本日:
昨日:

TOPへ戻る
ラブライブ! 7話~9話

第7話 エリーチカ

『大変ですぅー!!』
『ラブライブが開催されることになりました!』

きたか…!!

  ( ゚д゚) ガタッ
  /   ヾ
__L| / ̄ ̄ ̄/_
  \/   /

『っで、ラブライブってなに?』
主人公が知らなかったこの作品のタイトルwww

『スクールアイドルの甲子園、それがラブライブです』

『花陽ちゃん、見に行くつもり?』
『当たり前です!! アイドル史に残る一大イベントですよ!? 見逃せません!!』
『アイドルのことになると、キャラ変わるわよねー』
『凛はこっちのかよちんも好きだよ♪』


『なんだ、てっきり出場目指して頑張ろうって言うのかと思った』
『そ、そんな…私達が出場なんて…恐れ多いです』
『凛はこっちのかよちんも好きにゃー!』

りんぱなのカップリング自慢か。

『あの、写真良いですか!?』

『出待ち!?』
『そんなの、私全然ないよ~』
『そういうこともあります! アイドルというのは残酷な格差社会でもありますから』

かよちん何気にひどいこと言ってるよね。

『写真なんて真姫ちゃんもずいぶん変わったにゃ~』

ラブライブ出場申請のため、理事長のとこへ。

そういやことりちゃんの前髪のトサカ、括ってるのかと思ったら一族遺伝の髪型やったんやな…・

『いいんじゃないかしら、エントリーするくらい』

『ただし、勉強がおろそかになってはいけません。
『期末試験で、一人でも赤点を取ることがあったらエントリーは認めませんよ』

『大変申し訳ありません!!』

出、出~! 部活物優等生馬鹿別れ奴~www


にこちゃんこれで三年生とか卒業できるんか…?

校門の前でμ'sの曲を聴いてる女の子が。つうかイヤホンする意味がないほどに音ダダ漏れなのである。

『園田海未さんですよね!? ミューズの!!』
『ライブの映像です! お姉ちゃんが撮影してきてくれて』


ライブを撮影していたのは生徒会長だった! つうか撮影技術すごすぎじゃね。編集もバッチリだし。

『誰が撮影してネットにアップしてくれたんだろうって…生徒会長だったなんて…
あの映像がなければ、私達は今こうしてなかったと思うんです』
『あなた達のダンスや歌が、いかに人を惹きつけられないものか
知ってもらおうと思って。だから今のこの状況は想定外』

だったら何故編集加えたんですかね…。

『人を惹きつけられるようになったら、認めてくれますか?』
『無理よ。私にとってはスクールアイドル全部が素人にしか見えないの。
一番実力があるというアライズも素人にしか見えない』

なん…だと…。


『あの、聞きたいことがあるのですが』
『アライズを見て、素人みたいと言われるのは…』
『そう言えるだけのものがエリチにはある』


きょぬーの希ちゃんがひんぬー組をわしわしするとかイヤミにしか見えぬ。

エリチカはバレリーナだったのだ。


『ショック受けたんやろ? エリチの踊りに』
『自分達が今までやってきたものは何だったんだろうと思いました』


『で、謝ろうと思ったん?』
『いえ、ダンスを教わりたいと思いました。
もし、今の皆が先輩の半分でも踊れるようになったら…
本当の意味で人を惹きつけられるって!』


『おばあさまの母校ですもの…私が必ず守って見せます』

そしてテストの結果発表。
『どうだった?』

やったぜ。

さっそく理事長のとこにラブライブ出場の申請にいくが…。

『これは決定事項なの。音の木坂学園は来年より生徒募集を辞め、廃校とします』
『その話、本当ですか!?』
『廃校にするのは、オープンキャンパスの結果が悪かったらという話よ』

ふう、おどかしやがって!(ナッパ風味)

第8話 やりたいことは

『とにかく、オープンキャンパス、ライブをやろう』
『それで入学希望者を増やすしかないよ』


動物のよだれ鼻水って想像以上にネバネバしてるのは何でだろう…。


海未ちゃんの提案でエリチ先輩にダンスを習うことになった。

『なんでお姉ちゃん、こんな話しているの?』
『学校を廃校にしたくないからよ』


『これが…お姉ちゃんのやりたいこと?』
そういやベッドに座ってる子は誰なん?


