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魔法科高校の劣等生 その1
魔法科高校の劣等生 第二十六話『横浜騒乱編Ⅷ』(最終回)

お兄様特戦隊出撃!!

このやられてるニセお兄様、お兄様の足引っ張ってるだけじゃん…。もう全部お兄様に任せとけよ。

『一気に押しつぶせ!!』
一般人に命令するおっさん(高校生)

『私たちは侵略者と関係していません。むしろ私たちも被害者です』
何いってだこいつ。この色男結局何がしたかったのか。

『さっきの達也くんの魔法は何だ? 治癒魔法なのか?』

なんかお兄様の再生魔法は、対象の攻撃を受けた精神的苦痛を150倍にして受けるらしい…。
そのわりにはめっちゃ平気な顔してバンバン使ってたけど。


なんか黄金聖闘士のかませ犬役のアルデバランさんみたいなコスプレの人キター!!


レオは吐血するほどハードにやられるのに、エリカちゃんは普通に吹っ飛ばされるだけという…。
このアニメにはリョナ分が圧倒的に足りない。アカメを見習え!


ち~ん(笑)
ようわからんけど、真由美先輩が虎さん倒した!


ピザ屋のオッサンも深雪ちゃんが氷漬けに…。

『マテリアル・バーストを以て敵艦を撃沈せよ!』

80キロ先の艦船をお兄様砲で消去!!
これが力を解放したお兄様の真の実力か…と思った?


『マテリアル・バースト 発動します』
さらなる大規模のお兄様砲!!


爆発シーンでドリフの例のテーマが流れた。

何でや! 地形変える必要なかったやろ!(白目)
ちなみにこの前の一隻船沈めたときに藤林さんが『津波の心配はありません』とか言ってたけど、これ明らかにヤバいやつやん!!
自国は何の被害もないからセーフセーフ(適当)

そしてエンディングへ。

お兄様学校辞めてしもたん?

そして帰ってきたお兄様はヒロインの元へ…。

このママン、お兄様より強いとかマジかよ…。

お疲れ様でした!!

さすがです、お兄様!!

『魔法科高校の劣等生』ってタイトルだから、てっきり禁書みたいな主人公が強大な能力を持った敵に立ち向かっていく展開かと思ったのに、
まさかの俺TUEEEEEEモードでした。
結局お兄様に一番ダメージ与えられたのって、1キロ先からスナイプした無名のモブさんじゃん…(もしくはクリプリ)
まあ、敵はただの舞台装置で魅力は皆無でしたが、それを上回るさすおに成分!!
お兄様を取り巻く仲間は十文字さん(ほぼネタ要員)はじめ、とても魅力的でした。
でもこのアニメ、きっと一人で見てたら面白くないよね。
『さすがです、お兄様!』と連呼するネット住民の共感があってからこそ盛り上がれた作品ではないかと思います。

円盤の売り上げも好調だって聞くから、二期あるのかな?
ふたたびさすおに分をヨロシク!
魔法科高校の劣等生 第二十五話『横浜騒乱編Ⅶ』

帰りのバスがテロリストに襲われ、応戦するクリプリさん。

あべし!!


ちょっと横浜騒乱編になってから急に血みどろ展開入りすぎじゃないですかね…。


こうしてみると服部先輩ってイケメンな上に実力者なのに、序盤に反さすおにったせいで桐原くんより地味な扱いに。

『藤林少尉どの。車を一台、貸していただけませんか』
もう戦場で妻子の写真眺めていてもおかしくない貫禄の十文字さん。

『分かりました。十文字さんを護衛なさい』
要らないんだよなぁ…。あと、この若い兵隊さん、十文字さんの事大佐階級とか思ってそう。

わーい出口だー!
出口にまっさきに走っていくあーちゃん先輩に死亡フラグが…。

『長くは持ちません…! みなさん! 早くシェルターへ…!』
先生すげえええええ!! お兄様除くと今週MVPの活躍。
力尽きて自分だけ瓦礫の下敷きになると思ったけど、別にそんなことはなかったぜ!


『何をしてるの! 早く逃げなきゃ!』
(お、フラグか?)

なんかOPでいつも真っ二つにされてるロボットさんキター

この人たち東方不敗と同じくらい強いんじゃね。


『エリカ、俺はお前にいいものをもってきてやったんだぞ』
一族に伝わる伝説の刀的ななにか?

激ダサお兄様スーツきたああああああ!!

