ナルトのゲームってドラゴンボール以上に発売されてるんじゃないだろうか8号感想。
アイシル
「かっ…」ってトライデントタックルで悶絶しているヒル魔の表情がものすごく貴重。

トータルプレイヤーの進とオンリーワンプレイヤーのセナの激突。しかしセナの専売特許でもある高速の世界にまで進は入り込んでしまった。
こうなると、セナのパワーアップイベントは必至ですが、これから上は一体どんな世界になるのだろう。

阿含は汗かきながらインストラクターのお姉さん(?)と携帯メール交換してたみたいだけど、ジムらしきトコに通っているという事は本気でアメフトに打ち込み始めたという事ですね。たった1コマでも彼の変化が見られて嬉しかったり。
ワンピース
黒ひげティーチの「ヤミヤミの実」の能力は簡単にいえばブラックホール、さらには相手の悪魔の実の能力魔で無効化するいわば反則みたいなもの。
エネルの雷もルフィ以外にはまったく敵無しだったことからも、何かひとつこのヤミヤミの実に対抗できるものがありそうですが…。ロギア系は反則なまでに強いですなぁ。
武装錬金でもナパーム弾とか巨大ロボとか潜水艦の武装錬金とか反則なものがありましたが、ルフィのゴムとかチョッパーの変化とかこういうのと真っ向から戦ったらまったく勝ち目なさそうですな。
ブリーチ
やはりフェミニストな雨竜は女にはトドメを刺さず。
しかしそのせいで処刑されちゃいそうなんですが、チルッチはどうなるんでしょう。
お次はチャドVSアフロ。随分遅い展開ですが、本当に5戦分やるようです。
まあ。ワンピースよりは展開早いか。
ユンボル
この漫画を描くにあたって、武井先生はどれくらい土木関連を勉強したのだろうか…。
ショベルのかまえとかトンネル大開孔のかまえとか独特すぎ。
「ゲンバー大王は現場主義」何度も繰り返されたフレーズのせいか、何か脳裏に浸透しつつあります。
オヤジシャツ一丁で首にタオル掛けて「フゥゥ…」とか汗をぬぐっているのとかどんなボスキャラだよ!!
実際ユンボル10人は高見の見物で仕事サボってるようにしか見えない。

武井漫画のヒロインってホント性格Sぞろいだなー(笑)
ナルト
「こんなカッコ悪い先輩は初めて見ましたよ…」
いや、何か最近は普通こんなものみたいですよ、カカシ先生は(笑)

前回力尽きてバトンをナルトチームに受け渡そうとでもせんばかりのシカマルでしたが、さらに次の一手があった!! そこにシビレる憧れるゥ!!(≧▽≦)丿

最後の着火装置がアスマ先生の煙草というのがまた心憎い演出です。
最初のほうはナルトとサスケのダブル主人公的な展開でしたが、シカマルも随分とコクの深いキャラになってきましたなぁ。ぶっちゃけナルトよりもドラマが合うキャラです。
リボーン
死ぬ気の零地点突破とは死ぬ気の正反対みたいだから、死なない気?みたいなものでしょうか。
まあ、原理はどうでもいいとして、それでも未完成な零地点突破をあざ笑うザンザス。
切り札を出したのに絶望的展開なツナの超直感(今までそんなのあったか?)で進化を遂げる事が出来るか。
ネウロ
トロイの木馬の話は伝承ぐらいでしか聞いた事ないですが、今週のネウロを観て「なるほど」と思いました。
単に安易な呪いの机というだけではなく、トロイの話から徐々に広がっていく謎の展開はさすが。
電人HAL編のような長期シリーズになるのではなく、以前の短編ミステリーに原点復帰するのかな。
テニプリ
こういうの子供が見ると、テニスってのはポイント稼いで相手をじっくり倒すより、相手にぶつけまくって戦闘不能にしたほうが手っ取り早いんじゃないかと思うんじゃないでしょうか。

「負けや…銀! 折れとるわ!」
タカさんとか客席の最上部まで打ち上げられて複雑骨折どころじゃなく、後遺症まで引き起こそうとしてるほどズタボロなのに腕の一本いっちゃったくらいで負けるとは!!
あと、ズタボロになってもコートに戻ろうとするタカさんを拍手で送る観客も明らかにおかしいと思う。
ラルグラド
ビラ様がエロい!!(≧∇≦) 実にけしからんケツと乳と黒ランジェリーだ!!
解説役のミオ先生に情報参謀のアイア、サポートのカフカなどそれぞれの役割分担が明確になりつつあるのですが、バトル描写がまだイマイチ乗り切れない様子。属性とかがまだ分かりづらいし、サードの脅威というのが感じられないのがウィークポイントか。
エムゼロ
「俺たちはとんだ思い違いをしていたようだ。前回の洞窟探検シリーズは
流行のツンデレ娘・観月を新ヒロインとして開発したように見えたが、実はルーシーたんこそがエムゼロの真のヒロインだったんだよ!!(°□°lll)」
「な、何だってー!!Σ( ̄□ ̄;)」


ってゆーぐらいルーシーが大プッシュされてます。しかし、今週はモザイクが醸しだすヤバさを最大限に引き出し、叶先生の信念でもある「見えそうで見えないエロさ」を追究した話になってます。
モブのモザイク騒ぎで男の股間を握ってそうな女子とか、デブのアレを咥えてそうな男子生徒など絵的にヤバいものが盛りだくさん!!