『お願いします。ダンスを教えて頂けないでしょうか。上手くなりたいんです!』
『わかったわ。あなた方の活動は理解できないけど、
人気があるのは間違いないようだし、引き受けましょう』



本場のバレリーナのキツイ練習。

『ありがとうございました!! 明日もよろしくお願いします!』

『私ね…μ’sのライブ見てると胸がカァーって熱くなるの。
凄く元気が貰えるんだ』

あぁ^~、胸がカァーッと熱くなるんじゃぁ^~

『辛くないの? 昨日あんなにやって、今日また同じことをするのよ?』
『やりたいからです! 
廃校を何とかしたい気持ちは、生徒会長にも負けません!』


『うちな、ずーっと思ってたことがあるんや。
エリチは本当は何がしたいんやろうって』


『いつも何かを我慢してるようで…エリチの…本当にやりたいことは?』

『私だって、好きなことだけやってなんとかなるんだったらそうしたいわよ…』
『今更アイドル始めようなんて…私が言えると思う?』


『私の…やりたいこと…そんなもの…』

『生徒会長…いや、エリ先輩、お願いがあります。μ’sに入ってください!!』
HARA『生徒会長、いや、エリチ。ウチに来ないか?』
ラミちゃん『ハ、ハラサン…』

『一緒に歌ってほしいです。スクールアイドルとして!』

『これで8人…』
『いや…』


『9人や、ウチを入れて』
ドヤァ…。いや、のんたん先輩、そのふくよかな体型でダンスは難しいんじゃありませんこと?

『私達は音ノ木坂学院のスクールアイドル、μ’sです』
『これからやる曲は、
私達が9人になって、初めてできた曲です。スタートの曲です!!』




これ、練習ゼロでみんなと遜色ないダンスできてる希ちゃんの身体能力スゲーって話だよね。
RPGとかで仲間になった時にパーティと同レベルみたいな。


第9話 ワンダーゾーン

『オープンキャンパスのアンケートの結果、
廃校はもう少し様子を見てからとなったそうです』


『それだけじゃないんだよ~。じゃじゃーん! 部室が広くなりました』

『安心してる場合じゃないわよ。 
生徒が入ってこない限り、廃校の可能性はまだあるんだから』


『嬉しいです!! まともなこと言ってくれる人がやっと入ってくれました!』
なお自身は顔芸でキャラ固まってるもよう。

『ほな、練習はじめよか』
『ごめんなさい…私、ちょっと…今日はこれで』


一人帰ることりちゃん…これは男の匂いか? と思ったけどこの作品は男のいない世界なので安心だった。

ロシア人はおっぱいでかいという風潮。

アキバのスクールアイドル専門ショップにやってきました。

『この子可愛いよー!? まるで花陽ちんそっくりだにゃー!』
『ってかそれ、花陽ちゃんだよ!』

しょ、肖像権…。このショップ摘発されるだろ常識的に考えて。

希ちゃんもエリチもすでにフォローされてるだと…。
『あ、あれ…私のグッズがない…あ、あった!!』
現実世界ではにこちゃんが人気ナンバーワンっぽいからそう悲観せんでええよ。

『ことりちゃん…?』

『コトリ? WHAT? ドナターデースカー?』

ミニスカメイドさんもいいけど、ロングスカートを持ち上げて疾走するメイドさんも捨てがたい。

『これ以上逃げたら、そのふくよかな胸をわしわしするよ~♪』

『えー!? ことり先輩が伝説のメイド、ミナリンスキーさんだったんですか!?』

『自分を変えたいなって思って…私、穂乃果ちゃん達と違って何もないから』
『少なくとも二年の中では一番マトモね』

海未『解せぬ』

『意外だなぁ、ことりちゃんがそんなこと悩んでたなんて』
『自分のことが優れてるなんて思ってる人はほとんどいないってこと…
だから努力するのよ、皆。ライバルみたいな関係なのかもね、友達って』



『チョコレートパフェ! おいしい!(クワッ』
ことりちゃんが壊れた…?