なんか先週に封印解かれたから、『地球にげてえええええ!!』的な大破壊が行われると思ったけどたいしたことなかった。

イモトに倒されたほうはまだ息がありそうでラッキーとしか言いようが無い。

『僕もいくよ! 僕はマサキの参謀だ! マサキが行くなら、僕も!!』
『ジョージはみなを無事に脱出させてやってくれ』


(キミは僕のただ一人の将なんだから…)
なんだこのヒロインwww


このスパスパ切られるロボット、ダンボール製のガンダムより脆いんじゃあ…。



『あれは…達也さん?』
何故わかるwww さすがさすおに信者の急先鋒バス女ちゃん。なかなかわかるものじゃないよ。


クリプリとは違ってスマートにテロリストを消すお兄様。
腐臭とか清掃の手間が省けてイイネ。さすがです、お兄様!


なんかファンタジーっぽい召還魔法キター!


『奮い立て!! 卑劣な侵略者から祖国を護るのだ!!』
さすが十文字さん! もはや顔だけでどっかのすごい隊長さんだと思わせるオーラwww


なんでクリプリさんこんなえげつない魔法ばっか使うんや…。


戦意喪失させた相手に対してどうみても破裂させる必要なかったやろ!!


『みんな! 危ないッ!!』

うわあああああああ杉田とリア充逝ったあああああああああああああああ


深雪ちゃんおにおこで瞬間凍結!!

『お兄様!!』

呼ばれてすぐ登場www
『お兄様! お願いします!!』
目の前で仲間が死にそうなのに何で妹ちゃんはイチャついてるんですかね…。

『復元開始…』
他人に対しても使えるのかよ!!

お兄様のおかげで主人公サイドの被害ほぼゼロwww
2クールもやってるんだから仲間の一人や二人死んでもおかしくないというのに。

『よくやった、深雪』

深雪ちゃんはお兄様の激ダサスーツについてどう思ってるんでしょうかね…。
魔法科高校の劣等生 第二十四話『横浜騒乱編Ⅵ』

テロリスト侵入!

あれ、今週モブ子ちゃんたちがやたら可愛いんですが。


『CADを捨てろ!! 聞こえないのか!!』
だがお兄様ガン無視www


お兄様さすがです!!

『化け物め!!』

うわああああお兄様えげつねええええええええ


『お兄様。血糊を落とします(冷静)』
妹もクレイジーですわ。


ようやく生徒会長としてのあーちゃん登場。

この弓は一体何の意味があったん…? しかも演説してるの結局真由美さんだし。


『深雪。敵の銃を黙らせてくれ』
『かしこまりました』



ジェノサイダーお兄様!! これ確実に殺してるやろ…。
あとエリカさんも頚動脈フツーに切ってたよなぁ…。

『すまない。少し刺激が強かったかな』
少し…!?
みんなの憧れの同級生が今までに数多くの人間を殺していることが分かりました。
さて、クラスメイトたちの反応は…?

『VIP会議室を使ったら? 大抵の情報にはアクセスできるはず』
バス女ちゃん冷静すぎワロタァ!! ほのかちゃんあたり失神してもおかしくないのに。


みんなと合流。

ジュースバーをガン見するお兄様。喉でも渇いたん…?

バスだけ消したああああああ!! つうかどこまで見えてんだよお兄様!!

(17or18歳の高校生です)
十文字さん、いい意味で作画が安定しねーなwww

軍人も十文字さんに敬語を使うレベル。


『司波特尉、貴官にも出動を命ずる!』
お兄様が軍人ということがみんなにバレました。

『お兄様! お待ちください!』
何がはじまるんです?

え? 何この封印解いたようなデコチューは?

『何だ!?』『これって…!?』

『お兄様、ご存分に…!』
『行ってくる』


【悲報】お兄様いままで全然本気じゃなかった【覚醒】
というか覚醒する前の時点ですでに敵なしの世界最強だったよね!?
宇宙からエイリアンが攻めてくるならまだしも、この狭い日本の横浜でテロリストがキャッキャッやってるだけだよ?

