本日:
昨日:

TOPへ戻る
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ! (二期)
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第10話 『世界の片隅で君の名を』(最終回)

車の造形がやたらカッコイイ…。これはSHIROBAKOでいうタイヤばっか作ってるCG会社の外注か。

深刻なダメージを受けると急にしおらしくなるカレンさん可愛い。

月光蝶なんて…使いたくはないけど!
ツヴァイモードのイリヤちゃんは全身の魔術回路の限界のさらに限界を越える、いわゆる界王拳3倍モードの肉体負担なのだ。

『いずれ力だけで済まなく…』
『できることならばやめさせるべきでしょう』
『そうじゃないでしょ!?』
『イリヤが無茶してでも美遊を助けたいってなら…』

『止めるんじゃなくてその背中を押してやるべきでしょ!?』

やったか!? いや、Aパートの尺的にまだありそうなんだよなぁ…と思ってしまう自分が憎い。

UBWから2作品続けてエアを切り札としてつかうギル坊。ただしこっちは慢心度は低いもよう。

『ルビー。まだ全力じゃなかったよね。私の全部を使って!!』
アカメが斬る!のマインちゃんみたいにイリヤちゃんが廃人になるかと思ったが、別にそんなことはなかったぜ!

『これが本来の聖杯として生まれてきた私の世界』
『私は光を与える役割の器。私自信に光は必要ない』


『なのに…光をくれた人たちがいた』
『ちょっとだけ人間らしくなれる世界があった』


そして美遊は元の世界に引き戻される。

『私ね、わかってたんだ。美遊が秘密を抱え混んでるって』
『わかってたのに踏み込めなかったんだ。元の関係には戻れない気がして…』


『美遊は私の友達だから。友達が苦しんでるならもうほっとかない!』
『ごめんねイリヤ…』
『いいって ほら帰ろ?』
『私たちの家に』



戦いはおわり、いつもの日常が戻ってきた。

         ハ、 ∧ ハ           /\   /\   /\
        ,{! ヾ } / !i ヽ    ___/\/   \/   \/   \/ |_
.      |ソハ   !}   jレi   \
        } !/¨  〃  '{   /一話目から始まり、締めでも全力でロリコン百合豚を
       ト{´{ .ハ} r'"´} !{   \ 釣ろうとするスタッフの一貫した強い意思ッ!
      FY'弍{ }' 斥ァ`}ハ   /
      ヾ{:i  /ノ〉` !rソ    ̄|/\/\   /\   /\
.        ヽ /'f=ヘ  ハト、         _/\/   \/   \/
       ,ノ´f\='/ノ!ヽ\._      \
    /ノ !|`ヽ三イ  ヽノノ `'ー-、._ /  ぼくは
  / r'/   | /::|,二ニ‐'´イ -‐''"  /´{ \  敬意を表するッ!
  {  V   ヽ.V/,. -‐''"´ i   /  |/
  ヽ {    r‐、___     i  /     ∩  ̄| /\/\   /\ /\
   } .ゝ二=、ヒ_ソ‐-、   i__,. '| r‐、  U          \/
.   |  〉 ,. -',二、ヽ. `ニ二i___ |:| l|   |
    |'}:} ,/|毒|\丶   i ,::'| 'ー'  {
    |ノノ  |,ノ:::::|ト、 \ヽ ! i }`i´  r|
    |_>'ィ毒::::ノ  丶 ハ し-' | !  | |
 ┌≦:::::::::::::/      lハ     | ) U 


しかし戦いを終えたイリヤたちにはさらなる強敵が待ち構えていた。
そう、夏休みの宿題なのだ…。


『なんだかよくわからんが…』
『美遊ちゃん、なんかこうやわらかい感じになったよね』

魔術協会に属する大人たちは後始末に難色を示す。

『それはその時に考えるべきです!!』
バゼットさんマジ脳筋美しい…。

『イリヤ、クロ。あんまり友達に遠慮してるとひっぱたかれるよ』
_人人人人人_
> おまゆう <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄

完全ハッピーエンド。プリヤの物語はこれにて終わるかと思われたが…。

『これはいったい…』
『空間に歪みが発生しています』
『空間ごと入れ替わった。つまり…』
『まさかこことは別の平行世界と?!』


で、出た~! 次期やる予定ないのに最終回で次の敵っぽい奴だして匂わせる奴~www



ホントに4期やるんじゃねーか!

