確かボンバーマンの主人公が人間になるとロードランナーの主人公になるんだよね45号。
↑ジャンプ裏表紙の高橋名人とロードランナーより。
つうか、高橋名人はハドソンにおいて今どれくらいの役職にいるんでしょうかねぇ?
宣伝部長とか? まさか万年ヒラ社員ということはあるまい(笑)

ジョジョとキャプ翼のプロモーションビデオが店頭で大々的に公開されてますが、どちらも非常に良い出来。
くそう、どちらも買いたくなってきちゃうじゃないか…。例えゲーム界一のク●ゲーメーカーと名高いバンダイゲームだとしても!!
リボーン
巻頭カラーで骸登場。左右の目の色の違いがとても映えます。

なるほど、本当の骸は未だに牢獄に閉じ込められたままで、実際の体はクローム(凪)と言うわけですか。
まあ、しかしここまでくると骸は何でもありの最強キャラですなぁ。囚われの身、というのが丁度良いハンデになってますが。
ところでこの場合、凪の体が死んでしまったら中に入っている骸の精神はどうなるんでしょうか。寸前で抜け出せそうですけど。しかしこの勝負勝ったとしても凪の体は一体どうなるんでしょう。
ブリーチ
敵地に乗り込んでいるのに緊張感まるでなし。
この息抜き感がブリーチの良いところでもありますけど。ネルは今シリーズの花太郎的マスコットキャラになりそうですね。
されど、彼らが強大な力を持つ藍染たちに対してどんな活躍を見せるのでしょうか。そして援軍のルキアと恋次登場。これは尸魂界の命令なのか、それとも独断なのか。何にせよ、バトルヒロインの参戦は非常に嬉しいところであります。
ワンピース
メリー号を修理したのはアイスバーグ社長。エニエスロビーに突入してからは存在感がありませんでしたが、影で良い仕事をしよる(笑)
ルフィ達だけでなく、わたしたち読者とも長い間冒険し続けたメリー号との最後の別れ。
人間ではない「物」との別れをここまで感動的に描ける手腕は相変わらず流石です。

そういや、尾田っち先生が「麦わら海賊団のうち誰か一人が船を降りる」という狂言がありましたが、まさかそのメリー号が物語から脱落するとは…。人間ではないけど、ワンピース史上一番最初の「仲間の死」であり、「別れ」です。
P2!
というか、乙女ちゃんはブログにうpするための写真をいつ撮っているのだろう…。
第一話が卓球との出会い、第二話が先輩達との実力の差、第三話が同じ新入生との絆の深まりと、スポーツ漫画としては卒の無い展開になってきてます。題材は卓球というあまり類を見ない漫画ですが、普通に面白く見られますね。
ナルト
飛弾の呪いの力によって、アスマ大ピンチ…。
あのテリトリーは密かにシカマルが模写したニセ者だったり、密かに模様を一部消してたりと、そういう抜け目の無い展開を望んでますが、どうもそういう余裕は無いっぽいですなぁ…。
最後のページの自分を串刺しにする飛弾をいろんな角度から描く手法はなかなか衝撃的で良かった。
ディグレ
いきなりのキャメロットちゃんのきわどい絶対領域に萌え(*´д`*)

長い休載とコミックスを持ってないため、神田の能力を忘れてしまった…。要は自分の寿命を縮めて力に変える能力でしたっけ?
ペンギン
ジャンプアルティメットスターズはアニメ化してない作品も出てたんですよね。まあ、ペンギンも暫くは連載続くだろうからそのうち本当に登場しそうですね。ゲイ鈴木は渡米して本場のメジャー野球でも学んできたのだろうか…。
アイシル
大田原さんは進たちの入学シーンでも「あの巨体でこのスピードは凄い」という伏線がありましたよね。その設定がようやく活かされることに。こないだ神龍寺ナーガに完敗したチームとは思えないほどの強敵に。

