るろ剣DVD-BOXは剣心の睫毛が凄いことになってる35号。
武装錬金もアニメ化が決定し、再び花咲く和月ワールド。

…でも、時々でいいから、「ガンブレイズウエスト」の事も思い出してあげて下さいね(つД`)
ナルト
デイダラとトビの暁新コンビ。三尾はFFやドラクエにボス敵として如何にも出てきそうなフォルムですが、デイダラの作った魚一匹にあっさりやられてしまうんでしょうなぁ…。人柱力弱っ。

アスマ先生は以前鬼鮫と戦ったときは大した忍術も使えず頼りない印象でしたが、
何か凄い武器強化系の持ち主みたいです。ってゆーか、ナルトの新術のビジョンが未だに見えてこないわ、アスマ先生は死亡フラグが着々と積みあがっていくわ(苦笑)。
ワンピース
ギア3の秘密が明らかに。骨に空気を送って、物体そのものを巨大化させるようなものですかね?
ルフィが縮んでしまったのは、体中のゴムの空気が全て無くなってしまったからなのでしょうか。
ブリーチ
織姫の一護に対する想い。「5回とも同じ人を好きになる」 
織姫が一護に抱いていた感情は恋愛よりの憧れ程度だと思ってましたが、ここまで来ると運命の人レベルですね。

それにしても、一護たちに別れを告げる時間を与えるとは破面は意外にセンチなところがあるなぁ…。
あと、破面にしか識別できなくなる秘密道具とかあるんなら最初から使ってればいいのに。人間限定なんでしょうか?
ペンギン
掲載順位たけーっ!!(°□°lll) 実はペンギンって、作者の自虐ネタや読者が思っているより
ずっと人気がある漫画なのでは…。

今週は特に面白いわけではありませんが、まりっぺがいいとこのお嬢様だったとは!!
リボーン
霧のリング所有者は三人組に関係アリ? 
一瞬、内藤ロンシャン君とその他二人が頭をよぎって鬱になったよ…。
骸ファミリーのトップ三人の可能性もありますが、ここで骸が仲間に加わるってのはまずありえないでしょう。
To Loveる
何と言うか、今週はまったくスルーしても良かった話なのでは。
ララの子供っぽさを強調したかったのかな。

扉絵のパンツのしわに矢吹先生の勉強の証が見受けられる…。
銀魂
少年漫画でソープとか連呼しまくっていいんでしょうかねぇ…。まだ小学生の読者たちはこぞって親に
「ソープって何?(´∀`)」って聞くと思うんですが。
東条さんは最初の「線の細い寡黙な剣士」的なイメージからただの変態オヤジになりさがってしまいましたな(笑)

九兵衛ちゃん、意外にも早く再登場。「着物+ニーソ+眼帯+ツインテール」は新たな萌えの境地ですな(*´д`*)
つーか、何でマットがデフォルト装備なんだよ!!
OVER TIME
草野球で偶然にも出会ってしまった未来のライバル二人。
ってゆーか、ちょっとライバルの登場が若干不自然というか。これも週刊スケジュールなのか。
もう一人の主人公、太郎の存在意義がますます薄くなっていく…。
アイシル
ヒル魔の作戦を読んでいたかのように見えた阿含ですが、波乱は無し。
今度は流石に演技とかそういったものではカバーできそうに無いけど、実際これで本当に終わるのか、
はたまたアメフトにもロスタイムとか、審判の時計が遅れてたとかそういうのはあるんでしょうか。