九澄がどんどん人格者になってますね。単にフェミニストではなく、男子生徒を庇おうとしてるのも先週や生徒会編でも描かれてるし、爽やかな人間になりましたなぁ。
銀魂
「何で生まれた時から画面真っ赤(緑)なんだ」
「スペランカーか!!」「ゲームは一日一時間」

TVゲーム黎明期から存在していた人にはたまらないネタ連発ですな。
長老をさんざん引っ張った挙句、王様・魔王と昇華させていく展開はこの漫画独特。
ホントに銀魂は何でもアリの世界です。
ディグレ
少年漫画の王道、「ここは俺にまかせて先に行け」的なアツイ展開。ジャスデビが融合する前からクロちゃんの存在がじょじょに大きくなってきてとても自然な流れになっていると思いました。
「離せ変態!!」でクロちゃんが串刺しにされて苦しそうな表情は本当に痛そうで、かなり切羽詰った状況。
神田は何とか生きてそうだけど、クロちゃんは勝てる要素がまったく思いつかないのでハラハラしますよ。
To Loveる
ザスティン:最初はかっこよく参上→電車に撥ねられるか、犬に噛み付かれ退場。
弄光先輩:一人で突っ走ろうとする→ワナ等に掛かって退場。「センパーイ!!」
エロ描写が基礎といっても過言ではないこの漫画で、この男性キャラの社交辞令みたいなオチは非常に落ち着く(笑)

イヴみたいな子のパンチラ初公開は置いといて、やはり矢吹先生といえば脇。今回もイヴイヴの脇の作画には並々ならぬこだわりを持って書かれたのであろう。というか、イヴイヴが汚されるのはまだか!!(;゚∀゚)=3
P2!
レギュラーを剥奪されて眞白へ色々な感情をさらけ出す山雀の掘り下げなどは秀逸なのですが、それよりも掲載位置が不安になってしまう…。絵柄の可愛さに反して上手いストーリー運びなのですが、何かブレイクするきっかけは無いものかねぇ。
ジャガー
「会社でウンコしてるぞー! みんなに教えに行こうぜ!!」
どこの小学生とか中学生だよ!!Σ( ̄□ ̄;)
Wii版ドラゴンボール凄くやってみたい06.07号感想。
テニプリがかなりムチャなことやってますが…。
このままいけば、キャプ翼の「日向! 昔のおまえならあの時、三杉の心臓をけやぶってでもゴールをめざしたはずだ!! 」並の展開が本当におこるかもしれん。
ナルト
表紙絵で何か少林サッカーを思い出した…。
シカマルの策も見事はまり、暁の二人を追い詰めたと思いましたが、さすがは二人とも幹部クラス。

後一歩のところで力が尽きてしまい一転して大ピンチに。シカマルの事だから、もう一手別の手を考えているかと思いましたが、やはりこの漫画のタイトルは「NARUTO」でした。
ナルトはともかく、万能選手のヤマト隊長の参戦は本当に心強い。
アイシル
泥門メンバーの読みを外す高見のエベレストパス、それを読んでいたヒル魔、さらにはそのヒル魔でさえも身体能力で凌駕する桜庭のスーパープレイ。アメフトにはこういうプレイもあるという事を強く印象付けられました。
…立花兄弟のスカイラブハリケーンみたいなインチキプレイじゃないよね?(笑)

「大田原さん 思いついた事があります」
進の思い付きが大田原さんに理解できるかどうかが問題です(笑)
しかし、試合展開のスピードがスラムダンク並になってきたな…。まあいいのだけれど。
ワンピース
先週に続き今までの冒険の軌跡の総集編。バラティエの連中がサンジ様の手配書(手書き)をお客さんにバラまいているのが微笑ましい。
カヤさんがすごいいい娘です。尾田っち先生も女性キャラを描き慣れたみたいで、随分と美しくなってますねぇ。ウソップは海賊団唯一の恋人持ち? 

「ウソップさんが傷ついて帰ってきても全部直してあげられるようになってなきゃ!!」
いや、カヤさん、その心意気はとても可愛くて健気なんですが、この世界では肉とか酒飲んでるだけでどんな傷もなおっちゃうんですよ…(ぉ

忘れられてしまったと思われたエースVSティーチ。今までの悪魔の実はとにかく子供にも分かりやすかったネーミングと能力でしたが、何か「闇」とか別世界に入っちゃったカンジですね。
リボーン
ここんとこ驚き役ばかりだった獄寺君が急成長!! レヴィを一蹴。前哨戦とはいえ、ランボを気遣う姿とかカッコイイじゃないですか。
修行の成果をついに見せるツナ。つうか、ジャンプ漫画において敵より先に切り札使うってのは珍しい展開かも。
まあ、悟空みたいに重い胴着を脱ぐだけのようなものかもしれませんが。
ディグレ
アレンは覚醒して相当強くなってると思ってたんですが、融合する前のジャスデビにさえ苦戦してるようだから、まだ力を使いきれてないのかな。でもここでクロちゃんの見せ場がやってきました。
ラスボスの伯爵…ティキあたりまでアレンの真価は見せないでサブキャラで盛り上げていこうって構成なのかな。
ここでクロちゃんが生死不明になって、またミランダさんが「誰かの時間が止まった…」とか言っちゃうとチャオジーさんという保険がなくなっちゃいますよw
神力契約者M&Y
やっぱり「そっち」路線で行くような雰囲気ですが、フツーに別名義でエロ同人誌描いてる人が少年ジャンプレベルまでエロレベルを下げるとなると、どうもぎこちなさというか遠慮という雰囲気がありますなぁ。
作者が「書きたい」っていう気持ちがユウナさんのコスプレ部分しか伝わってこない気がする。要するに他が淡白。
ブリーチ
十刃落ちの連中はドルドーニといい、今回のチルッチといい、単に一護たちの成長の糧になるだけでなく、独自の信念を持っていて少しカッコイイかも。

雨竜は野郎に対しては冷酷ながらも、女性に対してはフェミニスト精神丸出し(?)っぽいのでチルッチも急所を外して元の姿に戻れる何らかの力を与えてそう。
ラルグラド
いつにもなく乳・乳言ってるラルに微妙に萎えかけましたが、
終盤で心の成長を見せてくれたシーンがカッコよかったと思います。
彼の場合は決していやらしい気持ちではなく、女のために男は頑張れる、と言い切るのが清清しいですね。

