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のんのんびより(一期)
のんのんびより りぴーと 第十二話 『一年がたった』(最終回)

一期最終回、道普請のあと。リピート時空が追いついた…。
『そっか…もう1年経つんだね…』
もう二期最終回なんだね…。

みんなでタケノコ堀りに出かけることになった。

『おおぉ、可愛いんなー。
ひざかっくんー!こっちおいでー』
『れんちゃん、この子ペチって名前で…』

ひかりもの親方とかひらたいらさんはわからんこともないが、膝カックンは唐突すぎるセンスw

『タケノコ採るとき気をつけなよ~?
もしかしたら、中にかぐや姫いるかもしれないよ?』



ノックしてもしもぉ~し!!


『このタケノコは、セーフ!!』

『入ってますかー?』
つうかかぐや姫は成長した青竹が光ってるやつの中に入ってなかったか。光ってなければセーフ。

たけのこ料理食べたあとは秘密基地でのんびり。最終回とは思えないのんびりさだ…。

Bパートはみんなでお花見に。



『食べる前に、皆で写真撮らない?』

そして流れるエンディングソング…。
『なんだか、すごく賑やかなお花見になりましたね』

ここは世界一やさしい「おかえり」が待っている場所…。

『来年も、山菜採ったり、筍採ったり、皆でまた行こうよ』
『そしたら、またここでお花見しようね』

『はいっ!』
よっしゃ、こりゃ三期あるな!(願望)

お疲れ様でした!

良い意味で一期とまったく変わらないのんのん空間、目新しさはないけど今回も楽しめました。
田舎育ちのわたしにとってはほとんど全てが懐かしい神アニメやでぇ…。
ホント、もうはよ三期か一生遊べるぼくなつ風のゲーム作ってください何でもしますから!

のんのんびよりは不滅です!
のんのんびより りぴーと 第十話 『みんなでお月見をした』

越谷家に遊びに来たれんちょん。しかし誰もいない。隣からこのみちゃんの声が。

『うち、このみ姉が脱皮したかと思っちゃったん!
人が脱皮する訳ないん。そんなのしたら妖怪なんな!』
『そりゃ、脱皮なんてしないよ~。
妖怪ではあるけど。言ってなかったっけ?』



『まさか本当に、このみ姉は妖怪医者いらずだったん!?』
『あーあ、ばれちゃったかぁ!』

妖怪医者いらずの語呂が良すぎる。

なっつん達が帰ってきて種明かし。
なんというガッカリ顔www

れんちょん、自転車の補助輪を外す---------!!

ねぇねは用事があるので頼るのは駄菓子屋。

れんちょんの可愛いあんよにこんなに傷を付けやがって…地面死ね!

頑張りすぎたので微熱が出てしまったれんちょん。

駄菓子屋はもういてもたってもいられない!

『…ただ近く通ったから来ただけだ』
『やっぱ、れんちょんのお見舞いでしたか~』

あやねる声の煽りマジムカツクw


れんちょんを寝かしつけたあと…。

『この羽織物、わざわざすみません』
『それ、うちがやったんじゃないけど~?』
『……そっすか』

我が子は順調にいい子に育ってるなー、といわんばかりの駄菓子屋。


れんちょん、ついに飛び立つ!!


『…駄菓子屋、ありがとうなん』
『あぁ』

駄菓子屋はれんちょんの母でもあり姉でもあるのだ。
反面教師(かず姉)と理想の母(駄菓子屋)の英才教育とかすごくね?

のんのんびより りぴーと 第九話 『みんなでお月見をした』

自宅の池に何も居ないので魚釣りにいくことになった。

このみちゃん本格参戦キター! 今週はひか姉に駄菓子屋とヒロイン勢ぞろいなのですよ!

とったどー!

なっつん乙女モード。この振り向きざまが可愛いなっつんは間違いなく美少女。

団子うめー、からの…。

このみちゃんのアイアンクローは我々の業界ではご褒美です。

このみちゃんと駄菓子屋の女子力高すぎだろ…。

このみちゃんと駄菓子屋のおかげで即死は免れた二人であった。
のんのんびより りぴーと 第七話 『思いきって飛び込んだ』

開幕から濡れるJC~JKたち。

一年前は年相応のJSだったほたるん。一年でJDの風貌に…。

田舎は仏様を大切にする風習があるのだ。

ひか姉キター! れんちょんとおままごとをすることに。
なんやそのキモすぎる人形は…。

『お人形遊びするん!』
何がれんちょんをそこまで駆り立てるのか。

ほたるんが鞄をバスの中に忘れたので会社まで取りに行くことに。
大分県にもこういう湧水場いっぱいあるでよ!

