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僕らはみんな河合荘 第十二話『近づきたくて』(最終回)

馴れ馴れしいチャラ男に律っちゃん先輩ピンチ!

途中から宇佐www DT妄想乙www


不特定多数の人間を陥れるような会話をしてはいけない(戒め)


いたたまれなくなった律ちゃん先輩はカラオケを抜け出すのだった。


合コン用に勝手に律ちゃん先輩の写メを送っていた前村さん。

『そういうこと勝手にしないで!』
これは前村さんも悪いけど、目くじら立てる律っちゃん先輩も悪いなぁ…。


『河合ちゃんとはちょっと合わないっていうか…』
『ああ、河合さんってそんなカンジだよね』

律ちゃん先輩の悪口を言ってるわけではないのに、この疎外感は…。

『本の話とか、楽しかったんだけどな…。そっか、私だけだったんだ…』


律っちゃん先輩を励まそうと、難しい文庫に手を出す宇佐。

梅酒うめーーっしゅ!!

酒乱律っちゃん先輩のご光臨だあああああああ


『私、合う友達に会えるような気がしない…』


『宇佐くんはお人よしすぎると思う!!(クワッ) あの同中の子にだって!!』

『俺が林に優しいと…嫌ですか…?』


『おなかすいた。デザート買いに行く』
情緒不安定すぎィ!

『お菓子なら、部屋にあるからとってきますよ』
『私もいく!』


『私らが先にお菓子見つけるから! 水着写真集5点!! ヌード写真集20点!!』
それはお菓子ではなくおかずだ。


翌日、酔いからさめ宇佐の部屋で目覚めた律っちゃん先輩は…。


『ちんカス←これは同意』に吹く。

『読み進んだら、また見せてくれる?』

『なんか、交換日記、みたいっすね!』
『…バカっ!』

『あの…先輩っ! よかったら、携帯電話とメアド! 俺と交換してください!!』


『いやなら…いいんすけど…』

『先輩…』

(思ったより、近かったかもしれない…俺と、先輩の距離…)


お疲れさまでした!!

1クール12話使ってようやくメアド交換!
そんな亀な歩みのラブコメがあってもいいじゃない!

ホームドラマのように、ゆったり見られる作品でした。
あと麻弓さん役のサトリナさんはこの作品でおそらく声優人生の1/3くらいは『DT』って言ったかと思う(笑)
僕らはみんな河合荘 第十一話『友達なんかいないって』


これは心ぴょんぴょんせざるをえないペットブーム。


彩花さんの中学時代の友人登場。これは腐なオーラを感じずにはいられない風貌。


「この人…彩花さんの弱点ボックスだ…!」




彩花さんはプロスタイリストになろう。律っちゃん先輩はプロぼっちで。


彩花さんはジョブ:すっぴんなのに暗黒騎士なみの禍々しい風貌だというのか(震え)


読書に夢中でブラが透けているのに気づかない律っちゃん先輩…これは健全な少年には目の毒だ。


眼鏡っ子でツーサイドアップって珍しくね?


独身医師交流会www ねーよwww
そしてそれに釣られるアホ二人。


女の子同士の読書会だったはずが合コンに!
僕らはみんな河合荘 第十話『ほっとけばいいのに』


宇佐くんのバイト先に律ちゃん先輩の古書を寄贈することになりました。
こういう意匠ある本棚ってステキ。


霊感少女(?)林さん再び登場。
律ちゃんも鈍感だけど宇佐も大概やな。


スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう…。


ようじょタン再登場キター!!


シロさんの工作力をみるとノッポさんじゃね?と思ってしまう。


『ぼっち先輩は宇佐くんとデートとかしないの?』

『宇佐くんはセンパイのこと絶対好きだと思うよ?』

『宇佐くんはお人よしだから…。特別私がどうってことないよ…』
律っちゃんめんどくせええええええ


泥団子はただの泥団子に…。
僕らはみんな河合荘 第九話『禁断の』


意外(?)に歌が上手い麻弓さん。ホント外見はいいんだけども。


『大好きよ、麻弓ちゃん。麻弓ちゃんがここに来てくれて楽しいわ』
住子さん 天使

夜にものすごい叫び声が!!

河合荘は健全な青少年には刺激的な場所デスネ!!


おんぎゃああああああああああああああああああああああああ
上から振ってくるムカムカは飛来するGをも超える恐怖がある。



律ちゃん先輩の涙目に抗える者は皆無。


お、女の子らしさ溢れる部屋…。

『ベッドは濡れてもいいけど…本は…』

ムカちゃん失踪!! ホラー映画のゾンビの死体が消えるなみの恐怖。


おんぎゃあああああああああああああ

ある意味、ジョジョ三部のワンちゃんの首もげとかボーイの顔削ぎよりも怖いわこれ。


『先輩! 落ち着いて…! 大丈夫…!』
宇佐 イケメン


いくらなんでもGとかムカの処理に慣れてる女性ってマジ引くわー。


これは愛する女性のために戦った名誉の負傷なのだ…!