『思いつかないよー!』

『アキバでライブよ!』
『アキバはアイドルファンの聖地!
だからこそ、あそこで認められれば大きなアピールとなる』


『今回の作詞は、アキバの街をよく知ってる人に書いてもらうべきだと思うの』
というわけでことりちゃんが今回の新曲の作詞をすることになった。

『やっぱ無理だよー…穂乃果ちゃーん…』
何故そこで穂乃果ちゃんの名前が出るのか。

『ことりちゃん!! こうなったら一緒に考えよう? とっておきの方法で!』

『お帰りなさいませ、ご主人様』

『やーん、可愛い~♪ 二人共バッチリだよ!!』

『さすが伝説のメイド、ミナリンスキー・・・!』
ことりちゃん株爆上げ回やんけ!!


『ことりちゃん、やっぱりここにいると違うね! 別人みたい!』
『この服を着ていると出来るっていうか…この街にいると、不思議と勇気が沸くの』

というわけで、今のことりちゃんの心境を歌詞に載せることになった。

『上手くいってよかったね!!』
『皆がいてくれたから…皆で作った曲だから』


『あのさ、私達って…いつまで一緒にいられるのかな…』
『ずーっと一緒! だってこの先ずっと、ことりちゃんと海未ちゃんと、
一緒にいたいって思ってるよ!! 大好きだもん!』
『私も…だーいすき!!』


『うん、ずっと一緒にいようね』
おう、あからさまな離別フラグ立てるのやめーや。

回収されるのはやすぎィ!!
ラブライブ! 4話~6話

第4話 まきりんぱな

『花陽ちゃんは将来何になりたいの~?』
『凛知ってるよ、かよちんはアイドルになりたいんだよね』

まあ、ようじょの頃の夢はお嫁さんかアイドルの二択。

アルパカとか飼ってんのかこの学校は…。
『ねぇ、アナタ!! アイドルやりませんか?』
『大丈夫!! 悪いようにはしないから』

マ ジ キ チ ス マ イ ル


『決まった? 部活』
『もしかしてー…スクールアイドル入ろうと思ってたり?』


『アイドル…一緒にやってくれる?』
『ムリムリムリ…凛はアイドルなんて似合わないよぉ!』

むりむりむりのかたつむり…でもなくて凛ちゃん可愛いよ!


真姫ちゃんが生徒手帳落としたので家に届けるかよちん。


『私、放課後いつも音楽室の近くに行ってたの…西木野さんの歌聴きたくて』

『あなた、アイドルやりたいんでしょ?』
『やりたいならやればいいじゃない…少しは応援、してあげるから』

お土産を買おうとしたら穂乃果ちゃん家だった。

『じゃーん! ありがと~♪』
海未ちゃん可愛いよwww

『小泉さん、スクールアイドル、本気でやってみない?』
『ゆっくり考えて、答え聞かせて?』
『私たちが、いつでも待ってるから』


みんな素直になろうぜ…。


強制連行w

『かよちんはずっと前からアイドルやってみたいと思ってたんです!!』


『私、小泉花陽と言います!
背も小さくて、声も小さくて、得意なものも何もないです…

だがおっぱいは大きい。

『でも、アイドルへの想いは誰にも負けないつもりです! 
だから、μ’sのメンバーにしてください!!』


『こちらこそ! よろしく!』

『それで、二人はどうするの?』
『まだまだメンバーは募集中ですよ』


『あれ!? 眼鏡は!?』
『コンタクトにしてみたんだ…』


『ねえ、メガネ取ったついでに、名前で呼んでよ』
どんなついでですかね…。

『アイドル部…』
なんて邪悪なスマイルだ…。

顔文字もキーボードで打てるとかすごくね?

第5話 にこ襲来

いつもの朝練風景。

なんかイルー!?


『あんた達、とっとと解散しなさい!』
指先ひとつで~ダウンさ~♪(愛をとりもどせ)


『お昼休み見たよー? 一人で練習してるとこ』
『あ、あれはただ…この前やったステップがカッコ悪かったから、
変えようとしてたのよ!! あまりにも酷過ぎるから!』




『そうですか…あのステップ私が考えたのですが』
黒髪弓道美少女という恵まれた設定から繰り出される、全てを台無しにするような顔芸www

雨野の登板だああああああああ

練習できないのでファーストフード店でダベることに。

普通の帽子被ればいいのに何故う●こ被るんだ…。

にこちゃん卑しい子!

