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七つの大罪 第十二話 『戦慄のカノン』

開幕おぱんつ!!
ガールフレンド(仮)や天体のメソッドですらパンチラは無いというのに、これでも夕方アニメなんだぜ…。

突然動かなくなった二人。

『俺の正体は七つの大罪・ドラゴンシンのメリオダスだ!! 
このバイゼルは俺たちがいただく!! 一分以内に消え失せろ!!』


聖騎士襲来!!

マッチョハゲいいやつだったwww 全員ようじょだったらヤバイやつになってた。

壁ドン!!

『お前が俺を女にしたのだ…この責任は取ってもらうぞ、バン』
ジェリコさん処女のクセしてなんでそんな誤解されるセリフ言えるんですか…。


『準備運動で終わってしまったな』
敵の強さ計測要員のバンはともかくとして、メリオダスも最近やられすぎじゃね?


『さてと…準備運動も終わったことだし』
準備運動→準備運動
ここはラジオ体操の会場ですか…。


ところでこれ、聖騎士の鎧誰が作ってんだろう…。この作品における敵ポジションだから醜悪なフォルムにしたいのは分かるが、
こんな鎧しか作れん職人がおったらクビにするでw

『エリザベスちゃん、大きくなってね?』

圧倒的な布不足!!
ってかホークちゃん片目でガン見!


ちなみにエリザベスちゃんとベロニカ姉様は血のつながってない姉妹なのだ。
あっ…(胸の格差社会的に察し)

『エリザベスは俺が守る! この命に代えて!!』


魔封波!! もしくはモンスターボール。


バン様、こういう絵面がよく似合うなぁw
首筋にナイフとか突きつけられて苦悶の表情浮かべる女の子っていいよね!!


『君たち、オイラの邪魔をしたら今度は仕留めるよ』

キングの攻撃を防いだのはバイゼル喧嘩祭りの審判!

『そ…そんな! お前はヘルブラム!! 君はあの時確かに…!!』
『さあ、もっと祭りを楽しもうじゃないか。古き友よ』

おっさん度が高い作品といえる。


『てめぇ…ジャレコ!!』
『…ジェリコだ』

お! 燃えろプロ野球ゥー! orミシシッピー殺人事件(いずれもクソゲー)


『待つんだエリー!』
『もうベロニカ姉様なんか信じない!!』


『ま、回収できれば最悪死体でもかまわないとのことでしたから』

『ベロニカ様ァァァァァァァ!!』

『あんたは…昔から危なっかしいから、あたしが庇ってやらないと…ね』

『大好き…だよ、エリー…』

おねーちゃん逝ってしもうた…。

『さあ、エリザベス王女。我らと参りましょう』
殴りたい、この笑顔。

『お願い! 助けてメリオダス様!! メリオダスゥゥゥゥゥゥ!!』
『団ちょ…この感じ…まさか!』


七つの大罪 第十一話 『積年の想い』

『昔を思い出したんだよ。ちょうどこれくらいの広さだったな!』

『あ…思い出したぁ~』
マゾスイッチ!


メリークリスマスバン様!!


『バンの能力は身体能力を奪うことが出来るんだ!!』


『美味かったぜ、団ちょ♪』


『…この勝負、団長の勝ちだよ(ドヤァ)やられたふりして、
フルパワーを跳ね返すつもりだよ!』

『団長のフルカウンターはただのパンチには無力なんだよ』
界王拳10倍でイケるやん! ってどや顔してた天津飯みたいなディアンヌちゃんであった。


『メリオダス様ーーー!!』

『エリザベスだめだろ? 本名明かしちゃ』

『ほれ、あそこ』

おお、グロイグロイ。風穴ってレベルじゃねーぞ!

エリザベスちゃんフィギュアお持ち帰り!!


緑色の髪にメガネ。これは…!

   ノノノオハアサミミミ
  ( ┗┛皿┗┛)  パゥッ
  (        ) 
 /│  秀徳 │\         パウッ
<  \____/  >
    ┃   ┃
    =   =
緑マシン太郎なのだよ
自動で3ポイントゲットしてくれるすごいやつなのだよ

そしてハウザーVSマトローナちゃん。

【朗報】ハウザー、ホモじゃなかった


ハリケーンアッパー!!