男の自信は男同士でも付けられるけど、
女の自信は男性に見られることで付くのが過半数だから、色々大変なのですよ…。
僕らはみんな河合荘 第八話『うれしぬ』

(PC再インスコ中につき簡素感想です)

変人と変人同士は引かれあう…(ゴゴゴゴゴ…)


女は過去をすっぱり捨てられる生物なのさ…。


律っちゃん先輩のおかげで短髪っ娘もいいと思える最近。


こいつらみんなDTだな! 間違いない。


うれしぬ、はずかしぬ!
僕らはみんな河合荘 第七話『おすすめの』


どうしてこんなになるまで放っておいたんだ!!


(お、カイジの血のマニキュアか?)

『残念だったな…。これは偽者だ。8割ほど』

???『残像だ』


本に夢中で置換されてることに気づかない律っちゃん先輩の薄い本はよ!


『宇佐くんが!(ボディーガードしてくれる!)』
やったぜ。


『ゴメン…待った?』
息切らせながら走ってくる女の子に『待ったよ』などといえるはずがない。


DT的着眼点乙☆


いくら宇佐くんが見張っているといっても、ながら読書は歩きスマホより危ないんだよなぁ…。

痴漢捕まりましたー。

屋内で本ばかり読んでるぼっちちゃんなのに、何故こんなに綺麗な脚をしているのだろう…。
シロさんといい、河合荘に住むと美脚になる可能性が…?

このアニメ、ようじょがやたら可愛くて困る。

新たな痴漢発生!?


パイスラッシュ気味とはエロい。

カチャカチャ
いかんでしょ。

華麗にスルー!!


ある意味我々の業界ではご褒美といえる。


『へー、先輩、冷静に下半身眺めて粗チンとか言えるんだ? 
すごいっすねー! ちょっと言ってみて下さいよ!』


ぶっちゃけさっきの痴漢とさほど変わらん…。


律ちゃん先輩にセクハラS発言したあとは竹刀でオシオキのM! なんというオールマイティな宇佐くん。

うわああああ住子さん大丈夫かあああああ!!

と思ったら暑くて晩御飯つくるのめんどいだけだったのかよ!!


住子さんの友人が経営している和カフェは人員不足のようだ。

個性的すぎる住人をまとめる宇佐 有能

そのまとめ力を買われて、和カフェでバイトを打診されるが…。


田中クッソフイタwww


かわいい。

断った筈なのに翌日再度バイト勧誘にきたおばあちゃん二人。

宇佐イケるやん!!
ちょっとデビルサマナーとかにもなってみよう!!


律っちゃん先輩はコスプレに弱かった…?


『やります!(キリッ)』
宇佐ちょれえええええええええええ

先週のようじょといい、河合荘の外にもどんどん繋がりが増えていく様子がイイネ!
僕らはみんな河合荘 第六話『やっぱり』

いつもの河合荘の風景。シロさんに電話がかかって来る。

『シロくん、警察署から電話よ』
ついにこの時がきてしまったのか…と思ったら、落し物のお財布を届けた件であった。

『自首って顔してる!』
クッソフイタwww


なんという美人親子…!

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かわいい。


こともあろうか、千夏ちゃんはシロさんになつく。
そしてこの歳にしてこのSあふれる表情である。


『千夏がここに通ってピタゴラ一緒に作ってあげる!!』

そして数日が過ぎた…。

『あのね、わたし好きかもしれない…シロくんの事…』
大胆な告白は女の子の特権ってレベルじゃねーぞ!!

間違った道に進もうとする千夏ちゃんをなんとか更正させようと麻弓さんが一肌脱いだのだが…。

『小学生が色気付きやがって!! ガキはガキらしくガキガキしてればいいんだよ!!』
『そんなんじゃハブられっぞ! バーカ!!』

最近のアニメはようじょに全力で突っかかる大人が多くて困るわー。


麻弓さんが勢いあまって言った言葉、
千夏ちゃんは実際に友達からハブられていたのだ…。



『現役のプロぼっちもいるしな!!』
『…家賃三倍…』

プロぼっちって何だwww


はぶられた理由はささいなケンカ…というまででもない、本当に些細なことだった。



住子さんとシロさんの助言で千夏ちゃんは仲直りすることが出来た。


ピタゴラ装置すげえええええええ


バケツプリンならぬボウルプリン。


『あれから全然こなくなったっすねー』
仲直りした千夏ちゃんは友達との時間をすごすようになった。
寂しそうに…みえるシロさん。

『住子さん…? 別にオレ、落ち込んでないよ?』

『これって、キチン・カスの好きな、チキンカツだ!』
何気にオチひどくね? と思ったらシロさんにとっては罵られるご褒美だった。
僕らはみんな河合荘 第五話『やっぱり』


両刀って一番タチわりーよな…。



あっ、これマジでアカンやつや…。ディーふらぐ!のあの子を思い出す。


『律っちゃんって、何も経験ないんだー?』
『…!』


(やったぜ。)
お、処女厨か?


