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まおゆう魔王勇者 第十二章 「待たせたな、わたしの勇者」「寝坊しすぎだ、おれの魔王」


女魔法使いちゃんかわいい。
もっと序盤から物語に絡ませてくるべきだったよねぇ。勿体無い。



先週の次回予告からハッピーエンドバレバレな最終話タイトル。おいおい『城之内死す』か。



印刷物を発行しているメイド姉妹。そこへ…。


負け戦から逃げ延びた片目司令官が襲来! メイド姉妹ピンチ。


メイド姉は最後までとことん汚れ役だなぁ…。この物語一番の苦労人だが、一番生まれ変わった人物ともいえる。


片目司令官の凶刃が振り下ろされようとするその寸前! どこからとも無くナイフが飛んできて片目司令官の剣をはじく。



まさかのござるキター!!
劇場版ドラゴンボールの悟飯を助けにくるピッコロさん、聖闘士星矢のアンドロメダ瞬に対するフェニックス一輝もうなるナイスタイミング。





ちょwww 片目司令官強すぎワロタwww
勇者と女剣士に師事したござるを一方的に押すとは…。



ござる、捨て身の相打ちアタック!!


落ちた先には片目司令官の亡骸が。ござるはすんでのところで剣を奪い、落下を阻止できたようだ。
なんかキン肉マンのブロッケンjrVSザ・ニンジャみたいな決着やね。


魔王の体を汚染していたフリーザ様は愛の力により浄化されました。


『待たせたな、わたしの勇者!』
『寝坊しすぎだ、おれの魔王!』



吹っ飛んでたメイド長の腕も勇者の魔法で回復。
ベホマ級の回復魔法と思われるが、ドラクエとかのHP1状態って一体どんな怪我負ってんだろ…。
内臓とか飛び出しててもベホマで直るのかしら。


唐突に魔族と教会がつるんでるシーンが。
あんま印象に残らなかったけど、人間と魔族の戦争は教会に仕組まれてたって事なんだろうかね。



『ちょろいもんだぜ。その綺麗な顔をふっとばしてやる!』

なんか凄い武器を手にいれて調子にのってるカリアゲ君。


しかし、そんな火縄銃みたいなもの、勇者のエネルギー弾に比べれば豆鉄砲以下なんだよなぁ…。
一騎当千ってレベルじゃねーぞこれ!



魔族の大挙している広場で演説を始める魔王。



ウォーリーを探せ!(レベル50くらい)
これがわらわら動いてるんだから、アニメーターさんよく頑張ったわ。



当面の懸念は無くなり、改めて恋のライバルを向き合う二人。


『わたしは勇者が好きだ。所有者として。一人の男として』
『私も勇者が好きだ。剣の主として。一人の男として』




まさかの、というか当然の二股エンドでござった。
つうか女魔法使いちゃんとメイド姉も参戦させて、某修羅場アニメも真っ青な修羅場ハーレムエンドをですね。


『大好きだよ、この世界が』

結局、教会と好戦的な魔族の一部のその後は描かれず、少々消化不良で終わってしまった。
アニメ組にはちょっとキビシイ内容の詰め込みだったかなぁ。
総集編に1話割いてる余裕とか無かったんじゃね?



お疲れ様でした!
まおゆう魔王勇者 第十一章 「壊したり殺したりするばっかりで、何にも作ってないから」



これ絶対入ってるよね(頭の中に)


魔族の大軍を止めるべく、吹雪の中を飛ぶ勇者。その前にかつての仲間、女魔法使いが現れる。


一方こちらは魔王の墓。なかなか出てこない魔王を心配するメイド長だったが…。




魔王は先代の魔王の瘴気にあてられ、汚染されていた!
でも、魔王っぽい魔王もステキよ。
つーか今まで魔王っぽさが一欠片もなかったんだよなぁ、この駄肉さんは。


『魔王さまはっ…! 私の選んだ…! 私の運命なんですッ!!』
乗っ取られた魔王を浄化すべく、主の体に剣を向けるメイド長。




ちょwww さっきまで声が重なっていたからわかりづらかったけど、
フリーザ様こんなとこで何やってんすかwww

(CV:中尾隆聖さん)


互角の戦いをしていた一方が、片腕を失うという戦局バランス崩壊の焦燥感は異常。

そして再び勇者サイドへ。



巨乳クールミニスカニーソ魔女っ娘…
だと…?