『練習場所、教室とか借りられないの?』
『部員が5人いればちゃんとした部活に出来るんだけど…』


『そうだ!! 忘れてた!! 部活申請すればいいんじゃん!!』
『忘れてたんかーい!!』

実に理想的なツッコミ。

『あんた達がやってることはアイドルへの冒涜! 恥よ!』
う●こ頭に乗せてる人がアイドル研究してんだぜ…。

というわけで部活申請に。
すでにアイドル研究部なるものが存在しているようなので話をつけることに。

『もしかして…あなたがアイドル研究部の部長!?』

このDVDボックスとか部費で買ってるのか?

『アンタ達はアイドルを汚しているの。ちゃんとキャラ作りしてるの?』
『相応しいキャラってものがあるの。いい? 例えば』


『にっこにっこにー♪』
『あなたのハートににこにこにー♪』


『笑顔を届ける矢澤にこにー♪』
なんだろう…ラブライブに詳しくない時は「お、このニコニコしてる子かわいいやんけ!」とか思ってたけど、
キャラ作りしてたと知るとなんかイラッとしてきたぞ(笑)

『ニコ先輩はアイドルに憧れてて…私達にもちょっと興味があるんだよね?』
『これって、海未ちゃんの時と一緒じゃない!?』

『ふん、何仲良そうに話してんのよ…』


『お疲れ様でーす!』
『!?』


『部長!!』
『こんなことで押し切れると思ってるの?』
『押し切る? 私はただ、相談しているだけです。
音ノ木坂アイドル研究部所属の7人が歌う、次の曲を』

『厳しいわよ? アイドルっていうのは、笑顔を見せる仕事じゃない! 
笑顔にさせる仕事なの!! それをよく自覚しなさい!』



にこちゃんちょろい。

『にっこにっこにー』
『はぁ、全然ダメ!! あと30回!!』

この練習に意味はあるのか…。


第6話 センターは誰だ?


生徒会が部活動PVを制作するにあたって、取材されることになった。


『これは…かわいく見える笑顔の練習?』
あぁ^~、海未たそ可愛いんじゃぁ^~


『取材が来てるってホント? にっこにっこにー♪』

『いつもはこんなカンジにしているんです。アイドルの時のにこは、もうひとりの私…』
誰だよお前…。

『っていないしー!』
海未たそとキャラ被る可能性があるから却下やね。


今度は練習風景取材。


『練習って普通、リーダーが指揮するものじゃない?』
『それは…』



『ウチ、前から思ってたんやけど、穂乃果ちゃんってどうしてμ'sのリーダーなん?』
穂乃果ちゃんはみんなを惹きつける魅力があるからね。

『リーダーには誰がふさわしいか…
私が部長に就いてから、考えなおすべきだったのよ』


にこちゃんがセンターをやりたそうにみんなを見ている!!
『リーダーとは! 誰よりも熱い情熱を持って、みんなを引っ張っていけること!
次に! 精神的支柱になれるだけのふところの大きさを持っていること!!
なにより! メンバーから尊敬される存在であること! 
この条件を全て備えたメンバーというと!!』

全部穂乃果ちゃんに当てはまって、にこちゃんには当てはまらんやん…。

どうしてもセンターをやりたいにこちゃんは、自分の得意分野で優劣を決めようとするのでった。
汚い、さすが汚い。

カラオケ…みんな上手い。

ダンレボ…野生の凛ちゃん強い。


ビラ配り…ことりちゃんの圧勝。


『いいんじゃないかな? リーダーなしで。みんなで順番に歌うってどうかな?』

『みんなが歌って、みんながセンター!』

『そうと決まったら、さっそく練習しよう!』

『でも、ホントにリーダーなしでもいいのかなぁ…?』
『いえ、もう決まってますよ』



『もう認めるしかないんやない?』
『ダメよ…!』


『どうしたの、花陽ちゃん?』
『大変! 大変です!』


一体何が?
ラブライブ! 第一話~第三話

第一話 叶え!私たちの夢――


『私の輝かしい高校生活が…』
いきなり廃校のピンチ!

『なんだ、夢か~! おっはよ~』
よかった、廃校になる学校なんてなかったんだ!(*^◯^*)

いつから夢だったと錯覚していた?