今までわたしたちが『お兄様さすがです!』とお褒めしていた行動は、
100倍に薄められたカルピスを飲んでカルピス通を気取っていただけのように過ぎなかったのだ!!(驚愕)
魔法科高校の劣等生 第二十三話『横浜騒乱編V』

開幕アバンを悪者の会合の場に譲るなんてさすがですお兄様!(無理やりさすおに)

でもこいつら悪人分が足りない面構えしてるよねぇ…。人食い虎さんはそれなりにオーラあったのに。


圧倒的なさすおに分不足の中、物語は進んでいく…。
サブキャラが活躍する作品は大体いい傾向なんだけど、やっぱさすおに分が足りない。
そしてクリプリキター!


『もし良かったら、明日も付き合って頂きたいのですけど』
むしろ今晩付き合いたい。

この横浜騒乱編は完全に藤林さんがヒロインなんだよなぁ…。
それにしても千葉兄妹三人はみんな頭がピンクになっとるんちゃうか。


スマホをかざすだけでここまで調べられるとは…。個人情報とは一体。


『お久しぶりです、司波さん』
深雪ちゃんを前にするとクリプリかわいい。


『一条さんが目を光らせて下さっているのであれば、一層安心できます』
お兄様を誉めて誉めて培った深雪ちゃんのageスキル。



『----次が楽しみだな』
『------フッ』

さっきまでデレデレだった奴がwww


『ミズ・ファントムに関心を持ってもらえるのは、光栄な事だと思いますのに』
『私ごときの者を、エロクトロン・ソーサリスがご存知とは…』

なんかネトゲのオフ会みたいなコードネームの呼び合いだな…。


虎さんに逃げられたンゴwww

十文字さんがサンドイッチのような俗物を口にしてる図面がシュール。



なんかよう分からんけどお兄様さすがです!

『見事なアイデアだったよ』
『ありがとう…というべきかな』


テロリスト「おっ、お兄様のターン終わったかな? よっしゃテロ起こすでみてろみてろ~」

『なっ、なんだ!?』
テロリスト 有能
魔法科高校の劣等生 第二十二話『横浜騒乱編Ⅳ』

免許取ってるかもわからないのにバイクを運転するお兄様さすがです!


なんかメイドロボキター!

『根を詰めすぎたかな…』

『くっ…! これは催眠ガスか!?』
いくらお兄様といえども生物、毒攻撃にはそれほど体制ないのか。


なんか顔色の悪い先輩かませにされたああああああああ


イチャつくなwww


千葉兄がポッと出なので、人食い虎が強いかどうかわからん。
まあお兄様にかかったら赤子の手を捻るようなものだろうけど。


イチャつくなwww(その2)

『お加減はいかがですか?』

『あなたの重荷になるのなら、私のことは忘れていいんです…』
『はい、忘れます…』

普通に口説いてると思ったら記憶消去してるのか。


人食い虎さん、さっき千葉兄と戦って結構な負傷したのに、もう狩り出されてるのか…。ブラック企業やなぁ。


消えたりして渡辺先輩をやり過ごしたのはいいけど、何故一番近寄っちゃいけないお兄様に向かっていくのか。

ちーーーん(笑)


お兄様スヤスヤでワロタwww

最近深雪ちゃんの出番が少ないと思ってたら、ここまで発情パワーを温存していたとは…!


『すまない、心配させてしまったようだな…』


『うふ♪ うふふふふふ♪』
このあと滅茶苦茶ソロ活動した。
つか、下着姿ってことは活動後か…?
ってか、このアニメ毎回ほとんどヒキがおかしいとこでおわっとる。
魔法科高校の劣等生 第二十一話『横浜騒乱編Ⅲ』


なんかよくわからんけど、お兄様さすがです!

お久しぶりの壬生先輩。

あらかわいい。
美人とも美少女とも言えないくらいのイモっぽさがイイネ!


閃光玉に催涙ガスとか逃走用アイテム二つ使っといて仁王立ちすんなやwww


タックルしたあとに気を失うとか、こないだの横浜DeNAベイスターズの筒香選手を思い出してしまう…。
気軽に背負って保健室につれてったりしちゃアカンのやで…。


おっぱいちゃん先生!!


この明らかなかませ、男のくせに顔色悪すぎやろ。


『レオ、今日あんた時間ある?』
エリカちゃんのためなら今からでも作るぜ!


『あいつに…一泡ふかせられるなら…!』
お兄様にすっごい逆恨み。
なんか小早川先輩を見殺しにしたとか言ってるけど、彼女死んでないだろ!