くっ、こんな隠し玉を
何で今まで出さなかったんだ!!


1球で3アウトチェンジするくらいドストライクですわ。かわいい。


グラディウス、ビッグバイパーのオプションみたいなモンだと思ってた他二人にもいろいろ個性があったのね。
しかし、巨乳ミニスカ黒ニーソはあまりにも正義すぎた…。


『悟空ーーーーーー!!!!! はやくきてくれーーー!!!!!』


敵の兵力を削るために、敵の騎馬を弱らせる作戦に出る女騎士。
天国のオグリキャップさんも中日ドラゴンズの荒木雅博内野手も激怒ですわ。


しぶとく逃げ延びる片目司令官。妖魔司教ザボエラ的なポジション。


役者は揃った!! 次回、感動の最終回!!
まおゆう魔王勇者 第十章 「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」


会議なう。つうか一介のメイドが大陸の運命を左右する会議に出席してるってすごいね。

そういや先週の展開だけど、泣き伏せるメイド姉が魔王に変貌するOPのワンシーンは割りとネタバレだったんだなぁ…。
この物語で一番成長したのはメイド姉といえる。


今週は青年商人が目立っていた。

驚いてばかりの辣腕会計さん。どーでもいいけど、彼を見るたびにテニプリの忍足を思い出すんだよなぁ…。



致命的に髭が似合ってない子弟商人。童顔すぎるんだ。


奥の美人さんの嫌がってる反応みると生娘っぽいんだよなぁ…。



青年商人の有能さが際立った回だった。人間では間違いなく知能ナンバーワンといえる。


大魔王バーン『地上を制服するために魔王に力を貸してやろうと思ったのに、
何で魔王殿がメイド喫茶になってるんですかねぇ…。』

魔王とかいう巨乳女子大生。


勇者がこの世に生を受けた瞬間から勇者に恋焦がれていた魔王。
となるとドラクエの竜王あたりはホモなんですかねぇ…。
まおゆう魔王勇者 第九章 「わたしは“人間”だからっ」


変化の指輪で魔王の代わりに異端審問を受ける事になったメイド姉。


勇者が途中で助ける手筈になっているが、大丈夫だろうか。


魔王に化けたメイド姉が広場に連れてこられる。


ちょwww まさかのリョナ厨大歓喜な描写www
まあ、それでも昔は北斗の拳のあべしひでぶがご飯前くらいの時間に平気で放送されてたからねぇ…。


農奴だった過去を語り初めるメイド姉。7人姉弟も居た中のただ二人の生き残りだなんて…。
骨折した弟は治療も施されずに放置とか、今の家畜以下の扱いですなぁ。

『私は、人間だからっ!!』





『この異端者に石を投げつけよ!!』


だが、メイド姉に石を投げるものは誰も居ない。紅の学士を慕う広場の民は、教徒を追い出そうと彼らに石を投げつけ始める。
メイド姉の心からの叫びはみなの心を大きく動かしたようだ。

業を煮やした教徒がメイド姉の首を刎ねようとした寸前!!


え、ここ冬寂王が助けちゃうの…。勇者何やってん。



瞬間移動魔法でいつでも間に合うとはいえ、冬寂王が防がなかったらどうするつもりやったん…。




(お、徹夜明けで体調の悪いマイケルジャクソンか?)
まおゆう魔王勇者 第八章 「剣を取って、我が主」

Aパートはあまりにも作画が酷すぎたので割愛…。


女魔法使いは遠巻きに見たときは一人で、近くで見ると3人とか、作画ミスか? と思ったけどwikiみたら多重人格者って設定なのね。


勇者に生涯その剣と身体を捧げる事を誓う女騎士。もはやプロポーズ。


『ええと…一週間以内なら返品とか出来るよな?』
『出来ると思うか?』

やってしまいましたなぁ…結婚は墓場とはよく言ったものだ。


一方、聖王軍の謀略により、馬鈴薯を悪魔の実として、魔王は異端の者につるし上げられていた。
魔女裁判を髣髴させる言いがかり。

状況を打開するために、汚名を一人で全て着ることを決意する勇者。
今までのヘタレDTとは別人のように男前じゃないか…。


また、この館でみな幸せに暮らす事ができるのだろうか。
まおゆう魔王勇者 第七章 「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」