お疲れ様でした!!

安定のロリペド紳士向け百合豚御用達アニメでしたね!(褒め言葉)
今回はバトルは少なめで、イリヤたちの日常を多めに描いた日常系アニメでしたが、面白かったです。
特にイリヤの友人たちのキャラ固め要素が多く、BL回はマジ魔法少女関係ないやん…とつっこまざることオクレの如しでした。
次回も楽しみっす!
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第9話 『金色の少年』

前回までのあらすじ:
苦節を乗り越えて、寿司職人の免許皆伝となったイリヤちゃん(ただし、いなり寿司しか握れません)。

後の一色先輩じゃねーか!

_人人人人人人人人人人_
> 突然の病弱アピール <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

普段ジト目でドS発言してるだけに、カレンさんのこういう痛みに耐える苦悶の表情はエロさが増すな…!

『まさか…あなた…』
『そこらの英霊とは違うさ。ごめんね、僕の半身はどうしても聖杯が欲しいみたいだ』


『もしかして秘密だったのかな? 平行世界のお姫様』

ボブサップみてーな逞しくて黒々しい腕してんな。

美遊ちゃんは完成された聖杯だった。別の世界線でいうイリヤのような存在。

『ごめんなさい 今までずっと言えなくて…さよなら』

( ‘д‘⊂彡☆))Д) パーン
ビンタは精神的に効く。


こんなクソデカイ拳と真正面から殴りあえるバゼットさんすげぇ…。

『バーサーカーと戦ってたとき、私が逃げてた時…
美遊は一人で到底かないっこない敵と戦っていたんだよね』

『…美遊様は仰いました。「イリヤは初めての友達だから」』
『……うん。そっか』

誰かを助けるのに理由がいるかい?

『逃げないよ。私のしなくちゃいけないことがようやくわかった』
『美遊を絶対…ひっぱたく!』


魔法少女二刀流!!

『…君は何者だ?』


『絶対引きずり出してひっぱたいてやる!!』
冒頭でち●ち●ニギニギしてた子とは思えないほどの勇ましさ!
ちなみに引きずり出してひっぱたくのは、ギル坊のち●ち●ではなく美遊ちゃんです。
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第8話 『監視者』

まったく攻撃の通じない黒い影にイリヤたちは退却するしかなかった。

改めてバゼットさんの身体能力すげぇな…おそらく山育ちの葛木先生よりも上。

なんかクルー!!

ファッ!? なんかロケットみたいなの出てきた! ギルさんはどこいった。
なお今週も関智一さんはうおおおおおとかくらいしか言ってないもよう。

『何か手は…』
『豚の鳴き声がするわ』

ロリコン百合豚さんはテレビの前にたくさんいます!!

とりあえずあの飛行物はまだ襲ってはこないらしい。一度落ち着いて作戦を練ることに。

『カレン…先生…ひとつだけ聞かなくちゃいけないことがあって…』
『スカート、履き忘れてませんかっ!?』

『これは…ファッションです(キリッ)』
お、おう…。
アタラクシアホロウでの落ち着いた修道院女風の格好からこの痴女スタイル。
ドSな性格も影響しているのだろうか。

クロちゃん魔力補充ちう。

脚挟み込む必要があるんですかね…。

なんか新世紀ガンダムに出てきそうな空母やな。

クロの話ではあの物体は小聖杯の眠る大空洞に向かっているようだ。
『アインツベルンとは別に、もうひとつの聖杯戦争が存在する…』


山「アツゥイ!」
とんでもないエネルギー波だ…穴の底がみえ…る?
どうでもいいけどドラゴンボールのナッパさんは強さ描写盛りすぎたよね。
クンッで都ひとつ破壊とか底の見えない穴とか。

『魔方陣! 大空洞の中にこんなものが!』

『今止めないと取り返しがつかない気がする! 直接敵を押し出す!』

お! プリケツゥー!