『レオ、あんた、相手を確実に殺せる技、ないでしょ?』

必ず殺すと書いて必殺技…。今ではキメ技っぽい意味だけど、文字に起こすとヤバイですな。


なんかこのヒゲのオッサン、阪神のメッセンジャー投手に見えるわ。


『エリカと西城くんはまだ…?』
『あの二人、今日は休みだぞ』
『二人…一緒にですか…?』


お前ら妄想膨らませすぎィ!


ラッキースケベの時間だああああああああああ

    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)

もみじwww

『男の子だね…』
十文字さんへも言ってもらいたい。

この体育教師(男の子)とレオ、ふたつしか年が違わないんだぜ…。
『あの…お疲れ様です』
『ありがとう、柴田さん』



モブ先輩たちの反応www


こっちでもラッキースケベの時間だあああああああ 鷲づかみ!!


ミッキーのほうがどうみてもラノベの主人公っぽいじゃないか!!
魔法科高校の劣等生 第二十話『横浜騒乱編Ⅱ』

『あら、達也くん。こんなところで立ち話してちゃ何だし、中にはいろっか?』
これはメスの顔してますわ。

『達也くんって、実はリンちゃんみたいなのがタイプなの? 
こーんな美少女と肩寄せ合ってるのに全然手を出すそぶりを見せないと思ったら』


『監視カメラの前で女性に手を出したりはしませんよ』
『えっ? じゃ、じゃあカメラがなかったら…?』



『もちろん、先輩の据え膳なら遠慮なくご馳走になります』
『ええええーっ!?』

お兄様を手玉にとろうなんて一兆年早いぜ!

ちょっとお兄様、最近女性と二人きりの時間が多すぎませんかね…。
なお今週深雪ちゃんはほぼちっとも出てこないもよう。

お兄様が普通の本屋から出てくるところに違和感を覚える。

怪しい尾行者が! スクーターにニトロっぽいもの積んでるとか、この世界の交通事情は大丈夫なのか…。


左のおまわりさん、アダッチーっぽい。
つうかエリカの兄だって言うのに作画が適当やな。


『女は苦手ですか? 千葉の御曹司?』


『実は、警部さんにお願いしたいことが…』
藤林さん男慣れしてますなぁ…。


お兄様をよそに、なにやら含みがある三人。

『オージサン! あたしとイイコトして遊ばない?』

『何を言ってるんだ。もっと自分を大切にしなさい(キリッ)』
オッサンマジ紳士。

『ずっと尾けてたみたいだけど…何の用?』

オッサン意外に強いw

でも取り押さえられる。

なんかようわからん事をいろいろ喋ってくれるオッサンwww

『最後にひとつ助言をさせてもらおう。
身の回りに気を付けるよう、お仲間に伝えておいてくれたまえ』

むしろお前が気をつけんといかんのやで…。


オッサン逝きましたー。
この後火をつけて処理するんだけど、原子レベルまで分解処理するお兄様に比べればゴミですわ。
魔法科高校の劣等生 第十九話『横浜騒乱編Ⅰ』


この世界にもおまわりさんらしき人はおったのか。しかもなかなかに有能。
つうか先日の学園内テロリスト編では何故おまわりさんを呼ばなかったのか。


横浜騒乱編はこのイケメンさんとヒゲがステキなオジさまが黒幕?


体育祭のあとは弁論大会に呼び出されるお兄様。
次の攻略対象(違)はリンちゃん先輩!
心なしかちょっと美人度が増したような気がする。

なんかこの席の並び、幹比古がハブられてるような気がしてならない。

兄妹が帰ってくると来客。

『すぐに夕食の用意を致します。本日はなにをお召し上がりになられますか?』
『着替えのほうも何かリクエストがありましたら…深雪はどんな格好でもいたしますよ♪』

深雪さん、なんでいきなり人前で発情してるんすか!

なんかオーパーツらしきすごいものの複製をお兄様に依頼してきた。

この人も「お兄様さすがです!」って言って褒めちぎればお兄様も快く協力してくれるというのに、
何でチンケなプライドに拘っているのか。

女とはいえ、来客がいるのになんて格好をしているんだ。

『危機管理意識の足りない人のフォローに行ってくる』

先ほどの女性が襲われる瞬間に助けにやってきたお兄様。
ところが…。


お兄様ーーーーーーー!?
あのお兄様がこうもあっさりと…

と思ったら即座にダメージゼロになってた。
心配して損したわ!