勇者と女騎士の剣の修行中。先週無双した女騎士を子ども扱いとは…。
剣心と比古清十郎くらいの差があるのだろうか。


なんかエロカット連発キタ---(゚∀゚)---!!
だが、馬鈴薯とか印刷機が新発明なこの時代に、存在しないはずのおパンツはオーバーテクノロジーと言えよう。
まあ、エロスに時代考証とか関係ないからしょうがないね。



繰り広げられる本妻と妾の熱いポジション争い。
でも普通の恋愛アニメだと本妻以外は全て烏合の衆だから、妾という敗者復活ポジションは貴重な枠といえる。


人類初の炭酸飲料飲んだ人ってどんな気持ちだったんでしょうなぁ…。
剣の修行で汗かいたあとの炭酸ジュースは美味い!!


ここ最近、冬越し村では地震が頻発に起こるようになっていた。



机の下に避難しちゃう魔族の長の人って…。バリヤとか張れよ。



女騎士のターン! RPGとかでも先制攻撃を仕掛けられるほうが断然有利。
勇者と既成事実作っちゃるやで~。
しかし…


先客というお邪魔虫が!
しかし、一年近く一つ屋根の下で暮らしておいて、まだチューも出来てない、本妻争いにピリオドを打てない
魔王さんサイドに大いに問題があるのではないだろうか。



俺の魔王と女騎士が修羅場すぎる!!


これはコミケで魔王×勇者×女騎士という、3P田中くんな薄い本が少なからず出る…はっきりわかんだね。



リアルでは男を巡る女の友情などは存在しないが、
せめて二次元の中だけでもこんな微笑ましいシーンがあってもいいと思うんだ。



魔王は魔族の沈静のため、数ヶ月屋敷を空ける…。
勇者を女騎士に任せる魔王。


「また会おう。すぐにでも」
なんかめっちゃ離別フラグ感じるんですが大丈夫ですかね…。


一方、人間達の中では人間同士による戦火が上がろうとしていた。マジキチスマイルですわー。
まおゆう魔王勇者 第六章 「お帰りなさい、勇者!」「ああ、爺さん…ただいまだ!」



『は、入りました』
『ああ…次はションベンだ…』




オッサンのスライム責めとか誰得ジャンルなんですかねぇ…。
天下の少年ジャンプで美少女のスライム責めした萩原一至先生は偉大やで(バスタード)。



志村~! 羽根! 羽根! 
せっかくおどろおどろしい骸骨なのに可愛らしい羽根が生えてちゃどうしようもない。



マスコットキャラとして一人くらい妖精お供に付ければいいのにと思わないでもない。


一方、女騎士と冬寂王たちは紅の学士こと魔王の到着を迎えようとしていた。


『あいや待たれい!!』
入ってきた魔王を抑止する老弓兵こと執事。



『くっ、魔王の気配に気付いたか…?』


『そのご立派な胸を、拝んでもよろしいですか?(キリッ』
なんかワンピースに似たような骨のキャラがいたような…。



兵隊さんたちのスルースキルすげぇ!!



人間側の侵攻に、南氷将軍が立ち上がる。どうやら武人としての一定の誇りと礼節は持っているようだ。
クロコダイン+ボラホーン?


野営中のテントに何者かが転移魔法で侵入!!



