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Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ(第一期)
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第10話『その手が守ったものは』(最終回)

『この時を待っていた…!』

『いけません、美遊さま! 彼女相手に宝具は!!』
美遊内野手、ベンチのサインを見逃す痛恨のミス

『フラガラック!!』

『美遊!!』
フラガラックは相手の攻撃の後に発動しても、時間を逆行して先制攻撃を仕掛けるという究極の後だしジャンケンなのだ。


市中引きまわしの刑の恨みを晴らすように、美遊に容赦しないバゼットさん!

『これで6枚目…残るは…』

『イリヤ!? いまさら勝ち目なんてないわ! ましてやあなたなんかに!!』

イリヤの思考を読み取ったクロは、バゼットの気をそらす為最後のちからを振り絞る。


かなり意味のある腹パンがようじょを襲う----!!
『まったく、悪い冗談だわ。この私が自分以外の者に望みを託すなんて…! 
あとはなんとかしなさいよね…イリヤ!!』


いやあああああああああ
バゼットさんの無慈悲な拳がイリヤちゃんのかわいいお顔を…!

『この手ごたえは!?』
かかったなアホが!

『あれはきっと、凛さんたちが残してくれた突破口…! 
あとはただ、そこに触れれば…!』


『ささやかだけれど、ひとつだけお返しをしておきますわ!!』
ダテにあの世は見てねえぜ!

『手が…届く…!』

『何をしたのです!? 答えなさい!!』

バゼットさんの首筋には、クロと同じ呪印を施した。
イリヤへのダメージは全て自分も共有しなければならない!!


『そうか…あの時に呪術入りの宝石を…!』
凛さん 有能
無能年増ツインテールとか言ってすいませんでした!!

『8枚目のカードよ…! 場所を知っているのは私だけ!』

『現場判断を超えた事態です。協会の指示を仰がなければなりません』
『一時休戦、ということでいいのかしら?』



あれだけの化け物を相手に、みな五体満足。少なくとも敗北ではない、勝ちに等しい引き分け。
ルヴィアさんのお屋敷は…(察し)


戦いは終わり、そしてみな、束の間の日常に戻っていくのだった。


『8枚目のカードのこともあるわ。体勢を整えましょう』
そして年増組は早くもこれからの戦に向けて策を練るのだった。

『これって、仲間同士の会話だと思って…。
あなたとこんな会話をしているのが少し不思議だと思って…』



(今度は何たくらんでやがるこのアマ!! 生涯信用しないっての!!)
『…たまにはそんなのもいいんじゃない? フフッ』



(やれやれ、まんまとほだされてますわ、このメス豚!!)
『なんだか、少し照れますわね…
///
こwww いwww つwww らwwww

ピッコロさんはもちろん、あのベジータでさえ多くの戦いを共に乗り越えて仲間意識に目覚めたというのにこいつらときたら…。


『昨日はイリヤと一緒に寝ちゃったからねー』
『一緒のベッド…そうか、そういう展開もあるのか…!』

小学生の女の子同士が一緒のベッドで寝るなんて、何もおかしくないのになんでヨダレたらしてんだこいつ。

『どういうことか詳しく!!』
『え?』
『kwsk!!』


気象情報ェ…。

『何してんのよ。ロマンチックに星なんか眺めても似合わないわよ』

『私は、私たちは、自分の手で日常を護れたんだって…。
そのことだけは誇ってもいいよね、クロ』


そして夏休み。これから始まる日常の中にはクロもいる。

『…りがと』
『ん? 何か言った?』



『んーん、何でも!!』
天使か。


完結じゃないぞよ。もうちっとだけ続くんじゃ!

ところで、間桐桜さんの登場はいつごろになりそうですか?(小声)

お疲れ様でした!!
アニメ二期というと、大抵ヒットした慢心やらネタの枯渇やらでグレードダウンしてしまうものですが、プリヤは違った!
新しくクロがレギュラーメンバーに加わり、
やっぱり小学生は最高だぜ!!

そんな小学生最高アニメながら、バトルシーンのカッコよさはFateを受け継いでるのも前作と同じく評価できます。
三期も楽しみです。
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第9話『独りの戦い』

『もちろん自分の役目はわかっています。それでは直ちに』
何やら怪しい人物と通話をするカレン先生。

『さて……帰って寝ましょ』
何しにきた!!