これ、どう見ても内臓破裂コースなんだよなぁ…。肋骨すげえわ。

『七つの大罪に本気出してもらえたんだ…光栄だぜ』

『ホントにごめんネ♪(てへぺろ)』
ハウザーさん脳筋ちょろい。


そしてメリオダスとなぞの爺さん。

『何故王国を滅ぼした! 何故人々を殺した!!』

『守ろうとした…だが出来なかった…それが、俺の罪!! 
だから、今度こそ守らなきゃならねえんだ!』



じいさんデレんのはえーなw

『エリザベスちゃんのその格好、なんとかしねーとな!』

裸よりこっちのほうがいいじゃないですか! つかホークのちゃんの蹄どうなってるんだ…。

『神器の入手は確定したことだし、テキトーにやって終わらせるか!』
『ボクのハートはもう団長にKOされてるケド! なーんて☆』


『キャー! メリオダフー! 今夜もいいコトしましょ♪』

『やっぱシメは盛り上がらねーとな♪』
バン様、二人の性格をめっちゃ熟知してるwww

アカメが斬る! といい、マンタを乗り物にするの流行っとるん…? レイプ目ジェリコたん!!
七つの大罪 第十話 『バイゼル喧嘩祭り』

女の子たちは森へキノコ狩りへ。

ダークソウルで致命傷パンチしてくるエリンギさんじゃないか!


モブ『この動き…果たして見切れるかな!?』
何この服流行ってんの?

とりあえずメインキャラは決勝トーナメントに残りました。

『ケイン対おっさん!!』
『おっさんって誰その酷い名前は』
『おたくですよ(ドヤァ)』

『最後の試合はメリオダフvsバァァァン!!』

『その傷…手配書の…でも名前が違うもんなぁ…ただの勘違い!』
わふー(>ω<) のうみそきんにくなのですっ!

第一試合開始!!

『91…51…90…!』
団長のスカウターやべぇw

筋肉関係ありませんでしたー。


レベルを上げて物理で殴ればいい。

あぁ^~、髪下ろしたディアンヌちゃん可愛いんじゃぁ^~
『もうちょっと隠そうと思ってたのになぁ~! バレちゃった♪』
『誰だお前?』


ドラゴンボールのチチっぽい展開。

『その姿は一体…エリザベス様は…』
『私ならここにいます』
『おどろキング!!』


サービス展開の立役者、エリンギくんに万雷の拍手を!!

嘘みたいだろ…深夜アニメみたいだろ…夕方放送なんだぜ、これ。

『団長にだっこされるなんて夢みたーい!』

『はい団長! いたずらしていいよ!!』

       / ̄ ̄ ̄ ̄\
      /;;::       ::;ヽ
      |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
      |;;::        ::;;|
      |;;::   c{ っ  ::;;|
       |;;::  __  ::;;;|
       ヽ;;::  ー  ::;;/
        \;;::  ::;;/
          |;;::  ::;;|
          |;;::  ::;;|
   / ̄ ̄ ̄      ̄ ̄ ̄\
   |;;::              ::;;|
   |;;::              ::;;|
そしてこの真顔である。

『大事な仲間にそんなことできるわけねーだろ』
エリザベス『』

『今なら団長と私の子供が作れるよー!』
夕方アニメ…。

そして大会は順調に進み…。

武器の使用は不可。
『あいつのケンカはハンパねぇんだ…武器なしのキングは…』

『めちゃくちゃ弱い!!』
ヤムチャvsシェン的な展開。

足元がお留守になってますよ!

そしていよいよメリオダスvsバン!!

『そんじゃまぁ…いっちょやるか!!』
『おおよ!!』
七つの大罪 第九話 『暗黒の脈動』

『よう、キング。なんの真似だ?』
『助けにきたのさ。団長とディアンヌ…そしてエレインのためさ』


ギーラさん色々解説あざっす!

『これで少しは楽しめそうです。それでは4対1でどうぞ』
『いや、1対1だ』
『…正気ですか?』


ヤムチャの操気弾かよ!
あれも初登場時はすごいスピード感溢れてて強そうだったんだけどね…。

テーマパークの集客しなくちゃ!(使命感)

どこの英雄王だよ!