これ、1キロ先からピンポイントで狙ってくる狙撃手さんも結構な俺TUEEEEEEですけど、
スコープ無し(しかも暗闇)で反撃できるお兄様こそ真の俺TUEEEEEEですわ…。


ちょっと深雪ちゃん無意味に発情しすぎじゃないんですかね…。


次の襲撃者となりそうなお方。
クリプリさんと違ってイケメンじゃない時点で…あっ(察し)
魔法科高校の劣等生 第十八話『九校戦編11』

深雪ちゃんの優勝打ち上げパーティ。

『あの…達也さんは?』
『もうお休みになられているわ。さすがに疲れたって』

お兄様をそこまで疲弊させるとは…さすがクリプリといったところか。


と思ったら年上のおねーさんをとっかえひっかえお兄様www


『達也とクリプリでは戦力としての格が違います』
『単独で戦略核ミサイルに匹敵する戦力です』

つまり…一人で一国+隣国滅ぼせるってこと? さすがお兄様!


ノーヘッドドラゴンの集いのむかいのビルまでやってきたお兄様。


『今、その部屋から通信できるのは俺だけだ』

え、これどっかに転送してるのかと思ったら、原子レベルで分解してるのかよ!  こえええええええ

『我々は誰も殺さなかったではないか!!』

『お前たちが何人殺そうが、俺には関係ないことだ。
お前たちは俺の逆鱗に触れた。それがお前たちの消える理由だ』


いや、相手も観客100人虐殺しようとしてたやつらだけど、実際深雪ちゃんには何も危害なかったのに
全員消滅させるとかお兄様やばいですわ…。


服部先輩の雄姿をごらんください(ただしダイジェスト)


ベルセルクのガッツかと思ったじゃねーか…。

優勝したンゴ。

十文字さんの表情www
これ一応喜びを表してるのか…?

ダンスパーティの時間。

このクリプリさんなんか可愛い。ってゆうか、想い人の深雪ちゃんの兄だと知って媚ようとしている風にみえる。

『あの…達也さん…えっと、その…』

『ほのか。踊らないか』
『よろこんで!!』


ほのかちゃん大勝利!! と思いきや…。

お兄様とっかえひっかえ再びwww
眉毛ちゃんもいつの間にか攻略完了してた…だと?



『司波。すこし付き合え』
ホモォ…。

からのバラ園! 狙ってるだろ!!

『七草とかどうだ?』
結婚相手を薦める十文字さんwww アンタホント高校生かよ!


音楽に合わせて噴水ライトアップwww

九校戦終了!

感想:お兄様さすがです!
魔法科高校の劣等生 第十七話『九校戦編Ⅹ』

高校生の試合の賭博なら警察のガサ入れとかないだろと甘く見た結果www

一億ドルの損失を出してしまったンゴ…。
つうかノーヘッドドラゴンってノーヘッド=無脳→無能の集まりってことなん?


これから夜のホテル街にでも消えそうな雰囲気の兄妹。


美月ちゃんの目は不正を許しまへんで!!


『ナメられたものだな…深雪が身に着けるものを細工して…
この俺が気づかないとでも思ったか』

お兄様激おこ!! 
これは人を殺めてる眼ですわ。


お前らさっさと世界征服して、兄妹でも結婚できるように法律改正せえやwww


チートタイムの時間だああああああああああ


『大会そのものを中止させる…。
ジェネレーターを使って観客を100人ほど殺せば十分だろう』

どう考えても100人も殺す必要ないやろ。


あっさり鎮圧www このおねーさんがいなけりゃ、どこのモブが活躍したんだよ、と思ったところだった。


『深雪。シャワーは終わったのかい? じゃあ何か俺にして欲しいことはないか?』
どうみてもお兄様誘ってるwww


運営がチクッたのでみんな飛べるようになりました。みな、ひこう少女になってしまったのか…(ミスターサタン並みのダジャレ)
ってゆーか慣れない術式使わせるより、お兄様のチート術禁止にしたほうが早いやろ。



なんかこの人コンバトラーVの南原ちずるさんかとオモタ。髪の色違うけど。


お兄様再び激おこ!!
魔法科高校の劣等生 第十六話『九校戦編Ⅸ』


何やら怪しげなマントを用意するお兄様。


(あの二人を同時に敵にして、勝てると言い切るだけの自信は今の俺にはない)
お兄様がそこまで言うとは…。
お兄様専属マネージャーの深雪ちゃんがタオルのさしいれ。


『なんで僕たちだけ』
『前衛の俺がそんな走りにくい物を身につけてどうする』

お兄様ならもっとカッコイイオシャレなもの作れそうなんだけど、友人二人に対する嫌がらせにしか思えない。


いよいよ試合開始!!