バゼットさんと激突!!


バゼットさん槍投げ世界一めざせるやろ…。

『彼女は私たちがやってきたカード回収任務、その前任者です』

素手で英霊狩りwww マジキチ。


『友達を傷つけた、それだけは絶対許せない!』


ようじょにも容赦しねーなバゼットさん。

あれだけ派手に自爆したわりには残ってる布の面積が多いルヴィアさん。

特に意味のない腹パンがようじょを襲う------!!

イリヤちゃん小学生のわりにエロイ下着つけてんな(オヤジ並の感想)

『誰かさんのボディブローでたたき起こされたわ!』


クロちゃんも頑張るが、バゼットには及ばない。

『カードから手を放しなさい』

『…この一枚だけは…絶対に渡さないから!』
覚  悟  完  了

『ならば覚悟を決めなさい!』
ゼブンのあんみつキター!!

『やっときたわね…こわーいお姉ちゃんが…!』


『後は私に任せて…イリヤは私が守る!』

ライダーのカードをインストール!!

やったか!?(フラグ)

あんな高いとこから叩きつけてもあんまダメージないとかどんな体の構造してんすか…。


『ルヴィアさんたちの姿が見えない。どこに行ったの?』
『そこの瓦礫の下です』
『…!!】


『そう…なら手加減は…しない!!』


(もしバゼット相手に宝具を使ってしまったら…)


「斬り抉る戦神の剣(フラガラック)」キター!

美遊ちゃんは一期のバーサーカーといい、宝具の試し打たれ要員になってるような気がしないでもない。

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第8話『彼女の名は』


『冬木市まで』
バゼットさん襲来キター!

そして小学生のブルマ姿は最高だぜ!

『のんきなものね…』
そして背後から沸くイリヤママ。

『イリヤちゃんたちの学校の様子、よく知らないから授業参観ってやつ? 
してみようかなー、って』


『よかったら小等部を案内してくれないかしら?』
彼女たち本人の授業は…。

『やりましょう!(クワッ) シェロのお母様!!』
恋の中にある死角はシタゴコロって言うよね(by T.M.Revolution)



『不審者の気配!? 可愛い生徒は私が守るッ!!』

タイガーさんにイチヒロインとしての立場が与えられる時は来るのか…。

『何やってんのよ!』

『クロちゃんはわざわざママに挨拶しに来てくれたのね? ありがと♪』

クロちゃん可愛杉内ワロタンゴォ!

一方、美遊はルヴィアのおつかいでコンビニにやってきた。

ちょwww バゼットさんめっちゃ堂々と入ってきたwww

『あまり見ない歓迎の仕方ですね』
『ただ事ではない殺気を纏われたお客様には、これが最高のおもてなしかと。
存分にお楽しみ下さい』

執事さんかっけぇ!


『何…? この空気…かすかに魔力の残滓…一体中で何が!?』


『お嬢様。対処レベルを上げても?』
『許可しますわ。まだおもてなしが足りないようですわ』



バゼットさん強すぎる…!


『ここはわたくしにとっての武器庫ですから…!』


『こうするしか…ありませんわね…!』
さよなら天さん…どうか死なないで…!

『やっぱり何か変! 聞こえたでしょ、今の音!?』


『侵入者の警報が鳴りませんね…。援軍だとしたら、一足遅い…!』

ホロウのバゼットさんこんなに強かったか…? チャオズに自爆されたナッパですら焦げ跡付いてたのにスーツに焦げひとつないとは。
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第7話『激突! クッキン・シスターズ』

開幕おぱんつ!!

『フケツー!!』

    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)


『今日、家庭科でパウンドケーキ作るの!』

『私も作るから! クロのよりおいしく!!』
熱い色違い同キャラ対決の開幕だああああああ


『このグループ分けおかしくない!? 一人マイナスの人材がいるんだけど!!』
このチーム分けはキャプ翼の南葛SCにおいてキーパー若林くんと森崎くんで紅白戦するくらい不平等やろ…。


他の連中が戦力にならない中、イリヤちゃん孤軍奮闘!!