ブザーは鳴ったけど、審判のホイッスルは鳴ってないわけだし。
これは次週の展開にすごい賛否両論を生み出しそうなヒキですよ!!
みえるひと
ぶっちゃけ明神VSゴウメイよりも姫乃VSコクテンのほうがすっげー気になる(笑
ちょうどパラノイドサーカスの連中が上位に食い込めるほどキャラが立ってきた頃に人気投票が始まりましたね。
コクテンは間違いなく10位には入ると思うね。
こ れ は ひ ど い。
まあ、一話目の逆刃刀のようなものすごい勢いの説明文が無いのはいいですが、今週もストーリーにまったく意味が無いのが多すぎるなぁ…。主人公の反転衝動の謎とか未だに未解決なままじゃん。
作画ははっきり言ってストーリーの二の次ですが、今週のヒロインと対決するシーンに何の意味があったと言うのだろうか…。
ただ単に作者が可愛い女の子の剣舞シーンを書きたかっただけのような気がする。
ディグレ
アレン大復活なわけですが、今週もイノセンスの全体の形状と大まかな能力が分からない…。
ジョジョだったらスタンドが開花した瞬間にほぼ能力の全貌を読者に分かりやすく表現すると思うのですが。
ネウロ
電脳世界でネウロVSHALになっちゃうと、弥子の出番がほとんどなくなっちゃうのですが、
これからどうなるのでしょうね。
ムヒョ
敵に拉致されて、色々な辱めを受けながら拷問される今井さんを想像してましたが、
意外にも待遇は普通だ(爆)
今井さん、洞穴に7日間家出って、何があったんでしょうか…。
シュールストロガノフ(読みきり)
どっかでみたような絵柄と思いましたが、マガジンの「脳みそプルン!」の作者さんでしたか。
マガジンの頃は結構楽しく読ませて頂きました。今回もそれなりに読めましたが、キャラが動物園の大魔王以外はあまり立ってなく、平凡な印象を受けました。
『みえるひと』うちきり圏内脱出か?34号。
村雨くんが事実上最後尾に配置されるようになって何とか安全圏キープ。これなら冨樫先生がいつ戻ってきても安心だ(笑)

PS2のドラゴンボール最新作、スパーキングネオは劇場版ドラゴンボールキャラ勢ぞろいですが、
第二作のDr・ウィローは当然のごとくスルーされてるんでしょうなぁ…。まあ、第二作あんま面白くなかったですし。

わたし的オススメは『とびっきりの最強対最強』(クウラ)ですな。ピッコロさん株が過去最高値を記録している作品ですからw 悟飯ピーンチ!→「ピ、ピッコロさん…」のシーンは何度見ても燃えます。
あと、ジョジョファントムブラッドはやはり第一部キャラだけでは寂しい気がしますな…。
斬(新連載)
今週から始まった、以前読みきりでもあった現代の日本侍活劇。
今回めでたく週刊連載にと大出世したわけですが、
すごく…微妙です…(*´д`*)
話の組み立てからしても、明らかに読みきりレベルを脱していません。
今回できっちり一話分纏められてますが、次週も読んでみたいと言う気分が全く湧いてこない…。
研無刀(ぶっちゃけ逆刃刀)の存在がこの漫画の肝ですが、
説明セリフが長すぎでページの無駄遣いであります。
スクリーントーンをまったく使わないという手法は作者の信念が表れていて良いかもしれませんが。

あとどうでもいいけど、この作者さんは指の描き方が適当で、指先が四角形になっているんで、
登場キャラが指全部詰められた極道さんのようだ(黒笑)
ワンピース
海楼石の束縛も外れ、ロビンのおしおきターイム開始。
ジョジョ第三部の承太郎vs恋人(ラバーズ)並みにスカッとサワヤカな展開であります。

司法の塔が破壊され、ウソップの安否をこれ以上無い勢いで心配するサンジ様とゾロ萌え。
それ、何てツンデレ?(*´д`*)

今回のウォーターセブン編はルッチがラスボスですが、やっぱクロコダイルに比べると存在感が薄いなぁ…。
アイシル
インモーションというアメフトの新しいルールが展開。
前回のゴールデンドラゴンフライは良く分かりませんでしたが、ここで雪光くんというチーム1の博学者を使って簡潔に解説してくれた事が嬉しい。
阿含はヒル魔のプレイに気付いている様子ですが、今までどの敵に対してもその一歩上を行っただけに
天才・阿含には今度はどんなトリックで打ち負かすのか。決戦は間近!!
ナルト
話がまったくといっていいほど進んでませんが、とりあえず改めてヤマト隊長はありえないキャラだと思った。
明らかに先代火影以上の使い手だと思うのですがw
つうかこんな忍術使いまくってたら地球の生態系が変わるってばよ!!(´Д`lll)
銀魂
少年漫画ではありえない下ネタの連続…。こんなに「一発」とかいう単語を連呼したジャンプ漫画は
シティハンター以来だぜ…(´Д`lll)
ブリーチ
一護、ルキアのピンチに現れたのは意外な人物、平子。仮面の力でグリムジョーを圧倒。
グリムジョーは破面で敵なのに、何故か死んで欲しくないという良いイメージがあります。
尸魂界編の一護vs恋次みたいに、主人公には似た性格のライバルが必要って訳ですね。
グリムジョーは十刃から外され、片腕も消去されてちょっと不遇の敵って事もあって嫌いになれないです。

