


『うさぎが居ない…うさぎがいない…ウサギが居ないッ!!』
(何だこの客…)


うさぎっぽい店名をつけるお店さんサイドにも問題が…特に無い。


ほんわか日常系アニメを体現しているかのようなOPですなぁ。
某trickのようにいきなりガチレズキスシーンから始まらなくてよかったわ。




『コーヒー一杯で1もふです』
『じゃあ三杯!!』

心愛ちゃんの胃はこれからボロボロ。


『この上品な香り…これがブルーマウンテンかぁ…!』
『いいえ、コロンビアです』

                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 |     コ ロ ン ビ ア       │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ

こいつ…喋るぞ!

喫茶店ラビットハウスに下宿することになった心愛ちゃんは同時にこの店で働くことになった。

『私を姉だと思って何でもいって! だから、お姉ちゃんって呼んで!!』
『心愛さん、さっそく働いてください…』


更衣室へやってきた二人。

『誰もいないはずなのに…誰かに見られてるような…』


『お前は誰だ!! あやしい奴め!』
今日のおまゆう。


彼女はここのバイト、理世ちゃん。
『私は普通の女子高生だから信じろ!!』
『説得力ないよー!』



理世ちゃんはフツーの女の子に憧れてるもよう。
この作品にはチノちゃんのパパさんしか男は出ないから別にええんちゃう?


へっぽこヒロインかと思ったら計算能力は高い心愛ちゃん。



ツインテで妄想癖…中の人も加わってどうみてもきんモザの綾ちゃんです。
ただしおっぱいは陽子ちゃん並。


『ズバリ! もふもふ喫茶!!』
『もふもふ…喫茶!!』



今、流行りのカフェラテアート。戦車はムリゲーレベル。


チノちゃんはのんのんびよりのれんちょんを髣髴とさせる独特の天才肌な雰囲気があったが、やはりそうだったか…。


唯一の男キャラ、マスター。
こういう日常系萌えアニメでは男性キャラの存在意義に賛否両論だが、
身内キャラでは批判はでない(のんのんびよりの兄ちゃんとか)。


『ラビットハウスは夜になるとバーになるんです。父はそのマスターです』
『何か裏世界の情報を提供しそうで、カッコイイね!』

心愛ちゃん中二病絶賛感染中。

『こうしてると姉妹みたいだね!』
『心愛おねえちゃん、…ですね』



『チノちゃん! 一緒にはいろー!』
『今日は一緒の部屋で寝てもいい?』

グイグイ来すぎィ!


『聞いてくれよ、ワイルドギース。今日新人が入ってな、
こいつがなかなか変わった奴でさ…』

あんたが一番変わってるわ。



うさぎ(?)のティッピーはなんとチノちゃんの祖父だった。


喫茶店、ラビットハウスを中心としたほんわかストーリーが始まる。



めっちゃ癒される。
同日放送のエスカロジーと合わせて癒し効果がパネェ…。
きんモザ、のんのん難民を十分受け入れてくれる広大なキャンプ地の発見だああああああ