『キング…またの名を…妖精王『ハーレクイン』

『この至近距離なら…ただではすまないッ!!』

『お前がな』
オマエガナー

『うえっ!? おれの耳がねー!?』

『…わたしも! 何これ気持ち悪い!』
『よし! じゃあ気持ちよくするか!』
エロ団長www


『会えてよかった。バン』
『またな、エレイン』

あぁ^~、バンエレ最高なんじゃぁ^~


『なるほど、自分を仮死状態にして死者の都にきたわけか』
『つーことはボチボチ目を覚ますんじゃね?』



『ここは俺にまかせろ!!』

任せた結果www

『うむ、まあ…悪くは…ないな』
まあ、のちにギーラさん助けてくれるんですけどね…。

なんか今週ディアンヌちゃんの作画がすごいいいんだけど。スタッフの愛を感じる。

『そういえばこの子は団長とどういう関係?』

『王国の王女さまだ』
『王女さま!? それを早く言ってよ!!』


このおっさんキングはホント誰得なんですかね…。
『あの、そんな緊張しないで肩の力を抜いてください』

肩の力抜きすぎィ!

『三人とも神器はどうしたの!?』
『売っちゃった』『盗られちゃった』『なくしちゃった』

上半身おかしい。あとこいつ刀身直に持ってないか。作画ミスなんだろうけど指切れるぞ。

『祭りは嫌いじゃねえぜ。なあ、ギル?』
『いや…俺は嫌いだ』



なんかドレファスさんって小笠原道大選手に似てるよね。主に髭なんだけど。サンキューガッツ。


『ううー、ボクってばダメな子?』
『な、なくしちゃったものはしょうがないよ!』

ディアンヌちゃんに激甘なキング。


ホークちゃんどうやってあの手でロープ掴んでんだ…。

何やら秘密の場所に連れてこられたジェリコたんとおっさん。

『なんだ…これは…!』


『ようこそ…新しい力を渇望する勇士たちよ。
お前たちは今日、ここで生まれ変わる。飲め。魔神族の血だ』


こんなブサイクな魔神の血なんかのみたくねーわ…。


ディアンヌの神器らしき巨大なハンマーが運び込まれたという村にやってきたメリオダスたち。

『私も残ります。たまには女の子同士、おしゃべりしたいもの』
『女の子同士…!』

ガールズトークの時間だああああああ

ガチムチ裸エプロンwww

巨大ハンマー発見! どうやら武闘大会の賞品らしい。つうかこいつの体どうなってんの…。

『当然エントリーだな♪』
『白黒つけようぜ!』

なんかクリリンにのされそうなハゲのオッサンでてきた。

『やはり現れたね…七つの大罪!!』
新キャラ続々登場!

『これを飲み、適応できれば飛躍的に力を得ることが可能だ』

『うわあああああああああああ!!』
『なんだ…このかつてない力は…決定! ワシはかつてない力を…!』


あべし!!

『ようこそ。こちら側へ…』
ジェリコたん(裸体さらして読者人気獲得しててよかったぜ…』

おいおまえ! いいおんなと おっさん どちらがすきだ?
きくまでも なかろうよ!!


バンさん、頭ふっとんだりグロ描写多いけど死なないんだよねぇ。
七つの大罪 第八話 『おそるべき追跡者』

七話感想はお休みでしたー。

バンさん大体アニメ1話で一回は大出血してんだよなぁ…。

『もしよろしければ、死者の都への行き方を教えて下さい』
なにこのおば…お姉さんこわい。


『またてめぇか、キングもどき』
『いやいや、本物のキングだよ』


『君が殺した聖女…エレインはオイラの妹だ!!』

バンさん石化!!

『はあ…バンが奪いに来たのが命の泉じゃなく、私だったらよかったのに…』

『んじゃそうするか?』
『ひゃあっ!?』

ちなみに公式ってか、作者の鈴木央先生が押してるのはバンエレカップルなもよう。

ホラー映画13日の金曜日でイチャコラしてるカップルを嗅ぎつけてジェイソンがやってくるように、
魔神もまた死ね死ね団のごとくイチャコラを邪魔しにくるのであった。

???『オヤジならもっと上手く盗む』

『ダメ! バン! 魔神の心臓はひとつじゃ…!』
ハドラー様か。

バンさんは石像になってもイケメンやねぇ…。

メリオダスたちは聖騎士ギーラと対峙する。


漫画やアニメだと糸目キャラたくさんいるけど、どうやって物を見とるん…。


『あの光…バンの仕業か!?』

乙女のキッスは石化を治すのではなくて、蛙(トード)を治すアイテムなのだ(ファイナルファンタジー)


