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七つの大罪(その1)
七つの大罪 第二十四話 『英雄たち』(最終回)

『お前はホークに付いてやってくれ』
この真っ黒になったホークちゃんどんな感触がするんだろ…。

『ほとんどダメージを与えられてない…?』

『まだ希望はある! ゴウセル、アレをやれ!』
『団長…ゴウセルはもう…』


『メガネメガネ…』
ワロタwww 斬新な近眼キャラだなwww

『了解だ、団長』

『一瞬でゴウセルの指示が頭に流れ込んできた!?』
『これが作戦…団長、ホントにいいの!?』


『味方ごと討ちにくるとは…』

ダンゴムシ役にたってるだと…。まあ重力操作は強力だからね。

『団長…ゴメンね!』


『何だ、この魔力は…まさか』
『そのまさかだ! リベンジ・カウンター!!』


『魔力を解除した状態で受けたあらゆる攻撃魔法を蓄積・チャージし、一気に放出する。
一歩間違えれば自滅必至の諸刃の剣にして、団長の究極技だ』



『俺の計算だと、この技を受けたお前の生存確率は0.2%だ。頑張れ』
99.9%ならフラグだが、逆なら安心…?

『どいつもこいつも、どこまで私の邪魔をする!!』
やられる寸前のボスのお約束のセリフきましたー。

『お前はくだらねぇ力と引き換えに、大事なもんを全部捨てちまった』
『それがお前の罪だぜ!』


『こ…の…わたしが…! お前…ごときに…!』

『マーリン、バルトラの治療は終わったのか?』

『前から試したかった魔界の新秘術がことのほか上手くいってな』
『国王を実験に使おうなんて…』

コミックスでその治療のグロさが明かされる…!

『陛下!! どうか我ら聖騎士に厳しい裁きを!』
ドMかな?

『お前たち全員、これから当面休暇は無しとする! 
一刻も早い王国の復興と、民の救済に尽力せよ』

ブラック企業ならぬ、ブラック王国かよ…。

『ホークちゃんが…大切なお友達だったのに』

『師匠… お前にはひでぇこと…言っちまったな。』
『ホーク…勝手に店辞めたら許さねぇぞ。誰が残飯片付けんだ…』
『戻ってこいよ…そしたら毎日の飯の量、3倍にしてやるぜ』

『その言葉、忘れんな』


『師匠最高ーーーー!!』
ホークちゃんとホークママの謎がまたひとつ深まってしまった…。

おっぱいで回復。

ベロニカ姉さんもフカーツ!
唯一死んだドレファスは贖罪みたいなものか。

『団長殿がヘンドリクセンを倒した直後、
あの辺りで奇怪な鳥らしき生物が南の空へ飛び去ったとの目撃情報があった』


『暴食の罪マーリン、七つの大罪としてしばし同行しよう』
すごく…二期やる気まんまんです…。


『服を新調する間小さくなってろって、マーリンが特別な薬を作ってくれたんだ』
マーリンさんなんでもアリやな…。そのうちゴウセルきゅんを女の子にする薬とかも作れそうやわ。

『せっかくだし、誰か明日の王国誕生祭に誘ってみたら? 団長とか』

『うん。キング、一緒にお祭り行こ?』
やったぜ。


『あのままだと化け物に…バンが救ってくれなければ…今頃…』
すごい乙女フィルター入ってますわ。

『お前はいいよな、暴走もせずに魔力も残って…』
『実は…理由があるの』


『愛の力…私が彼を…彼が私を思う絆がきっと、私を守ってくれたんだと思う』


このゴウセルの黒い笑みは一体なんなんだ…。


『バーニャエールお待ち! 美味いだろ?』
『とても…美味いです』

馬の小便「テノヒラクルーされた…」

ライジングインパクトの最終回付近はカップルが出来まくってたなぁ…。
まあこっちはまだまだ続くんだけど、

(こうして、七つの大罪を捜す私とメリオダス様の冒険の旅は終わったのです)

ゴウセルwww


『エリザベス、今日、七つの大罪が国を発つ』

『え!? お別れだってまだ…』

『いや~大事なこと忘れててさ! 俺達まだ、七人揃ってねぇんだよな』

『一緒に来るだろ?』
『はい!』



『団ちょ、俺は今日限りで暇をもらうぜ!』
『また戻ってくんだろ?』
『ああ』

バンとキングは別行動に。

これ、何気にメリオダスハーレムパーティなんだよなぁ…。一人異質な人がいるけど。

俺たちの戦いはまだまだこれからだ!!


『これを。これと同じものがメリオダスやヘンドリクセンの顔に浮かび上がっていた』
『…全てを考え直す必要があるかもしれないな』

無茶苦茶二期やるつもりやんけ! ヤッホウ!


お疲れ様でした!!

ばっちょ先生初のアニメ化は日曜夕方という恵まれた時間!
スタッフにも恵まれたようで、原作の絵柄そのままでアニメーションしてくれたところがうれしいですね。
ストーリーは少年漫画の王道、原作から少し削ったエピソードもありましたが、大変キリのよいところまで纏めてくれました。
カラーになるとエリザベスちゃんのエロ可愛さも増してよし!
一応メリオダスが主人公だけど、キャラの掘り下げが一番行われたのはキングだよね。
二期が来るまでには原作のストックがかなり必要だけど期待して待ってます!
七つの大罪 第二十三話 『絶望降臨』

親方! 洞窟の中から赤いデブが!!