カーディナル・イモトに気を取られているクリプリにお兄様猛ダッシュ!!


(しまった! 加減が! このままでは…殺してしまう…!)


お兄様ーーーー!!


(今の威力は規定違反だ…俺は…なんてことを…)

だがお兄様再生開始!!

パチン!
素晴らしきヒィッツガラルド?

クリプリさんの鼓膜逝ったああああああああああああ
つうか直接打撃ダメとかいうわりに、この後遺症残るかもしれない攻撃はOKとかどういうことなの…。


『ルール違反のオーバーアタックで大けがをしたはずの
達也君がなぜ立ちあがってこれたの!?』

お兄様だからです(納得)

『彼はこの国に二人しかいない、世界にも50人はいないと言われている
貴重な戦力なのですから』

あっ、これは世界編に引き伸ばそうとする魂胆ミエミエの設定ですわ。原作にもう一人は出てるのかしら。

草が生えて(文字通り)イモト拘束!!


カッタガネー!


ちょっとほのかちゃんも深雪ちゃんも泣きすぎじゃないですかね…。

『鼓膜が片方破れていてな。うまく聞こえないんだ』
なんか漫画の鼓膜ってやたら扱い軽いよなぁ…。実際に再生できるとはいえ。

なんか深雪ちゃんがお兄様にプロポーズ受けて感激な構図なんですが。
魔法科高校の劣等生 第十五話『九校戦編Ⅷ』


レオと幹比古をメンバーに招聘したお兄様。
つうかもう二科生が選ばれるということに不満を抱く一科生の設定は無くなったのか。

『お手並み拝見といくか』
クリプリさんとカーディナル・イモト、高みの見物。

『いまのはまさか…グラム・デモリッション!?』
ところでこれ、誰が魔法の名前付けてるんでしょうかね…。俺TUEEEEバトルでは大抵自分が名前付けてるものですが。


お兄様完勝! 喜ぶ女性陣。
仮に森崎くんが勝ち進んでても、この笑顔は見られなかったやろなぁ…。


『どうやって真っ向勝負に引きずり込むか。それができれば将輝が勝つよ』
『例えば草原ステージだったら…九分九厘こちらの勝ちだ』

「勝率は甘く見積もっても五分五分か…」→くっ、お兄様をそこまで梃子摺らせるのか…こいつらやるな…
「九分九厘こっちが勝つわ」→あっ、こりゃお兄様の圧勝ですわ
何故なのか。



BGM:ピッピッピッピー♪
このBGMどうにかならんのかw

ロビーに戻ると修羅場。
『兄上はこの女と関わり始めてから堕落しました!』

ほう、これが渡辺先輩のウワサの彼氏か。
『エリカ! 摩利に謝るんだ!』

      ハ,,ハ
     ( ゚ω゚ )  お断りします
    /    \
  ((⊂  )   ノ\つ))
     (_⌒ヽ
      ヽ ヘ }
 ε≡Ξ ノノ `J


『エリカ!!』
            し
      り          ま
   断                 す
お         ま   す        お
       し         !
            ,ハ,,ハ        断
      り     ( ゚ω゚ )
         ((⊂ノ   ヽつ ))    り
      断    (_⌒ヽ
       ε≡Ξノノ `J    し
         お      ま
             す

『エリカは修次さんの事が大好きなのよね』

『エリカってブラザーコンプレックスだったのね』

 _/\/\/\/|_
 \          /
 <  おまゆう   >
 /          \
   ̄|/\/\/\/ ̄


クリプリさんTUEEEEEEEE
つうかこれどっちも殺しにいってんだよなぁ…。



『んもう、私はカウンセラーであって使い走りじゃないのよ?』
『雑用がご不満なら税務申告が必要ない臨時収入、欲しくないですか?』


高校生が税金の話とかすんなや…。


『ところでこの体勢は誤解を招くと思うんですが?』

年上を手玉に取るお兄様www

決勝戦は草原ステージに決定した。
ちなみに視聴者は毎回大草原不可避である。

『その通りだよ。これでモノリス・コードの優勝は僕らのものさ』
あっ…これはあからさまなフラグを立ててしまいましたなぁ…。
魔法科高校の劣等生 第十四話『九校戦編Ⅶ』


お兄様、クリプリとの邂逅!!