『どうしてここに来てくれたの?』
『別に…一言言いに来ただけだっつの。いつか必ず…お前を奪う』


『バン! 妹からこれ以上何を!』
いちいち言わせんなよ恥ずかしい! 処(ry

そしてまた過去へ。
魔神の一撃でエレインには向こうの景色が見えるくらいの風穴が…。

『バン…これを…!』
『お前が…飲め…!』


エレインちゃんってばキス魔!!

『勝負しようぜ…どっちが先にミンチになるか!!』
魔神なんざ駆逐してやる!!

orz

七つの大罪が本気だしてないとはいえ、三人を相手にここまでやれるギーラさん強い。
なお最近の展開ではその他大勢になってるもよう。

ディアンヌちゃんのおっぱいクッション!!

バンとキングの確執をしらないエリザベスはキングに助力を乞う。

バンさんの胸はもうボロボロ
貫かれすぎィ!


服のはだけ具合から事後と思われてもしゃーない。
妖精だから合法ロリ!!




『キングはディアンヌのことが大好きだ!!』(やけに野太い声で)
七つの大罪 第六話 『はじまりの詩』

幻術で同士討ちをし始めたメリオダスとディアンヌ。

『二人とももうやめて!!』

エリザベスの声で二人は正気に返るのだが…。


自分の技名に輪舞(ロンド)とか入れちゃう奴www
跡部様はノーカン。

『約束しましたよね、私が一人ぼっちになったとしても
王国と人々を聖騎士たちから守るって』

『ふむ、こんな子供すら身を呈して護るとは…殊勝な心がけよ』
『子どもが聖騎士に…いままでのは幻!?』

男女平等キック!!

『ヤツらにかけた催眠暗示の正体。この錫杖の…ない!?』

ペッ
このエリザベスちゃんクッソイケメンで濡れたわ。

『この小娘!! よくもォ!!』

『そっちこそ…よくもやってくれたな。
エリザベス、お前の覚悟、しっかり受け止めたぜ』


これはエリザベスの分!
そして次のもその次も、次のも、これも! これも! エリザベスのぶんだァーーッ!!



『お前は俺の大切なモンを傷付けた。それが、お前の罪だぜ』
なんというショタイケメン…。

ソードマスターヤマトの如くだんご状にやられていく聖騎士たち。

胸の部分だけ全然破れてないとかどういうことなの…。

『約束したんです…王国と人々を守るために戦い続けると』
『泣かないんだね…』

バステ監獄へやってきたメリオダスたち。

永劫封印術(永劫に封印できるとは言ってない)
『七つの大罪はこの中で朽ち果てるのみ!』

娘さんゲット!!


『…バン』
『あ、団ちょ』


『何だよ、すっかりなまってるかと思ったら』
『元気そうだな!』

『封印壁が…!』
『これが…七つの大罪の力…!』
じゃれあってただけです。

帰ってくるとオッサン生きてた! 確実に心臓貫かれてただろ!

『これを見てくれ』
「こいつをどう思う?」
(オッサンの裸には)すごく…興味ないです…。
『恥ずかしながら、医者の私にもなぜ生きてるのかわからないんだ』

『強欲の罪、フォックス・シンのバンだ』
『4人で仲良くしようぜ』

『5人だろ』
『豚が喋ってるー!』

巨人に食われるとかどこのエレンだよ!

『ボクは人間や人間の国の事情は知らないし、正直興味もない』
『でも…君のためなら戦ってもいいと思った。
今日のキミが、あんまりにカッコよかったから』

『エリザベスって呼んでもいい? ボクのことも様付けしなくていいからね』
『…はい!』

『私の信頼を裏切らないでくれよ、キング』
6話目で7人のうち4人目登場とか、めっちゃ早いペースなんだけど、
これ以降がものすごい遅くなったりするのだ。
七つの大罪 第五話『たとえあなたが死んでも』

昏睡状態のメリオダスに、聖騎士たちの影が迫る!!

