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ご注文はうさぎですか?(一期)
ご注文はうさぎですか!? 第六羽 『木組みの街攻略完了』

【速報】開幕アバンからお前ら萌え死

『お姉ちゃんに任せなさい!』
『まかせなさぁい!』

あやねるのロリボイス最高なんじゃぁ~

『朝食作ってお姉ちゃん達にいいところ見せるんだ!』

『奪われる…妹も仕事もプライドも…』

『おやおや~。早起きもできないのにチノちゃんの姉を名乗れるのかな?』
『名乗れるもん!どっちがチノちゃん好みのパンを焼けるか勝負だよ!』
『ココアが作れる程度のもちもちパンで私に挑む気?』

『わ…私のために二人が…』
『わしのために争わないで~』
誰もティッピーを取り合ってない。

パンを作りすぎたのでみんなでピクニックへ。

『いや~!私の友達がどんどんお姉ちゃんの妹になっていくよ~!』

ボートで競争することになった。

モカお姉ちゃん以外誰も得しないような組み合わせだな…。

『何か考え事か?私でよければ相談に乗るぞ』
『さっきココアちゃんが言ってたでしょ。友達みんなモカさんの妹になるって…』
『私だけモカさんにもふもふされてない…』

そういやごちうさ円盤特典は和菓子だけイラストハブられてるんだよなぁ…。

『流されていく…時代の濁流に…』
時代関係ねえだろ!

『私お姉ちゃんに一度も勝てたことないんだ…』
『妹だから勝てなくてもしょうがないのかな…』
『らしくないわ! なら姉より勝る妹になりなさい!』
いまんとこ完全上位互換だから無理。


やったか!?(フラグ)

千夜ちゃんの火事場のバカ力でしたー。

『わ…私をもふもふしてください!』
『お安い御用!』

晴れてメインヒロイン全員攻略完了!

『帰りにスーパー寄ってこ。ココアの好きなの何でも作ってあげるよ』
『じゃあお姉ちゃん特製のハンバーグが食べたい!』
『お姉ちゃんに任せなさい!』


(こうやってすぐ甘えちゃうからお姉ちゃん超えができないんだ…)

『3人でお風呂はいろっか』
(甘えてるとこチノちゃんに見られちゃう!)


『ひ…一人で入る!』
『ココアさんが一人でお風呂…珍しい』

いつも二人でキャッキャウフフしてたのか…。

『マスター…なんだかココアが冷たいよぉ…』
『年頃の子は色々ありますからね』

モカお姉ちゃんは下戸なんだろうか。

ココアちゃんに避けられるモカお姉ちゃん。
ならば他の妹に浮気だ!

『ねぇシャロちゃん。私もまだまだミニスカで働けるかな?』
余裕すぎるやろ。
『やめましょう…トラウマになる子もいるんですよ…』

『おもてなしのアイスココアです』
『ひえひえ…今のあの子にそっくり…』

まーた和菓子がナチュラルに鬼畜ってしまったのか。

『甘えんぼの妹はもう写真の中にしか残ってないのかな…』
『私がいるから大丈夫です!心配いりません!』

モカさんそこどいて! お願いします!!

モカお姉ちゃんが帰る時がやってきた。

『うえるかむかも~ん』
サイレントヒル3に出てきそうなキチガイうさぎだな…。

『サプライズパーティーの』
『はじまりだよ~』


サブキャラも攻略しちゃったモカお姉ちゃん!


『実は今日お姉ちゃんが大ファンの
青山ブルーマウンテン先生に来てもらいました!』
『あ…あなたは公園の…!本当に作者様だったなんて…これにサインを!』


字がデカいw

明らかに日本製じゃない列車。

『そうだ!見て。お姉ちゃんとお揃い』


『モカさんこれ列車の中で飲んでください』
『ココアもたまには帰って来なさい。お母さんも待ってるんだから』
『…でもチノちゃんが寂しがるから』


『わ…私を引き合いに出さないでください!しょうがないココアさんですね』
『ほんとは私が寂しいの!』



ココアちゃんが姉を超える日は遠い…。

『お父さんに…任せなさい』
ちょwww 速水さんwww 激萌えwww


腋ペロペロしてもかまいませんね!
ご注文はうさぎですか!? 第五羽 『ひと口で普通のもちもちだと見抜いたよ』

モカお姉ちゃん襲来!