【悲報】龍子やらかす

『お前何してんだこらあああああああああ!!』
『何を入れた!?』
『ナ…ナツメグ…』

『あなたらしい滑稽な味に仕上がりそうでよかったじゃない』

何このポルナレフの前に現れたDIO様のようなポーズwww

『ウェディングケーキ!?』
『材料が余ってたからつい』

余るってレベルじゃねーぞ!!

『イリヤ…残念だけど諦めよう』
『待て 白旗を上げるのはまだ早い』


『ヤツの目を見ろぉぉ!』
『ヤツは…イリヤはまだ勝負を諦めていない!』


『料理は愛情、でしょ?』
イリヤちゃんマジ天使!


【悲報】龍子
結局間に合わずそのままオーブンに入れることに…。
つかフリスク取れそうなのにそのまま入れるのか…。

そして完成したパウンドケーキ。めっちゃフリスク残ってるwww
『贔屓しないで公正にね! そして勝ったほうにはキス♪』

『安心しろ、俺は料理に関して嘘は許さない』
アムロさんうぜええええええええええ


クロちゃんが作ったものじゃないことを見抜く士郎さんマジ何者。


『イリヤが一生懸命作ったって事は伝わったよ』
これ、ぶっちゃけイリヤたんの一日の長の勝利だよね。


『このロリコン&シスコン! いつかやると思ってましたよこの変態!』

そして朝チュンループ。

朝の家族会議で家庭内におけるヒエラルキーを明確にすることに。

まあ、女大所帯における男の階級なんてこんなものさ。

おう、目線まじめに仕事しろや。

『私、実は姉デビューを果たしていたのね』
そして姉決定戦へ。

『私の方が早くなかった!?私が姉じゃない!?』
どんな判断だ。

かねてから提案してたイリヤちゃんのお誕生日会をすることになりました。

『私もその日誕生日なの』

『あの、7月20日私も誕生日なんだけど』
どういうことなの…。

三人まとめてお誕生日会!!

『どうすれば姉っぽくなれるか教えて! みんな姉妹いたよね?』

『とりあえず全部やってみる!』
たまに見せるイリヤちゃんのマジキチ目すき。


『べ、別にあなたの事なんて何とも思ってないんだからね!』

『病院行けば』
『パーフェクツッ!!』

全てが完璧に間違っている!!

(姉の威厳どころか人としてのランクが下がった気がする…)

家に帰るとクロがイリヤの分のプリンを用意してくれていた。
『どうして私の分まで…』

『一応これでも感謝してるの。ま、また魔力供給よろしく…』


『うるさいうるさいうるさーい! こっちにも色々あるのよ!』

みんな巻き込んで皆殺しのヤンデレから正統派ツンデレに!
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第6話『嘘と強がりの向こう側』


めっちゃ動くよ!! 小学生は最高だぜアニメなのにこのバトルシーンの気合の入りよう。


『みーんな仲良く死んでおしまい。それでいいと思うわ』


『もう一度だけ聞く。共存する気はないの!?』
『言ったでしょ? 無理なのよ、共存なんて』



『ならば…ここで止める!!』
『残念だわ…美遊』


二人に割って入ってイリヤ登場!!

『お願い、聞かせて! クロが一体どうしたいのかを!』
『そんな事、あなたに教える必要はない!』


ダイナミック☆駐車


『やっほー☆ただいま、イリヤちゃん♪』
『マ、ママー?』



『いいわ。おいで、イリヤちゃん』
母性あふれるこの笑顔。

からの…
『その前に、躾は必要よね♪』

『ママ! 今のなにっ!?』
『ああ、そうよね。こういうときは両成敗よね♪』

なんでや! イリヤちゃんあんま悪くないやろ!

気がつくとお風呂。

イリヤはかつて行われた『聖杯戦争』の器として生を受けたことを明かされる。
そしてその魔術部分を持ったのが今隣にいるクロのほうだった。

『普通の生をイリヤに歩ませるのなら、それでもいい…。
でも、せめて、魔術師としての生は私に頂戴!』

しかしアインツベルンの魔術師という存在はもうこの世にはいなかった。

『それじゃあ私の居場所はどこにあるのよッ! 何にも残ってない!!』

『…魔力…使いすぎちゃった…あっけないな…末路はこんなものか…』
お前…消えるのか…?