日番谷くんが不意打ちまでして攻撃したルピはやはり生きていた!!
クリリン「ひでえよ、日番谷(チャオズ)の奴、不意打ち(体まではって)までやったっていうのに…」

先週のワンピースではウソップ株が過去最高値を更新中ですが、日番谷株はいつになったら上がるんでしょうねぇ…。だが、そんなヘタレなトコも全部ひっくるめて日番谷クオリティ!!m9(゚∀゚)
To Loveる
『こうなったら暫く水中に隠れとくしかねえ!!』
『何故かストロー持ってて助かったぜ…』

あー、いいよ、いいよ。
アタイ、矢吹漫画にストーリーとかこれーっぽっちも期待してないですから┐(´〜`;)┌」
それが矢吹クオリティ!!m9(゚∀゚) ララたんの下から見上げるアングルとか日々研究を怠ってないじゃねえか(*´д`*)
ディグレ
星野先生は作画の線がはっきりと分かるほどに太くなってきたなぁ…。和月先生が途中からエヴァに触発されたように星野先生も療養中に何かに影響を受けたんでしょうかね?
アクマを破壊する力と、人間を救う力の二つに目覚めたアレン。バクとフォーはこれで何とか一命を取り留めてくれれば…。
オーバータイム(新連載第二回目)
先週感想を書いてなかったわけですが、ヒカ碁がデフォルトかと思えば、
伝説のク●漫画「キックスメガミックス」に近いノリのようで…。
今週は話があんまり進んでないというか、無駄が多いですね。最低でも次週で展開されるであろう、
乗り移ってバッターをバッサバッサと三振斬りというのを今週で終わらせて欲しかったのですが。

先週号で発揮された「女の子を可愛く描ける」というスキルは賞賛したいと思います、ハイ。
エムゼロ
生徒会にもA校舎支部などがあって、他にもライバル支部とかあって、物語の舞台が少しながら広がってきたようなカンジ。

魔法で本音を喋る能力なんて…めちゃくちゃ要らないような気がする。他人にも掛けられるようならウソ発見器として活用出来そうだけど。
ネウロ
春川という人間が「この世」からはすでに存在していないものだとは弥子も警視庁も知らない様子。
桂木弥子の存在を歯牙にも掛けない電人HALの注意不足が自らの失態の引き金になるのかも。

というか、キーパーは川口能活ですか!?  腕吹っ飛んでるよ!! 能活に何か恨みでもあるのか松井センセ!!
みえるひと
意外にも潔く死を受け入れるミズチと、散っていった仲間を内に秘めるパラノイドサーカス。意外にも結束は固そうです。
勝負は二本先取の三本マッチですが、ここで明神がゴウメイに勝っちゃうと、「みえるひと」初の萌えキャラ、コクテンたんの愛くるしいお姿が見られないのは心苦しい…。

「レベルの違いも分からずキャーキャー応援しちゃうやつ? なんかもうね、頭蓋骨潰したい」
先のW杯、日本VSブラジルをコクテンたんが観てたら日本人サポーターは一人残らず頭蓋骨潰されてたでしょうなぁ…・゚・(ノД`)・゚・。
勇者パーティー現る(読みきり)
ジャガーの代原ですが、結構面白かった。ギャグマンガは一回でもクスリと笑わせたら勝ち。
畳み掛けるような小ギャグの連発が心地よいです。ツンデレ魔法使いとか今の流行を取り入れている点も評価出来ますね(笑)
『みえるひと』が心配になってきたジャンプ32号。
来週から電撃的に新連載が始まりますが、両者ともに力不足だと思うのはわたしだけでしょうか?
両者とも個性はあると思うのですが、
どうも連載レベルについて行けず潰れちゃいそうな気がする。

あとどうでもいいけど、ドラゴンボールのDVD、
「互いに敵同士…せつない恋のゆくえは…?」
何でいちご100%みたいなアオリ使ってるんだよ!! 
ドラゴンボールは恋とかそういう単語だしていい漫画じゃないだろ!!