『20年前、妖精王の森でこいつが発見された時から全てが始まった』
『この赤き魔神は素晴らしい恩恵をもたらしたよ…
赤き魔神の力の体現に成功したのだ!』

『魔神の力を体現? だったら、お前勝てねぇわ』


『あのデブを殺したのは俺だ!!』

この近辺の地盤どうなってんだ…。

『礼を言わねばならんな、バン。
お前のおかげで赤き魔神の力を手に入れられたのだから』


『これは…』
『数年前に発見された灰色の魔神だよ。素晴らしいだろ?』
『こいつについて1つ分かっていることがある。赤き魔神を超える上位種ということだ』


ネギ星人ならぬらっきょ星人。

『ドレファス…見たかったよ…。お前とともに、この景色を…』
いきなり賢者タイムで吹く。

相変わらず豆腐ボディのバン様。

『アイツはもう、人間をやめた』
おれは人間をやめるぞ、ジョ(ry

『この魔力…まさか、ヘンドリクセン…!』


??『ゴウセルは逝ってしまったわ…円環の理に導かれて…』

『この黒い雪に触るな!一瞬で死ぬぞ!』

ジョジョ三部アニメ『新手の規制手法かな?』

『動きが止まった!?』
『一気に畳み掛けるわよ』

この技どうなってんのか知らんけど何気にすごいよね。


ばっちょ先生、他誌作品のステマ乙っす!!

昂陽の衝撃<ライジングインパクト>
金剛番長<ダイヤモンドジェネラル>
過激なる真紅<ウルトラレッド>
すれ違いの恋人たち<ちぐはぐラバーズ>

適当。

テーマパーク再建せな!(錯乱)

そういやギルサンダーだけ「らいていのてっつい」とオサレカタカナ読みしてないんだけど、なんかこだわりがあるんだろうか。


『メリオダス…様…』
『エリザベス…逃げ…ろ』



『メリオダスお前は危険な存在だ…闇夜さえも飲み込む漆黒にその身を食われろ』
お前を救う者は誰もいない』


『いや、いる!このホーク様がな!』

『死ぬなよ、豚野郎ども…!』
ホークちゃーーーーん!!

マジレスするとブタちゃん一匹に防がれる魔神の力ってなんなの…。


『師匠が死んだ…あんな気のいいヤツを…よくも!!』
バン様の中ではホークちゃんへの好感度かなり高かったのね…。

『ヘンドリクセン…お前は…本気で俺を怒らせた』
その時暖かい光が! これ流れ的にメリオダスの力だと思ったのに…。

『以前にも同じことが起きたの』

『あの子は気付いていない。
自分自身が、とてつもない魔力を宿していることに』


『エリー…』
美少女には甘い作品である。魔神の血に適合できなくて破裂死したオッサンぐらいじゃねーか、死んだの。

『厄介な…目覚めたか、ドルイドの巫女に流れる血が。女神の使途よ』
オッドアイちゃん最高だぜ!


『お願い、もう誰も傷つけないで!!』

王国中で負傷した者の傷は全快したのだが…。


命を失った者はもう…。

『クソ…体の震えが止まらない…』


『諦めんな!!』

↓あぁ^~、姉妹百合最高なんじゃぁ^~

『俺達、七つの大罪がいる限り!!』
モブ「4人しかいないじゃん…」
七つの大罪 第二十一話 『今、そこにせまる驚異』

『これが王国の至宝”ケルヌンノスの角笛”か。
女神とやら! 俺の命と引き換えにエレインを生き返らせてくれ!』


『師匠かよ! んな所で何やってんだよ』
『知らねぇよ! つかここどこよ!?』


しばらくすると女神族が答える。
『ある者を殺してほしい』

『その者は現在、こう呼ばれています。七つの大罪”憤怒の罪”メリオダス』
最終決戦の真っ最中だというのにメンドくさいミッション押し付けやがって…。

『ギーラ…! てめぇ…!』
やっぱりおこなジェリコたん。

『私たちはもう彼らと戦う理由はないわ。彼らに負けたのよ』

『今はエリザベスを助けだすことが先決だ』
マーリンさんの服、どうやっておっぱいにくっついてんだ…。

『中に移動しようとしたが弾かれた。どうやら不肖の弟子の仕業のようだ』

『あなたたち全員で総攻撃をしようと、傷ひとつ付けられない! ざまあみろ!』

パカー
『この部屋にかかった魔力を断ち切った』

『は、反則でしょ…』
ビビアンさんかませすぎる。

『メリオダス様…!』

『私の負けだ…
彼らの言うとおり、ヘンドリクセンと共謀し聖騎士長ザラトラスを殺しました』
『初めは兄への嫉妬でした。それがいつしか憎しみへと変わり…』

あれ、なんか金田一やコナンな白状タイムにw

『ギル…ギル! …私のギル!!』
ビビアンさん、美人とbsの丁度真ん中にいるような顔してんな。

『そんなに恋しければ、もう一度奪い取れ』

『私はただ、息子に誇れる父でありたかっただけなのに…!』

タイーホ!
つうか聖騎士長クラスにこんな手枷とか意味あるのか。

『だいぶ衰弱しているな…ここにいては陛下の気も休まらぬ。
キャメロットで治療に当たりたいが、よろしいか?』

巨乳美人3人に囲まれて国王さまご満悦。



『我々が出会えたのは大いなる宿命の導き!
是非、キャメロットの聖騎士長として私に力を貸してください』
『気が向いたらな』

アーサー君涙目w

お城まっぷたつ!!