『ココアの姉か。楽しみじゃのう』
『ティッピーが孫を待つおじいちゃんみたいな顔してるぞ!』

まあ実際おじいちゃんだし。

うぇるかむかも~ん。モカお姉ちゃんの初めての街散策が一期のココアちゃんと同じ。

『うさぎ好きなんですか?』
『はい!』

青山さん、可愛い女の子に片っ端から声掛けてるような気がする。

『桜の木の秘密って知ってる?
どうして綺麗なピンク色の花を咲かせるのか。それはね…』


『知ってるわよその話。有名な文学じゃない。その程度で私を怖がらせようなんて』
千夜ちゃんのぷくー顔いいゾ~

モカお姉ちゃんを探すココアちゃん。

『ちょっとお姉ちゃんの物真似してみるね!』
『お姉ちゃんに任せなさ~い』
『自分の真似…?』
『いつものココアちゃんだわ』




『あ! その本…』
『ご存知ですか? サプライズと悪戯心満載で素敵なんです。私大好きで』
『それで作者さんがこの街の出身なんですって』
『あ…あの…それって私です~』


『おやおやドッキリですか? ちっちっち、ひっかかりませんよ~』
『あら~』

青山ブルーマウンテンさんが女流作家ということは知られているのだろうか。

『ここが…ラビットハウス!』
ここがあの女のラビットハウスね。

『いらっしゃいま…せ』
怪しい格好で潜入、とりあえず一品頼む。

『このパンもちもちが足りない!』
『白い粉!』
『やっぱり運び屋か!』
この街、治安良すぎると思うんだけど、リゼちゃんのこの行動は中二病なんだろうか。
あと小麦粉をそんな職質不可避な袋に入れて持ち歩くなw

『私は…そう。私です!!』
『本当に誰~!?』
誰だよ!(さまぁ~ず三村調)
とりあえずココアちゃんの姉だと説明した。
『こーんな分厚い手紙に写真をいっぱい送ってもらったの』
『あいつロクなの送ってないな』
むしろロクでないものしかチョイスしてねぇ…。

『みんなかわいい~。でへ』
なんかハルヒのみくるちゃんっぽい。

チノちゃんとリゼちゃんを次々に篭絡!

『あの…もふもふしますか?』
よっちゃ、チノちゃんをだな! ってモカお姉ちゃんが完全にお前らwww

あのリゼちゃんまでが汚されてしまった…。

『ココアが帰ってくるまでお店のお手伝いするよ』
『いえ…お客さんにそんなこと…』
『お姉ちゃんに任せなさ~い!』

うおっ まぶしっ

『こ…これが…』
『頼れる姉オーラ…!』
『いつものココアさんが…』
『茶番のようだ!』

まあココアちゃん自体が茶番メーカーだし。

モカお姉ちゃんがパン作りの腕を披露してくれた。

『モカさん…このパンおいしすぎて涙が…』
ココアちゃんの完全上位互換じゃねーか!

『お姉ちゃんが…あっという間に私のお姉ちゃんとしての立場を…』

負けていられないとココアちゃんも闘志を燃やす。
って考えること同じ杉姉妹www

『お帰りココア』
『モカさんずっと待ってます』
『もうバレてる!』


『お姉ちゃ~ん』
仲良きことは美しきかな。

『私もここらじゃしっかり者の姉で通ってるんだから!』
『しっかり者の姉…?』
『お姉ちゃんに任せなさい!って』


『私から一つご報告があります。実は数日間このラビットハウスに泊まらせていただくことになってるんです!』
『びっくりしただろって顔してます』
『確かにココアと血の繋がりを感じる』

姉妹そろって目がシルフィンちゃんに…。

『お待たせ! これ…ラテアートなんだけど…』


『ココアが作ったの!? すごい…お姉ちゃんサプライズ負けしちゃった…』
コーヒーの腕前?だけは姉に勝てたココアちゃん。

あぁ^~、パジャマトークいいゾ~

【速報】視聴者のお前ら全員萌え死
原作者とアニメスタッフの優しい殺意を感じる…。
ご注文はうさぎですか!? 第四羽 『ココア先輩の優雅なお茶会チュートリアル』

季節は春、卒業のシーズン。


『チノすっかりバレエにハマったよね』
『違います…これはその…す…酔拳です。昨日TVでやった映画で見たんです』

どんな照れ隠しだよ。

『私がこの街に来てもうすぐ1年経つんだなって思ったら…あっという間だね』
卒業生に感化されたココアちゃん。そのあとみんなでそこらへんのカフェでお茶することになった。

『シャロちゃんのお茶を飲む姿がお嬢様だよ。私もあんな高校生になりたいな~』
『この券まだ使えますか?』
貧乏アピールを忘れないシャロちゃんのお家芸w

『あちらのお客様からです』
『バーじゃないんですから…』

ココアちゃんはイケメンになるとウザさが増すのです。

『これ食べる順番があるって聞いたよ』
『つまりこれを優雅に食べなきゃ』
『大人のレディにはなれない…』


『羨望の眼差しを感じるよ!』
『いえ…観察されてるのかもしれないわ…尊敬に値する先輩であるかどうか!』


『みんな!私の相対性理論の説明どうだった?』
『特殊相対性理論と一般相対性理論なら、特殊相対性理論の方が好きだわ』
『い…今時般若心境の暗記なんて楽勝よね』

そんなことよりサメの話しようぜ!