悟空は「んじゃ、ケッコンすっか!」だし、ヤムチャはいつの間にかベジータにブルマを寝取られて
子供作られてるし!! 
テニプリ
テニプリももう連載7周年ですか。随分長いことやってるもんだ。
しかし、コミックスが手元に無いのではっきりと断言は出来ませんが、
この漫画は絵柄がほとんど変わってないように思えます。
まあ、年に1回出るくらいの桜乃ちゃんは絵柄が変わってるどころでは無いことになってますが(笑)

白石は何でもエクスタシーですね。しかし、最近「涼宮ハルヒの憂鬱」にハマってるわけですが、
古泉くんが不二周助に見えて仕方が無い時があります(笑) 何となく雰囲気的に。

『コートを伝う白石の絶頂!!』(アオリ) 何か訳わからないけどエロイ!!
ナルト
珍しく暁サイドのキャラメインで話が進行。
どうでもいいけど、暁の連中ってみんな同じ黒衣に雲模様の服着てますよね。
暁のユニフォームか? バラバラに見えて、意外にみんな纏まっているのかも。
ブリーチ
やはり織姫は藍染側に引き抜かれる存在だった!
藍染に洗脳されて「黒織姫」として片思いの一護を巡ってルキアと
恋のバトル繰り広げる展開キボンヌ。ルキアたんを「メス豚」とか罵る腹黒い織姫見てぇ〜!

しかし、織姫は戦力外通告を受けながらも、体が半分くらい吹っ飛んだ死神も
回復出来るなんて凄い能力ですね。

あっさりと倒されたかのように見えた日番谷くんですが、フリでした。
しかし、大気中にある水素がすべて武器になるなんて、随分凄い能力だなぁ…。
まあ、ちょっとだまし討ちっぽい気もしますが、それも日番谷クオリティ!!m9(゚∀゚)
しかし、残りの破面には手の内みせちゃいましたねぇ。
ワンピース
ゾロvsカク決着。カクはCP9でも人気NO.1だけあって、やられ方も潔いですね。
カリファさんといい、敵キャラで終わるには勿体無いキャラです。

髪引き千切られて、口から血を流しながらも生きようとするロビンは随分変わってきたものだと思う。
フランキーが早くこの場に駆けつけてきて、
スパンダムをボッコボコにするシーンが早く拝みたいものです。

ギア2でもルッチを圧倒するルフィ。こりゃギア3の出番は無いかな?
ルッチもまだ様子見のようですが、ルフィの体がいつまで持つかも心配です。
銀魂
長期に渡った柳生シリーズも完結し、いつもどおりの短編集へ。
銀魂が面白いのはやはり登場キャラがみんな主役になれるほど
キャラが立っているってところにありますね。ミントン山崎でさえ主役を張れる。

今週は服部全蔵をピックアップ。これまた珍しい&懐かしい。
才蔵は霧隠才蔵の事ですかね。

孤高の一匹狼が幼い少女の境遇に同情し、それを助けるってのはよく映画や小説である話ですが、
やはり良い話は形を変えても良い話。本当にキャラが立ってます。
リボーン
獄寺くんの完全勝利かと思われましたが、最後の最後でベルの執念と
自分のツメの甘さで惜しくのも逆転負け。
でも、ここでシャマルの声ではなく、ツナの叱咤により大事なものを思い出したっていうのは
非常に燃える展開ですねー。獄寺くんとツナの成長、
仲間との友情がとても上手く描かれた話でした。
先の二試合が結構微妙な展開だったので、バトル漫画としては結構心配でしたけど
これで次の山本の試合も期待できそう。
アイシル
セナが最強・阿含を力でねじ伏せるシーンは見ていてかなり爽快でした。
神龍寺を追い詰めているという実感がふつふつと沸いてきます。
モン太が一休に勝ち、セナが阿含に勝った。後はヒル魔VS雲水ですが、
絶望的状況に追い詰められた泥門。ヒル魔が最後にどういった奇策で神龍寺をねじ伏せるのか。

しかし、ゴールデンフライといっても、アメフトがまだまだ浸透してない日本人の間じゃ
何が凄いのか良く分からないのが全くもって惜しい。
エムゼロ
タイトルにもなっている「エムゼロ」というプレートがようやく登場。
話の流れからして今までのはプロローグで、これからが本番っぽい。
今まで大した目的も無かった九澄が愛花の願いをかなえてあげると言う、
ようやくひとつの大きな目標を持ちました。
しかし、プレート「エムゼロ」の出現はこれからどんな展開になるか
予想も付かない事になってきましたね。

しかし、愛花ちゃんは九澄の腕を自分の胸に押し付けるとか天然無意識でエロ可愛い(*´д`*)
To Loveる
珍しくエロが無い…パンチラやヌードはあるけど、
今の矢吹先生に期待するのはそんな事じゃないッ!