次は長い時を経ていよいよ泥門VS王城の再戦。というか、意外にクライマックス早いですね。でも、この展開は神龍寺ナーガを破った試合よりも読者のモチベーションが上がるかも。
ネウロ
実際にここまでネトゲにハマるのはありえないけどけど、ネウロの世界観にマッチしたディープな過去で良いなぁ。両親の愛を得るために生まれた天才ハッカー・ヒグチ。すでに電人HAL以上の存在感ですね。
こち亀
こち亀30周年のお返しに今度は秋本先生がジャンプキャラ描き下ろし。面白い企画ですね。
しかし、「みえるひと」のコクテンたんの最後の萌え姿を見られることになったのがこち亀とは…なんとも皮肉な。
あと、やっぱりというか、ハンター×ハンターのキャラは居ませんでした(笑)
HAND'S
ハンドボール漫画なのに第二話になってもまだ主人公がハンドボールをしていない…。
主人公の英雄像とハンドボールがどう繋がっていくのか、未だに不透明なので面白いのか面白くないのかまだ分かりかねますね。
To Loveる
予想はしてましたが、やはりリトとレンのWノックアウト。実に矢吹漫画らしいベタな展開であります。
銀魂
目尻がそっくりだろうがァァァ!! の天丼ネタにワラタw ドリフのコントみたいで面白かった。
しかし、人間の良心に訴える恐ろしい罠ですな。
テニプリ
羆・燕・鯨と現存する動物の後、麒麟・鳳凰・白龍と幻想上の動物、そして最後はヘカトンケイルと神話の世界かよ!! は…発想のスケールで…負けた…(つД`)
祐太「やっぱ兄貴はスゲーよ!!」 色んな意味でな(笑)
この漫画って、バトル描写やコマ割は特に悪いというわけでもなく、標準レベルですが、
素人目に見てもセリフ回しにおかしいところがたくさんあります。作者は担当とネームの打ち切りとかはしてないんでしょうか? 新人だから、最初は束縛せずに作家の思うままにさせてあげようって魂胆なのか? ネーム力さえ上がればもうちょっと見られる漫画になると思うのですが。
オーバータイム
ついに最後尾。嫌いじゃないけど、素直に見ても本当に面白くない。
この不良との試合もフツーに野球漫画として見るところは何もありませんなぁ…。
熱いストーリー展開になるはずなんですが、それがちっとも伝わってこない。
みえるひとのほうがまだ数段次週に楽しみがありましたよ。
いい加減冨樫先生に戻ってきて欲しい44号。
ページを開くといきなりキュイが(笑)。
「あっ! フリーザさま!」「ヘッ、きたねえ花火だ」は製作者の愛が溢れてとても良いと思った。
ってゆーか、ドラゴンボールの格ゲーってついこないだ前作が出たばっかりのような気がしますが…。
ハンズ(新連載)
ちょっと前に読みきりであったハンドボールを題材としたスポーツ漫画が本誌で新連載することに。
ですが、読み切りの時とはかなり設定が違ってきてますね。かろうじて同じと言えば、あのハゲの組長のみ。
読み切り時で好評だった組長のキャラはそのまま活かしておいたほうが最善だと判断したのかな。

まあ、それはともかく、親父のキャラがいきなり最低だったのにはちょっと引いた(苦笑)。
連載第一回でいきなり嫌悪感抱くキャラを出して大丈夫なんだろうか…。

作画のほうは問題ありませんが、ページ合わせのためか、たまに無駄なコマ割や冗長なシーンが見受けられます。それよりも、ハンドボールというマイナーなスポーツを小学生時代という舞台設定で始めて大丈夫なのだろうか…。
ワンピース
ロビンに礼を言おうとするルフィの口を塞いでまで自分が「ありがとう」と言いたかったシーンは、彼女の感謝の気持ちと喜びを暗に表していてとても良かったです。
復活したメリー号の上で、船員がそれぞれ自分の能力を発揮して砲撃の嵐から逃れる描写は
麦わら海賊団が再び一致団結した様子が伝わってきてとても上手い。
フランキーも完全に一団に溶け込んでるって感じですしね。最初は敵としてウソップをボコボコにして、今シリーズの敵役と思わせといて、何も違和感無く麦わら海賊団に溶け込ませる展開は今更ながら巧い。
ナルト
何か金田一少年の事件簿の謎解きシーンっぽい。
つうか、シカマルが集中して術掛けてるのに邪魔して解説求めるなよ、上忍2人(笑)

