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きんいろモザイク(一期)
ハロー! きんいろモザイク 第十二話 『なによりとびきり好きだから』(最終回)

イギリスに戻り、日本に居るシノを想うアリスちゃん…。

『シノ!』
『アリスに会いに来ちゃいました』

お、お前は死んだはずのこけし!!

かかったな、ア…
『アリス…私もうシノゴッコ飽きたデス』
『お願いカレンもう1回やって!』

アリスのほうからやらせていた…だと…。

そしてイギリスでの一週間はあっという間に過ぎていった。

この納豆、日本から持ってきたっぽいけど税関は大丈夫なんだろうか。

『アリスちゃんから電話よ』

『ハロー』
『こ…こんにちは…』

明日日本に戻ることになったアリスたち。

『どこか変な所はないでしょうか?』
うん…君の頭かな…。

『大宮忍です。この映像はシノに会いたいしょんぼりアリス映像集です』
イサ姉とかいう鬼畜こけしにしてこの姉w

宿題にまったく手をつけてないのに危機感ないこけしさん。


これ、教室で堂々とエロ本読んでるようなものなんだが、没収されないのだろうか。

『いい加減勉強しなさい! あと半年で受験生なのよ!』
『あやや! そんなにシノを責めないでくだサイ!』

あぁ^~、カレンちゃんにあまやかされたいんじゃぁ^~

『実は昨日美月のクマ夫を壊しちゃって…』

『大丈夫です! 直りました!』
裁縫道具持ち出した様子もなかったのにどうやってなおした…。

『あの…私通訳者になりたいんですけど』
『シノ。人には向き不向きがあるんだよ』

こけしの鬼畜が移ったかのようなアリスちゃん。
眼鏡陽子ちゃんクッソポイント高いんですが。



そして…終わりの時がとうとうやってきた…。


againの文字はなしか…。

お疲れ様でした!!

このアニメは間違いなく癒しである!!

一期で固まったキャラに加え、くっしーちゃん穂乃香ちゃんとさらなる天使たちの投入…。
なんて隙がない構成、進化した二期といえよう。
変に雰囲気とか演出とか変えない、「何故きんモザはヒットしたのか」という理由をスタッフが良くわかっている二期でしたね。
カレンちゃんファンのわたしとしては、彼女の魅力を引き上げるくっしー先生と穂乃香ちゃんドストライクすぎました。

三期はよ! はよ!!
ハロー! きんいろモザイク 第十一話 『ほんのすこしの長いよる』

夏といえばかき氷なのです!

くっ、このこけしいい顔で仕事してやがるぜ…。

陽子ちゃんver.キター!!






『きん! ぱっつ!』
まあ、「チャーシューメーン」とか掛け声してる人もいるし…。自分の好きなものを叫ぶことによって気合を入れるスタイル。

わたしメリー、今あなたの後ろにいるの…。
『焦らしプレイ!?』
プレイとかいっちゃう花の女子高生。

欲しいかこれ…?

カレンちゃんのお尻を合法的にはたきたい。

ホノカチャン「おいしそう…(じゅるり)



『私にとって今も穂乃花はベストフレンドデスヨ!』
そのうち、親友でも満足できなくなるホノカチャンの姿が…!

アリスちゃんイギリスに帰省。

『1週間分のシノを補充させて!』

このあと滅茶苦茶

ふう…シノの腋エロい。

『アリス…あぁ…アリスの残り香がします』
ルイズコピペ略。

小説のタイトル直球すぎやろwww

『陽子!シノに金髪ボンベを!(真顔)』
『何それ苦しそう!』


そういやこの作品はこの三人から始まったんだな…。アリスカレンがいなけりゃ、こけしはglobeのマークパンサーポジションになるところだった(お邪魔虫)

なんかキター!?

『力がありあまってるデース。ちょっとやりすぎてしまうかもしれまセーン』
どこの大魔王バーン様だよ! というか魔女っ子マホコ。


なんかプリティでキュアキュアな展開キター!!


これが…最後の次回予告…だと…? 断じて認めんぞおおおおおおおお!!
ハロー! きんいろモザイク 第七話 『マイ・ディア・ヒーロー』

夏服チェンジ!

『九条カレン、夏モデル!』
俺より強い奴に会いにいく!!