青山さんどこにでも沸いてくるな。

『くじびきで席をシャッフルしよう!』
『自分だけ後輩と同じ卓になるよう仕組むなよ』


『一番遠い席になったからってへこむなよ』
物欲アンテナおそるべし…。

帰ってくると手紙が。ココアちゃんのお姉さんからのようだ。

『ココアさん。朝ですよ。春休みだからって寝坊は駄目ですよ』

かかったなアホが! ってわざわざベッドを偽装する意味は…?
『おはようチノちゃん。朝食が済んだら特殊相対性理論と
一般相対性理論の違いを教えてあげる』


『ココアの様子が変?』
『そういえばいつもと分け目が逆です』
『本当だ…偽物かもしれない』

ココアの変化に一番先に気づいたチノちゃんである。

『そうだ! モフモフ尽くし! これなら我慢できず抱き付いてくるはず!』
チノちゃんは抱きつかれることについてはもう抵抗はないんですかね。


『ココアさんのお姉さんって厳しいんですか?』
『安心して!すごく優しいよ! お兄ちゃんが二人いるけど
しつけて従えてる姿がかっこいいんだ~』


『お姉ちゃんに成長した姿を見せたいの』
調教という言葉に過剰に怯えるチノちゃんw

『そうだわ。リゼちゃん達が少しドジな姿を見せたら、
反対にココアちゃんがしっかり見えるんじゃないかしら』

こいついっつもいっつも鬼畜なこと言って場をかき回してんな。

『私数学苦手ですから間違えてコーヒー缶1トンも注文してしまいました』
『このドジっ子!』

密かにココアちゃんが通った道でもあった。

『次は私達がココアを鍛えるよ!』

『ココアさん。まだ埃が残っていてよ』
『このフリスビーを取っておいで!』

マヤちゃんのこの姑の表情すき。

とりあえず妹とイチャイチャしてれば成長したと思ってるらしい。

『これココアが描いたの?』
『すごくうまくなってる!』
『店員として成長してても姉としてはまだまだです』

もうこれチノちゃんはココアちゃんを姉として認識してるんよね。

翌日、お姉ちゃんがやってくる日。
『ココアさんが緊張で固まってます!』
『おい接客業!』


どうみても日本の町並みじゃないんだよなぁ…。
ご注文はうさぎですか!? 第三羽 『回転舞踏伝説アヒル隊』

ココアちゃんと千夜ちゃんは美術の授業中。
『浮世絵!?』
磯兵衛アニメ化ブームに乗るとは…千夜ちゃんおそるべし。

下校途中、小学…じゃなくて中学生組が何やら草木を愛でていた。
どうやら彼女たちも美術の授業で悩んでいるようだ。

『千夜さん人物画だったら絵になりそう! 和風美人さんだし!』
『まぁ、ありがとう。私でよければオプションサービスするわ』

千夜ちゃんは何もしなければ和風美人度MAXなのになぁ…。

シャロちゃんの職場を通りがかった。
『建物はパースを掴めば上手く描けるって聞いたことあるよ』
『チノちゃん。パースって何だっけ』

そりゃ阪神タイガースの元三冠王だろjk…


(ホームラン予告!?)
シャロちゃんやきう民だやったー!

『私の働いてる姿とかどう!?』
『動いたら駄目です!』


『かわいい妹達のためなら石膏像になる覚悟もあるよ!』
パロム&ポロム「ブレイク!!(FF4)」
あとで「きんのはり」持っていったけどダメやったわ…。

ティッピーをモチーフに描くことに。
左以外似せようとする気すら感じられねぇ…。

リゼ画伯はちょっと美形に描いてみた!

『個性という立派な色を持ってますよ』
青山さん、同じ芸術家の気概というやつですな。

『今日描いた絵をお店に飾ってみたよ!』

『もっと真面目に描けばよかった~』
『恥ずかしいなぁ…』


『一番恥ずかしいのはシャロだろ…』
何故犠牲になってるwww

そして写生大会の絵が完成した。
『見て!「時代を変える力強い絵」って評価が書いてある!』
『わ…私はバリスタを目指すんです! 画家にはなりませんよ!』

絵を描きながら美味しいコーヒーの研究してる芸術家さんとかけっこういそうなのでヘーキ。

今度は創作ダンス。今回はやたら小…中学生組を推してくるな。

ポニテチノちゃん可愛すぎだろ…まーたポニテこそが女の子の髪型NO,1ということが証明されてしまったのか。

チノちゃんが父のCDを持ってきた。

『体が勝手に~!』
何が起こったwww

メグちゃんは母がバレエ講師だったので、習っていたようだ。

『あの…いまからメグさんの家で習うのって、大変なんでしょうか?』

やっぱり小…中学生は最高だぜ!