アスマ先生の首ちょんぱアターックが見事に決まり、飛弾を倒せたかのように見えたが、相手は想像をはるかに超える怪物でした。まあ、されど頭が無ければ体はいう事を聞かないようなので、頭のほうに弱点があったりするのかも。首の切断面とか飛び散る鮮血とかが描写されてなくてそれほどショッキングには感じられませんでした。まあ、ここんところは少年漫画の規制でしょうけど。
ディグレ
「ここは俺にまかせてお前は先に行け!!」「必ず後で落ち合うぞ!!」的な燃える展開なわけですが、ギャグシーンがいいのか悪いのか…。最初の頃のディグレはこんなノリじゃなかったような気がするんですが。絵柄の変化も含めて、同人誌とか、周りの声に色々影響されるのは良い事か、悪い事なんでしょうか。
アイシル
ここで進さんが陸に教えを請うという展開は今までの進のイメージからは想像できなかった展開なので驚きました。
それほど進さんが打倒セナに掛ける思いは強いのか。
しかし、これで進から見た陸はすでに敵ではない事を証明し、陸はもうセナたちの争いには加われないことを予感。ぬう、すでにかませ犬の雰囲気…。そういや、西部は王城の桜庭くんみたいに感動的なドラマとかまだ無いもんなぁ。

あと、普段は馬鹿の大田原さんが進のためにわざとエサを与える展開は粋だと思った。
リボーン
クローム髑髏=凪は六道骸の精神、もしくは体の中でのみ活動できる存在っぽい。どういう理屈かはまだ分からないですが…。幽遊白書の仙水忍みたいに多重人格って安易な構造でもないらしい。
しかし、前座としてクローム髑髏を登場させたのは何の意味があったのか、と思わせせざるを得ない展開になってきました。まあ、「串刺天使ドクロちゃん」として萌えられたのはいいのですが(笑)
ペンギン
人気投票の結果の先には大量リストラが待っていた…!
やはりというか、1位はツンエロ委員長。コスプレ妹がリストラされてしまうのはちょっと惜しいなぁ。
しかし、新キャラはどんどん出てくるなぁ。このサッカーのJ1→J2のような降格制度はギャグ漫画としては新たな境地なのかも。
ブリーチ
エスパーダに復帰して調子こいてたグリムジョーに藍染さまのお叱り。
グリムジョーは展開次第で一護サイドについてくれそうな気がしてならない。藍染のため、とはお題目で、単に自分の認めた相手、一護とじゃれあいたいという想いがとても強く感じられます。

敵地に突入して一気に激戦開始かと思えば、冒険の始まりってカンジ。
ドラクエ3で言うとバラモス倒して闇の世界(アレフガルド)に辿り着いたって雰囲気かなぁ。
銀魂
屋台の親父がかなりキャラ立ってるけど、彼が本物の泥棒・狐火の長五郎って感じがしてならない。
新キャラのイメクラ好きM平次よりも圧倒的に存在感がある。
神楽ちゃんのキャッツアイ衣装とか「スペースコブラも着てた」発言とかかなり昔のジャンプファンをニヤリとさせるセリフが良かった(笑)
P2!
前号から始まった卓球漫画ですが、1ページ目の下着姿のヒロインを見てそういう路線も狙ってるのかと思ってしまう。しかし、土日で10万HITとか、どういう趣味の人が訪れてるんだ、このブログ? しかもアフィリエイターという今までのヒロインには無かった趣味の設定。絵柄とは反比例して、実に濃い。

連載第二話から先輩たちのと実力の差を見せ付けるという展開はスポーツ漫画としては王道で良い雰囲気です。絵柄のお陰で汗臭い雰囲気も感じられないし。結構育つ漫画になるのかもしれない。
ネウロ
人間橋は「魁!男塾」を彷彿とさせるなぁ…(´∀`) されど、たったの数ページといえども、狂人と化した一般市民が集団になって主人公達を襲ってくるという構図で、この展開はとてもインパクトがあります。
ネウロもフツーに殺戮をしてればこんなに苦戦をすることはないのでしょうが、やっぱ弥子の気持ちも汲んで遠慮してあげてるのかな。こないだの弥子不在のレーザービームは遠慮なく大量殺戮してたっぽいし。
ムヒョ
ペイジさんが生きてたことに不満を覚えるわたしが居ましたよ(笑)
いや、別にペイジさん嫌いな訳じゃないけど、物語の展開としてはここでリタイアしてもらったほうが話が締まったと思うのですがね。西先生は和月先生並に主人公格の生死に甘い人のようです。パンジャの散り際が見事だっただけに残念。
To Loveる
フツーのちょっとエッチな恋愛モノになってからだいぶテンションが下がってきたこの漫画。
やはり矢吹漫画の真骨頂は「何故かストロー持ってて助かったぜ…」→理不尽なエロ展開になってこそ矢吹漫画だと思います(爆)