『安心しなよ。告げ口とかしないって』
『カレンのマム怒ったら怖いから…』


ペナルティーがショボいw

カレンちゃんver.のOP可愛すぎ鼻血でた。


心が全然ぴょんぴょんしないうさぎ…。
からすちゃん頭おかしい。

パパからのメールにウキウキのカレンちゃんだったが…。

東山さん英検準1級だったっけか? すご杉内。

『今日はシノの家に泊まるデース!』
こけし「やったぜ。」

速攻で仲直り!!

『ベッドから落ちても天国です』
『地獄だよ!』

このこけし…天才か…。


怪獣とロリで天体のメソッド思い出した…。キャラの可愛さはきんモザごちうさに勝るとも劣らずだったのに…。

過去編へ突入!

カレンちゃんの靴だけが…ハイエースの悪寒…。


ギャグ描写だけどこれ結構やばいぞ。


過去編突入からここまで全部英語というすごいアニメ。

『やっぱりアリスは私のヒーローデース!』
『お姉ちゃんだってば!』


『じゃあシノは?』
『シノは私達のヒーローだよ』
『イエス!』


実にきんいろモザイク(金髪的に)な回だった。
ハロー! きんいろモザイク 第六話 『きになるあの子』


くいしんぼう陽子ちゃん!


(ど…どうしてカレンちゃん達が…?)
喫茶店はほのかちゃんの実家でございました。

なんだよこのアニメ…天使しかいねえじゃねえか…。

『看板娘! 看板娘デース!』
『お店のアイドル!』

(こんな接客じゃ失礼かな…もっと丁寧に…腰を低く!)
『お嬢様!なんなりとお申し付けください!』


はぁ…天使は何を着ても似合う…
『よろこんでー。大将ー、ハンバーグセット一丁ー!』
そんな江戸っ子なカレンちゃんも好きだぜ!


マジで金髪ちゃんはメイド服似合うな!

陽子ちゃん、逝く---------------
まあお代はバイト代から引かれるんでしょうが。


烏丸先生www
(美味しかったけど流石に食べ過ぎ…ううん。1ヶ月は甘い物控えるから大丈夫)
無理だろ。

『陽子のメールってなんだかそっけないわ』
『絵文字が少ないんデスよ。あややを見習ってハートを乱舞させるデース!』

金剛ちゃんみたいなこと言ってる。

『陽子が言ってると思うと鳥肌が凄いデース』
言いだしっぺなのにひどい。

(メアド聞いたら教えてくれそうだけどもしかしたら…)

『実は私穂乃花ちゃんと金髪愛について語り合いたかったのです』
『私も!』


金髪語ばっか喋ってないで日本語でおk


『穂乃花はカレンにいつもお菓子をあげてるでしょ。
一緒にメッセージを入れるとかどう?』


ほのかちゃんもだいぶ頭おかしいかわいい。

『やっぱり私なんて遠くから見つめてるのがお似合いだよ…身分違い…』
『穂乃花ちゃん! 素晴らしい設定です!』


『あのねカレンちゃん…よかったらメアド教えて』
『YES!』



『カレンちゃん中々メールやめてくれなくて…』
カレンちゃんのほうの睡眠時間は大丈夫なんか。

(最近教師として自信がついてきた気がします!)


(いけない、顔が緩むわ。こんな顔生徒に見られたら…)
『先生一人で笑ってたデース』
『笑ってません!』

どうでもいいだけどここ教員トイレじゃないのかね? それともカレンちゃんがクッシーちゃんでニヤニヤするために常時張ってるのか…。

『私もちょっと前まで女子高生だったんですから!』
老化に逆らおうとするクッシーちゃんいいゾー



『学生の頃…私は陸上部でした』
『すごいデース! 久世橋先生走るの速いデスカ?』
(これは…尊敬の眼差し!!)


『先生は演劇部でしたよー』

二人共生徒に対してノリよすぎだろ…。

『実は女子高生時代の写真持ち歩いてるんですよ』
かわいいじゃねえか!
我々の業界ではご褒美です。
焼きそばパンに生まれたかったと思った瞬間である。


トーテムポールの歌を熱唱された…。

『どう考えても烏丸先生だった! 何で今まで気づかなかったんだろう!?』

穂乃香ちゃんもクッシーちゃんも天使すぎる…。
もうこの時点で第二期は大成功だろ…。

『烏丸先生って憧れの人はいますか? 私は烏丸先生です!(石直球)』
『そうねぇ…福沢諭吉かしら』
『先生流石です!』


今週は穂乃香ちゃんと教師二人のサブキャラ固め回! 
ハロー! きんいろモザイク 第五話 『おねえちゃんとあそぼう』

カレン「ドーテーが許されるのは中学生までデスヨネーキモーイ」

いさ姉の様子がヘンです…。

いさ姉を元気付けようとみんなでお出かけすることに。
今ここに黒髪眼鏡ぱっつんちゃんが誕生した!!