水も滴るいい女、ひか姉。

勇気を出してもう一歩!


俺たちののんのんびよりはこれからだ!

●体は大人、頭は子供、その名はほたるん!


ほたるんの泣き顔みると嗜虐心を煽られる。

パラシュート花火を夜にやってはいけない(戒め) 暗くて片付け大変だし。

れんちょんは泣かないけど、心折れやすい子なんだぜ…。
のんのんびより りぴーと 第五話 『お好み焼きを食べた』

『今日は皆で、プール掃除したいと思います』
_人人人人人人人人_
> 突然のプール回 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

スク水じゃない…だと…。


こまちゃんはポニテにすると年相応のJKに見える。やっぱポニテがナンバーワン! なお身長

どんだけピンポイントショットなんだよ!

着替えが職員室にあるというからみんなでハメを外して泳ぐ。
ほたるんはブラの着替えもないといけないんじゃないですかね(ゲス顔)

透けない…だと…。
にゃんぱすアニメにエロを求めてはいけない(戒め)

『あれ、下着全員分あったかな』

全員ノーパンかよっ!!



お留守番ほたるん。一体何のゲームをやっているのかと思えば…。

すでに量産体制に入っていたこまぐるみであった…。

おせぇよ佐川! 荷物さえくればもうこっちのもんよ!


駄菓子屋キター!!

突然の雨で駄菓子屋に避難したれんちょんたちは、服を借りて着替えることにした。


こまちゃんの着ぐるみの似合うことよ…。

『お腹減ってきたん』
『しゃーない、なんか飯作ってやるよ』



『そういえばこの前、てるてる坊主のお面作った時、全然気づいてくれなかったん』
『でもそれ、てるてる坊主ってわからないかも』

『なんだそのてるてる坊主のお面。
もうすぐ出来るから待ってろー』

理想のお母さんじゃないですかやだー!


ヤンキーまんまの外見に反して作中ナンバーワンの女子力の駄菓子屋さんステキ!(ワースト:かず姉)
のんのんびより りぴーと 第四話 『てるてるぼうずを作った』

カブトエビ飼育係に就任したれんちょん。同時に自転車も届くが外は雨。

『ウチがてるてる坊主なのん!』
俺がガンダムだ!


(なな…何あれ…)
目と口から垂れる液がサイレンの屍人みてーだなw


どうあがいても、絶望。


ちなみにカブトエビの名前は「ひらたいらさん」。3000点?

二期初駄菓子屋キター!

数日後、水槽を覗くと…。
『ひらたいらさん、動かないん…』

*はいになりました*


初めて生物の死と向き合うれんちょん…。

『…なんで片付けたのに水槽あるん?』
『あぁ、近づいてみ? なんかいない?』


『もしかしたら卵産んでないかなーと思ってさ、
飼育に使った土入れて、水はっといたんだよね』
『これ、ひらたいらさんなのん?』
『そう、ひらたいらさん』

なっつん株爆上げの瞬間である。

れんちょん絵が上手いっていうか、これ作者のあっと先生=れんちょんのちびまる子ちゃん方式なのではないだろうか。
ささやき - いのり - えいしょう - ねんじろ!
ひらたいらさんは げんきになりました

●そういやこの学校、性教育は一体どうなってるのだろう…。
れんちょんにはまだ早すぎるし、彼女だけ外で遊ばせても賢いから嗅ぎつけてくるだろう。
いや、キャベツ畑やコウノトリを信じたままで大人になって都会に出られるとイカンでしょ。


ダメな大人になってれんちょんにお説教くらいたい。かずねぇも相変わらずガチクズ大人で安心した。


最高の反面教師を前に、大人の階段を登っていくれんちょんなのであった。
のんのんびより りぴーと 第二話 『星を見に行った』

分校に天候してきたほたるん。一期はスーツ姿で先生と間違われてた。

『で、前の学校で何かやらかしたの?』
『いえ、父の仕事の都合で…』

ほたるん父は殺し屋か麻薬王で、家族を辺境の地に住ませることで抗争から遠ざけているに違いない。

『にゃんぱすー』
『にゃ…にゃ?』

初にゃんぱす頂きましたァン!