学校のいいとこ探し開始! つうかこの学校設備めっちゃ整っとるやん…。


スクールアイドル、そういうのもあるのか!


おうオカン、見てくださいと言わんがばかりに卒業アルバム置いてくのやめーや。


『これだ!! …見つけた!!』
その時、穂乃果ちゃんに電流走るっ……! 圧倒的憧れっ…!


『私達でスクールアイドルをやろうとか言うのでしょう?』
『好奇心だけで初めても上手くいくわけないでしょう』

海未ちゃんは思いつきで決めた穂乃果ちゃんに反対のご様子。


『凄い! 感動しちゃった! アイドルやってみたいと思わない?』
『何それ! 意味わかんない!』

ツンデレ枠だってはっきりわかんだね。

『みんなのハート撃ちぬくぞー♥』
女の子だもん、アイドルに憧れちゃうのは不可避!

『やっぱり、アイドルが上手くいくなんて思いません』
『でも、こういうことっていつも穂乃果ちゃんから言い出してたよね』



みんな大好き穂乃果ちゃん!


『一人で練習しても意味ありませんよ。3人でやらないと』
海未ちゃんが仲間に加わった!(ドラクエの例の音楽)


『部の設立には最低5人必要なの』
アイドル部設立の申請のため、生徒会に掛け合うのだった。
だが返事はノー。こういうのの生徒会の頭の硬さは異常。

そういやwake up girlsは何でダンスシーンはCGにしなかったんでしょうかね…。ヒキはCG、アップは手描き、これ最強。


第二話 アイドルをはじめよう!

歌詞に音楽、衣装に振り付けとゼロから始めるアイドルは問題が山積みなのである。
『見て!衣裳』
『可愛い~♪』

『こんな短いスカート…』
今はいてる制服のスカートのほうが短そうなんですがそれは。

ハナヤマタも通る、屋上が練習場コース。

メンバー候補が着々と。


『1年生に歌の上手い子がいるの。作曲も出来るんじゃないかなって』
『作詞は何とかなるかなって』
『海未ちゃん、ポエムとか書いたことあったよね』

海未ちゃんの黒歴史がついに役立つ時!

『海未ちゃん、お願い!』
海未ちゃんは百合の素質アリだってはっきりわかんだね。


特訓開始!

『作曲してもらいたいの…作曲できない?』


ユニット名はμ'sミューズに決定! 100人中100人が薬用石鹸を連想するのである。

『あの、頑張ってください、スクールアイドル!』


『今度聴きに来るね!その時断られたら、きっぱり諦める』
『私、西木野さんの歌声大好きなんだ』

ツンデレは押しに弱い。


東條さん、おっぱいにおいては高みの見物。

『これお姉ちゃんの?μ’sって書いてあるけど』


大変わかりやすいツンデレwww

第三話 ファーストライブ

『随分出来るようになったよね』
穂乃果ちゃんたちの技術と体力は日々成長していってるのであった。

真姫ちゃんは耳が性感帯なんだな。


『やっぱりムリです…人前じゃなければ大丈夫だと思うんです』
鉄壁スカートだと…。


にこちゃん感じ悪いなー。

『本物のアイドルみたい! 凄いよことりちゃん!』

『言ったはずです! ひざ下までなければ履かないと!』
今あなたがはいてる制服のスカートは膝上何センチですか…?(小声)

海未ちゃんはちょろい。

『ライブが成功しますように』

いよいよライブの日がやってきた。

『海未ちゃん、早く着替えちゃいなよ』


絶対に許さない。絶対にだ!


『ファーストライブ、最高のライブにしよう!』
溢れんばかりのお客さんを期待した結果www


33-4
何でや! 阪神点取ってる(ゼロじゃない)やろ!


『そりゃそうだ…! 世の中そんなに甘くない!』
『やろう、全力で!! そのために頑張ってきたんだから』



また思ったんだけど、wake up girlsはラブライブの足元にも及ばない、あのクオリティでよくヤマカンは紅白進出とか言い出したよなぁ…。


『どうするつもり?』

『続けます…こんな気持ち、初めてなんです!やって良かったって、本気で思えたんです』
『いつか私達、ここを満員にして見せます!』


μ'sの逆襲が始まる!!