それにしてもカフカの髪型が蝶気になる。仮にもイケメン系なのに…。
ユンボル
「敵の工事を見ておきながら感情に任せ 工事を挑むとは」
姫様の言葉ですが、微妙に分かりづらい…。工事=戦力・戦闘的な意味合いなのかな。

「さあ 地獄の特訓の始まりじゃ(はぁと)」
サドっぽい姫様が可愛い。つうか、武井漫画のヒロインで今までこんな性格だったわけですが、武井先生は尻にしかれたりするのがよほど好きなんでしょうか…。

あと、一般兵に混ざって工事現場で汗を流しているゲンバー大王はどうみても悪いヤツには見えない。
フツーこういう世紀末的なシナリオだったら自分は人間椅子でふんぞり返ってトロい弱者を片っ端から制裁していく悪逆非道ぶりがセオリーなのに。
ネウロ
ネウロの考えた机も凄いけど、弥子の考えたのも常軌を逸してると思う(笑)
「空気中から糖分を取り込む」とか、大気中に糖分とか存在してるのかよ!!

そしてネウロに匹敵する外道新キャラ登場。初見でネウロと意気投合する人間とか初めてではなかろうか。
銀魂
ここまでマリオマリオと連呼する漫画がかつてジャンプにあっただろうか? 何かコロコロコミックみたいなノリになってます、今週。敵の陣地にたまったゲボェが流れ込んでくるとか。ファミコンロッキーのウソテクかよ!!

しかし、本体の発売と同時に「信長のゲボェ」とか出す弁天堂はネーミングセンス以前にモラルとしても最悪ですな…。まあ、しかしこれで任○堂のイメージが下がるわけでもなく、逆に知名度アップなのではないでしょうか。
To Loveる
や…矢吹先生が禁じ手を使いおったァァァァ!!(°□°lll)
「コードネーム金色の闇」とか「変身(トランス)能力」って…。
でも、そういやドラゴンボールにもアラレちゃんとか出てましたよねぇ。

まあ、それはともかく、この娘がこの漫画に出てくるという事になると、当然論点となるのは「脱ぐ」「乳首」の二つだと思います(爆) 
チキンガン(読みきり)
ミスフルが長期連載となった鈴木先生の読みきり作品。まあ、今まで何年も漫画を描いてきて素人レベルではないことに少しは期待してたのですが…。
すごく…痛いです…(´Д`lll)しかも55ページと無意味に長い。ヒロインの存在意義がスッゲー希薄。
とりあえず巨乳系と強気娘と貧乳系ロリ娘を用意してテキトーにやっとけばいいんじゃね?(´∀`) みたいな。

まあ、序盤はそれなりに鈴木風で楽しめました。タミヤカップとか夜明けの炎刃王とかOVERTIMEネタとか。
ロリ系の魔女っ娘とかいうのが出てから相当萎えました。後はダラダラと無駄に長いだけです。苦痛すら感じました。
エムゼロ
ルーシーが九澄の一番近くに居るわけだから、実質的愛花や観月よりも魅力的なヒロインになるかも。
九澄ラブってのはもう確証とれてるわけだし。このままルーシーのキャラがどんどん肥大していった末には人間に転生できたり、人間と同サイズになったりと、そこらへんのエロゲー的な展開になってしまうかもしれん。
それはともかく、マジックを脚の間に挟むお姿はエロい。だが、妖精=裸なんで規制はとてつもなく緩い。
テニプリ
一年生の頃に大石達に同情みたいなもので言われた言葉に煽てられてそのまま行っちゃったタカさん。
何気ない言葉って幼い子供には罪ですよねー。

ところで、今までの少年ジャンプにはフリーザ様でDIO様、最近は藍染など数々の邪悪な存在がありましたが、
テニプリの審判ほど邪悪な存在は居ないと思った。
あんな光景見せ付けられてクールに「15-0」「30-0」とか絶対無理。フリーザ様だったら石田銀をさっそく自分の部下にスカウトしてることでしょう。
竜崎先生もリョーマがまぶた切ったぐらいで試合を中断してたのに…。

「河村の死線に突如現れた亜久津!!」
死線って!! とりあえず、このみん先生が何を書きたいのか今のとこ分かりませんが、聖闘士星矢みたいに
「美少年が傷つき、それでも尚強大な力に立ち向かおうとする」腐女子向けの展開ではない事はわかった。だってタカさんだもの。
P2!
眞白が漫画でもチーム内でも一人歩きをしている展開に。
逆恨み・嫌がらせがどんどん肥大していっている眞白に対し、チームを背負って戦う鰐沢はとても対照的。
眞白が主人公になりつつある最近の展開ですが、主人公が外部に対して悪役に徹するのは意外に面白いと思った。地味だけど(苦)
ジャガー
ブリーチによるジャンプの次号予告か? と思いきやハマーさんが見事に斬られてて笑った。
一護もカッコイイけど、ハマーさんの斬られ顔がとにかく秀逸。
うすた先生はジャンプ作家の中でも特に人格者ですから信頼を得ている仕事仲間も多いのでしょう。

で、年賀状の話。ひとつひとつ手書きで書いてくれるしゃっく(高幡くん)は初々しいなー、と思いつつ、ハマーさんには去年の残りと言う冷酷ぶり。まあ、こないだの「絵にかいたようなクズっぷり」が悪いんでしょうけど。
今週号で今年最後のジャンプ04・05号感想。
何か次号はミスフルの鈴木先生のエロ系漫画が読みきりで掲載されるようです。
つうか、ミスフルって行ったらボーイズラブ系の漫画だったのになぁ…。
P2!とM&Yのどちらが先に打ち切られるのだろうか。
ワンピース
超ロング2007年カレンダー付き。これは実用的です。今までに登場したライバル(一部除く)がすべて網羅されているのも○。でもこいつら超がつくほどの悪役なのに全員生きてるんだよなぁ…。
サブタイトル「三人目と七人目」。それぞれウソップとフランキーを指すのでしょうが、まあウソップは離脱中もフツーにカラー扉絵でルフィたちとメシ食ってましたけど(笑)
それにしてもウソップが離脱してから何年経ったよ? ルフィのギア2(セカンド)とか初登場したのもう去年ですよ!!