『魔力供給…どうして…?』


しかし、イリヤ一人の力では崩壊を止めることは出来なかった。

『もういいわ。消えるときに泣いてくれる人がいるなら、意味はあったわ…』

『消えたく…ない! ただ…生きていたい!!』

崩壊は止まった。
聖杯だったクロは自らの願いを叶えたのだ。

『今日から一緒に暮らすことになったクロちゃんです』

『お兄ちゃん♪』

こうしてイリヤちゃんは士郎を巡って色んな意味で自分と戦うことになりましたとさ。めでたしめでたし♪
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第5話『それは、つまり』


お風呂破壊したンゴwww

『というわけで、お風呂をお借りしたく参上つかまつったわけですが…』

『な、なんで衛宮くんがここにっ!?』
プリヤの遠坂さんは乙女度が割り増ししてるように見える。かわいい。


『士郎さんはこちらへ…』
アニメにおいて百合が求められているように、ホモも求められている。はっきりわかんだね。

で、でかい…(色んな意味で)

さも同然とばかりに浴槽で泳いでいるクロ。


凛とルヴィアといい、胸の格差社会を如実に表すコンビが多いんだよあぁ…。


こんだけ揉まれてるのに感じないリズお姉ちゃんは不感症なのだろうか。

『こうなったら直接排除する…!』

無茶しやがって…。


『鍛え方はまずまず。背中、お流しいたします』

無言のプレッシャーwww

セラとリズと入れ替わりにルヴィアたちが入ってきた。

『収拾の形はイリヤに任せようと思うの。聞かせて、あなたの願いを』


『望みなんてないけど…。ただ、元の生活に戻りたいかな…』
ピシッ!!
イリヤの空気を読まない言葉にクロちゃんおこ!


『茶番はおしまい。それなら最初の状態からやりなおしましょうか。
つまり、私とあなたは…敵同士』


クロはどこかに飛び去っていってしまった…。



イリヤちゃんの誕生日をみんなで祝ってくれることになりました。

『イリヤ。先に帰ってて。私、今日は寄るところがあるから』

美遊が呼び出された先にはクロが居た。

『やっぱり美遊は優しいわ。凛たちとは違う』


『やっぱり一般人じゃないんだね、美遊は』

『あなたがイリヤの敵になるのなら、私はそれを排除する!!』


『ねえ、イリヤのために美遊が戦う理由なんてあるの?』
『戦う…理由…?』



(私にとって美遊は大切な…友達だから!!)

『理由なら…ある!!』


『理由なんて…私を友達と呼んでくれた…ただ、それだけでいい!!』
三人の少女は決して相容れない存在なのか…?



なんだこの提供とエンドカードのコンボwww
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第4話『嵐の転校生』


『準備完了☆!』
今日からクロエちゃんも一緒に登校!


『私はただ、普通の生活がしたいだけ。10歳の女の子として』
『おのれこやつめ!! 戯言を弄するか!!』


『クロって呼んでね♪』

『ちなみにね、私のはじめての人なの///(ポッ)』
藤ねぇンゴwww

『よう、クロちゃん! ちょっとツラ貸してくれんかのう!!』

『おれたちの唇を根こそぎ奪いやがってぇ! 初チュー弔い合戦だぁ!!』

何故かドッジボールに。

『私が勝ったら…全員一日一回、キスさせて♪』


あー、もう四聖獣とか敗北フラグですわ(少年ジャンプ的に)


『イリヤ、あなたがいなくたって…一人で勝てるわ』
このアニメ、小学生以上の女性に容赦ねーな。


『選手交代! 私が戦うわ!!』


『自分の日常は…自分で守らなきゃ!!』

『なんだこのキリングゾーン…!』

くにおくんのドッジボールかな?

そしてハンター×ハンターっぽい打ち返し!
 『ふぎゃーーー!!』

ダブルノックアーーーウトッ!!