『団~ちょ、その剣見せてくれよ~』
あぁ^~、薄い本が捗りそうな構図なんじゃぁ^~

『団ちょの隠れた一面、新発見~』

見た目ショタっ子なのに、この腹筋はやヴぁい。

『ゴルギウス様、言われたとおり毒は飲ませました。約束通り娘を返してください!』

(返すとは言ってない)
なかなかの胸糞展開。

こいつらの戦闘力、大体ドラゴンボール(Zに入る前)だから
2-5階くらいから落としたぐらいじゃ全然ダメージないんだよなぁ…。

エリザベスちゃんの泣き顔が美しすぎてヤブ医者の死の間際どころじゃない。

『私も、王国と人々を守るために戦い続けます!』

この正妻マックスの笑顔。

先に進むとディアンヌちゃん。
『団長を返せ!』
何者かに操られてる女の子ってのもいいよね!!

おねショタの時間だああああああああああああ
メリオダス⇒エリザベス(受け) エリザベス⇒少年(受け)
おいおい最高のおねショタ製造機かよ、エリザベスちゃんは…。

敵の術中にはまる二人! つうか脳筋タイプのディアンヌちゃんはともかく、
わりと耐性ありそうなメリオダスもあっさり掛かってしまった。

『ジェリコ様…そ… そのお姿は』

『はやく替えの服と鎧持って来い!』
ゆっくりでええんやで(ニッコリ)

『騒がしいな…誰か脱獄でもしたのか?』
おっ、そうだな。
七つの大罪 第四話『少女の夢』

『情報を引き出すために、私の剣をあえて受けた…と?(震え声)』

ギルサンダーさんはポイーで。

あぁ^~、ディアンヌちゃんかわいいんじゃぁ^~

次の仲間を探すためにバステ監獄へ向かうことになった。
『今はメリオダス様の傷の手当てが優先ではないでしょうか…』

『こうすりゃ治るかも』
『ほ、本当ですか?』

スカートの中に顔突っ込んでも動じないエリザベスちゃんマジ天使!!

やせ我慢でしたー。


聖騎士たち(聖なる騎士とは言ってない)

街並みといい、どうみても進撃の巨人です。

『私も行きます!』
『足でまといはお断り! いったい何ができるっていうわけ?』

『美少女に対して男が剣を抜くのが悪いんだい!』
おっ、そうだな>美少女


女の子扱いされてときめくディアンヌちゃんかわいい。

『あれは…まさか…蟲!』
『しかも毒虫の大群だーーー!!』

石像溶かすとか毒ってレベルじゃねーぞ!!

虫全滅させたけど、地面から生えてきた石柱のお陰で街並みボロボロwww

『患者の容態はどうだね』
『先生の調合してくれたお薬でぐっすりです。
『まるで死んだみてーに…』


『そう…でしょうね…トリカブト、ベラドンナ、
ミドリゲンセイを配合した激毒を飲ませました。
この少年は二度と目覚めることはありません…』

ほぼオーバーキルじゃねえか! つうか薬を摂りすぎると毒になるように、毒を摂りすぎると薬になる可能性が…?

バンさんキター! つうかCパートやたら長いw

『お前才能あるぜぇ? 散髪の』
いやいやいやいや、髭はおかしいwww

七つの大罪 第三話『眠れる森の罪』


ショタサンダー!


『キャ!!何かが私のおしりを…』
『安心しろ、俺だ(キリッ)』
『何だ、よかった…』

おっぱい揉もうがお尻触ろうがまったくお咎めなしの斬新なヒロイン・エリザベスちゃん! 一家に一台は欲しい!!

『あれ!? 無い!? うそ!?』


(朝起きたときはちゃんと履いてたよね…)
金田一やコナン君でなくとも、下着を脱がせた犯人は分かる。
問題はどうやって脱がせたかだ…。

『ひ! おれがいっぱい!?』
ケイトちゃんやタマちゃんがいっぱい!!

やばい…ホークちゃんには悪いけどおなかすいてきた…。

『私…!?』

『メリオダス様~♪』
『おー、おっぱいがいっぱい!』

忍法・おいろけの術だってばよ!