『あら?』
クレジットみたらギル坊役は遠藤綾さんだった。
関さん逝ったぁぁぁぁあっぁぁぁぁ

『なんか手にやわらかいものが…』
To Loveるのリトみたいなセリフやな…。

『キミさぁ…もうちょっとやさしくしてくれないかなぁ…その左手のことも含めてね♪』
すごい嬉しそうじゃねーか!! あと声質が艦これのレーベきゅん。


(さわっちゃった…さわっちゃった…さわっちゃった…にぎっちゃったよおおおおおお!!)
やったねイリヤちゃん! いなり寿司の腕前だけは寿司職人顔負けだよ!(ゲス顔)
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第7話 『執行者』

バゼットさんの登場シーンが完全に主人公か作品のジョーカーキャラですわ…。

こんな時でもおっぱいを揺らすことを怠らないルヴィアさん。


『やった!?』
『うん!』
『まだよ!』

遠坂さん 有能

魔貫光殺砲みたいなものが効かなかったので今度はバゼットさんが飛び込む。
まったく臆さないその表情がステキ。

その綺麗なお顔には傷ひとつついてないのでセーフ。


掴んだのは…二枚目のアーチャーのカード?

『神話を見ました…我々ではどうあっても勝ち目がない…』

追跡キター!勘弁してくださいよ!
絶望からの…

『スカート、履き忘れてませんかー!』
なんて次回予告だw

●水も滴るいいJCは最高だぜ!


ルヴィアさんも凛さんも貯めた「頼れるお姉さんポイント」を双方とも醜い小学生バトルで使い切るスタイル。

ちょっと後ろの二人守備範囲広すぎんよ~。士郎は総受けですねわかります。

●JCの浴衣披露ターイム!!


原価厨美遊たんwww まあ、一個50円のとうもろこし焼いてタレ塗っただけで300-400円とか、4本100円のきゅうりを冷やしただけで1本200円なところやから…。


バゼットさんって子供からお小遣い巻き上げるだけのカチクズ美人さんやなぁ…。


そして今日も小学生(年増)のケンカが始まる。

イリヤたんも下着を着けてない…だと…?
『このままじゃ私たち、ちょっとした痴女だよ!』
どんな痴女だよw そして魔界村のアーサーさんばりに脱げやすい浴衣。

3期初変身が浴衣が脱げたから代わりに着るってwww


なんか来週からシリアスになりそうな予感…?

●お、久々に魔法少女モードでバトルか? と思ったら不似合いの安全第一ヘルメット。


遊園地へ赴くJCたち。そういやこないだヤフートップでお化け屋敷のお化け役を殴る客が続出とかそういうニュースがあった。


『これは…寝袋の代わりに使えるのです!』
バゼットさん! その汗がべっとり付いた着ぐるみを、オクに顔写真付きで売り出せば高値がつきますよ!


Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第3話 『命短し腐れよ乙女』

美遊ちゃんにあの出来事は忘れろと言われた美々ちゃん。しかし、あの衝撃的な出来事は忘れられるはずもなく…。

『このままじゃ、私ダメになる…この邪なものを、どこかに吐き出さないと…っ!』
すげぇ気だっ! ビリビリくるぜっ!

イリヤちゃん家で夏休みの宿題の片付け。
『美々どうしたの? 元気ないけど…』

『ただ、ちょっとキャラが動いてくれなくて…』
ネタに詰まった漫画家のようだ。

魔法少女三人組で何やら意見のぶつかりあい。

その時、美々ちゃんに電流走るっ…! 圧倒的閃きっ…!(腐)
(女の子同士で上手く書けないなら…いっそ、男の子同士なら…!)


『よくわからないけど、解決したみたいだな…』
『何か近寄りがたい雰囲気だけど…』


雀花の姉、火雀はBL同人誌のネタに困窮していた。
『そんな都合よくネタのストックが…あ、あるかも』

『いいねぇ…紙面からぐつぐつと煮えたぎった妄想力が滲みでてるよ…!』

『これだけの妄想…溜め込んでいたのは辛かっただろう…』
『でも、私らならその気持ちを理解出来る…そうさ、私たちは同士だ!!』

そして美々ちゃんは同人デビュー(腐)を果たすのだった…つうか18禁、よくても15禁のサークルに小学生に売り子させてていいのか。

『美々だよ。美々が腐女子になった』
『婦女子?』
『いや、腐ってるほうの』


雀花ちゃんの家にやってきた。
『美々がもうきやがった! お前らは押し入れに隠れろ! 
あとBLってのはこの本見ればわかるから!』


『貸してくれた本、すっごくよかったよ!』
NARUTOと忍たまのコラボ本なんか…。

TDN友達。アッー!!