『血よ…目覚めるのだ…』

『うわぁぁぁぁ!!』

ジェリコたーーーーーーん!!

とりあえずジェリコたんの可愛いお顔とおっぱいは無事なようだ…。

『新世代とはいわば、聖騎士になれなかった人間をベースにした出来損ない…』
『魔神の血を取り込んでいたか、ヘンドリクセン!!』


『エリザベスを渡せ。そうすれば同族の情けとしてお前を生かしてやろう』
『一緒にすんな、お前は人間でも魔神族でもねえ、ただのバカヤローだ!』




『なぜ…君はさっき死んだはずじゃ…ヘルブラム! 何をした!?』
『貴様ら妖精族は死んでも腐らんそうだな。
私が死体を買い取り、かりそめの命を与えてやった。
ドルイドに伝わる禁呪「死者使役」でな』
タクティクスオウガの死者の宮殿思い出すわー。

『あんまりだ…!』

『あなたは私のものよギル。私が…どんなにあなたを愛して…!』


『さて…二人とも念入りにとどめを刺してやろう』

『やめなさい! あなたと共に参ります。ふたりに手を出さないで』

『メリオダス様、たまには私にも守らせてください』

『バン…手を貸してくれ…エリザベスがヘンドリクセンにさらわれた!』

『バン…お前、へんなこと考えてねーよな…?』
『バン、お前なんで黙ってる…?』

『愛してるぜ、団ちょ』

ホモ疑惑の裏にはエレイン>メリオダスという選択。

『この忙しい時になんの冗談だ…』


『なあ 団ちょ。あんた…魔神族なのか?』


ドレファスさん豆腐メンタルだから期待できないんだよなぁ…。
七つの大罪 第二十話 『勇気のまじない』

いよいよ最終決戦!!

ショタサンダー!
『僕にはムリです…どうせ、お父さんやメリオダスさんのように強くなれないんだ』
諦めたらそこで(安西先生AA略)

『ギルはいつかもっと、誰よりも優しくて強い聖騎士になる。そう信じてるわ』
『こりゃ尻に敷かれるな…』

幼年期でこのリア充っぷり。あとこの年代で『尻に敷かれる』の意味分かるんだろうか。

ドレファスさんやつれすぎィ! 精神攻撃は恐ろしいものなのだ。

『私の可愛いナイトをそこへ送ってあげる』

親方! 空からギルサンダーが!

『もう少し手を貸してくれるか?』
『はい! 私、アーサー・ペンドラゴンと申します』

このアーサー王の剣はまだエクスカリバーではないらしい。

剣へし折っちゃいなよユー!

『ギルサンダー…相手は団長だよね…?』

『バンの気配がない…どこへ行った?』
ゴウセルたん生きとったんかワレ!


『ここは…』

『エリザベスなのか?』
『父上!!』
エリザベスちゃんお尻丸見えやんけ!


『今のままメリオダスさんと離れたら僕は…これ以上強くなれない』
『不安か? ならまじないを教えてやる』



『七つの大罪は国を裏切った。…今一度言おう』
『俺は七つの大罪の誰よりも強い』


フルボッコタイムやべぇ…。

『あなたは幼い頃、私に誓ってくれた…10年もの間、
私のために自分を偽り、心を傷つけ…
そして今、最も慕う人を傷つけようとしている』

おう、デモンズダクソのようなプレイヤー殺しの階段やめーや。

『お願い…どうかもう、私から開放されて…あなたの英雄を裏切らないで…!』
スクイズの言葉さんかな?

『見えた!!』
マーガレットに取り付いていた蟲を撃破!! しかし!

『…死ね!』

『つらくて苦しくて、誰にも頼ることができない時、このまじないを唱えるんだ』

『今の私は七つの大罪の誰よりも強い…』

『あなたは俺を長き呪縛から解き放ってくれた! 英雄メリオダス!』
颯爽! 登場! ギルさんダー! みんなの人気者~♪

『ギルサンダー! 裏切りおったな!』
『裏切ってなどいない。俺は端からお前達の仲間ではないのだから!』


『メリオダス…あとは俺に任せてください。
父を殺した男に復讐するこの時を…! どれだけ待ち望んだものか!!』


『俺の怒りを受け取れぇぇぇぇぇ!!』

ドラゴンボールとかだったら大体消し炭になる演出なのだが…。

『マーガレット…』
『ギル…? ギル!?』


『初めから分かっていたなんて嘘よ! 本気で戦っていたくせに!!』
『ギル坊が好きな女のために命を張ってんだ。
俺も命を張るのが男の友情ってもんさ』


『ありえない…こんな結末絶対に許さない!』
顔も見たくない。
『そうやって怒りで我を忘れる癖…直せと言っただろう、我が弟子ビビアンよ』
『その首の紋様…紅蓮の豚…あなたは…!!』