新しい船の名前はサウザンドサニー号。なんとなくゴーイングメリー号と語感が似てる。
新しい船の新しい能力で海軍の砲弾から逃れたルフィたちを楽しそうに見つめるじいちゃん、コビー、そして青キジたち。彼らはルフィたちの敵になる事はなさそうに思えました。
出世したスモーカーたちにアラバスタのビビたちも久しぶりに登場。それにしても、たしぎは何ともまあエロい体に育ったものだ…(*´д`*)
ナルト
何の策も無くアスマの二の舞になるかとハラハラさせてもらったシカマルですが、カカシ先生との連携プレイで飛段の秘術を逆手に取る作戦勝ち。
まあ、角都の血をいつ飛段の武器に付けたかイマイチ分かりづらいところですが。
つか、今年最後の号なのにこの漫画のタイトルにもなっている主人公が出てないってのは如何なものか。
ブリーチ
というか、一護に続き石田も切り札投入ですが、まさかこういうバトルを5人全員やっちゃうんだろうか…。
すんごい時間がかかりそうですね。チャドも間違いなく同じ事しそうですし。石田とペッシェの漫才は普通に面白い。あとチルッチタン、いい脚してんじゃねえか(*´д`*)ハァハァ(扉絵)
アイシル
進と桜庭の成長イベントは描かれてましたが、高見も随分と株があがったものですなぁ。
眼鏡クイクイ動かす人ってのはワンピのキャプテン・クロの事ですかね。

セナVS進、ヒル魔VS高見、モン太VS桜庭は神龍寺戦の阿含・雲水・一休と似たようなカードですが、やはり長い間育ててきたキャラだけにカードの重みが違いますね。ヒル魔が相手の策に翻弄される姿は珍しいです。
銀魂
任天堂のWiiはホメられたネーミングセンスじゃないけど、OWeeはもっと酷い(笑)
マリオやルイージ、ツインファミコンなど任天堂の話題ばっかですけど、コレ普通にアニメ化出来るんでしょうかね? 空知先生は今頃任天堂から感謝状とかお礼を貰ってるかもしれない。
あと、キャサリンが転売屋ってのは実際の怪しい中国人とlマッチしててとても良いキャスティングだと思った。
CROSS EPOCH ドラゴンボール×ワンピース
子供の頃にドラゴンボールを見て漫画家を志そうとした尾田先生とそのDBの作者、鳥山明先生との夢のコラボ。
鳥山先生は線画の太さが以前より若干変わってるような気がしましたが、久しぶりに見るとやはり懐かしさを感じられずにはいられない。

まあ、それはそうと、DBとワンピともに主役級キャラ勢ぞろいですが、
孫悟飯だけがいません。魔人ブウ編の主人公なのに…(一応)
鳥山先生も「ん? 孫悟飯? ああ、あの悟空の劣化コピーみたいなの? イラネw」ってカンジで。
あと、バギー船長×ピラフの千葉繁(声優)コンビは狙ってるとしか思えない。
ナミ×ブルマ・サンジ×亀仙人・ゾロ×ピッコロ・チョッパー×クリリンそれぞれ違和感ないコンビで楽しい。
クリスマスプレゼントにはとても豪華なコラボ漫画でした。
リボーン
意外にもファミリーメンバーを助けたザンザス。まあ、ツナを精神的に追い込むための手段なんでしょうが、彼らが復活したのは意外と言えば意外でした。ツナファミリーも復活して他局面バトルに突入するのかな。
それにしてもハァハア言って倒れてる髑髏タンはアングルといいエロイでつ(*´д`*)
ユンボル
姫がマンキンのアンナさんみたいでカッコイイー。
「1000年もの昔より重機は最も自然に触れてきた言わば人と自然を結ぶもの」
随分と誇張の入った表現ですが、今まで重機ってものは自然を開拓する、悪く言えば自然破壊の道具として考えてきただけに、この表現は別の点から捉えれば確かに納得できる表現です。凄いな、武井先生。

早くもライバルキャラの登場と、着々と異色な世界観を読者に浸透させていく武井先生に今回の作品に対するモチベーションの高さを感じました。これは期待出来る漫画になりそうですよ。ぶっちゃけラルグラドよりも面白くなるのではないかと。もしアニメ化したら主題歌は「日本ブレイク工業」に是非製作して頂きたいですね(笑)
♪ダイヤモンドカッタァ ダダンダーン♪
テニプリ
な ん だ こ れ(´Д`lll)
ケガの治療のため、ゲームの合間に観客席に戻ってるのかと思えば…テニスボールに吹っ飛ばされて観客席まで飛んでるー!? 脚だけ見えて血だらけになっているページが世にも恐ろしい…。しかも相当高い席まで吹っ飛ばされてるし。
かつてキャプテン翼が「サッカーは格闘技」とか若林くんが言ってしまって物議を醸しましたが…。

「パワーが銀より劣ってたっつーだけの話や」
平然と話す四天宝寺メンバーですが、こんなのが仲間に居たら練習中に確実に死人でるよ。
108式まで行ったら観客席ごと吹き飛ばすほどの威力になるのだろうか…。
ディグレ
背中がセクシーなリナリーたん。
ショートヘアになってから魅力半減だと思ってましたが、中々いけるじゃねえか。
キレたジャスデビたまは一体どんな反撃に出るのでしょうか?
ラルグラド
今までの小畑漫画はヒカルに佐為、ライトにリュークとそれぞれ存在感がありましたが、ラルの乳愛好精神が強すぎてグラドの存在がジョジョのスタンドみたいな存在になってますなぁ…。