『綾の笑顔写真取るぞー! キミの笑顔が見たいんだ!(キリッ)』
あややをレズたらしめてるのは陽子ちゃんにも問題があるんだよなぁ…。

『私服のセンセー可愛いデース!!』
あぁ^~、カレンちゃん×クッシーセンセ最高なんじゃぁ^~


メガネスキー大歓喜!!


『まったくもう、忍は私がちゃんとついててあげないと!』
いさ姉はこけしパワーが元気の源だった…?







『九条さん、フィルムを渡しなさーい!』
『デジカメだからフィルムはないデース!』

カレンちゃんのまるで反省していない顔すき。


いさ姉から一枚の写真をもらってわらしべ長者開始!!


言い値で買おう!


烏丸先生は教育に不要なものを学校に持ち込みすぎなんじゃないですかね…。

陽子水とかいうエロい響きの水ゲットだぜ!

『ちょうど水持っててよかったよー!』

ホノカチャーン(・8・)

指輪ゲット! つうか何で女子高生がポケットの中にケースごと指輪持ってるんや…。


『こんなに簡単に高価なものが手に入るなんて…うれしいのにこの罪悪感…』
なんかエンコーして諭吉5枚くらい手に入れたような発言ですな…。

『じゃ、忍をあげるわ!』

『これ以上ない宝物だよー!』
『もうー、アリスったらー!』

ゴールイン!!

『絶対に覗いちゃだめですヨ』
だが断る。

ハロー! きんいろモザイク 第三話 『あなたがとってもまぶしくて』

『綾、実はね。私本当はイギリス人じゃないんだよ』
開 幕 こ け し 発 狂
『この瞳もカラコンなの。最初からきんいろ要素なんてなかったんだよ』
モザイクしか残らないじゃん…。

『嘘デスヨー。ちゃらーん! エイプリルあややー!』

『イギリスのエイプリルフールは盛り上がるそうですよ。
新聞に嘘のニュースが載ったり』
『イギリス人はジョーク大好きなんだよ!』


『で、でも4月1日以外は嘘をついちゃ駄目よ! 
嘘をついたら閻魔様に舌を抜かれるわよ!』


『実はうちの弟と妹、嘘か本当かわからない嘘を言って困るんだよ。
まだ小4なんだけど…』


噂をすれば!

『今日から編入してきまして皆さんの1年後輩です』
『流れるように嘘をつくな!』


『かわいいー』
『そ、そんなに見つめられたら爆発します』

『なんで高校に来てるんだよ。きょうは午前授業だろ?』
『鍵忘れちゃった』


『心細くて会いに来たんだからいいじゃない』
『別にお姉ちゃんなんか好きじゃないし』
『鍵忘れただけだし』

『そ…そっか…でも…ねーちゃんは好きだけどなぁあああああ!!』


『さっきのは…嘘ね! わかるわ…その気持ち!』
陽子スキーにしか分からないものがあるのだ。

『大丈夫。素直になればちゃんと伝わるわ。陽子は単純バカだから』
『それができたら苦労しないわよ…』

セルフツッコミである。

(珍しい…陽子が落ち込んでる)

『ほら! 陽子の好きなマンガ肉だよ! 食べていいよ!』
『舐めすぎだろ!!』

慰め方雑すぎんだろwww

『私も一人っ子だから憧れるデース! 兄弟ゲンカとか…』
いや、アンタ妹が3人いるやん…。その喋り方だと。

『ケンカですか? やってみます?  私がお姉ちゃん役です』

『もう! お姉ちゃんとは口聞いてあげない! デス!』
『ごめんなさい許してください! この通りです!』


『素敵。いいなぁ。金髪の妹』
ホノカチャーン(・8・)

『お姉ちゃん…』
『さっきはごめんね。私達お姉ちゃんのこと好きよ』
『私も好きだぞ!!』


『本当のことを言うのって難しいわ…』

(もっと素直に陽子に気持ちを伝えられたらいいのに)

(陽子の笑顔ってまるで太陽みたいだわ)

『よ…陽子って…太陽みたいね!』

『えー? 何それ? 暑苦しいってこと?』
修造!!