どうでもいいけど、扉絵のララたんを見て「涼宮ハルヒの憂鬱」のハレ晴レユカイを思い出した。♪大きな夢 夢 好きでしょ♪
エムゼロ
ついこないだまで会長と伊勢のボーイズラブ的な展開が繰り広げられていたのがウソのように思えるほどのこのテコ入れ展開は何だ…。巻末目次コメントの「領空侵犯気味ですが」ってのは、連載開始当初、同じ微エロ漫画として期待されたTo Loveるに向けたものだとしか思えない。
されど、それでもパンチラやおっぱいを見せない叶先生には何かしらの信念を感じた。
オーバータイム
掲載位置が下降中。というか、展開が随分遅いですねー。この遅い展開を見ると不良チームの何人かは仲間になりそうですが、彼ら自身女の子を殴って鼻血を出させるとか読者に見せてはいけない展開をやっちゃいましたからなぁ。今思えば、せいぜい突き飛ばして足にケガ、くらいで済ませてたほうが良かったのではないかと思う。
「ツギハギ漂流記」もエロオブジェ守ってた爺さんがのちにVIPとして出てきましたが、過去にとてつもなく痛い黒歴史抱えちゃったキャラは後にどんな感動劇やっても感動が薄れてしまいますからなぁ。
何か、ホントスゴイフツーの剣戟学園漫画になってきた。
しかし、「いくら手裏剣に気を取られて(略)のセリフはこの作者さんお得意の(未熟部分)が出ていて余計だと思った。敵キャラの「手裏剣はおとりか!!」の一言だけで展開がスピーディーになったと思います。
しかし、輪をかけてつまらないでもなく、面白いでもなく、本格的に空気漫画になってきましたなあ。
こち亀一色な42号。
こち亀が連載30周年。この金字塔を破れる漫画はもうこれから先存在しないかも?
まあ、ドラゴンボールは連載終了からもうかなりの時が過ぎてますが、人々の記憶が失われていくのはどちらが先になるだろう…。
そしてジャンプキャラ全員両さん化企画と思えばアレンだけ白眉毛。そして本編でも描き下ろしではなくコピー使用。秋本先生に何か遠慮することがあるのか?
あと、セナがモン太かセナか一瞬分からなかった(笑) つか、リョーマもこういうときくらいは帽子脱げよ!!
こち亀
今週号でめでたく30周年。まあ、ギャグ漫画は感想書きにくいけど、せっかくだから(笑)
というか、本編よりも超こち亀の「こちらナメック星ドラゴン公園前派出所」がスゲー気になる…。

それにしても連載30年ですかぁ…。随分長い話ですなぁ。わたしが高校時代、クラスの男子がジャンプ見てたとき、40代の中年の先生が「こち亀はまだやってるのか?」と言っていたのを思い出した。
ワンピース
「ウソップ…!? お前…来てたのか…?」
これは笑う所なのか、それとも船を降りるウソップを痛めつけすぎて、彼が自分達を助けに来るはずがないという自分への良心の呵責からくるルフィの本心なのか。

「か…勘違いすんじゃねえぞ!!(略)」
こないだの斬に続き、またもや微妙なツンデレキタ---(゚∀゚)---!!
ここで仲間の声を受けて立ち上がるという少年漫画の王道的展開に、ウォーターセブン編で一番目立ったウソップを持ってくるところが上手い。

ルフィVSルッチ、ようやく決着。バトル的にはあまり盛り上がらなかったカードですが、フランキー一家たちの生死や、麦わら海賊団がこれからどうやってバスターコールの集中砲火を逃れるのか興味深い展開です。
ブリーチ
石田とチャドの圧勝。特にチャドは伝説の速さで退場した「ディ・ロィ」に手も足も出なかった時と比べると
随分成長したもんだ。ってゆーか、ディ・ロィとアイスリンガー達ってどちらがどのくらい強いんでしょうか…。
あと、今週はこち亀30周年ということで全部の漫画に両さんが登場しているそうですが、ブリーチだけ見つからなかった。何処にいるんだ…(つД`)
アイシールド21
「太陽スフィンクスの勝ちにそのまま全額賭けたからな!!」
もう、これ以上無い敗北フラグ立ちまくってるんですけどw
ってゆーか、ダイナソーズの峨王くんはハンター×ハンターのウボォーギンじゃないの?