カゲのルールを何でもない会話に織り込むのは読者にとってあんまり印象強く残るとは思えない。バトルの最中に解説したほうが緊迫感があって覚えやすくなるのでは?
神力契約者M&Y
おでこ娘の妹は萌えるんですけど、やっぱり話が色々と薄いなぁ…。
敵が一体かと思えば教師全員が乗っ取られたりする展開は絶望と緊迫感を生むと思うのですが、コマ一つ一つの比重があんまり変わらないため、読者に与える注意力が散漫になってしまう。
見せコマの使い方が非常にヘタなんだろうと思った。やはり闇神コウの二の舞になってしまうのか…。
To Loveる
眼鏡を取ったら美少女!! 今週はこれひとつに尽きるといっても過言ではなかろう( ̄ー+ ̄)
これを気に取り巻き二人のキャラをどんどん掘り下げていってもらいたい。
ネウロ
電人HAL編エピローグ。弥子は今度は世界を救ったヒロインとして祭り上げられていきます。
笛吹とヒグチの関係は中々にいいものだと思ってたのに、笛吹警視、サドっ気全開!!
今回を機に笛吹×裕也というカップリングが腐女子の中で開拓されていくことであろう…。

弥子とネウロの関係も急接近…とまでは行かないものの、イジめ方に何かじゃれあいみたいなものが感じられるようになってきた…? ネウロも弥子という存在に自分に無い可能性を見出しているようです。
エムゼロ
むう…何か生徒会メンバーが登場したら掲載位置が後ろのほうに…。
ラブコメ展開になるかと思えばまたフツーの学園モノに戻るっぽい。観月のキャラをこれからも前面に出してもいいと思うのですが。あ、でもイメチェンは良かったとは思います。九澄を意識しているようで。

ルーシーも九澄の事をいたく気に入ったようで、理事長の元でお世話になりながらいろいろとトラブルを起こしてくれそうです。二人の関係がなんとなく「聖戦士ダンバイン」のショウ=ザマとチャムのようだ…。
九澄が必殺技とか覚えたら頭の上に乗っかって「ハイパー○○○だー!」とか言いそうです。
アホなイロモノ設定を料理してこそベテラン作家の域。03号感想。
ドラクエ9のスナップ写真。紫色のとんがり帽子を被っている人が一瞬ドラクエ4のアリーナ姫に見えた罠。

FFタクティクスがPSPでリメイク。アグリアスさんに萌えた日々が再び甦ってきそう。
重機人間ユンボル(新連載)
シャーマンキングで有名な武井先生の新連載。
「重機人間ユンボル」とか「大工事時代」とかまったく想像の出来ないキーワードが連載前から公表されてたので少し不安でしたが、世界観が大変気に入りました(笑)
「ドヴォーク」とか「ゲンバー大王」とか「博士番長Dr・デカルト」とか
如何にも武井先生っぽいノリがステキです。

ジャンル的にはヒーローファンタジー+ロボットアクション物なんでしょうが、土木とかとかユンボとか現場監督とかフザケたネーミングでこういうノリなんですから、さすがベテラン作家といった感じですね。
ユンボ以外のキャラが全体的にシブめの画風なのがさらにおかしい。
あ、ちなみにちんちんは毛が生えていないものだったら漫画だろうがテレビ放送だろうが規制には引っかからないそうですw

このふざけたネーミングと世界観、ロボット…わたしがかつてハマッたアニメ、魔神英雄伝ワタルを思いだした。
ナルト
影真似の術は本当に応用が効きますねぇ。
飛段と角都は相変わらずの不死身コンビですが、
角都はともかく飛段はどうやってやっつけるんだろ? 
細切れにするしかないのかな? それはともかく、圧害などに続く新モビルスーツが出てこなくてちょい残念w
ワンピース
ウソップには本心で戻ってきて欲しいけど、海賊の規律を守るために厳しい態度をとるゾロ。
サンジ様も言っているとおり、彼の言葉はこの上なく正しい。

一瞬マジにウソップが置いていかれるのかと思ってヒヤヒヤしてましたが、
ホント不器用だなぁ、こいつら。
ルフィとウソップのぐちゃぐちゃの泣き顔を見てると、現代の人間が拘っているつまらないプライドや戒律がとてもくだらなく見えます。今週もワンピース史上に残るいいエピソードでした。
アイシル
「キッカーが頭に置いていい世界はボールと右足だけだ」
この言葉を2ページで完全に再現している描写が素晴らしい。ムサシの凄さを改めて実感しました。
先取点は泥門。だが次はいよいよ王城の「バリスタ」は初お披露目。これを泥門は防ぐことは出来るのか?
リボーン
扉絵の美少年たちが苦しむ姿で女性ファンゲトズザー(笑)

ザンザスは校舎を風化できるほどの凄まじい炎を操りますが、校舎自体は幻術でごまかすとして、教室内の備品とかはどうすんですかね? 給食のパンの食べかけとか、置き本している教科書とか無くなって並中は色々大変でしょう(笑)
神力契約者M&Y
第二話なんですけど、一話目から話がほとんど進んでないのはかなり問題ありきなんじゃないでしょうか?
絵は上手いんですけどねぇ…。やはり読みきりの頃のクセが抜けてないんでしょうか?
このまま行けばマジで闇神コウの二の舞です。八百万神を宿すとか言ってても結局は火・水・風の属性のみだし。

とりあえず妹に萌えつつ、次回に期待。
銀魂
のび太の海底鬼岩城のバギーみたいだ…(つД`)>たまさん
シリアス展開が続いて感想書きにくかった芙蓉編ですが、とても良い締めくくりだったと思います。
最後に読者の胸にポッカリと空いた穴をケアしてくれる空知先生の人情に感謝です。
エムゼロ
ルーシーたんがメインマスコットキャラに昇格。分かってるじゃねえか、叶先生( ̄ー+ ̄)

このツンデレ編(仮称)は既存キャラの愛花の魅力を高めるだけでなく、観月やルーシーといったこれからの活躍に期待出来る良いキャラがたくさん登場したとても良いエピソードでした。
お陰で掲載位置も大幅にアップ。やはりスライムのエロ効果が効いてるのだろうか?
しかし、何度も言うけど生徒会編の部長vs伊勢兄は一体何の意味があったんでしょうねぇ…。やっぱ叶先生は男:女多数の華のある漫画を描いてたほうがしっくり来ます。
ラルグラド
「一人でも多くの女の乳をもむため!」いい表情してやがるぜラル!
乳を揉むために旅立つラルですが、揉むためには一定の大きさの乳が必要…。
ロリ貧乳キャラの登場が懸念されていましたが、第三話から早くも幼女キャラが登場するとはな!!
そして自分をロリコンと言い切り、幼女に裸エプロンを着せるラルは…間違いなくダークシュナイダー二世だな!!