『おはようだわん!! わん!わん!』
『もう! 駄目ですよアリス! 惑わされませんよ!』

なんてあざといアリスちゃんなんだ!!

『犬を飼いたい?』
『そうなんです。昨日テレビに犬が出てて…
でも私ってどうやらどんな犬にも必ず吠えられるみたいで…』


『う…うちのペットを紹介します!』
(陽子が私をペット!?!?!?)

全然嫌がってないwww

(綾はほんとに子犬に見えるなぁ。何か首輪をつけて歩きたくなってくるなぁ)
『…って思ったことがあって…』
『よ、陽子がこんな変態だったなんてー!』

『アリス、今日から私がアリスの犬になります!
お手もしますし散歩も行きます。さぁ何でも命令していいんですよ!』


『大変だ! アリスのモフりたいゲージが限界に!』
あたまおかしい展開に。


『アリスさん真剣に悩んでます。私も教師として何か力になりたい!』


生徒も先生も全力で視聴者を萌え殺しに来てるこの作品、嫌いじゃないぜ。

『動物の前だとすっごく甘えた感じになる人いるわよね』
『うちのパパも亀の甲羅をナデナデしてるデース』

『うへへへ…』

『ペットを飼うのは子供の情操教育にいいんだよ。
きっとアリスのことも大きく成長させてくれるはず…』


『陽子? 私陽子と同じ歳だよ? 子ども扱いしてない?』
アリスちゃん園児かわいい。

『犬もちゃんとしつければ吠えたりしませんよね。
一度お願いしてみましょう。許してくれるかもしれません』
『シノはいつも輝いてるけど今日はまるで太陽のようだよ!』


『でも私ペットは必要ないわ。
ペットがいなくてもみんながいるし…陽子がいるもの!』
(恥ずかしい…! 今の素直に伝えられたわよね!?)

『私、ペットってこと…? さっきの仕返しか?』

これはひどい。

『ペット? 駄目よ。毛が抜けるし服に匂いもつくしお金もかかるでしょ』
『そんなこと言わずにお願いします! アリスのためだと思って!』


『だ・め・よ』

『ポピー!? ぬいぐるみ?』

『私が作ったんです。アリスが元気だしてくれるかなって。掃除機はお姉ちゃんが』
こけしさんの裁縫スキルヤバいことになってんですが…。

『空太くんに美月ちゃん!二人で遊んでるの?』

『アリスちゃん、実はね…』

『陽子ちゃん! 朝起きたら突然12ヶ国語を話し出したってホントですか!?』

『けけけけ結婚したって! 嘘でしょ!?』
『お姉ちゃん達に遊んでほしくて…てへ』

各々のツボを付く嘘を発するこの双子…侮れん!

『カレンの金髪は金より価値があります』
(まだまだ及ばないわ。私も陽子のいいところ褒めてみよう!)


『か、勘違いしないでよ! つい目が!』
なんか普段は陽子ちゃん巨乳ってカンジしないんだが、あやや視点になると途端に巨乳が強調されてしまうのだ。
ハロー! きんいろモザイク 第二話 『プレゼント・フォー・ユー』

このかわいこちゃんは…?

みんなの久世橋先生!

(朝から元気ね…♪)

『久世橋センセー! オハヨゴジャイマース』
『九条さんおは…』
『シュシュ貸してクダサイ! シュシュ! 色鬼デース!』

パンツではない。

OPが天使すぎる。

『年度も変わったし新しい自分を目指します。今年こそ好かれる先生に!』

『うちのクラスの松原さんと日暮さん…朝礼始まりますよ』

カレンちゃん天使すぎるやろ…。
(九条さんいい笑顔! 私も何か答えないと!)

『カレンがまた何か!?』

『凸みモードですか? そういう時は可愛いものをギュッとするんです!』

『いとも容易く…神ですか!?』
女同士なら事案にはならないという風潮。

『烏丸先生にぎゅーっとされたよー…』
『そーかそーかー。ぎゅーっ』
『困ってるアリス可愛いですー』
『あやや、あややもー』


本命には無理でしたー。


『カレン、胡麻を擦るって日本語知ってる?』
『そういえばカレンは最近久世橋先生と仲良くなろうと頑張ってるよね』
『ハイ! 仲良くなりたいと思ってマース!』
『そうだ! 日本人が大好きな胡麻をプレゼントしましょう!』
『まさに胡麻擦りだね!』

アリスちゃん、ジャパニーズジョークも板に付いてきたようで…。

『どうぞ、食べてクダサーイ!』

『烏丸先生…私、生徒の気持ちがわからないんです…』


『今度のお休みの日に私の家でティーパーティーを開催します!』


こけしなのにメイド服がやたら似合いますなぁ…。

カレンちゃんの私服に漂うエロス…。

『私こういう繊細な作業はちょっと…わっ!』
白濁液にまみれたあややクルー!!