「あ、あんたは!」
生きていたアブドゥルと再会したポルナレフのような目の執事。


『人間界最高? 意外とだらしない奴らだったぜ?』
勇者のくせに(登場シーンがカッコよくて)なまいきだ。



『勇者!!』
デレすぎだろ魔王…。大福みたいなほっぺしやがって…。


『おかえり勇者ーーーー(はぁと)』
もうちょっと人目をはばかれよ。
一兵卒「…え…あれがあんなに凛々しかった女将軍様…? 幻滅しました、紅の学士様ファンになります」



つぶらな目の可愛いアイツが人間軍を圧倒中!



倒れた一兵士を庇う女騎士。
先ほどの勇者とイチャイチャしてた人と同一人物です。
今まで勇者含めパーティの戦闘力は描かれてきませんでしたが、
この体格差の一撃を軽々と受け止めるところに女騎士の一騎当千オーラを感じる。



「弾幕はパワーだぜ!」とか言う人にそっくりな1カット。



『喰らえ! 凍える吹雪ィ!!』
やっぱり海戦騎ボラホーンじゃないか!!
なおヒュンケルは魔鎧で無効化した模様。



勇者直伝、魔法剣エーテルちゃぶ台返し等必殺技を駆使し、大将戦は女騎士の圧勝!!
こんな巨大モンスをノーダメージソロ狩りとか女騎士さんチートパネェ。



椎  茸  採  取  完  了!!
討伐クエかと思ったら椎茸採取クエだった…だと…。
ちなみに眉間の十字傷はヤムチャ並のドラマ皆無ですねわかります。



南氷将軍は下は魔王軍の配下の者。
今は人間軍に加担しているとはいえ、配下が傷つくのを観て心を痛める魔王。


祝杯の時間だああああああああああああああああ



それでは今日の綺麗どころさんたち、どぞ!!


女騎士イケるやん!!
なお、身体の一部分に覆せない圧倒的戦力差があるもよう。



『爺さんには色々教えてもらったじゃん。おっぱいとか尻とか!! ぱふぱふの見極め方とか!!』
『偽ぱふぱふはガチムチ兄貴ですからねぇ(笑)』

何このニコ動みたいな会話。

つまり、勇者のおっぱい好きの師匠は老弓兵で、彼が居なければ勇者は魔王のおっぱいに誘惑されることなく、
人間と魔王が手を組む事はなかった…? 

西洋歴史シミュレーションゲームみたいな展開で面白かったです。
初めてバトルシーンらしいシーンもありましたし。
まおゆう魔王勇者 第五章 「魔王っていい匂いだな」「勇者の腕の中はほっとする」



どーでもいいけど、OPの女騎士ってOP詐欺なんじゃないか…。どっからどうみても大人しい清楚なシスターやん。



魔族の娘さんカワユス。種族を超えた萌えはいい。
人間が魔族虐げるとか幽遊白書の仙水編みたいやね。



オッサンの演説。
こういう口だけで自分は安全なとこから高みの見物な無能指揮官は何故高確率でヘンテコな兜を被ってるんだろう。
なんかダイの大冒険のベンガーナ王みたい。あっちは痛い目みたあと改心したけど。


ズラリとならんだ船、その数200隻。
アクションシーンで破壊される自動車と同じモン、はっきりわかんだね。



出航!
だが、古来より魔王城に船で乗り込もうとした輩は大抵…。
そういやドラクエ1に船がないのは、竜王にそういった輩と船全部沈められたという設定らしいね。



(お、鬼岩城か?)



侵略☆イカ大王!!
RPGにおけるイカの悪者率は異常。
手を加えずにそのままモンスターとして使えるフォルムだもんなぁ…。



女騎士はたまに顔のニキビが無いときがあるのだが…。無いほうが断然美人である。



戦争の激化につき、女騎士は故郷へ帰る事に。
「女騎士、私はお前を…友達に一番近い存在になれないかと、ずっと考えていたのだ!」
勇者を巡って恋の火花を散らしてるうちに仲良くなっちゃったんだねぇ。
原作からのそこらへんのエピソードが結構削られてるらしいので残念。


「私は…魔王だ…」
「貴女の懺悔を受け入れよう…」

あれ、魔王って事随分あっさり受け入れたな?