『チノちゃんたち、最近すごく頑張ってるから差し入れだよー』
なんだそのくつろぎようはw

『ダンスのテーマを喫茶店にするのは!?』
『コーヒーを淹れる様!』


『お客様にコーヒーをお出しする様!』

『…生贄を捧げる儀式かな!?』
ティッピーを生贄にしてごちうさキャラ全員召喚したい。

『チマメ隊! 今日は私が差し入れだぞ!』
差し入れはリゼちゃんですか? いただきます!!

次々に股を開く穢れのない少女たち(間違っていない)


『決めるぞシャロ…!』
シャロちゃん、ほぼイキかけました。

『シャロちゃん、リゼちゃん。ぜひうちの生徒にならないかしら?』
『私、お金が…いえ私もバイトが!』

そういやシャロちゃんは赤貧特待生だったな。

『ここであんなに楽しそうなメグ久しぶり!』
腋を見せていくスタイルのマヤたそイイゾ~

『創作ダンスの発表会、どうだった?』
『来年は、もっと上手くできると思います』


チノちゃんふつくしい…。


毎度確実に殺しにくる提供&エンドカード。
ご注文はうさぎですか!? 第二話 『灰色兎と灰かぶり姫』

怪談話でメグちゃんマヤちゃんを怖がらせるために、練習するチノちゃん。

『物置でもいいから匿ってくれない!?』

シャロちゃん家に謎の葉っぱが…。

『うさぎがこっそり家を借りてるのかもしれません!』
実にメルヘンチック。だがシャロちゃんはウサギが苦手。

『おばけが出る!? それは解明しないとな!』

ポルターガイストはうさぎでした。

『私も怪現象を体験すればリアリティのある怪談ができるでしょうか』
別にバイオハザードとかゾンビ映画のスタッフは怖い体験をした人が集っているのではない。

『お店は私に任せてシャロちゃんのお手伝いしておいで!』
『こ…怖いです…』

リゼちゃんもいないラビットハウス…終わったな(確信)

『この際仲良くしたらどうだ?』
『うさぎへのトラウマを克服するチャンスかも!』


『ワイルドギースはどうだ? 潜入技術は未熟だけど立派な兵士になるぞ!』
だぼーれっぷーけーん!

お札がなけりゃ通りゃんせ~

全員のパンツがみえる位置に陣取ったり、リゼちゃんのおっぱいにダイブとかけしからんな、このうさぎ!

けがをしたリゼちゃんをお見舞いに行くが…。

『私が囮になるから先に行って! 
そのお見舞い用のメロンパン絶対リゼちゃんに渡すんだよ!』


サングラスはずしてもいい人だってわかる邪気ゼロの黒服さん。

『それより折角来たんだし遊んでいかないか?』
トランプしたがる種田ネキ…えりな様!

歩くロリコン発見機。メイド服はチノちゃんが一番似合う。

ティッピーぎゅーっ

家具の一部を動かすと、部屋模様がガラッと変わるからくりいいなぁ…。

『すみません! 今拭きますから!』
『それティッピーです!』


着替えたリゼちゃんもメイドさんに。
『そうだわ。みんなメイドさんになったところであれにしましょ』
なんで王様ゲームやるんですかね…。

『パンがなければうさぎの餌を食べればいいじゃない』
『革命が起きそうな台詞ね…』

フリーダム千夜。

これには大佐もニヤニヤせざるをえない。


『お帰りなさいませ。お嬢様』
種田ネキの演技向上も加わってごちうさ二期はリゼちゃんが一番可愛いように感じる。


提供絵で人殺し過ぎだろ…。
●ココアちゃんから過剰なスキンシップを受けてもまんざらじゃない表情のチノちゃん。すでに前作で調教済である。


どっかの某あややと違って、カメラ向けられてもノリの良い青髪ツインテの種田ネキイイゾ~

OPED含め、作画レベルが格段に上がっているのです。

心ぴょんぴょんどころか視聴者を萌え殺しにくる展開が続く…。なんか一期よりあざとくありませんかね…。
新主題歌『ノーポイッ!』だと?

ち が う ね ッ!!

こいつは視聴者の魂をポイしちゃう(萌え)殺人アニメだッ!!

青山さんの体重は関係ないから…(震え声)

いつ見てもチノちゃんはじめ、チマメ隊が中学生という事実を受け入れきれない。上の5人はシャロちゃん以外JKでセーフ。


チマメ隊でCD売り出そうと考えたプロデューサーはマジロリコン。