キャベツ畑やコウノトリを信じている無垢な少女に無修正ポルノを突きつけているような気分だぜ!

『なんかもう…バーサーカーみたいになってるわよ…美々…』

『そ、そんな汗だくになってまで押入れの中で…ナニしてたの?』
『思考が完全にピンク色になってるー!?』


『小説は私の趣味だったの…ただ、私の…私の…』

『私の魂が…BLの形をしていただけなの…!』
その涙は…とても美しかった…。

『もう男の人が二人で歩いているのをみているだけでドキドキしちゃって…』
『最近では士郎さんと一成さんの淫らな妄想が止まらなくて…っ!』


『そんなのわかんないよー!!!』
『っうるせぇんだよ! ジャリどもがァ!!』


『何この感じ…底のない虚(うろ)のような…!』
なんかFF6のケフカを思い出したわ。
『へぇ、クロも感じたか…
お姉は私らとステージが違う…『貴腐人』と呼ばれる上位種だ!』

四貴腐人とかロマサガ3のボスで出そう。

『BLドラマCDをクローゼットの中から聞く擬似覗きプレイの邪魔してくれやがって!!』
『ホントだー! だいぶステージが違うーー!!』

日本終わってた。

『おい、美々、友バレした気分はどうだ?』
『すごく恥ずかしい…でも、BLが好きなのはどうしようもなくて…!』


『友達なら相手の恥くらい笑いとばせ! 
それができないなら見て見ぬふりしろって!』

『美々にはもう少しゆっくり、BLと付き合っていって欲しいんだよ』
『私たちはようやく下り始めたばかりだからな…この果てしなく遠いBL坂をさ…』
『下るの限定なの…?』

男坂の超名言いただきましたァン!!

『私…男の人は男の人同士で、女の子は女の子同士で恋愛するべきだと思うの!』

えっ…(ドン引き)



クッソワロタwww
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第2話 『トリコロール・バースデー』

『海だーーーーーー!!』
のっけから規制とはたまげたなぁ…。


若干ショタっぽくなった一成くん登場!
『それでおふたりはどのようなご関係で?』

『ありがとう…ございましたァ!!』
UBWでもホモ展開あったからしゃーない。


初めて入る海に感銘を受けている美遊ちゃん。そこに…。

『アイスキャンディ、いかがっすかー! おや、あなたたちは…』

『ここであなたたちとやり合うつもりはありません。
何故なら、今の私はただのアイスキャンディー屋さんですからー!!』

前作ラスボスがアイスキャンディー屋さんに転職するという展開は全く予想できんかったwww

ルヴィアさん家を崩壊させた弁償として、バゼットさんは文字通り身を粉にして働かなければならない状況に…。
『その気になれば道端の草も食べられるッ!』
『この人ダメっぽい!?』


『一本500円です。お買い上げありがとうございます』
『ぼったくりーーー!?』

大人の女性組がこぞってダメ人間しかいねぇ…!(藤ねぇ凛ルヴィア)


海の家はたっつん家経営!

『お誕生日おめでとー!』

士郎のくせに女子に贈るプレゼントのセンスいいじゃねえか…!
やはりこの世界の英雄はロリコン!

なにやら地面を掘ってる工事が始まった。

(なんだろう…このカオスな組み合わせ…)

桜ちゃんを差し置いて、また士郎に好意を抱く女子がひとり…。プリヤはどんだけ桜ちゃんを省きたいのw

『やはり衛宮は女なんぞに渡せん! 漢だけの龍桐寺で面倒を見よう!』
これまでで一番ひどいホモ疑惑きましたー。

『あっ、逃げた!』

『イリヤさん! 出来たんですよ、ついに完成したんです惚れ薬が!』
『さらに面倒な話を持ってきたんだね…』


『ルヴィアはおっぱいが大きいな…! あれは質量の暴力だ…!』

『遠坂は脚を出しすぎだ…スカートの短さは胸の自身のなさだろうか…』
こいつ…萌え美少女評論家になってやがる…!