太陽スフィンクスも新フォーメーション・ツタンカーメンマスクや原尾の陰での努力など、微妙に勝利フラグを呼び寄せましたが、ワンプレイでステキに崩壊であります。ああ、過去のライバルってカンジ…。
ナルト
死亡フラグ、死亡フラグとさんざんからかわれて来たアスマ隊長ですが、こうして実際に戦闘になって死が近づいてくるのを見るとやるせないなぁ…。逃げの選択肢もなし、援軍到着の予兆もなし。こりゃ本気でヤバイ。
ネウロ
ヒグチは操られたフリ、という展開を密かに期待してましたがこりゃ本気で操られてるっぽい。
電子ドラッグで暴れる人の中に笑顔で拳銃をしゃぶらせる両さんが。違和感ねぇ(笑)
リボーン
「クローム髑髏」「六道骸じゃ…ない!?」
クロームドクロ…逆さにすると、ロクドムロク…。ロクドウムクロ。
なんだ、このグレートサイヤマンみたいなノリは(爆)
黒曜中の二人が出てきたことから内藤ロンシャン君ではなく(笑)、六道骸だという事は確定でしたが、まさかここでミニスカ萌えっ子を出してくるとはな!!(*´д`*)
まあ、中身はおそらくラーメンマン=モンゴルマンみたいなものでしょうが、黒曜中の二人やツナファミリーはこの正体に気付くのでしょうか? ってゆーか、コレ、マジ骸だよね? 実は妹や姉が居たとかそういう展開だと萎え。
ディグレ
表紙の両さん、描き下ろしじゃなくてフツーに次回予告のところのアイキャッチをコピーしてないか?
冨樫先生もびっくりの企画蹴りだな!!(爆)
箱舟に侵入したメンバーでチャオジーが明らかに死亡フラグ確定。

「あるよ。出口だけならね」アオリ「この声の主は…!?」
いや、あきらかにアレンっぽいのですが。編集は空気と展開嫁!!
銀魂
今週号のこち亀30周年企画、最も企画っぽいことしてるのが銀魂。やっぱギャグ漫画は展開が二転三転出来て良いですね。先週はあんなに心苦しいお話だったのに…。というか、バイオハザードのノリかと思えば、これムチャクチャ「スイカ人間(カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ)」っぽいですね。
雰囲気的にB級ホラーの「どうあがいても、絶望」なわけですが、それすら笑える展開にしてしまうのは如何にも銀魂っぽい。お妙さん=タイラント&ネメシス的な展開で(笑)
オーバータイム
この漫画の作者さんはゲス野郎を描くのが非常に上手いと言うか、趣味なのか?
ともあれ、この堀田先輩が仲間になるのは絶対ヤです。女の子の顔を裏拳で殴るとか一介の男子高校生には絶対出来ないですよw
鷹見があまりにも強引なのは終わりがいつ来るのか分からない不安から…というますますヒカ碁の佐為っぽいですが、最終切符あたりの描写は良かったと思います。
テニプリ
白石のすべてにおいてワンランク上のテニスになす術も無く押される不二…。
と書くと正統派テニス漫画っぽいですが、いまさらフツーにテニスやられてもなぁ…。
せっかくの新技・蜉蝣包みも破られましたけど、フーン( ´_ゝ`)ってカンジ。
ってゆーか、その前の白鯨はなんだよ!! もどらなきゃ1ポイント取れたじゃん!!
To Loveる
エロがない…(´Д`lll) いちおう、ララたんのパンチラはありますが、読者はもうそれで満足できるはずも無いでしょう(爆) というか、フツーにラブコメ漫画になると途端に萎えてきますね。
なんかフツーの剣戟学園バトル漫画になってきた…。叩くところがみつからない…。