どうやら勇者が前もって魔王を女騎士によろしく頼むよう、お願いしていたらしい。
だが上の図はどうみても昔の彼女ほったらかして新しい女と作った事で咎められるダサ男である。



友人として誓いの握手。


「勇者の事も、まだまだ降りるつもりはないからな!」
恋の火花再び!


メイド姉妹が年越し祭りのプレゼント。
『当主のお姉ちゃんにはこれ! ぶらぶら勇者様人形でーす!』
ヘタレな雰囲気もよく再現できてるね(ニッコリ)


『眼鏡のお姉ちゃんには手作りエプロンだよ!』
メイド長の嬉しいんだけど感情をどう現していいかわからない複雑な表情がイイネ!



勇者が旅立ってから早一年…。魔王は毎夜寂しさと共に布団に入る。



『オッス!』
一年ぶりの恋人(仮)との再会なのに挨拶がオッスとかいう男の人って…。


「このうつけもの!! 一年もの間、どこをほっつき歩いていた!!」
我々視聴者は諸手を上げて魔王の言い分を支持します!!


うーんこの中二病ノート。



『このプニプニ魔王め!!』



『私はこれでもストレッチとか、毎日体操してたのだぞ!!』
昔はいてたスカートが入らなくなって運動始めたOLか何か?

ハドラー様はベギラゴン覚えるとか日々カッコイイ鍛錬してたのに、この駄肉魔王ときたら。



仲直りに外から聞こえてくる音楽にあわせてシャルウィーダンス?


「魔王の持ち主として、褒美を…いや、まだ駄肉でプルってるわけで、罰ゲームかもしれないが…」
我々の業界ではご褒美です。



マジでズキュンする5秒前!!



馬が鳴いたり、音楽が止まったりすると体が硬直してもう一歩踏み出せないやつらwww
なんという中学生カップルであろうか…。

なんか作中の時間経過がかなり早いけど(2話で一年)、原作に比べて随分エピソード削られてるみたいなのが残念。
OPで戦闘シーンカットがあるけど、本編では描かれないのかしら。
まおゆう魔王勇者 第四章 「そんなことになったら勇者に噛みついてやる!」

男A「おいwww この村に修道院のシスターさんが住み込みでやってくるってよwww」
男B「うはwww まじかwww シスターは男の夢www みw なw ぎw っw てw きw たwww」

清楚でおしとやかなシスターさんを想像して野郎共がwktkした結果www




脳筋女がやってきたンゴ…ンゴ…



???「シスターたるもの、清らかで且つおしとやかな存在でないとダメなんだよ!!」
食い意地張った某禁書なエアヒロインは帰って、どうぞ。


『勇者は出張で不在とか…ナメとんのかーーーー!!!』



全員真顔で大草原不可避である。



来客に備えて衣装を新調する魔王たち。



これは明らかに魔王受けですねぇ…。



『人格的母性が無ければ、ただの駄肉です』
だが、その駄肉のお陰でアニメ1話で多くの視聴者を得る事が出来た…。つまり、おっぱいは正義、そういうことだ。


そして同盟国の商人たちがやってきた。悪代官と越後屋もびっくりの悪巧み抱えてますねぇ…。



そして交渉開始。



後の三大穀物といわれる、とうもろこし誕生の瞬間である。
もろこしは家畜の飼料にも使えて超便利。わたしも大好物。



だが、魔王側の明らかに損得度外視の交渉姿勢に同盟側は訝しげな態度をとるようになり…。


館の外には同盟が雇った武闘派連中が。
「チョロいもんだぜ」
「その綺麗な顔を吹っ飛ばしてやる!」




だが魔王側は上空に魔物を配置。
RPGにおけるゲーム後半に出てきそうな強敵・デュラハンがいるね。



魔王の見事な説得により、交渉は成立した。


コスプレイヤーたちはもう用無しなので、帰って、どうぞ。



『本当に貴女は素晴らしい。これはもう求婚するしかありませんね』











!!