ブタで暴食って、ホークちゃんそのものなんだけど。


『まさかアーサーと一緒にいたとはな! 七つの大罪、暴食の罪マーリン!』
実にけしからん格好のおねーさんキター!
七つの大罪 第十九話 『まちぼうけの妖精王』

何者かの攻撃を受け、過去のキングは記憶を失ってしまっていた。

『ハーレクイン! 驚いた? ご飯にしよ?』
キングは倒れていたところを助けてくれたディアンヌと日々を過ごしていた。

『焼き豚に蒸し豚! たくさん食べてね』
これはホークちゃんが喋れなかったら今頃ディアンヌちゃんのお腹の中やったやろなぁ…。

『ボクと友達になってくれる?』
『もうとっくに友達だよ』


(幸せな時間だった。だからオイラはこの時間に安住していたのかもしれない)


『ハーレクイーン!!』
『こりゃたまげた! 妖精の童子かぁ!』



『ディアンヌ、あまり人間を信用しちゃダメだよ』
『どうして人間を信用しちゃ…』


『人間を信用しちゃいかんの? 人間は妖精にない文化や考え方を色々持ってる』
『あんまり信用し過ぎると、いつか酷い目に遭うぞ』


(ヘルブラム…? 親友…? あいつは…誰…?)

『ディアンヌ、しっかりして! 薬草を探してくるから!』
ある日、ディアンヌが高熱を出して倒れてしまった。

『行かないで…もう寂しいのは…一人ぼっちは嫌だよ』


『一人にしないで! いかないで兄さん!!』

そこに通りがかったのは以前出会った狩人だった。

『ありがとう。それと、こないだのスープ、美味しかったよ』
『こないだ? あぁ、もう何十年も昔の話だっぺ』


『待て待て~♪』
『オイラを捕まえられたら、なんでも1つだけ言うこと聞いてあげる』


ビリビリ!!

深夜アニメのおっぱい揺らしてるおにゃのこよりエロいと思うのだが、どうだろうか?

『ありがとー! ハーレクイン! しっぽ! しっぽ! しっぽ!』

『ねえ! ボクにも作れる?』
『いいよ、実はボクのも自作だか…ら…?(オイラがこの服を…?)』



『ハーレクイン、あれ…』


『僕のお願い、なにかひとつ聞いてくれるって言ったよね? 
じゃあ、僕をずっと好きでいて?』


『約束するよ! 君をずっと好きでいるし、ずっとそばにいるよ!』
『いいの、ずっと好きでいてくれればいいの』


『オイラが…妖精王ハーレクイン…人間界に行ったヘルブラムを追ってここに…』
『全部思い出した…』




以前訪れた集落の方向が赤く染まっていた…。

『危険だ、オイラが一人で行く! それが終わったら…』
『お友達を捜して、みんなのところへ帰ってあげて』
『君のもとに必ず戻る。約束するよ』


『あの時チミは、ヤツに不意をつかれて殺されたと…』
『だからその復讐に、今度はヤツの不意を付き、殺した』



『ヘルブラムなのか!?』
『人間は…俺っちが大好きだった人間は…
俺っちの仲間を騙し、その羽を奪ったんだ!』



『なぁ、想像できるか? 
目の前で信じていたのに、仲間の羽が1人1人もがれていく気持ちが…
メリメリブチブチと音を立てて羽をもがれ、
助けてと叫びながら息絶えていく仲間の声が!』



『俺っちは人間が憎い! だから500年殺し続けた! 
でも足りないんだ!!いくら殺してもあの音が離れない…』
『だから!! 俺はこの地上から人間を最後のひとりまで残らず…』


魚座の黄金聖闘士さんちーす。

(オイラは償わなければならない…
永い間、本当に永い間、友達を苦しませ続けたことを…)



『オイラは…忘れないよ…』
キングは罪を償うため、ディアンヌと思い出も捨てなければならなかった。


(もし、またキミに出会えたなら、オイラは…)

『何故だ! 神樹はチミを見限ったんじゃないのか!? 
なぜ力をそこまで引き出せる?』


『まだ続けるつもりか、ヘルブラム。
700年たった今もまだ人間を滅ぼしたいと思っているのか?』
『まだじゃない…もう止まれないんだよ!!』



『もういいんだ。もう休んでいいんだ、ヘルブラム…』





『やあ…久しぶり…ハーレクイン。その兜…チミへのプレゼントなんだよ…』


『チミなら気に入ってくれると思って、人間にもらったんだけど…』

『俺っちもバカだね…よく見たら、センスの欠片も…』
『そうだよ…キミは本当に…バカだ…!』


『ごめんね、キミを怖い目に遭わせて』
『ありがとう、キング』



『ハーレクイン…とっても懐かしい名前。誰…? 思い出せない…』
『それは、夢だ。きっと、夢を見ていたんだよ』

この戦いがすべて終わる時まで、この胸にしまっておきたい。

『ひとつ聞きてぇ。俺にはどうしてもアンタらが王国転覆を企んでるとは思えねぇ』

『攫われたエリザベス王女を救うためさ』

『ヘンドリクセン殿! こちらもそろそろ決着を付けようか!』



『…私の攻撃をはね返した!?』
『しばらく見ねぇうちに物騒な魔力を身に付けたもんだな』
『その声…あなたは…!』

『エリザベスは返してもらうぜ!!』
七つの大罪 第十八話 『この命にかえても』

ディアンヌにトドメを刺そうとするドレファスたちの前に立ちはだかるハウザーとギーラ!