「くっ、一体あたしを何のためにここに?」
フツーの女子高生だったら多数の男に無理矢理人気の無いところにつれてこられたらされることはひとつしかないと思うのですが。まあ、そこは少年ジャンプですしね(笑)
エムゼロ
「久澄、お前の部屋は特別に妨害レベルを通常の3倍にしてある」
伊勢くんの部屋は通常の10倍くらいに設定してそうですが(笑)
しかし、欲望3倍レベルで愛花と恋人関係だけで済んでるとは久澄は相当ピュアな心の持ち主なんでしょうなぁ。フツー恋愛欲望3倍レベルまで言ったらドロドロの肉体関係じゃねえ?(死)
みえるひと
ついにこの時が来てしまった…。最終回…・゚・(ノД`)・゚・。 もっと早く終わるかと思われましたが、ファンも結構得られて、色々と漫画の勉強も出来たのだし、岩代先生には初の新連載としてはかなり満足いく出来だったのではないでしょうか。
読者に希望を持たせる姫乃の夢も、最終回には相応しい終わり方です。個人的に岩代先生には期待してるので次回作も頑張ってください。早期復帰をお待ちしてます。
ジャガー
サヤカちゃんマジカワエエ…(*´д`*) と思ったらルパンもビックリのジャガーさんの変装でした。
そして本物キタ---(゚∀゚)---!! と思ったらまたまたニセ者だという天丼ギャグには笑いました。
つーか、「いつもすいやせん」の彼、ペンギンのバカ兄弟弟に似ているのですが…。
斬が凄い上の位置にいる40号
アイシル4周年と三号連続読みきり第二号「瞳のカトブレパス」掲載。
武装錬金のキャストも大公開。毒島華花まで行くとは、随分と長い放送になりそうですね。
アイシールド21
連載4周年巻頭カラーで神龍寺戦大決着。
特に試合展開が遅い早いわけでも無いのに、こういう節目にクライマックスを持ってくるという手腕は素直に凄い。 試合のほうはキックで同点と見せかけて、セナのデビルバットダイブというご都合主義的な展開に一瞬萎えかけましたが、栗田の神龍寺への未練を完全に断ち切るという意味合いでのラストまでの流れがとても上手かったです。アイシールド21という漫画は必ずどこかに良質のスパイスを埋め込んでいるんだよなぁ。
ワンピース
「彼らはただ感情もなく世界地図から小さな島を一つ消すだけよ。それがバスターコール!!」
今まで死という概念を連想させることの無い爽快な物語がウリのワンピースですが、彼らの言葉のひとつが死を連想させる雰囲気に。これで一人も死んでいないという展開になったら凄いですが、その時はそれ相応の理由をつけてくれないと納得できそうにありません。
ナルト
先輩の口車に乗せられてラーメン奢らされる後輩・ヤマト…。先のサスケ奪還編ではカカシ先生よりも有能なところを見せ付けたヤマト隊長でしたが、なんとも可愛い一面があったものだ。

「そうだな…お前とチョウジみたいなものだ
え? シカマルとチョウジにそんな深そうなドラマとかあったの?
どうでもいいけど、螺旋丸って自来也オリジナルの術だったような記憶がなきにしもあらず。
ブリーチ
チャドは純粋に一護の手助けをしたくて加勢するが、石田は明らかに織姫以外アウトオブ眼中。しかもステキな屁理屈付きで(笑) 一心パパは石田父とも顔見知り。つーか、彼はブリーチ界で1・2を争うほど顔が広いのではないでしょうか。力は隊長クラスと同等だし。尸魂界の面々とも知り合いなのかもしれない。
ディグレ
「江戸がすっからかんだよ」自分が知っている地名が悉く破壊されちゃったりするとちょっと心が痛むのであります。
リナリーたんが千年伯爵に犯される寸前にアレン到着!! 今週のショートヘアリナリーたんは素直にエロかった(*´д`*) つうか、こんなに肌の露出が多いリナリーは久しぶりに見たような気がするけど、こんなに巨乳だったっけか?
ペンギン
写真立てで銃弾をガッチリ防御!! 承太郎もDIO様もビックリの防御法だぜ…!
リボーン
剣士としてのプライドを最後まで貫き通し、山本の助けを跳ね除けるスクアーロ…。
仲間フラグが立ちそうな予感でしたが、巨大サメに食われて明らかに死亡確認。
これが魁!!男塾だったら大した説明もなく次回シリーズで「昨日の敵は今日の友」で仲間入りでしたが、これは凄い後味の悪い勝利でしたなぁ…。
男塾は極硫酸の中に飛び込んでも(センクウ・独眼鉄)、真空殲風掌で心臓吹っ飛ばされても(影慶)、次回シリーズで傷一つなく仲間に加わってましたからねぇ。