『暇ね…危篤状態の重病人でも運ばれてこないかしら』
総合病院の実習生の友達が、バイク事故でグシャグシャになった半死人がよく運ばれてくるとか言ってた。


『不思議ね、双子というより、まるで合わせ鏡の像みたい』
カレン先生はいろいろ鋭いご様子。

美遊ちゃんとクロエちゃんの仲は結構良好っぽいんだよなぁ。

ブルマ姿の小学生ようじょに顔を赤らめながら話しかけられるというアルティメットご褒美。


士郎を巡って縺れる四角関係…って、凛とルヴィアと藤ねぇ含めると7角…。


カレンさんは一体何者なのか…?
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第3話『日常ブレイカー』


褐色ロリ尋問の時間だああああああああ

『あなたは何者なの?』

黒イリヤは挑発的な笑みを浮かべるだけで、核心の質問には答えない。

『だったら、イリヤに関する抑止力をつけておきましょうか』

『何をしたの…!?』


『痛覚共有…ただし、一方的にね。シンプルかつ強固な呪いよ』


『肉奴隷ということですわ!!』
ルヴィアさんエロゲのしすぎじゃないですかね。

イリヤちゃん家に帰ってみると…。

『お兄ちゃんはどんな女の子が好きなの?』
(な…なんだこらー!!)


『お兄ちゃんたら、妹の肌がそんなに気になるんだぁ?』
うわ ようじょ エロい

(なんてこと…テロだ! 
これは兄妹の仲をヤバイ感じに破壊するテロ行為だ!!)


黒イリヤちゃんは白イリヤちゃんの性欲の部分が突出した存在ッ!(クワッ)


(こ…この痛みは…!?)

『イリヤさんってば何てオモシロ健気なんでしょう!!』

『こうなったら…お兄ちゃんキスーーー!!』
『させるかーーーー!!』


『クロ! 観念なさい!!』

『遠坂! それにルヴィアも!』
『シェロ…///』
『衛宮くん…!///』


凛はともかく、ルヴィアさんまでいつの間にフラグ立ててたのか、士郎は。

さらにはガチレズ娘・美遊ちゃんにまで…?
『お兄ちゃん…』

『失礼しました、私の兄に似ていたもので…』
ハーレムうふんから突如シリアスな空気に。


翌朝、ルヴィアさんに車で送ってもらうことになった。


『なんでしょう、この微妙な空気…』
どうやら美遊には家族や過去の事を聞かれたくない感じがあるようだ。

んで、学校についてみると…。
『イリヤーーーー!!』

『人に無理矢理チューしといてすっとぼけんじゃねえええ!』
あっ…(真相察し)

『三股…四股…』
『誤解しな…って何で今3から4に増えたの!?』


『あだじ…ファーストキスだったのぉぉ…責任とってくださるううううう…?』
こ、このくらいの年の差+同姓ならノーカンやから(震え声)


『行って、イリヤ! ここは私が食い止める!!』

屋上まで逃げてくると…。

『イリヤちゃん…どう…したの…なんか怖いよ…?』
『うふ、でも逃げないのね美々は』
(やっぱこいつかー!)


『表じゃ優等生の顔して…でも、ホントは好奇心いっぱい…
イケないことにも興味あるんでしょ…?』
『イ、イリヤちゃん…
///

小学生百合…あれはいいものだ!!


『目的は何…?』
『さあ、何かしらね?』


『これ以上私の日常を壊さないで!!』
カレイドルビーに変身してクロを撃退しようと試みるが…。

『イリ…ヤ?』
『何だその格好ーーー!?』
『コスプレ!? そんなステキな趣味が!?』


ち~ん(笑)

『皆さん、お騒がせしてごめんなさい。私はクロエ、イリヤの従兄弟です(ニッコリ)』

誤魔化しで最初に思いつく従兄弟設定の多さは異常。
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第2話『イリヤ×イリヤ』


イリヤちゃんの今日の運勢は最悪!

OPが完成されました。

ルヴィアさんも士郎ラブになるのか。
で、士郎ラブ筆頭の間桐桜さんの登場はいつごろになりそうですか?(小声)


『あんな占い信じる必要はありませんー! 
イリヤさんにはもっといい神託を授けましょう!』


『え』
アーバンチャンピオンかな?(植木)



幽白の刃霧要かな?(無人トラック)


ボロボロになったイリヤちゃんは保健室で休憩した後、早退することになったのだが…。


『ホントに逃げ足だけは速いわね、イリヤ』
黒イリヤちゃん襲来!!


『そう、弱くなっているんだ、イリヤ。当然よね、だって私はここにいるんだもの』

分裂したクロエがイリヤちゃんのパワーも大部分を持っていってしまっているのか…?