『ギーラたん、父上が失踪した本当の理由、知りたかったんじゃないの?』
『ええ、しかしわかった気がします…彼女が守ってくれなければ、
弟は…あなたの手で死んでいた』
『ああ、そう…親も親なら、子も子ってことね』


『この絶望的局面における勝算はいかほどでしょうか』
『勝ち目は…ゼロだ…とは言わねぇよ!!』


前のギルサンダーとハウザーは仲いいから、合体技の名前考えてただろうけど、
この二人はめっちゃ即席やろ。


『私のフルパワーの魔力でこの程度のダメージなの!?』

ジェリコたんだけボロボロでワロタwww

『誰だ!?』

『七つの大罪、色欲の罪ゴウセル…参上(キリッ』
ゴウセルたん、最近は随分とおちゃめな本読んでたんですね。

『…エリザベスなの?』
『!? マーガレット姉様?』


『ごめんなさい…私のせいで…ベロニカ姉様が…』
『エリザベス、そんなに自分を責めないで』

なお最新刊

『姉妹で脱獄の相談かしら?』
『超必殺技フォゲット・ミール! まずは俺が相手するぜ!』


『消えろ!! 忌々しい…この世で豚ほど嫌いなものはないのよ』
ホークちゃん散々やなw

『さぁ、どこへでもお行きなさい。あなたに彼を見捨てる覚悟があれば』

『状況は把握した。ドレファス、お前を全力で倒す』
ハグのポーズ。

『それはこちらも同じ…貴様の精神を蝕む魔力は
七つの大罪の中で最も警戒すべきだ…
ならば、魔力を発動させる前にしとめるまで!』


『話が長い』
なんでや! そんなに長くなかったやろ!

『悪い夢でも見たのか』
『ヘンドリクセン…なのか…?』

夢の世界へようこそ。

『僕もいつか聖騎士になりたいな。ザラトラス伯父さんみたいな』
父ちゃんの面目丸つぶれである。

ホークちゃんついに食材にwww

『剣技だけで見りゃ、ドレファスの方がザラトラスの上をいってると思うぜ』

『ほ… 本当ですか!? メリオダス殿!』
『でもやっぱ無理だ。もうチャンスがねえもんな』


『なあ? ザラトラス?』
『兄貴…!? うわああああああああああああ!!』

『やめろ…殺すつもりじゃなかったんだ…
本当なんだ…信じてくれ、ザラトラス…!』


『すまない…ごめん…ごめんなさい…』
『人間って脆い…』

フェニックス幻魔拳!!


『お前はもう悪夢から目覚めることはない』
『残念だなゴウセル…』

CM明けたら大逆転されてる…だと…。

『戻ってこられたのは私のようだ』

『ヘルブラム卿…残りの掃除はお前に任せる…』
『御意ーー!!』


『ハウザー、この子を連れて…逃げて』
『ざけんな! またそうやってお前は他人のことばかり…! 
すこしは自分のことを考えやがれ!!』


『やめろーー!!』

キャー、キングサーン

『誰がやった…お前か!!』
『二人は僕を守って…だから…責めないで』


『ふざけるな! 全然守れてないじゃないか!!』

『いつもチミは遅れてやってきた。いや、遅すぎた。
20年前の妖精の森大焼失の時も! 今回もチミのせいで巨人の娘が死ぬ』

『元の姿に戻れよ。そんな姿じゃ本当の魔力は出せないだろ、ヘルブラム』

『妖精族…!?』

『キミにだってわかるだろ? 大切なものが失われる心の痛みが!!』
『ならチミに分かるか? 目の前で大切なものを壊される痛みを!!』

まんまノラガミの夜ト(神谷浩史さん)のテンションだなぁ。


『さぁ妖精王よ、愛する者の無残な死にざまを瞼と脳裏と心に刻み焼き付けろ!』


『ディアンヌとゴウセルの魔力が消えかけたと思えば…』


『今度はキングの魔力がありえねぇほどに高まってる!!』
『バカな…攻撃が全く効いていない!? 
チミははなから俺っちへの攻撃も自分の防御も捨て、
魔力の全てをその死に損ないを守るためだけに注いでいたのか!?』


『ヘルブラム。700年前君と交わした約束、ここで果たそう』
反撃開始!!
七つの大罪 第十七話 『最初の犠牲』

『事前の使者もなく訪れるとは、礼儀を欠くのでは?』

『私はキャメロットの王アーサー・ペンドラゴン。非礼、お詫びします』
めっちゃ若いやんけ!

瞬間移動で攫われたエリザベスちゃん。
『マジで! もう出る出る!!』

脱糞音がリアルすぎてマジ引くわー。
ヴィニエイラ様も仕事選べよ。

ザコには強いホークちゃん!