「ちらつく3つの影…正体は?」
ムチャクチャ内藤ロンシャンくんな勢いなんですがW 三人組だし。
「か…かか勘違いするなよ!(略)
100%時代の勢いに乗ったツンデレキタ---(゚∀゚)---!!

やべえ…脳内で斬=釘宮理恵、貫木=朴美 的なエルリック兄弟ボイスが再生されたぜ…(´Д`lll)

「左が全身やられてしまうなんてな…」左半身か全身なのかはっきりせい!
「もう立つことすらままならない…」にもあったように、担当はこういうおかしい所を指摘してあげたりはしないんでしょうか?

どうでもいいけど、掲載位置がものすごく上がってる…。まあ、村雨君が打ち切られるのは確実なので、みえるひとはまだ大丈夫でしょうけど…。
銀魂
近藤さんがあまりにもかっこよく、シブイ。近藤さんの言葉、沖田くんの独白、土方さんの単独行動、どれも重みがあって素直にストーリー漫画として読めた。
「そんな悪友を人生で三人も得たんだ」
一応対立する位置にいる銀時を自分と同等以上に認めている沖田くんのラストのセリフが心に染みます。
いや、ホント普通に真選組オンリーでもやっていけそうな漫画です。
オーバータイム
過去の鷹見を知っている本職キャッチャーのハネくんの登場でドラマが緩やかに動きつつありますが、傍観者の太朗はこのドラマに入っていけるかどうかがちょっと心配。
瞳のカトブレパス
何か安心して見られる絵柄だなー、と思ったら荒木飛呂彦色が強く出ている絵柄でした(笑)
椅子を空中に固定させて「ピタ! ピタリ! ピタ!」とか寸分の狂いもなく荒木ワールド。女の子は完全に自分のオリジナルの絵柄ですが、化け猫とか主人公がたまに荒木チックになる。荒木先生のアシでもされてたんでしょうか?

主人公はすべての時間をとめる事ができる瞳を持つ人物。ジョジョのスタンド「クラフト・ワーク」のような固定の能力が主なのかと思ってましたが、ペットボトルの水の時間を止めて刃物にするアイデアはなかなかカッコイイと思った。大コマの使い方も非常に上手い。今回の読みきりシリーズは全体的にレベルが高いですが、ラストを飾るのはさてはて。

あと、屋敷に放っている式神がほぼ全員美女揃いなのは時生の趣味なのか、それともハクタクの趣味なのか。
ネウロ
結局はネウロの力の凄まじさの前に策略はすべて凡策と化す。
それにしても、今まで誰も殺したことの無かった(かろうじて虫の息)ネウロがここにきて大量虐殺とは…。

「最後の貫通式はわたしがやってあげる」
なんかエロイでつよ(*´д`*)
To Loveる
扉絵のララたんですが、浴衣はあんなに胸のラインが出ない着物なんですが、前作の黒猫のサヤの時といい、矢吹先生は浴衣にエロスを求める方のようですね。
今週は絵的なエロさはないけれど、来週に繋がるシチュエーションがエロス。
みえるひと
どうでもいいけど、キヨイの後姿見たら何故か銀河鉄道のメーテルを思い出した。

「こら、羽根はダメ!! んっ…!!」
エロイ兄ちゃんキター!! 尻尾とか角とかあからさまに露出している性感帯を持つ娘は激萌えであります。

焔狐を纏ったガクに一体何が…? そういや、コモン戦の時一部を食ってたんでしたっけ?
ジャガー
ちなみにハマーのデビューは「初めてウニを食べたこと」でした
ちょっwww おまっwww 先週のお笑いデビューは!?