アイアちゃんは13歳と自称してますが、あれ明らかに小学校低学年あたりの1桁台じゃね?
小畑先生にこんな絵を描かせるとは鷹野先生は勇者でもあり、神でもあるな!!
ブリーチ
石田とペッシェのやり取りが面白い。というかブリーチはいつの間にこんなギャグバトル路線に走ってしまったのだろう…? しかし「洗剤のような口ぶり」とかホロウもTVCMとか観たりするんでしょうか?
テニプリ
石田兄の波動球は本当に108もあんのか? 実際自分が仏に仕えてるだけで、煩悩の数と同じにしたかっただけに違いない。
まあ、多分「虎舞竜」のロード第一章~最終章くらいの差しかないと思うよ(笑)
To Loveる
エロいトラップに引っかかるのは女子限定!!
「さすが弄光センパイ! 話の途中なのにスタートしたぜ!!」
そこにシビれる憧れるゥ!!(≧▽≦)丿

あと沙姫よりもお供の二人のトナカイルックのほうが可愛いよね。
ネウロ
電人HAL・春川が消える寸前の0.000000000000000001%(刹那)の奇跡。
春川は自分が生身の人間であるために、限られた能力を悟り電人HALにすべてを託す。
電人HALは自らの存在の消去を弥子に託す。
中ダレしないスピーディーな展開と、電人HALが消えていく描写は漫画というよりも
ひとつの映画を観ているような感覚でした。
ネウロはドーピングコンソメスープの頃から他の漫画とは違う空間を見せ付けてくれてましたが、
松井先生はこれがデビュー作とは思えないほど自分独特の漫画を書き上げていきますねー。
この漫画が最後に行き着くところは一体どこなんだろう?
ボーボボ
至郎田シェフキタ---(゚∀゚)---!!
なんだよ!! このネウロでしんみり感を味わっている時にこの台無し感抜群の展開は!!
原作ネウロでは至郎田シェフの食の千年帝国の野望は潰えてしまいましたが、
もし実現してたらボーボボみたいな世界が違和感なく展開していたのだろうか?恐ろしい。
ムヒョ
また巨乳キャラかよ!!>敵のキツネ面のねーちゃん。
ロージー、パワーアップのための修行かとおもいきや、他のメンバー達の目には暴走としか映ってなかったのねw
P2!
眞白、元父親である王華監督に八つ当たりってゆーか、自己満足のために下克上。
んー、彼はフツーの中学生だからあんまり壮絶な過去は難しいけど、微妙な因縁やね。

アキラたんの「あれはさすがにショックだった」には萌えました。実にいいクーデレです。
ヒロムは動体視力がズバ抜けているという設定になりましたが、チビでプニプニしてるから
ライジングインパクトのガウェインとダブッて見えてしまう。
ジャガー
ハマーさんのダメ人間観察録。回を重ねるごとにハマーさんのダメぶりが発揮されていくわけですが、どこまで辿り着けば底が見えるんだろう?(笑)
今週のジャンプはやたら女の裸多くね?な新年2号。
遊戯王って連載終わってからかなり立つけど、カードゲームもアニメもフツーに人気あるんですよねぇ…。
先週からラル・グラドが衝撃的なデビューを果たしましたが、ブルードラゴン目当てでXBOX360の売り上げは伸びるのだろうか…。まあ、デドアラビーチボールもあるしね。相変わらずるろ剣コミックス宣伝コラがウケる(笑)
神力契約者M&Y(新連載)
以前読みきりでなかなかの好評を得た同名漫画の連載開始。本誌掲載経験はあまりないと思うのですが、作画のほうは一級品で先週の小畑先生・来週の武井先生と大ベテランと比べても見劣りしません。
新人とは思えませんね。
設定などはそれなりに使い古された感は否めないですけど、作品全体に読ませるパワーがあると思う。これはとても大事な事です。
まあ、しかし、水着にメイド服と、つかみのサービスとしては及第点ですが、先週の小畑先生の乳揉みに比べるとインパクト薄れちゃいますね。
さて、この漫画がストーリー重視でいくのか、キャラ(萌え)重視でいくのか、まったく未知数なだけに今後の展開が気になるところです。でも、フツーにストーリー漫画で行くと「闇神コウ~暗闇にドッキリ~」の二の舞になりそうですが…。いや、何か設定的に。
ワンピース
ロビン姐さん最強伝説。
何が最強かって、野郎の汚らしいものを眼前にして眉ひとつ歪める事無く優雅に微笑むその精神力さ!!
この「咲く」シリーズで相手の体から生えてくる腕等はその相手の力に準じてるものだろうから、超サイヤ人4でも急所一撃で仕留められそうですね!!
や、アタイ女だから痛みが良くわからな~い♪
しかし、ウォーターセブン編で敵役として登場したフランキーがここまでいいキャラに育ち、ルフィたちの仲間になってくれるなんてねー。最初はパウリーさん有力説だったのですが。
ところでウソップはどうすんのかね? すでに船に乗り込んでそうなカンジですけど。
ナルト
ぬあ!? 今週は作画の荒れが目立つ…ハンターに比べるとツッコむほどでもないのですが。
角都もやはり生きていました。(ほぼ)不死身コンビとはやりづらいですね。というか、戦闘が無駄に長引きそう…。
それはそうと、何で技名がいきなりモビルスーツなんだよ!!
圧害(アッガイ)、疑闇(ギャン)、頭刻苦(ズゴック)とか。
他には怒霧(ドム)とか、愚腑(グフ)とか殺苦(ザク)とかいっちゃうのかな。最近の暁!男塾並みに強引なネーミングセンスだぜ!!
ブリーチ
フツーに他局面バトルが展開されそうですが、お陰で進行スピードがかなり遅くなりそうですなぁ…。藍染と戦う前にグリムジョーがまた出てくるのはいつになるのやら。
そして石田っちに宛がわれた敵は女性キャラ。
何か乱菊さんにサド度大幅増幅させたようなキャラだー(笑)
銀魂
シリアスな銀魂は感想が非常に書きにくいのであります。しかし、あれだけの量の機械のパイプとか描くのはアシさんも大変だろうなぁ…。
アイシル
ヒル魔が読み勝ちしてさえなお、パスを阻止してしまう桜庭。
彼の成長は連載開始からアイシルを読んできたファンにとって嬉しい限りですが、今回はそれが泥門の危機に直結。鉄壁のディフェンスを破る事が出来るのか?
ネウロ
何か「ブラックジャックによろしく」でもあった様な医師と患者(被験者)の悲壮感あふれる物語。
普段の刹那が美人で知性に溢れる風貌をしているから、
暴走したときの変貌振りがいっそう恐ろしいですねー。
実際に電人HALが彼女を再生させるプログラムはどのくらいまで完成しているのだろうか?
電子ドラッグで人間の攻撃意志を最大限に引き出すのも彼女のための実験にすぎなかった?
リボーン
仲間達の命も賭けた最終決戦。ルールがイマイチ分かりにくいですが、これって仲間の命を何でも思ってないほうが戦闘におけるメンタル面で有利っぽいのですが。戦うよりも先に仲間を助けるのもおっけー?
というか、危篤状態のランボは30分も持たずに絶命しちゃうと思うのですが。
ラル・グラド
あれー? 今週のラルグラド、総ページの1/3くらい女の裸じゃね?(´∀`)(ビラ様も含めて)
主人公のラルは大の女好きという設定でFA。バスタード!のダークシュナイダーを彷彿とさせるハーレムぶりですが、D・Sがカッコイイに対し、ラルは何か可愛い。
性交目的じゃなくて、普通に女の子と乳が大好きという設定がグー。しかし、小畑大先生がこうも惜しみも無く乳を描くお方だったとは…。