なんて純な二人…。


きめえええええええええええ
DTオーラ出しまくりィ!!


『お前ら、ちょっとベロチューでもしろよ!!』
ピーッとは言わないところは、麻弓さんなりに抑えたのだろうか…。


『まずは塗れた肌や透けた下着にうろたえつつ、赤面して感想を述べろや!!』
エロいおねーさんにはトゲがあるということをこのところ身をもって教えられた宇佐。




やっぱ乙女には恥じらいの表情がないとイカンのですよ!!


よくもぼくをだまし…いや、これはこれでOK!!


居間に置かれた律ちゃん先輩の本を読む宇佐。

『すみません、返しますね』
『私、もう読んだから…貸したげる』

同じ本を読んで、意見を交換しあう二人。
ああ…ラブコメしてるなぁ…。


『今日の律ちゃん、ホントゴキゲンだなぁ…』
かわいい!!


カオスすぎる(笑)


本の感想において、意見や嗜好がとことん食い違っている二人だったが…。

『そんな感じもあるんだ…ふうん…』

『この顔見逃す宇佐クオリティ…』
『青春ねぇ~♪』

実にいいクーデレだ。
僕らはみんな河合荘 第四話『とりあえず』


相変わらず本の世界に篭りっきりで、会話下手な律っちゃん先輩。


男運がないのなら、同性愛に目覚めればいいじゃない!



『少し強引なくらいでいいんだ!』
宇佐は律ちゃん先輩に対し、グイグイ行こうと決意する。


本屋で律ちゃん先輩発見。声を掛けようとするが…。

中学生時代の友人と出会い、楽しそうに話す律ちゃん先輩。
表情はそれなりに豊かなはずなのに、いつも無表情で本と向き合っているのは勿体無い。

(何、このまずい人にマズいところを見られたって顔…!)


『勝手に決め付けて…勝手に心配して…いい加減にして!!』
おこられたー…。


『ま、女郎蜘蛛に食われる訓練だと思って!』
DTにはちょっとトラウマ必須な訓練じゃないんですかね…。

『私、そんなに寂しそうに見えるのかな…』

『一人は嫌じゃないのに、一人だって思われるのは嫌で…』

『隣に並んでも、遠いな…』

すげぇ集中力だ!!
『この人、ちゃんと帰れるのか…?』


『…りがと』
少しは彼女に近づけたのかな…?
僕らはみんな河合荘 第三話『どうして』


ねんがんのチャリを てにいれたぞ!!


律ちゃん先輩は亀甲縛りというプレイもご存知なのですね(ゲス顔)


『先輩、よかったら…後ろ乗ってきます?』
『絶対嫌だ』

花澤さんボイスは拒絶のドスが効いてていいですなぁ(白目)

『自転車くらいのってやればいいのにー。【俺に乗ってく?】ならやべーけどな!』
麻弓さんホント最低ですね(褒め言葉)

青春の一ページを茶化してる人たち。そういやここの家賃いくらなんだろ。


フォローが下手な律ちゃん先輩。
まあぶっちゃけときメモの『一緒に帰ってウワサされると恥ずかしいし…』ってことですね。


『住子さんもっと…!』
何が起こっているんです…?


『…宇佐、ボケーッと見てんじゃねえよ! 私はそんな安い女じゃ…』
クラウド「興味ないね」


元カレからメール来て麻弓さんウキウキすぎワロタ。


『あたしはそんな安い女じゃないんだから!』
むしろワゴンセール間近ですが何か。


シロさん手先めっちゃ器用やねー。


麻弓さんはすごいやるきだ!!