『効率よく行こう』

『メリオダス! 我が息子よ!』
『バンの兄貴、会いたかったぜ!』

『ゴウセルた~ん(はぁと)』

『今の聖騎士達にとって、
俺たちは久々に再会した親しい家族や友人、恋人という設定だ』

恋人の設定にする必要はあったんですかね…。

『他国へ入った使者が暗殺されることはよくある…例えそれが王であろうとな』

『これがリオネスの聖騎士長か…案外なんとかなりそうだ!』
ばっちょ先生のアーサー王好きからみると、彼は将来最強クラスの実力者になるってはっきりわかんだね。

『もし、さらわれたのがエリザベスじゃなくてボクだったら…
団長はあんなにムキになってくれたかな?』
『もちろん、大切な仲間じゃないか! 
オイラなら一人でだって君を助けに行く!』


『彼は飲み込んだものを別の場所に転送する力を持っているんだ』
キングとかいうドラえもんポジション。


『ここ…もうリオネスなの!? キング、お願い! ボクのお尻を押して』
『ディアンヌのお尻をオイラが…!? 心の準備が…!』

DTさんちいーす!


『ディアンヌ!』
『うわー、聖騎士がいっぱい!!』


(あのバカ…逃げろ! はやく逃げろ!!)


『戦闘早々気を失っていれば世話はないな…』
ジェリコさんの見せ場終了!

ワンちゃんクッソとばっちりwww

『どうしたハウザー? 大罪相手に尻込みしているのか? 
ヤツを攻撃できない理由でも?』



『巨人族を…なめるなァ!!』

『それでこそ我が敵にふさわしい!』



ああん…ディアンヌちゃんフルボッコワロエナイ…。

『こいつは! 間違いねえ! 
街をこんなにしやがって! 七つの大罪をやっつけろ!』


『やめて…ボクはみんなの敵じゃないよ…』

『あの方向は…ジール!!』
『ボク…こんな所で何をしてるんだろ…』



『街を壊してるのはヘルブラム卿じゃないですか』

『この状況で俺っちが何をした所で、とばっちりはディアンヌにしか行かないわけ』
『一体どういうおつもりですか!!』
『騎士という正義を立てるには、悪役が必要なんだよ。
七つの大罪という名のな

ヘルブラムさん大概ゲスでよろしい。

『ギーラお姉ちゃん!』
『こっちに来ちゃダメ!! ジーーーールーーー!!』


『ボクを助けて…くれたの…?』

『ゴメンね…ボク、キミの役に立てなかったよ…』

『ディアンヌの首を取るのを任せてもらえませんか!! 
オレを上位騎士に!!』

ジェリコたん出世欲に焦りすぎじゃないですかね。

『何の真似だ、ハウザー?』
『あんた昔、俺に言いましたよね。てめぇの力はてめぇが正しいと思う時にだけ使えと』
『今がその時なんすよ!』

『お前一人で我々の相手を?』


『いいえ、二人です!』
ギーラさん戦闘狂だと思ってたのに、実は家族こそが全ての女だったのだ。
七つの大罪 第十六話 『駆り立てられる伝説たち』

バン様の服はユニクロ製だったりするん…?

『初めまして、ゴウセル様。王国を聖騎士から救うため、お力をお貸しください。

ゴウセルきゅんとエリザベスちゃんの背丈の差イイネ!

ゴウセルが なかまに くわわった!(DQの例のBGM脳内再生中)


『おし! メンバーも5人まで揃ったことだし、祝いに飲みますか~!』


『なあ ゴウセル、10年前七つの大罪が
王国転覆疑惑をかけられた時の事、お前は覚えてるか?』



『ああ、奪ったのは暴食の罪、マーリン』
あぁ^~、マーリンさんの養豚場の豚を見るような目最高なんじゃぁ^~

『聞いて驚け! にゃんとゴウセルはキングを体臭で識別したそうれ~す』

ルイズコピペ略。

ゴウセルさんのみんなの秘密暴露タイムだあああああああ

これアカンやつや! BLOOD-Cみたいなグロシーンだなwww


メガネを外した時のしかめっ面ゴウセルきゅんすき。

『王女は団長が好きなのか?(石直球)』

エリザベスちゃん可愛い。


『リズさんって、どんな方だったんですか?』
『そうだな、エリザベスと正反対…でも似てた。このあたりもとても似てる!』

やると思ったぜ!


『先日ヘルブラム卿が「暁闇の咆哮」に鎧巨人の討伐を依頼しただろう』
『その怪物から2つの魔力を感じた…魔神と聖騎士…
両方の魔力を持つ怪物だ…』


『そんなのまるで…新世代の私たちと同じ…!』

『確かめるために、七つの大罪が作った墓を掘り起こしてみた』
『そこで見つけた聖騎士だったかもしれない男が持っていたものだ』
『これは…!』

ギーラさん謀反フラグ!

『父の失敗を娘が身を持って成功させたということですか。美談ですな!』

すげえ他人事。

魔神召喚!!

『王都に潜入して剣を取り戻す。みんな、ついてきてくれるな!?』
  n                n
 (ヨ )              ( E)
 / |    ハ,,ハ     ハ,,ハ    | ヽ
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『なぐさめて…(意味深)
『はい、よしよし…』
ありがてぇ…ありがてぇ…!