2週目ながら、ラルは単純で分かりやすい主人公で好感が持てます。
To Loveる
今週はエロは控えめに珍しくストーリー進展。
しかし、尻尾やシャワーの水などで少年漫画では書いていけないものをちゃんと隠す狙い済ましたかのような構図。まあ、でもフツーにラブコメでやっていくとしたらエムゼロには敵わないし、先週から小畑先生の台頭もあって、生き残るためにはさらなるエロを追究することが不可欠になるであろう。
エムゼロ
この洞窟探索編が終わったらマンドラゴラタンは一体どうなるのだろう。いいマスコットキャラとして活躍してくれてるので引き続き登場してもらいたいところ。

「べ…別にあなたを心配してんじゃないわよ」
ウホッ、いいツンデレ(*´д`*) ここまで敷かれたツンデレレールに乗っかっていってくれると却って清清しいくらいですね。しかし、このシリーズでは九澄のフェミニストぶりがやけに目に付く。まあ、それほど彼が女の子という生物を大事にしてるのがわかってカッコイイのですが。魔法試験の欲望レベル最大で乳揉み程度ですから、
よほどピュアな心の持ち主なんでしょうね。
ディグレ
二人の意思が一つになったときにのみ発動する具現化能力。今までのディグレからは見られなかったとても分かりやすい能力ですね。二人を離れさせて違う状況下に置くか、精神一致するまえに口八丁で煙に巻くなど攻略法がありそうですが、それはどうするのかな。
ムヒョ
ティキを倒すための最重要アイテムは灯台元暗し、実は魔法律協会の中にありました。
まあ、それはいいんですけど、相変わらずティキって敵としては凄いのか凄くないのか良く分からないだけにキーアイテムなんか必要なん? って気持ちになっちゃいます。
テニプリ
入れ替わっているようで実は入れ変わってなかったというオチ。さすがにこのみん先生も仁王の時とネタが被るのを裂けたかったらしいのですが、何れにせよどちらに転んでも外したような雰囲気。
序盤のアフロ→ヅラ→シンクロナイズドスイミングのコンボが強烈すぎたのか、その後の小春&一氏の計算&モノマネも全然インパクトなかった。結局彼らは強かったのだろうか…。
P2!
以前、「アキラ」って名前、女の子にもよくあるから実は女の子なんじゃね? とかテキトーこいてたらマジで女の子だったという話。ただ、わたしの想像のひとつ上を行ったのはやはりミニスカート&ニーソックス!! ここまで女の子らしさを引き出してくれるなんてな!! フフ、やられたぜ!!(°□°lll)
ジャガー
ジャガーは普通でも面白いけど、やはり高菜さんが主役の話になると色んないみで華があるね!!
というか、高菜さん、今週はあれだけキ○ガイ&Sぶりを発揮してるのに一般客相手だったらフツーに3ケ月バイトできるんだ(笑)
小畑先生がさらなる進化を遂げた新年1号。
今週のジャンプはラル・グラドの下敷きが付録についてたのでびっくり。ってゆーか、コレ、上が出っ張ってるので微妙に使いにくくないですか? これの費用を提供したのはジャンプじゃなくてマイクロソフトのほうかな。
これでXBOXの売り上げが微妙に伸びそうですが…。まあ、わたしは買いませんが。
ブルードラゴン ラル・グラド(新連載)
少年漫画界最高峰に位置する巨匠・小畑健先生と、新進気鋭(?)の鷹野常雄の新タッグ。
最初はゲームを題材とした週刊ジャンプでは珍しい漫画だっただけに世界観・キャラ設定の固定化を心配してましたが、そんなことはまったくありませんでした。
小畑先生はファンタジー物は初めてだったのではないかと思いましたが、騎士たちがカゲの進行を防いでいるシーンなど、かつての「BASTERD!!」と何の遜色もない出来栄え。
原作のほうも小畑絵に助けられることなく、独特の世界観を展開してますね。これは心配は杞憂でした。

それはともかく、
小畑先生がついに新世界の神になられました!!
 