『ごめーん、期待させちゃったぁ? 正直もう帰りたいしー? 
好きでもないのに、あの演技するのしんどいしー?』

女の演技力の真骨頂はベッドの中で発揮される(キリッ

『律ちゃーーーん!! あたしのために泣いて…!』

『大人なんだし、もうちょっとしっかりしてってカンジ』


修羅場の時間だああああああああ


あー、これは女が言ってみたいセリフベスト3には入る『やめて! 私のために争わないで!!』を何度も言っちゃってる人の行動ですわ。


『ゴメン♪』
『軽っ!』


『そこ入りたいんですけど、どいてください』


『迷惑かけちゃってゴメンね、宇佐クン』


『目の前でメイク落とせばいいんじゃないかな?』
彩花さんはまつげもなんかつけまつげっぽい。


『もう、いいから…おおげさ…』
褒められ慣れてない律ちゃん先輩かわいい。


『あんまりトラブル持ち込んでくると、私、怒っちゃうわよ? うふふ』
住子さんとかいう河合荘の裏ボス。
僕らはみんな河合荘 第二話『これって』


連休中、宇佐は暇を持て余していた。
シロさんが作ってるの、後ろに首くくるようなものがあるからビビったじゃねーか…。


『お前だって、私のことを最悪だと思ってるだろ? 
おっパフするとか言ってDT心に火をつけて放置してるし…』

このアニメは最終回までにサトリナさんに何度DTと言わせるつもりなのか。


中庭にいくとシーザーシロさんがシャボンを飛ばしていた。


シャボン玉は大人も子供も、いくつになっても憧れる遊び。



『口に…苦…平気だから…もう一回…したい…』
CV:花澤さんになんて事を喋らせるんだ!


意味が分かってる律ちゃんはそういう本を読んだり、知識があるということですね?(ニヤニヤ


ジョジョだったらそのおパンツは爆弾に変えられていた…。なお麻弓さんのシュシュだったもよう。


誰得画像を貼っておくが、シロさんちょっと美脚すぎませんかね…。あご髭ジョリジョリなのにスネ毛ひとつすらないとは。


『今、一瞬ヴィーナスが誕生しませんでした?』

律ちゃんの笑いのツボは色々とゆるいもよう。


おばあちゃんかわいい。
この歳になると恥じらいもなくなるものだが。


『私とホラーDVD観ようぜ!!』
麻弓さんの暇つぶしでホラー映画上映会のはじまりはじまり。


『ホラー映画の何がいいって…アホなカップルが真っ先に殺られるトコだよな!!』
ジェイソンは死ね死ね団(稲中)団員だった…?


過度な怖がり律ちゃん。かわいい。

一人でお花を摘みに行けなくなった律ちゃん。麻弓さんが同伴するが…。

『久しぶりー♪ びっくりしたぁ?』
彼女は河合荘の住人だった。

『キミが新しく入ったコなんだー♪ 渡辺彩花です♪ よろしくね、宇佐くん』

自分でおでこコツンとかてへぺろとかする女は総じて演技。はっきりわかんだね。

みな揃った河合荘住人。さらにドタバタは加速する!!
僕らはみんな河合荘 第一話『たとえば』

どこにでもいそうな平凡な男子高校生・宇佐和成。


図書館で本を読みふける美人の先輩キタコレ!!

そしてOPへ。

こけし多くね?



メインとなる6人はみな個性的。


ここのりっちゃんが物語のヒロインに扮するとこ好き。



俺たちの河合荘はこれからだ!





宇佐は家族の転勤に無理を言って一人暮らしをする事になった。目指すは河合荘。


変な人なう!!


このおまわりさん中二病なう! この街の治安は大丈夫か。


『駅前の階段で【何見てんだよ!】と蔑まれたい…!』
おまわりさん、こっちです…つか目の前に居た。


ようやく河合荘にやってきた宇佐。


先ほどの変態はこの河合荘の住人、しかもルームメイトだった!

クソッ、こんな変態と一緒にいられるか! 俺は外に出る! とか死亡フラグ的な行動に出た宇佐。

そこには!!
運命的な再会キター!

気象情報ェ…。しかも彼女のほうはまったく覚えていなかった。


『律ちゃんは手ごわいわよ…!』
可愛いおばあちゃんすき。河合荘はおはD(熟女好き)御用達アニメだった…?


ケツバットならぬケツ竹刀の時間だあああああああ


とりあえずエロいカット置いときますね つ



河合荘にはあと二人女性の住人が居るらしい。宇佐はコンビニ帰りに飲んだくれてる女性を発見。


『くそう…! ちょっと下半身新品だからってチョーシにのんなよ…!』

下半身新品…! これは新しいDTの表現ですな。


『何やってんですかこんなとこで』
『なんだよー律ちゃん!』

きょぬー眼鏡おねーさんは河合荘の住人だった。


巨乳美人の麻弓さんは男運ゼロ。
どーでもいいけど、『貧乳はステータスだ! 希少価値だ!』の超名言を生み出した麻弓さんとは真逆の乳である。


こうして宇佐の振り回されながらも楽しい(?)共同生活がはじまるのだった。


面白かったです。
文字演出が少々くどいところがありましたが、原作でもそういう感じみたいなので、これは慣れればどってことないでしょう。
キャラが個性的でそれほどぶっとんでないので、とっつきやすそう。
これからの物語に期待なのです。