本日:
昨日:

TOPへ戻る
落第騎士の英雄譚 第三話 『落第騎士Ⅲ』

ダブルデート開始!
つうか先週のお風呂展開で、明らかに一線越えそうな雰囲気だったのに、何もなかったんか…。

『お兄さんス・テ・キ! アタシも狙ってみちゃおうかな』
ホモが嫌いな女子なんて…おった!

クレープおいしいです(^q^)
『シズク、せっかく綺麗な格好をしてるんだから、気を付けないと』

『…何?私の顔に何かついてる』
『ついてないと思ってることに驚きだよ!
『もし何かついてたら、シズクにしたみたいに取ってくれてもいいのよ…?』

アゴの下だなポルナレフッ!(髭剃り)

なんかモールがテロリストにジャックされました。
オネェの能力、次元刀かよ…摂氏3000度といい、序盤から飛ばしすぎの能力じゃないですかね。

『こいつらの命を救う提案を致しましょう!
皇女様が謝るんですよ…全裸で土下座してね!!』

テロリストGJと言わざるをえない!!

『落ち着いて…今動いたら…』

どうみてもステラたんが脱ぐまでの時間稼ぎにしか見えないんだよなぁ…。

いまんとこ1話1半裸以上のノルマを守っておられるステラ皇女さま。

これは…ハイエロファントグリーンの結界!

おかっぱ撃破するも、人質の中に同士が紛れ込んでいた。
『射抜け…朧月…』


『手柄を横取りするなんて、この僕の好みじゃないんだけどねぇ…』
『桐原くん…』

松岡くんキター! KOFの八神庵みたいなカッコしてんなコイツ。

『そうだ。生徒手帳は見たかい? そう…君の1戦目の相手はこの僕…』
すごいかませっぽいけど、松岡くんボイスでちょっとはやってくれそうな予感。
●新キャラは主人公の妹ちゃん!


間接キス? 一向にかまわんっっ ってくらいにもうデレてるステラさん。

東方のルーミアちゃん!

ズキュウウウウウン
や やったッ!(ディオ様子分AA略)

糸ひいてるってことは舌入れてんじゃねーか! なんて妹だ!

『…お兄様、その女と同じ部屋なのは本当なのですか?』
ヤンデレブラコン氷使い妹に劣等性の兄…この二つの符号が意味するものはひとつ…! さ す お に!!

妹ちゃんが帰ってきたらルームメイトはおネェ。濃いメインキャラやな…。

新妹魔王といい、赤は痴女というイメージが定着してしまった。
落第騎士の英雄譚 第一話 『落第騎士Ⅰ』

いきなり脱ぎ出す主人公と、赤髪ツインテでチョロインだと一発でわかるヒロイン。

凡人である主人公はひたすらに努力を続ける。


『僕、黒鉄一輝は、魔導騎士を目指している----』
ちょwww 校舎の入口でそんなん振り回すなやwww

んでトレーニングから帰ってくると…。

ヒロインとの出会いが着替えとかいうラノベは一体この世にいくつあるんだろう…。

『待ってくれ!
君の言いたいことは分かる…
僕も脱ぐから!! おあいこってことにしよう!』

変態だーーーーーーーーーーーーー!!

場面が変わって主人公の頬に紅葉マークが付いてるのまでがテンプレ。
理事長(校長)がロリババァじゃない上に行き遅れてない既婚者…だと…?

すいませんしたッ!!

『ハラキリで許してあげる』
お、臓物をブチ撒けろ系ヒロインか?

『たかだか下着姿見ただけでしょ…』

『アンタみたいな変態・痴漢・無礼のスリーアウト平民は、
直々に消し炭にしてあげるわ!』

赤髪ツインテツンデレの炎使いの消し炭ちゃんとか、まんまブレイドダンスじゃねーか! ニーハイハイ!

『舐めるように、嬲るように見たくせに!!』
『それはあまりにもステラさんが綺麗だったから、見とれちゃったんだ!!』

予想以上にチョロかったぁ!!


『そういえば、言い忘れていたが君たちはルームメイトだ。今日からな』
アブソリュート・デュオの高みを目指すんですねわかります。


部屋のルールを決めるために模擬戦を行うことになった。
最近のラノベは模擬戦とかいう言葉多すぎやろ…。

『負けた方は勝った方に一生服従!』

『どんな命令でも犬のように従う下僕になるのよ!!』

とらドラのOPかとオモタ(ストッキング)

主人公のステータス偏りすぎィ! デモンズダクソの脳筋極振りかな?

一輝はランクF、ステラさんはAランク。勝ち目はあるのか…?

『来てくれ…インテツ!』

『傅きなさい! レーヴァティン!!』
で、出た~! 自分の武器に神話武器の名前入れる奴www
あと大変ブリーチっぽい向上。

『私のドラゴンブレスの炎は摂氏3000度…
まともに受けたらただじゃ済まないわよ!!』

ゼットン(1兆度)『人間焼き殺すんなら1000度もあれば十分だろ』

なんかエロいようじょっぽいのキター!

『やるじゃない。でも簡単に見切れるほど、あたしの剣はお安くないわよ!』
『…いや、もう見切った!』


『これが僕の剣術…ブレイドスティール!!』
どのへんが最弱の落第生なんですかね…。
『太刀筋が寝ぼけているよ』
=足元がおるすですよ(ドラゴンボール)

『最弱が最強に打ち勝つにはどうすればいいか…
全ての能力を一分に凝縮して絞り尽くす…!』


『凡人が天才に打ち勝つには…修羅になるしかない…んだ』
とりあえず修羅とか羅刹とかいっとけばカッコイイイメージ。

『勝者、黒鉄一輝!』
『いやー、今年の代表選抜戦は見ものだねぇ』

この和服ようじょの詳細はよ!

主人公を評価するシステムがないからFランクとかお兄様さすがです!
『久しく忘れてました…負けるってこういう気分なんですね』

『とりあえずこの1年、黒鉄の背中を全力で追いかけてみろ。
それはきっと、お前の人生において無駄にはならないはずだ』


帰ってくると一輝スヤスヤ。
『これが、男の人の背中なのね…』
うたわれのクオンちゃんといい、男の裸に興味ある系の女子いいゾ~


『すごい…!!なんてエネルギー!!』
なんだこれwww

『いや…ステラさん、何やってるの??』

『じゃあ、ステラさんは僕の下僕って事でいいんだよね??  
言うこと聞いてくれるんだよね??』

えっちなお願いこいやああああああああああああああああああああ

『誰が守らないって言ったのよ!!
なんでも言う事聞かせればいいじゃない!!えっちな命令、聞かせればいいじゃない!!』

まずはチャイナ服あたりからお願いします!

『ステラさん、僕のルームメイトになってよ。もっと仲良くなりたいなって思ってさ』
は?(真顔) えっちなことお願いしたら一足飛びで仲良くなれるじゃねーかよ!

『言っておくけど、命令だからよ!!
私は別に、仲良くなりたいなんて、これぽっちも思ってないんだから!!』


『ステラ…そう呼ばないと、よろしくしてあげない』
チョロい(確信)

実にテンプレテンプレアンドテンプレなラノベ作品であった!