メイド妹は絶対植物の球根と勘違いしてるだろ。


勇者が魔界に旅立ってから半年…手紙は来るが姿は見せず。



暗黒騎士と妖精というミスマッチ。
この暗黒騎士には、戦闘中ジャンプしたままどっか行ってしまう竜騎士が仲間にいそうやなぁ…。



女魔法使いは地上の図書館に居たとか…。何しに魔界へ行ったんや。



戦場に行った夫を忍ぶ妻…。魔王の未亡人スキルがあがった!!


『魔王様は噛み付くそうですよ』
ん? なにいってだこいつ?

ファッ!?



勇者がすぐそこにいるのに全く気付かない魔王。
うーんこの駄肉。



鎧着たままピザ片手に事務仕事する男の人って…。



『宿屋の鳥娘に言い寄られたり…』



『半透明のスライム娘に告白されたり』
スライムに性別とかあんのか…と思ったがスライムベスはスライムのメスとかいう設定があったような。



『爆乳自慢の牛娘に婿宣言されたりしたアレですか?』
魔乳ってレベルじゃねーぞ!!




『そもそも、転移魔法があるならいつでも帰ってこられますよね』
『いやぁ…FF3(ファミコン版)のラストダンジョン攻略してたもんで』
『あっ…(察し)』




翌日、女騎士とメイド姉の女同士の語らい。
メイド姉は武術を習いたいらしい。
(お、メイド姉からPAD長へクラスチェンジか?)



『だが、私はビビらせてばっかりだぞ』
『いえ、勇者さまよりはるかに立派にお勤めです』
遥かに。
勇者ェ…。


『勇者さまに信頼されてる、って思えるから。ではないですか?』
『それは…まあ…』

上手にデレましたー♪

第四話目、ここまで男キャラが活躍した展開なしwww
それにしてもメイド姉の成長振りといったら…。これは武術の代わりに魔術教えたらメドローアも習得しそうな勢いですねえ…。
まおゆう魔王勇者 第三章 「いままでどこほっつき歩いていたのよ!」


湖の国、修道院にやってきた魔王と勇者。さーて、今週のまおゆうさんは?



階上から勇者の姿を見つる修道院長らしき人物。
これはコナン君や金田一少年だったら黒シルエットで塗りつぶされてる犯人像みたいな怨恨アリですねぇ…。



客間に通される魔王勇者。修道院長もすぐにやってきた。


なにやら修道院長の様子がおかしい…友好的な雰囲気では無さそうだ。


『何が白の騎士よ…勇者のくせに!(なまいきだ。)』
修道院長は勇者の元パーティメンバー・女騎士だった!



勇者のそっけない態度に怒りの涙を流す女騎士。
あー、これは勇者に惚れてますねぇ…はっきりわかんだね。






残念ながら当然。おにゃのこに涙を流させた甲斐性なしの末路といえる。



魔王と決戦を間近に控えた勇者パーティの姿。



おじいちゃんは弓使いだという。でもwikiみたら「弓を持っているのを誰も見た事が無い」とか書かれてた。
おいおい聖杯戦争の赤い英霊か。


もう一人の魔法使いは勇者が去った後は一人で魔界に突入したという。無茶しやがって…。



魔王たちのお膝元、冬越し村に修道院を建てて欲しいとお願いする。



『心から歓迎する。是非お越し願いたい』
『…余裕がおありですね』



俺の魔王と元パーティメンバーが修羅場すぎる!!



(お、海戦騎ボラホーンか?)
ところでこの作品には人外のメインキャラとか出てくるの?


その夜、勇者は自分を追って魔界へ突入した魔法使いが心配になり、魔界へ突入する事を決意する。
そこへ魔王がやってきた。
『昔の女を助けにいくというのなら考えるが』
魔王タンヤキモチカワユス。


鎧化(アムド)!
これは魔王軍の魔影参謀が作った魔鎧か何か?


/(鎧)リア充爆発しろ!\



「あの方(勇者)は童貞なのですから。魔王さまが積極的に行くぐらいではないと!!」
最近の深夜アニメって女性声優に童貞童貞言わせる作品多くないか…ぷちセクハラですっ(>ヮ<)



しろまどうしは ライブラを となえた!