本領を発揮することなく(人知れず)再起不能(リタイア)って、
ボインゴオインゴ兄弟かよ!!
オチがザスティンはもはや常套手段。だが、それがいい!!)
ムヒョ
ミックはアヌビス神(ジョジョ)でした(笑)

今回のパンジャの話といい、話の展開はところどころ秀逸なんですけど、
確かに「そこまでしてエンチューを助ける事に何の意味がある」って感じてしまいますよねぇ。

ナルトがサスケを命がけで助けようとするもんでしょうか。
ムヒョはナルトみたいに熱いキャラじゃないから、イマイチ真意が見えてこないですね。
ネウロ
過去の伏線のピースが次々と嵌っていく展開は圧巻。
吾代さんはネウロたちとは別の立場で色々な繋がりを広げて行きそうですね。
今回のシリーズでは犯人気投票NO.2の人気を誇るユキも参戦するのかも?
ディグレ
アレンに変身して、敵の注意を惹きつけるフォーを見てドラクエ4の第五章を思い出した。
ディグレってやっぱり悲しい物語ですよねぇ。
アレンがようやく覚醒しはじめようとしてるけど、間に合うのでしょうか。
みえるひと
互いに相手の手の内を読みあいながらの二転三転のバトル展開ですが、どうにも地味だ。
龍脈とかトバリとかミズチとか固有名詞が多すぎるのが原因なのでしょうか?
新連載が2つ始まることもあって少し不安だ…。タカヤのように冨樫先生が戻ってくるまでの
執行猶予だったとしたらとても悲しい。実力と独特の個性があるというのは
読者のほとんどが分かってると思うのですが。
ツギハギ
ようやく最終回。アルテイとかラスボスっぽいのが出てきたにもかかわらず、いつの間にか
過去編に突入してそして3年後。ズゲーぶった切りっぷりだw

しかし、最終回の真備の叫びは初めて読者に共感を与えるものだったのではないでしょうか。
最後の最後でポルタを超えたね(五十歩百歩)
この漫画の最大の敗因は読者を引かせるほどに軽んじた命の扱い方ですかね。
エロオブジェを守るために大量虐殺を繰り返したボッコリ爺さんとか致命的なキャラだしたら
挽回はもう無理だったでしょうなぁ…。あれは引いた。あとは鶏を料理で一家惨殺とか。

どうもハンターやナルトやワンピースなどを文字通りツギハギで繋ぎ合わせたから、
この最終回に至るまで作者の良い意味での「個性」というものが全く掴めませんでした。
ディグレアニメ化らしいジャンプ30号。
PS2版第一部ジョジョ、グラフィックが無駄にスゲー。
ジャンルが「波紋疾走アクション」とかあるけど、横スクロールアクションなのか、
対戦格闘アクションなのか、それとも無双ゲーなのかスゲー分かりづらいですYO。

ブリーチも遂に劇場版化ですか。ジャンプバトルアクション漫画の王道展開、
悟飯がピンチの時にピッコロ参上、アンドロメダ瞬ピンチの時にフェニックス一輝登場など
お約束な燃え展開が繰り広げられるに違いない!!
ブリーチ
うわっ、一護なんかかっこ悪ぃ!! 調子に乗って突撃するものの、虚化の効力が切れて
グリムジョーから大逆転劇のプレゼント。
フュージョンが解けて魔人ブウにボコボコにされるゴテンクスのようだ…。

一護はともかく、日番谷くんらの死神隊はいいところ無くボコボコにされるっぽい。
日番谷くんは破面の斬魄刀開放攻撃を止めて「どうした、そんなものか?」
一瞬押せ押せムードでしたが、本気を出されて一瞬で撃墜、それが日番谷クオリティ!!m9(゚∀゚)
これが先週の浦原喜助の参戦に繋がるんでしょうけど、主人公勢の苦戦は免れないですね。
ナルト
サイから見ると女性の特徴は美人かブスかしかないんかい!!
ヒナタちゃんの場合は一体どうなるのだろう…。

ナルトオリジナルの術とは一体どんなのが出来上がるんでしょうか…。
サスケの千鳥もカカシ先生の雷切のアレンジverでしたしね。
この神龍寺戦ではヒル魔のアカデミー賞並みの名演技が特に光ってますw
何度読者を騙せば気が済むのやら。されど、天才・阿含を放置しておいて、
凡才の雲水にセナを突っ込ませる。
先週の阿含のデビルバットゴーストのコピーをあざ笑うような展開でしたね。