まとめてやっちゃえやっちゃえ!

『強力な鎮静剤を打ちました。しばらくは涅槃状態になるので大丈夫ですよ』
たっつんwww

『お兄ちゃん待って…正気に戻って…!』
これはマジでおまわりさんを呼ばねばならぬ光景…!

『姉さん…いくらなんでもやりすぎです』

『イリヤ様方のアフターケアと、姉さんへのおしおきは…私がするわ』
こいつもうなんでもアリだな…。

こうして少女たちのトラウマは消され、いつもの楽しい思い出だけが残ったのだった。めでたしめでたし。
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ! 第1話 『鏡にしてるみたいでイヤなんだけど』

夏真っ盛りだあああああああ

『皆さんは雨にも負けず、夏の暑さにも負けず、
元気いっぱいの姿を見せてくださいました!』


『二学期また皆さんに会えるのを楽しみにしています!』
『それでは皆さん…』


『夏休み開始だオラァ! 遊びじゃえ休んじゃえ!』
ふじねぇwww お前が一番楽しみにしてんのかよ!

そしてOPへ。

萌えの中にもカッコよさが光る、いつものプリヤ!

『海だーーー!』

『…というのをやってみたいんだ』
『妄想!?』

いつから錯覚していた…むしろ錯覚でも一向にかまわんッッ

というわけで水着を新調するためにデパートにやってきたイリヤたち。


『それで例の8枚目のカード、場所は特定できて?』

『やれやれ…大変な夏になりそうね…』
はしゃぐJC勢に対して落ち着きを払い、今後の懸念について論議する大人なJK勢二人。
なおこの二人の喧嘩時は園児レベルなもよう。

『クロちゃん、大丈夫? なんか辛そう…』
『ダメっぽいわ…』


『魔力が切れそうなの。補給お願い』
(マジですか…)

一話目から濃厚なJCレズシーンクルー?

『ねぇ…するならはやくしてよ…』
(ちょっと、なんなのこの空気…どうしてクロってばこんなにしおらしいの?)

(イリヤちゃんとクロちゃんって、そういうアレだったんだ!?)

『あなたがしてくれないなら、それを補うために私は手あたり次第キスするわ』
『お兄ちゃんにいっぱいしてもらっちゃおっかな~』


(…ホントにしちゃうの!?)

まさか健全(?)深夜アニメで指チュパ演技させられるとは、門脇さんも斎藤さんも思ってなかっただろうな…。

(キスなんて挨拶みたいなものってクロちゃん言ってたけど、
あれは絶対そういうレベルじゃないよ~!)


『も…もういいでしょ?』
『ダメよ全然足りない。もっと唾液ちょうだい』

魔術は基本的に体液がエネルギー源だからしゃーない。もっとやれ。


『覗き? ここで見たことは忘れて』
視聴者の網膜にもくっきりと映りこみましたがどうやって忘れられるんですかね…。

『美遊ちゃんはいいの? イリヤちゃんとクロちゃんがあんなことしてて』
『別にその、女の子同士がイケナイって意味じゃなくて…
むしろありだと思うんだけど』

ちゃくちゃくと道を踏み外していくミミちゃん…。

『結局はイリヤが決めることだと思うから。
そしてアレは必要だからしてるだけ。私が口をはさむことじゃない』


(大人だ~!!)
(私にできることはせいぜいこの経験を活かして小説に書き留めるくらいしか…)

できなくてもいいから(良心)

ルヴィア家が大破しているので美遊ちゃんはイリヤちゃん家へ。

幸せなアインツベルン一家…。
セラリズ「UBW? なにそれおいしいの?」


『いい湯だった~! 調査の結果、この中で一番発育がいいのは
私だってわかったのも収穫よね~』

入浴シーンはまた後で必ず来そうだから今回はカット。
今週はディープキスシーンでお腹いっぱいじゃよ。

やっぱり小学生は最高だぜ!!

『お兄ちゃんも罪作りだよね~、小学生三人に愛されてちゃって』

『士郎が悪さする前にチョン…ってね』
工房が消防女子3人とイチャイチャするのがそんなにイカンのか?



『それじゃあ行ってきまーす!!』
次回、待望の水着回!!