『よし、おっぱいを揉め!』

『思いっきりジャンプしろ』
『ごめんなさい、ムリです!』

信じられるか? これ夕方放送アニメなんだぜ…。


よく考えたら、これもドラゴンボールっぽいお色気展開だよね。
なおあの頃はB地区OKだったもよう。

巨カス様が4連敗してCS敗退した翌日www

巨人の女の子が登場したンゴwww


『よう、ディアンヌ! 10年ぶり!』
『団長ー! だんちょ! だんちょー! 会いたかったよー!』



『わ、私はエリザベス。メリオダス様と旅をさせていただいてる者です』
『女連れなんて…乙女心が傷ついたよ!』


『団長のバカー!』
なんだろう…吉田沙保里アネキを思い出した…。

とりあえず誤解(?)は解けてディアンヌも仲間になった。

『なんだこれ?』
『体が…しびれて…』


『ようやく会えたな、七つの大罪』


そういや原作でも裏切り者はまだ誰かは分かってない状態だから、声なしの文字のみという演出なんだね。


『まさか…ここまで強くなってるとはな…』
『安心しろ…あと六人、すぐに送ってやる』



『最期に他の仲間がどうなっているかだけでも…』
『…いいだろう、教えてやる』

ディアンヌちゃんが取り乱さないとこ見ると、演技だってはっきりわかんだね。

『サンキュー! ギル坊!』
ギル(べ、別に国家機密しゃべったわけじゃないからへーきへーき)
七つの大罪 第二話『聖騎士の剣』

前回のあらすじ的な。

『エリザベス、ちょっと下降りてきてくれ』

『あの…この服装は…』
『うちの制服だ』

片足ニーソとは! 絶対領域も生足も拝めるという、最近艦これでもよく見られるアレですな!!


とある村にたどり着いたメリオダス達。

これ地盤沈下とか起こらないのかしら…。

村の水路は枯れはて、広場では大人たちが一本の剣を引き抜くことに必死の形相を見せていた。
しかし剣はビクともしない。

『俺の友達の七つの大罪の力を借りれば簡単だよ』
『一体誰のせいでこんなことになったと思ってるんだい!』


このガキども、完全に殺しに来てますわ…。
投石はアカン。

少年を酒場に連れてきて、お約束の洗礼。

『あなた、相当な悪戯っ子だそうですね。村長さんに聞きましたよ』
エリザベスちゃんにめっ、されたい。

少年の両親はこの村に立ち寄った際の流行病に罹って亡くなってしまったのだ。
一人となってしまった少年に、村の人々は優しくしてくれた。

『あの聖騎士がみんなをバカにしやがったからだ!!』

『まずい…馬の小便よりマシな程度だ』
飲んだことあんのかよ!!

聖騎士が突き立てた剣により地脈が乱れてしまったのだ。
ギルサンダーさん、ちょっと器小さすぎんよ~。

『日没までに剣を引き抜けなければ、取立てを今までの10倍にする!!』

村長さんの喝でミードだけでなく、また村人一丸となって剣を引き抜く。

周りから掘り起こそう(提案)

『ごちそうさん。悪いけど今持ち合わせがねえけどさ、これでいいか?』


(やっぱりすごい…これが七つの大罪の力…!)

『どんな嘘ついたって、自分の心だけは騙せねえんだぜ』
名セリフいただきましたァン!

『わ、私に上手くできるでしょうか…
こういうこと初めてなので、ドキドキしてしまいます…』

そしてウェイトレスとして初のお仕事に就くエリザベスちゃん。


『ふみゅ~ん…』
エリザベスちゃん、ちょっと嗜虐心をそそられすぎじゃないですかね…。

自分の聖剣を引き抜いた者が居るという報告を受けたギルサンダー。

『きみのその槍、貸してもらえるな』(返すとはいってない)

『ここらあたりかな…』



『やはり生きていたか、七つの大罪…メリオダス』
なんかこの辺のトンデモ応酬は金剛番長っぽいよね。

『さっさと村を出たほうが良さそうだ』

メリオダスたちは次の仲間を探す旅を再開する。
七つの大罪 第一話『七つの大罪』

思った以上に背景美術が中世してて良いね。


とある酒場のマスターは小さな少年であった。
『豚の帽子亭特製ミートパイだ!!』
『まずーーーっ!!』



『やれやれ、困ったお客さんだな…』
アンタは困ったマスターさんなんやで…。

『片付けろ』
なお文字通り片付けたもよう。

『ったりーな…残飯処理係も楽じゃねえぜ』
思った以上にホークちゃんの声がかわいい。つかズヴィズダーのケイトちゃんでフイタ。

『で…出た! ありゃ間違いなく彷徨う錆びの騎士だ…!』

10年前に王国に大打撃を与えたという七つの大罪。
彼らは錆びた鎧を纏ってこの世界のどこかを彷徨っているという。


『で、出たー!!』
なお集団食い逃げされたもよう。


鎧の中は…美少女!!