きんモザにエロを求めてはいけない(戒め)


『できましたー!』
だがアフタヌーンティータイムどころではない時間に…。



『昨日みんなで作ったクッキーデース。先生方で食べてクダサーイ』
『また胡麻! これは一体何かを暗示しているの!?』

まあ胡麻は美容にもいいし、あんま気にせんでもええんちゃう?

『…私、わかっちゃいました』
えるたそかな?

『きっと今胡麻が女子高生の間でブームなんです! 
流行に敏感になることが生徒の会話についていくコツですよ!』


『開けゴマー』
やってしまいましたなぁ…。

『今日の家庭科は法被の作り方ですか。楽しそうですね』
『でも実習は緊張します…』
『大丈夫! 勢いがあれば乗り切れますよ! 
法被だけにハッピー! きっとみなさんドッカンドッカンですよー』

何億年前に流行ったんだよ…。

(烏丸先生のアドバイスだもの。信じてみよう!)

『久世橋先生!今日の授業すっごく楽しみデース! 法被だけにハッピーデース!!』
『九条さん!』
『な、なんで怒られたデース!?』

『被服室には危険なものも沢山あります。ふざけたらどうなるかわかってますね…?』


久世橋先生可愛すぎるだろ。

通訳より仕立て屋を目指そう、忍ちゃん。

『花嫁さんのヴェール。シノが作ってくれたんだー』
『私には白い服が似合うからいつかウェディングドレスを着せたいって!』

相手はもう決まっているもよう。

『日本では結婚前にウェディングドレスを着ると
婚期が遅れるって聞くけど外国ではどうなの?』
『え? いらない? アリスに似合うと思ったんですけど…』


『久世橋先生ー!これ先生にあげるデース』
『あ…さっき作ってた…』
『先生は笑顔が素敵。もっと笑って欲しいデース』

これで惚れないほうがおかしい。

『…気のせいかしら…何かが見えるような…』
調教師カレン。



『…ありがとう』

『からすちゃーん。クッシーちゃーん。さよーならー!』
『別にケジメさえあれば好きに呼んでもらって構わないけど』

これはあだ名で呼んで欲しい流れだ!

『なんかクッシーってクッキーみたいじゃないですか。いいんですけど。
呼びやすいし、あだ名って自分で決めるものではないですし…』



『久世橋先生のこと前よりわかってきたよ』
『はい。烏丸先生と同じぐらい優しいです』

『みんなやっと気付いたようで私も嬉しいデース』
『なんでカレンが偉そうなの!』

カレン「クッシーはワシが育てた」

『先生と私はもう親友だから一緒に踊ることもデキマース』
『久世橋先生ー。一緒に踊りまショー』
『え…そんなことより宿題は?』


EDも天使。

ハロー! きんいろモザイク 第一話 『はるがきたっ』

『シノ、おはよー』
『おはようございます、アリス』

ああ^~、懐かしの風景なんじゃぁ^~


『オハヨーゴジャイマース!』
『カレン、おはようございます。今日も素敵な金髪ですー』

うむ、前期の艦隊アニメと違いがわからない喋り方ですな。

そういや前期ラストで進級の際クラスは離れ離れに…。

『はぁ…シノに会いたい…』

『あーややー! ちゅー!!』
『えぇ!? 何いきなり?』
『今流行のアヒル口デース!』

『カレンちゃん。お菓子あげる』
『ほのか! アリガトデース』

カレンちゃん餌付けしたい。

『みなさんおはようございます。それではホームルームを始めます』
新キャラの久世橋センセキター!

規律に厳しいとかいうけど、サイドポニってる時点で可愛い乙女なんだよなぁ…。

(アリスは今頃どうしてるでしょうか…アリス…アリス…私の声が聞こえますか…)

『! 今シノの声が聞こえたような!』
なんかシャアとララァのアレを思い出した。

カレンちゃんにいろいろいたずらしたい!

(そういえば陽子とクラス離れたのって初めてなんだわ…っ!)
(なんで陽子のことばっかり! 遠距離恋愛じゃあるまいし!)