それにしても、雲水は石丸さんの名前をちゃんと覚えてくれてたんだなぁ…。
似た境遇に仲間意識を見出したかw

『出し抜かれた天才…!』
って自分がスルーされたことにこれ以上無い怒りを見せる阿含。
きっと寂しがり屋さんなんだねっ(笑)
ワンピース
迫るタイムリミットに遂に合流するルフィとフランキー。
ルッチはルフィが倒すとして、スパンダムを殴ってロビンを助け出すというオイシイ役は
フランキーになりそうです。ごっつあんゴール(笑)

『一剛力羅』『二剛力羅』と、ルフィやサンジに続いてゾロまでも界王拳技を!!
どこでいつ編み出したかとかいう無粋なツッコミは無しにしておこうw
ネウロ
仮想世界が現実世界を凌駕して、『電人HAL』誕生。
サイ以上の魔人の登場にボルテージがあがります。

しかし、リアル春川が乗っ取られて早くも退場するとは夢にも思って無かったですね。
リアル春川と仮想春川が口論しているときに研究生が止めを刺しに来るとは
これまた予想できない展開。武器密輸に電子ドラッグ。謎と危機はますます深まっていくばかり。
ペンギン
穴埋め問題の「違う穴を埋めちゃダメだよ」は絶対子供には分からないネタじゃないかぁ…。

新キャラ・孔子くんを見て魁!男塾の王大人のムチャクチャな漢文を思い出した(笑)
ツンエロ委員長に恋のライバル登場。
つーか何だかんだ言って委員長は若葉君が気になってたのか。
リボーン
ベルフェゴールくんは天才って言うか実は狡いヤツだったというお話。
何かバトル展開が男塾っぽいぜ!
銀魂
2週連続のギャグ無しの緊迫したバトル展開。シメに銀さん→新八と持ってくるのが
このシリーズを象徴した幕切れですね。
沖田くんの「また敵が出来たぜぃ」ってのは新八の心意気に感服したっていう事の
現れなんでしょうね。
次週柳生編エピローグな訳ですが、銀さんとお妙さんの距離は変わらないんだろうか…。
ジャンプ漫画ならここで熱い抱擁のひとつでもするってのがセオリーなんですが。
To Loveる
表紙絵からしてエロッ!(*´д`*)
そしてストーリーもどんどんエロイものへと変貌していく…ッ!

まあ、はっきり言ってストーリーは二の次三の次ですが、
矢吹先生もエロ描写にどんどん迷いが無くなって行ってるように見える(笑)
つーか、服より先にパンツが全滅とかエロシチュも大概にしとけよ!!(*´д`*)
ムヒョ
パンジャは箱舟の前座に過ぎず、真打ミック登場…かと思ったら早くも返り討ち!?
今井さんの「消えた…」ってのが消滅したのか逃げ帰ったのかどっちなのか分かりづらい。
それにしても悪役はいつでも自分の基地に一瞬で逃げられる能力を持っていてお得ですな。

つうか、ティキとか箱舟とか微妙にディグレと被ってる部分があって気になる…。
ディグレ
その道の筋で噂になってるけど、ディグレがアニメ化決定したそうですね。
星野先生が入院してたときに色々計画は進んでいたという事でしょうか。

アクマの総攻撃かと思いきやラビ達の奇襲。イマイチ両軍の位置関係がつかめない無いなぁ…。
バトルの舞台はどこなんだろ?
エムゼロ
いくら相手を油断させるためとはいえ、女装&ニーソックス&ピコピコハンマーとか
ムチャそっちの素質あるっぽいよ!!Σ( ̄□ ̄;)

みっちょんはハンター×ハンターで言うと操作系なキャラはわけで。
ツボにハマるとウボォーギンのような無双の者でも敵無しと言ったところですね。
みえるひと
コクテンが良い萌えキャラになってます。笑顔でSATUGAI宣言するところなど激しくツボであります。

パラノイドサーカスの現リーダーはキヨイみたいですけど、
彼(?)はあんまり争いを好まないような温厚な性格みたいです。
前・明神が恐れて逃げるほどのオーラを纏った姿とは一体どんなものでしょうか。

シャボン玉で修行するシーンはこれからの激闘に似つかわないもので結構楽しそう。