『聖戦の実現だ』

『準備は整った…あとは最後の欠片を手に入れ、封印を破壊する!』

『でも、なんで聖騎士は剣と一緒に
エリザベスちゃんを狙ったんだろうな
(便意を我慢しながら)
ヴィニエイラ様何やっとん…。

『それは、封印を解く最後の鍵だからよ』
見事なおっぱい…しかしガッカリ仮面。

『エリザベス! そいつから離れろ!!』

【悲報】ホークちゃん、便意を開放する前に拉致られる

『くっそおおおおおおおお!!』

『王都だ! 今すぐエリザベスを救出にいく!! ディアンヌ!』

3P本が捗る構図。

着地するときはバン様がクッションになるんですねわかります。

『緊急事態です! 王国に急接近する巨大な魔力を確認!』
『七つの大罪…!』



『あくまで目的はエリザベスの奪還! 戦闘は最小限にとどめておけ』
『その最小限は本気でいくよな?』
『殺す気でいく!!』


聖騎士ども『せっかくカッコイイ技名考えたのに…』


『なんだ…この異様な魔力…!?』

ばっちょ先生大好きアーサー王!




『オッス! オラ、メリオダス!』
ただでさえ戦闘がドラゴンボールに似てるとか言われてんのにいかんでしょ。
七つの大罪 第十五話 『アンホーリィ・ナイト』

『こいつらが七つの大罪だと…?』

『あの限りなく俺の知るメリオダスにウリ二つの少年は…』
『そうです、俺が団長メリオダスです』

何で変なおじさん風に言うんだよw

『あれはキングだぜ♪』
『いや、あれは別人だ。骨・声音・体臭がキングとはまるで別物だろう』


『間違いなく本人だ』
このオッサンモードのキングは体臭ももれなくついてくるのか…(驚愕)

『七つの大罪とぜひ手合わせ願いたいところだけど…
今日のあたしたちの目標はあくまでもあのアーマージャイアントよ』


『一番の平和的解決法だ。持っていけ』
魔物『解せぬ』

しかし、首を刎ねた魔物はスレイダーたちが去ったあと、再び立ち上がった。
たこ焼き食いたくなってきたじゃねーか!


体の真ん中になんかいるー!


『どけ。俺が殺す』
『やめろ! あいつにはまだ人間の部分が残ってる』


一方のエリザベスちゃんの下にはケインじいさんが。

『これは夢か…! リズ…!』

女騎士「くっ、殺せ!」

『甘っちょろい男だな! どうせお前の目的は私の体なんだろう!』
そんなエロい格好してる女騎士さんサイドにも問題があるんじゃないでしょうかね。

あててんのよ。

『これはリズがかつてメリオダスに贈ったものじゃ』

『二人ともあれを! 何かつぶやいているみたい!』

お、ツイカスか?(違)

『彼は幻を見ているのだ』

『お前たちに何もしてやれなかった…弟、ジールを守ってくれ…ギーラ…』
鬱イベントやな、チクショー。

エリザベスちゃんはリズの剣をメリオダスの元へと運ぶ。

バン様相変わらず豆腐っすね!

『メリオダス様!! これを!!』

『リズさんはあなたに戦って欲しかったんじゃありません! 生きて欲しかったから! 
人々のために戦う罪なら! 私も一緒に背負います!!』


『許せ、デール…!』

ゴウセルは魔物と出会って今まで過ごした日々を思い出す。


『ゴウ…セル…ありがとう…友よ…』
『友…友達ですか!? 僕は、君の友達になれたのですか…?
…人は、こんな時に涙を流すのだろうか…』


『お前のおかげでなにかが吹っ切れた! 行こうぜ!』

そしてヘルブラムの元へ届けられた魔物の首。
『おい、ギーラ、これの処分を頼んでいい?』
『は?』

なんで私が、みたいなニュアンス。

『はい、よくできましたー』
ひでえええええええ
兜の中身が父親じゃないにしても、指一本ぐらいの細胞はあっただろうに…。


中の人つながりのズビズダー!
まさかタバコ回で喫煙者をブタ野郎みたいに言ってた人が、
今作で豚そのものを演じてしまうとはなぁ…。
七つの大罪 第十四話 『本を読むひと』

荒地を歩く青年と大きな鎧。どこへ向かおうとしているのか。

すごく…ジブリっぽい背景美術です…。いいね。


『僕が本を読み、君が聞く…僕たちも循環しているんですよ。
ありがとう。君と一緒にいると勉強になります』

緑マシン太郎!!

巨大な鎧が近くの森を彷徨っているという情報はすぐにヘルブラムたちの耳に入ってきた。

常時レイプ目モードのジェリコたんの服可愛い! 

『それじゃあ、せっかくの休暇なので…』


自宅に戻ってきたギーラ。弟のジールと久しぶりに再会する。
『その傷は…一体誰が!?』


『ごめんね、僕お姉ちゃんのためならなんだって我慢できる。
体を壊さないでね?』


ジャイアンとスネ夫レベルの悪ガキかと思ったらとんでもないやつらだった。

『ジールの誇りになれるような存在になりたかったから』
鈴木央先生のおねショタスキーここに極まれり!!