『アリスに会いに来ただけなんだから! 勘違いしないでよ!』
お約束のツンデレセリフいただきましたー

『授業中ほとんどシノのこと考えてたよ』
『それでね。新しいクラスで自己紹介した時みんなにシノのこと紹介したよ!』

自己紹介ではなく嫁自慢という。

『C組は烏丸先生が担任でうらやましいデス! 
久世橋センセイは怖いデス! 動物に例えるならまさにトラデス!』
『生徒の何人かはきっとすでに胃袋の中デス!』



『ヨイコト考えました! 先生を尾行して弱みを握るデース! 
怒るに怒れない状況に…これで!』

腹黒カレンちゃんすき。


(見てただけなのに…ううん…見つめられたら誰でも困るものよね!)

(でも、生徒が可愛くてついジッと見ちゃう…!)
この人もアカンやつやった。

『動かないで! 瞼にゴミが…』
『先生、ありがとう!』
(同じ見てただけなのにこの違いは!?)

烏丸先生…生徒に好かれるために何かアドバイスとかないですか?
私いつも生徒を怖がらせてしまってどうすればいいかと』
『うさみみ! あれを付けたらクラスの人気者に!
かわいい! ね? やりましょ!』
『いやいや! 私そういうのは似合わないので!』
あぁ~^~、心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~

(ウサミミはともかく、笑顔で接したら大丈夫ですよ)
『駄目だガラじゃない…やめやめ!』


『久世橋先生と仲良くなれる気がシマース。
先生は私が日本に来た頃に似てマース。みんなと仲良くなれなかった私に』


『きっと眉間のシワを伸ばそうとしてたデスネー』

『九条さん! また忘れ物ですか!』
(大丈夫なはずデース。先生は優しい目をした虎デース!)
カレンちゃん、何をそんなに力んどるんや(その目は優しかった)
『ドンマイ! 次は忘れないデース!』


『反省が足りないようですね…九条さん』
ちーん(笑)

(大宮忍。出身国日本。性格は温厚。
外国マニアで将来の夢は通訳者。思考が読めず少々謎めいた人物である)


『柱がちゅめたい…』
なんだこのこけし。

『シノのこと調べてるの?』
『いつもにこやかだけど実は裏では…』


『今まで騙していてごめんなさい…私、実は…悪の組織の一員だったのですよ!』
まあ、先祖は伝説のくノ一っぽい。

『かっこいい! 面白そうだな! 協力するよ!』
『それではシノ極秘調査開始デース!』


『シノって外国好きだけど他にはないの?』
『そうですね…私が好きなのはアリスですよ(石直球)』
『もうー! そうじゃないんだよー! 嬉しいケド!!』



『シノの小さい頃にヒントが隠れてるかもデース!』

『今何考えてるかあてっこしよー。えっとー、お腹すいたなー?』
『違いますよ。今、私が考えてたのは世界平和についてです』

お、おう…。

『シノ、金髪が好きでしょ?』
これ、彼女の前で堂々とエロ本読んでる男みたいじゃないか。

『よく考えてみたらシノとイギリスで初めて出会った時…
既に金髪が好きだったんだよ』

『シノが外国好きになった理由デスか』
『外国によりハマったのは、ホームステイからだと思うけどそれ以前となると…』
『それはユニオンジャックってかわいいなと思いまして』
『うわぁ!』


『?お待たせしました。帰りましょう』


『ユニオンジャックがかわいいって理由だけでホームステイしたの?』
『それもありますが小学校のころ駅で困っている
外国人のおばあちゃんに出会ったんです』

おばあちゃん、なんで子供に聞くんや…。

『困っていた時に英語ペラペラのお姉さんが助けてくださいました』

『それ以来私も言葉で人をつなぐ人になれたらと思ったんです』

『疑ってゴメンね! シノは大空のように広い心の持ち主だね!』
『私の汚れた心が洗われるようだよ。感じる、感じるよマイナスイオン!』


『シノ、パーカー着てみますか? 私のぬくもり付きデース』
誘いカレンちゃん、なんてエロいんだ…!


(でも通訳者になろうと本当に決意したのは、
アリスと出会えたホームステイがきっかけなんですよ)

百合に目覚めたのも大体同じ時期なんでしょうかね…。


俺たちのきんモザが帰ってきた!!
月曜日に仕事へ向かわなければならない荒んだ心を癒してくれる…!