『この匂い…この弾力…やっぱり…女だな』
なんで弾力だけ念入りに確認してるんですかね…。

『動悸にも異常なし!!』
『あ、ありがとうございます…あ、あの、ここは…?』
おっぱいを揉まれてお礼を言うというなんと斬新なヒロイン!!


『あの…背中の剣は…』
なんかここのエリザベスちゃん、やたら嗜虐心煽られる表情してるわ(ゲス顔)

『これぞ、食い逃げへの抑止力ってやつだ』

『わぁ! 喋る豚さんだ』
なんかホークちゃん場面によって大きさがまちまちだけど、まあいいわ。

そしてご飯を振舞われる美少女ちゃん。

『どうだ、不味いだろ?』
ドヤ顔で言うなwww


『はい…でも、凄く美味しい…』
(美味いとはいってない)

そして七つの大罪の噂を聞きつけ、騎士たちがやってきた。

『騎士を愚弄するとはいい度胸だな!』
なんかコイツ、主人公のライバルになりそうなほど作画しっかりしてるな。

隙を見て逃げ出すエリザベスちゃん。



モンハン初プレイで、ドスファンゴに20連敗してPS2のコントローラ壁に叩きつけたわたしが通りますよ。


『あの…なんとお礼を言えば良いか…』
お礼はすでにおっぱいで支払っているという…。

『なんで七つの大罪を探してるんだ?』

『この国に戦をもたらそうとしている、聖騎士たちを止めるためです』


『聖騎士を止められる希望があるとしたら、七つの大罪だけなんです』

と、突然地面がチーズの様に切り裂かれ、投げ出される二人と一匹。

『その耳飾りの紋章は…王家のものだ。つまり御身はエリザベス王女!
捜索命令が出ておりますが、事故死なら致し方ないでしょうな』

もうこの時点で聖騎士どもがゲスの集まりだってことがはっきりわかんだね。

『決定!! 事故死ーーー!!』

七つの大罪と主要聖騎士がアレなだけで、このオッサンも十分チートなんだよなぁ…。


『誰とも知れない私に優しくしてくれたあなたを…巻き込みたくないんです』
色が付くとエリザベスちゃんのエロさが加速するな!!


『メリオダス。オレの名前だ』
『アイツを怒らせちゃだめだ! アイツの肩のシンボルは!』


『そのシンボルは…獣の…いえ、ドラゴンの!』

『俺が誰だか、わかったか!』


ドラゴンボールならエネルギー弾で体ごと消滅しちゃうエフェクト。


『七つの大罪、憤怒の罪<ドラゴンシン>、メリオダス!』

なお、ばっちょ先生の初連載、『ライジングインパクト』のトリスタンの父親の名前もメリオダスなもよう。
ばっちょ先生、長年夢見てた中世ファンタジー漫画が描けてよかったね。
あと、この作品にトリスタン・ランスロット・ガウェインというメジャーどころが出てこないのはやっぱライパクに遠慮してるからなんでしょうかね。

そしてOPへ。いきものがかりとはナイスチョイス。


ゴウセルが出たのはわりと最近だから、OPメンバーには居ないんだな。


『一緒に、行くだろ?』
七つの大罪を探す目的が合致した二人は、一緒に旅をすることになった。
こんな可愛いおっぱいちゃんが店の看板娘として雇えるなんて裏山。


(こうして、私とメリオダス様との冒険が始まったのです)
なんか七つの大罪=ドラゴンボールと考えると悟空とブルマな関係といえなくはない。ただしおっぱいは揉み放題。


『7つの大罪、今度こそ本物であればな…』

ギルさんダー! みんなの人気者~♪


次回予告がなんかかわいい。

想像以上にばっちょ先生なキャラデザで安心した。