定規落としに精を出すみなさん。

『ほたるん、まだ勝ったつもりになるのは早いん!』


『滝登り、出たー!!』
こういうのは個人のネーミングセンスの見せ所。中二病魂はひか姉→なっつん→れんちょんへと受け継がれるのだ。

『こまちゃんって呼ばれてるんですか? 先輩』
『先輩って呼んで貰えた~』


こまちゃん、人知れず死亡

『兄ちゃんもやる? 定規落とし』

『ヤベェ!! 兄ちゃんつよい!!』
タイヘイお兄ちゃんといい、影薄メガネはハイスペックな今季アニメ。

『ウチ、にいにいに勝つために、なっつんに全て託してカケにでるん!』

『これが3人で力を合わせた白羽取り封じだぁぁぁ!!』


兄ちゃんの悔しがり方www


明日、みんなで星を見ることに。

お昼はほたるんがペチの散歩。

『おかしい…完全に迷っちゃった…』
ジャスコまで車で1時間といういうほど田舎じゃないんだけど、作品の舞台自体が田舎をクローズアップしすぎというか。

『もうおうちに帰りたい…誰か来て…こまり先輩~…』


犬に飛びかかれても声ひとつあげない兄ちゃん。


れんちょんとなっつんは欠席で、ほたるんとこまちゃんの二人で星を見に行くことに。あっ…(察し)


田舎の自販機は超旧型なので、空き缶のプルタブが100円と認識してしまう都市伝説。



『ほたる…なに明かり消してるの』
『電池…なくなっちゃったみたいです!』



『ほたる、こっち!!
私お姉さんだもん!! 絶対ほたるを送ってくから!!』



手にしたは別のペットボトルの蓋で、さらに道に迷うかと思ったらそんなことはなかったぜ!

『戻って来れましたよ、先輩!!』

『安心したら、腰ぬけちゃった…』

『腰ぬけたこと、誰にも言わないでね!』
『二人だけの秘密にします♪』


【悲報】ハートフルストーリーかと思ったら、クレイジーサイコレズ誕生秘話だった
のんのんびより りぴーと 第一話 『一年生になった』

懐かしきあの田舎の風景!!

『おおおおおおお!』
ランドセルを見てテンションあがるれんちょん。

『この春からウチは…村でたった一人のピカピカの一年生になるん!』
ランドセル買い換えてもらったんじゃなくて、一期より前のお話だった。

そしてOPへ。


あぁ^~、今回も最高の予感なんじゃあ^~

入学式は明日だが、テンションマキシマムなれんちょんは、前日に通学の予習を始めるのだった。

『ひか姉、伝説の剣拾ったん! 
この重さといい、枝っぷりといい、完璧に伝説の剣なん!』

ドラクエ5は杖が最強クラスの武器だったな…。

『なっつん、これ』
『うわ!! 伝説の剣じゃん!』


『よくその名前わかったな』
『だってウチが教えたもん』

さすがれんちょんの師匠、なっつん。


『ウチ、名前呼ばれるん!? 返事の予行演習するん!』

『宮内れんげ殿!!』
ムチャしやがって…。


『ウチ…ちゃんと一年生になれるのん…?』

『いやぁ、今日から東京か…』

『やっぱ東京行くくらいになると、ケータイの1つや2つ持ってないとねぇ~』
だがガラケーである。

『れんげ、私いないからって寂しくなって泣くなよー?』

『ひか姉ぇぇ~! ケータイ忘れてるのーん!』
ひか姉はいろいろオチ要員でオイシイなw


『それ、【おーとくちゅーる】なん? 【おーとくちゅーる】ってなんなのん!?』
普通に言えばオーダーメイドなのだが、オートクチュールの高級感の響きは異常。


れんちょんのこの服めっちゃ可愛いな!


『行こう、れんちょん!』

こまちゃんのせいで幼稚園に見えてもおかしくない。

人が少ない田舎なのに、寂しさを感じないのは背景が緑で暖かいからなんだろうなぁ。


『笛…ですと!』
こうしてれんちょんはさらなる伝説の剣を手に入れた!

クレイジーサイコレズの筆頭候補きたあああああああああああああああ

この「今回はここまで」もめっちゃ懐かしいなぁ…。

田舎最高や!!
一期と全く変わらない雰囲気で安心した!