『うふっ…』
『ん…!』

や やったッ!(ディオ様子分AA略)


PTA『はい、この原作、有害図書指定ね』
いや、これ割りとマジで指定されそうなんですが…。

『ん、ごちそうさま♪』

『イリヤ…ごめん…ね…』
『よくも…私の顔で美遊の唇を…!』



『やるじゃないイリヤ。ちょっと予想外だわ』
はいてない。

『今日はあなたの頑張りに免じて見逃してあげるわ』

『油断してたら殺しちゃうからね、おねーちゃん♪』
褐色ひんぬーロリは最高だぜ!


『美遊も最悪だったよね…』
『ううん、意外と悪くは…(ポッ)』

あの後思い出して何やらいろいろな事をしたっぽいですね?(ゲス顔)

『黒イリヤを捕獲する!!』

『やっぱり凛さんは頼りになるなぁ…がんばります!!』

あっ…(察し)
ルヴィアさんはともかく、凛さんはFateに比べて知能劣化しすぎじゃないですかね…。

『ホントにきたーーーー!!』
『見てる! めっちゃ見てる!!』


うろうろクロエちゃんかわいい。

『よーっしゃあ! 捕縛対象切り替えッ!!』
幾重の捕縛手段を用いて黒イリヤを捕まえようとするが…。

『つ…強い…!』
『なんですの…この対応力は…!』



ひどいおっぱいの格差社会の縮図を見た。→


デュークホームラン!(違)


『もう…無理…打つ手はない…諦める…』

『そう…思ったでしょ?』
相手が勝ち誇ったとき、そいつはすでに敗北しているッ!

あの泥沼が伏線になってたとは…。
それもしてもマジカルルビー含めてみんな欺く演技力すごすぎィ!

沼は魔法力を吸い取る効能もあり、黒イリヤの力を完全に封じる。

『まぬけ!! まぬけですわーーーー!!』
『今どき底なし沼にはまるなんて、リアクションに困るわー♪』


ホント、凛さんとルヴィアさんは頼りになるわー(白目)
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! 第1話『イリヤ grow up!?』


おっぱい! おっぱい!
プリヤのおっぱい分を一身にうけるリズお姉ちゃん。


今日の日直係ということで、イリヤを誘いにきた美遊ちゃん。


まったく小学生は最高だぜ!!

『お兄ちゃん、今度こそおはようの…ちゅーーーーーー…』

『さっきはゴメンね。さっきは寝ぼけてたというか…』
『大丈夫、気にしてないから。むしろ…』

(訳:一向にかまわんッッッ)




あの激しかった戦いから一ヶ月、イリヤたちは小学生らしい日常を過ごしていた。



『イ、イリヤ…あーーん…はい』
『美味しいね♪ じゃあ、美遊にもお返し♪』

スプーンがメインデニッシュです。


帰りに海に行く水着の話をしていると…。


『誘拐だああああああ!! おまわりさーーーん!!』
なんて芸術的なハイエース!!

誘拐犯は凛さんとルヴィアさんだった。
『急で悪いけど、仕事よ』

冬木市の乱れた地脈を回復させるため、凛とルヴィアは今回の依頼を引き受けた。


(ちょっとおかしなところもあるけど、凛さんってやっぱりすごい魔術師なんだなー、って。
もちろんルヴィアさんも。なんだかんだと言って、頼りになる二人…)



頼りになる二人(頼りになるとはいってない)

『イリヤ、こうなったら!』
底なし沼からアホ二人を引き上げるために変身する魔法少女ってw


変身シーンうるせええええええええええwww


地脈を安定させ、今回の任務も何事もなく終わったかのように見えたが…。


『私はまだ、あの感覚を覚えていた。どうしようもない危機に面したとき、
それはスイッチみたいに切り替わる』
『でも、今回は何かが違って…』

洞窟が崩れるピンチにイリアーチャー降臨!!


(そう、今日は何かが違っていた。
何せ、その日を境に、私は二人になってしまったのだから)



褐色ロリの爆誕だああああああああああ

そしてEDへ。

間桐桜さんの出番はいつごろになりそうですか…?(小声)

今期のジャイアンツプライド枠ですな!!
相変わらずの可愛さの中で展開される激アツバトル、今回も期待してまっせ!