2クール目ということでOPが新しくなりました。

壬生先輩がおらんくなっとるやんけ…。

お兄様の対を成すヒロインは私といわんばかりの深雪ちゃん押し構成。

お兄様の目潰し攻撃に誰もSEKEEEEEEEEEEと言わないなか、ボートレース決勝戦。

ほのかちん、今度は結構実力勝利!!


『私は…深雪と本気で競い合うこのチャンスを…私は逃したくありません』
おっ、雫ちゃん意外に闘争本能すごいんやな。



『ニブルヘイム…だと…?』
おう、こないだのインフェルノといい、学校の運動会で属性最強魔法連発するのやめーや。


『最初から勝てるとは思わなかった…でも手も足も出なかったよ…』
ラスボスですからね。しゃーない。


┌ぜん──┐
│ 3:34 |           _人人人人人人人人人人人人_
└ー───┘          >                   <
┌ー─────‐┐  r‐w┐ >   もりさきくん         <
│ とんかつ  0 │ dニHニb >  おしつぶされた!!     <
│ もうほう  0  |  /ト ニ イ、 >                   <
└ー─────‐┘ l_」、閂/,」  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
               `´  ̄ `´
             `´  ̄ `´


森崎姓でかませにならないキャラはおらんのですか…。

謎の競技の時間だあああああああああ。

ほのかちんが可愛い以外理解できない。
アイスピラーといい、これといい、競技の面白さがちっともわからん…。未来人の嗜好は理解できん。
まあ、平安時代に蹴鞠やってた貴族たちも、今のペナルティエリア内でゴロゴロ転がったモン勝ちのサッカーの面白さは理解できないんでしょうな。

『まさか…』
あーちゃん先輩、ホワイトシルバーの正体に気付く。

期待の目の衆人の前に連れてこられたお兄様。

『達也くん、モノリスコードに出てもらえませんか!?』
なお森崎くんの弔い合戦とは一言も言われてないもよう。

      ハ,,ハ
     ( ゚ω゚ )  お断りします
    /    \
  ((⊂  )   ノ\つ))
     (_⌒ヽ
      ヽ ヘ }
 ε≡Ξ ノノ `J

十文字さん『甘えるな!!』

お、おう…。十文字さんマジ顧問の体育教師。


お兄様はレオと幹比古の二人と組むことになった…ってチームメンバー外じゃねーか!

EDも一新。
/ひれ伏せ愚民!!\
お兄様マジラスボス。

OPEDともにほのかちんと雫ちゃんに厳しい…と思ったら彼女たちは優等生サイドだからねぇ。
魔法科高校の劣等生 第十三話『九校戦編Ⅵ』


雫ちゃん無双! なおチート。


『到底高校生のレベルじゃない…一種のバケモノだ』
遠まわしにお兄様さすがです!


ボディスーツで一層あらわになる、ほのかちんのおっぱい。


目くらまし!!
お兄様SEKEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE


『勝ちましたよ、達也さん!!』
ほ、ほのかちん目くらましで勝ってそんなに嬉しいんか…?


なんか賭けで三校を勝たせたいと企んでる怪しげな方々。
つうかいまんとこ妨害はボートレースだけじゃね。


お兄様、このままベッドに押し倒してもいいんですのよ? うぇるかむかもーん!

コスプレの時間だあああああああああ

やっぱりキャラデザは雫ちゃんがナンバーワン!
対戦相手は葛葉ライドウさんですか…?


ほのかちん、入学前からお兄様に憧れてた。
つうか深雪ちゃんはこの黒セーラーのほうがヒロインっぽくて似合うんですが…。ラスボス的な意味でも。


『これはまさか…インフェルノ…?』
インフェルノ(焦熱地獄)の割には氷溶けるの遅くね? 電子レンジかと。


『いいな~、私も司波くんに調整してもらったら優勝できたのになぁー』
モテモテお兄様。


『見てろよ…ブルームがウィードより優れた存在であることを証明してやる…!』

┌ぜん──┐
│ 3:34 |           _人人人人人人人人人人人人_
└ー───┘          >                   <
┌ー─────‐┐  r‐w┐ >   もりさきくんだから     <
│ とんかつ  0 │ dニHニb >  とどかなーい!!      <
│ もうほう  0  |  /ト ニ イ、 >                   <
└ー─────‐┘ l_」、閂/,」  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
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