『なぁ、また石投げに行かね?』
『生ぬるい、次は火つけようぜ』


このあと滅茶苦茶惨殺した。

『ジール…あなたのためなら何でもするわ』
やりすぎじゃね? と一瞬思ったけど放火は殺人とほぼ同罪だからしょうがないね。

巨人の鎧の調査に向かう騎士たち。

密かにパイスラのジェリコたんあざとい。

メリオダスたちは新しく着いた街で路銀を稼ぐことにした。

『エリザベスは村で店の宣伝を頼む。ついでにハーブ買ってきてくれ』

『聖騎士たちに狙われてんだろ?』
『じゃ、変装すっか』


エロ担当を一身に引き受けるエリザベスちゃんさすがです!
ところでファンタジー世界の踊り子キャラが、こういうエロい格好がデフォになったのは
やっぱドラクエ4のマーニャさんのせいなんですかね。

エリザベスちゃんは街へ、メリオダスたちは動物を狩りに山へ。
キングの目線www

『こんにちは、お嬢さん。それと…ブヒブヒ、ブ~ブヒ』

『僕はアラン』
『私は…』
『おぃエリザベスちゃん! お尋ね者が名乗るんじゃねぇ!』
『そうね、ホークちゃん!』

お尋ね者ということまで言ってんじゃねぇwww

『恋とは、特定の人物に強く思いを寄せること。あなたにもそんな相手が?』
ここでもおねショタの時間!!

一方、狩りをするメリオダスたち。森の奥の方からただならぬ気配が。

『アーマージャイアント?』

『バン、キング。見つけたぞ。やつに間違いない…【色欲】ゴウセル!!』


空飛んでないけどドラゴンボールの舞空術みたいな登場の仕方。


『ここにいましたか。遅くなってすみません。
村を探し回りましたが接着剤は見つかりませんでした』



残像だ。

残像はいいけど、このアーチャーさん何で最初から死体の山に潜ってたん…。
精神的に嫌すぎるだろ。

『ゴウセルーーーー!!』


『何が起こったのか、一同は全く理解できずに------』

『封印を解いた代償、高くつくぞ。人間』

『おれの正体は…』

『七つの大罪が一人、【色欲】ゴウセル…』
ゴウセルさんカラーになると色気が増してるね!
七つの大罪 第十三話 『破壊の使徒』

封印から逃れでたメリオダス!

『ああああーッ!!』

アカメが斬る!「え、夕方アニメなのに規制なしでいいの!?」(←深夜でも規制あり)

すぐ繋がったから規制セーフという風潮。
バン「一理ある」

OPが新調!

全部英語なんか…。一応訳あるけど。

『てめぇ…! マジに団ちょなのか!!』

エリザベスちゃんには一切手を出さないメリオダス。
バン「解せぬ」


『このケタ違いの魔力…チミ、混じっとるね?』
そうです、私が、変なオジサンです!
一撃でまっぷたつになるバン様と、パンチを何度も耐えるこのオッサンはホントに同じ生物なのだろうか。


『無関係な民衆を巻き込んで魔力を使ったんだぞ、お前は! 
民を守ったアイツと、クソッタレなダンゴムシのお前とどっちが罪人だ!』

ダンゴムシwww そもそもこいつらの鎧のモチーフとか方向性がわからん。

『俺っちに同意した者を魔力を拝借することが出来る!』
悪の元気玉みたいなものか。

『仕方ない…私が少し貸そう』

『七つの大罪も、これでめでたく全滅だな』
バ / ン

『静かに…お前らまだ走れるな? こりゃヤバすぎる…!』


ディアンヌちゃん復活! その手には神器のギデオンハンマーが!


『お前か…お前がやったのか…!』

『撤退しろ、ヘルブラム!』


チャド…じゃなかった、ヘルブラムの魔力が消えた…?


『メリオダス様…!』

『聖騎士…失格です…! ベロニカ様の命令に背いてしまった…』

『ペーネスの湖畔に埋めてあげて。
姉様が好きだった…私とあなたと三人でよく遊びに行った、あの湖畔に』
『私は必ず聖騎士達を止める…止めて見せる』


皆無事だったが、メリオダスの剣は奪われてしまった。

『でもエリザベス、お前が無事ならそれでいい』


聖騎士団はヘンドリクセン派の新世代聖騎士が幅をきかせていた。
つうか普通の聖騎士のクソダサイ鎧に比べると、こっちのほうがかなりマシ。


『ベロニカ姉様、どうか安らかに…人々が笑い声が響く王国を取り戻して見せます!』


キングと修行をするバン。
『王国を救って、報酬に「ケルヌンノスの角笛」を頂く。
そいつでエレインを女神に蘇らせる』



『団長のこと、気になるんだね? あの姿、あれは…』
『それ以上言ってみろ! てめえの歯、全部叩き折るぞ!!』


『団ちょがあんなバケモノと一緒のはずがない…。
団ちょは一緒に来いっつったんだよ…。
そんなもの好きは…エレインと団ちょだけなんだよ!!』

バン様中心の3p本が捗りそうですね(ゲス顔)


『俺は約束する。ずっと一緒に戦ってきたアイツのためにも、
三千年繰り返してきたこの戦いに、今度こそケリをつける』


EDも新規!

このベロニカ姉様、絶対胸盛ってるだろ!


『ギルサンダー、裏切りの聖騎士。私は決してあなたを許さない』

イチャイチャすんなww