     _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J


巨乳眼鏡っ娘の需要が激減しつつある中、ミオ先生の登場はひとつの希望の光になるのかもしれん…( ̄ー+ ̄) バトルあり、お色気アリ、ギャグもアリとこれから先期待出来る漫画になりそうです。
ワンピース
ワンピースとドラゴンボールのコラボ漫画が実現するそうですが、悟空の描き方を微妙に微妙に忘れてしまってそうな鳥山明先生がちょっち怖い…。

新しい船が遂に完成!! ルフィたちの喜びようを観てると、RPGなどで初めて飛行艇を手に入れた時の喜びを思い出すなぁ。
「このパンツ返してほしけりゃ俺たちの仲間になれ!!」
どこの小学生のイジメですか(笑)
リボーン
表紙はツナファミリーの面々ですが、ランボが集合写真の日に欠席したような扱いに…。

9代目はなんとか一命を取り留めているみたいです。これは素直に安心。
決戦の前にツナへの信頼をよせる獄寺くん達。ここのところ驚き役にばかり徹してきた彼ですが、「わかる奴にしかわかんねーのさ」のセリフがカッコイイ。

ツナVSザンザスの最終決戦の前に集う役者たち。スクアーロはやはり居ないようですが、
この「スクアーロはやはり死んだ」と強調させてるところに裏をかいて実は生きている?
ブリーチ
失った十刃の座を惜しみながら語るドルドーニ。かつての栄光にすがる姿は破面とは思えないほどに人間臭い。
葬討部隊の出現はドルドーニというキャラを立てるための
スパイスに過ぎないくらい後付感は否めないですが、
全力で戦ってくれた相手に対する敬意という意味での「昨日の敵は今日の戦友」な展開はとても少年ジャンプしてて胸がアツくなりますね。
さすがにドルドーニも生きてはなさそうですが、これは非常に上手い「使い捨て」だと思いました・
ナルト
「オレってばサスケとの相性良かったんだな…」微妙に嬉しそうに語るナルトはもうサクラちゃんなんか眼中にないほどサスケラブです(笑)
属性優劣の話からカカシ先生の雷切に繋げる流れは上手かったです。まあ、しかし、ここで角都がやられちゃったらあまりにも楽勝な戦いだったので、まだ角都には隠された力がありそうな雰囲気。
ネウロ
いや、ホント展開はやいっす。ネウロVS電人HALの一騎打ちも一週で決着。
復活したネウロは人間を八つ裂きにしているようにも見えますが…(苦笑)

「刹那」って数字の単位だったんだ。よくバトル漫画などで「刹那の瞬間」とか言われてますけど、そんなに小さい数字だったんだ。電人HALも、春川教授も「生きる」というたったそれだけの事に執着した存在でした。本城刹那とは恋人なんでしょうか、それとも?
ディグレ
相変わらずアレンの能力は不発だらけでスゴいのかすごくないのか分かりませんが、今週はクロちゃん大活躍。
チャオジーは元から、リナリーたんはしかたないとしてラビも微妙に役に立ってません(笑)
エムゼロ
今まで「見えそうで見えない」というギリギリのチラリズムを追究してきた叶先生がパンチラだけでなくブラジャー、さらには乳首までも!!(スライムのほうですが)
それにしても、ドラクエで初めてスライムを知って、ぬいぐるみ買うほどに可愛いと思ってたのに、バスタードから一転、エロモンスターの座をゲットしちまいましたなぁ…。

ツンデレ観月に天然嫉妬系の愛花と、一気に作品に華が揃ってきましたなぁ。やっぱ恋のライバルが居てこそヒロインは成り立つわけですよ。

何度も言うけど、生徒会編の伊勢兄vs部長の話は一体なんだったんだろう…。
アイシル
「俺がいたらもっと楽に勝てたのか?」
「いや、何も変わらなかっただろうな」

決して相手を卑下したわけではない進の過去のセリフでしたが、モン太対策に本気で桜庭くんの力を頼っている
この流れは良かったです。この1ページだけで桜庭くんの今までの努力が実ったと実感できますね。

それにしても雨の中、寅吉のために傘を差してあげてる鬼兵に兄弟みたいな絆を感じる。
車椅子を押してきたのも彼なんでしょう。
テニプリ
モノマネと入れ替わり。これはすでに作品内でやっているのでイマイチ新鮮味に欠ける。
まあ、でも審判のモノマネは面白かった(笑)
どうでもいいけど、今週のサブタイ「~一氏ユウジに小春ゾッコンの巻~」全然話と関係ないんですけどw
しかも意味が本気でわからん。
P2!
掲載位置が来週から事実上最下位に…。
というか、ましろんの母さん若っ! 一体王華と何の因縁があるんでしょうか?
新キャラも登場してこれから決戦…なんですが、やっぱテニプリやアイシルなどと比べると地味な印象がありますねぇ。個人的に期待したい漫画ではあるのですが。
HAND'S
最速タイの10週で打ち切り。
素材はそこまで悪くは無かったけど、オーバータイムや斬と比べるとやはり力不足や話題不足は否めない。
敗因はやはりハンドボール漫画と銘打ちながらも大半をヤクザとのチェイスバトルに費やした事か。
あれは一週で終わらせて欲しかった。
少年ジャンプはスタートダッシュがとにかく大事ですからなぁ…。ベテランでさえ11週で打ち切られる事もありますから。(サイレントナイト翔・車田正美とか)