まおう: じゃくてん おっぱい



一時と言っても、お別れのチューを迫る魔王だが…。



今はデコちゅーで我慢や!!

相変わらずNHK教育アニメのようなゆったりとした雰囲気が主な展開ですが、たまに思い出したような魔王勇者のイチャコラタイムがイイネ
まおゆう魔王勇者 第二章 「わたしたちをニンゲンにしてください」



まずは食料問題からの解決策を見出すということで、産業的にまったく開発のない田舎の農村にやってきた魔王と勇者。
拠点となる住み処は魔王が一番信頼が置ける者に用意させたらしい。


魔軍司令とか妖魔司教とか、
イカス肩書きのヤツが出てくるかと思ったらメイド長…だと…?





農業改革の具体案を説明する魔王。この魔法のランプめっちゃ便利なアイテムやね。



(お、ルーンファクトリーか?)

夜もふけ、イチャコラタイムへと突入する魔王勇者。
深夜アニメバンザーイ!! …と思っていたら。







お馬さんが妨害。
フツーのラブコメなら電話「ジリリン!(おらさっさ出ろよ)」 やかん「ピー(オユワイタヨー)」 宅配屋「ちーすハンコお願いしまーす」
とかお約束な邪魔が入るけど、この世界にはそんなのないからしょうがないね。



魔王の住処に侵入者。それは農奴の姉妹だった。



「自分の運命を掴めない存在は虫です。私は虫が嫌いです。大嫌いです」
メイド長冷徹すぐるだろ…。



『メガネのおねえちゃんはいじわるだ!!』
ここで「おばさん」とか言っちゃったらこの姉妹どうなってたんでしょうかね…。
少なくともわたしだったら、村長に引き渡して、どうぞ(ぉ

「魔王様、この館に私一人ではいささか手が足りません。メイドを雇ってもよろしいでしょうか」
メイド長△
けっこううるっと来る展開だった。

これは次のコミケでメイド長×メイド姉の薄い本がいくつか出る…はっきりわかんだね。



メイド妹のほうも魔王から学問を学び、ステキなレディへの階段を登り始めていた。




護りたい、この笑顔。
本当にこの世界では戦争なんてものが起こっているのだろうか。

2話目は1話目とは違って、なかなか考えさせられる話だった。
面白いですね。
まおゆう魔王勇者 第一章 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」
●こないだWEBコミでみたら面白かったので視聴開始。




単身・魔王の棲む城へ乗り込む勇者。
/闇の炎に抱かれて消えろっ!\
(CV:福山潤さん)
「中二病でも恋がしたい!」をつい先日見終わったわたしにはナイスキャスティングであった。


城の最深部にはおっぱいちゃんが。これが…魔王…だと…?



戦争が終わる…それは人間か、魔族かのどちらかが敗者を虐げるということ。
それとは別の結末を求め、魔王は勇者に協力を求める。



「古事によれば、世界の半分を交渉材料にするらしい」
おお! もょもと よ! りゅうおうの ゆうわくに のってしまうとは なさけない!


/じ~~~~~~\
/たゆんっ\ /ぷるんっ\

魔王のおっぱいアタックにもなかなか折れない勇者。揺れすぎだろ常考…。

(おっぱいの誘惑に負け)魔王の言う、丘の上の先の世界を勇者も見てみたくなり、互いに世界の安寧を求めて、契約は成立した。

「よろしく、勇者!」
「よろしく、魔王!」
(べ、別におっぱいの誘惑に負けたとか
そんなんとちゃうから(震え声)

こうして、勇者と魔王は戦争の先にある世界を見つけに、二人旅立つのであった。



魔王かわいいよかわいいよ魔王。

どうでもいいけど、頭の角ってカチューシャ付けてるように見える…。



と思ったとたん外すのかよ!!
そういやOPではフツーに角なかったよね…。



ってゆーかOPのこの女の子リボン付けてるじーさん誰だよwww

RPGのプロローグによくある旅立ちってカンジで面白かったです。
作画もいいし、なにより魔王たんが可愛いし!
これからの展開に期待。