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精霊使いの剣舞 第12話『レン・アッシュベル』(最終回)


最終回、ラストバトルに主人公が観客席で観戦するという大変斬新な展開。


『やったわ!』(やれたとはいってない)





『急激な温度差による強度の劣化…これを狙っていたのか!!』
フレイザード「おう、俺の技パクんなや」

顔www
この部分に妙高さんのお面顔貼り付けたい。

『ひゃああああああん…』

『今のカミトでは維持できるのはほんのわずか…』(僅かとはいってない)


『ひゃん!』
いろいろとひゃんの使いどころがおかしいw

『あれはまるで…三年前の…レン・アッシュベル!!』


この回復魔法、試合が始まる前から使えばよかったんちゃう…?
ロマサガとかみたく戦闘中じゃないと使えないのか。


『行くぞッ!! ヴェルサリア・イーヴァ・ファーレンガルトッ!!』
このアニメ、やたらフルネームで呼びたがるよね。


『あら、壊されちゃった…せっかくのお気に入りだったのに…』

ああん…貴重なエルフ耳さんが…。しかしリョナ分が足りない。

祝勝パーティなのになんでケーキばっかなんですかね…。

『ケーキだけじゃなくて、私も食べていいのよ…?』
なんでこんなエロい声出せるんですかね(驚愕)

もうエリスちゃんがヒロインでいいんじゃないですかね!! ツンデレだし!

『はやくケーキ食べなさい!』『わたしのも!!』

なんでお笑いバツゲームみたいな感じになってるんですかね…。

なお、今までは予選でこれからブレイドダンスが始まるもよう。
まーたタイトル詐欺ってしまったのか…。

『カミト…あんたとの出会いは最低だったわ…』
『でもね…今は、ね…』

(今は、あんたに出会えて本当に良かった…カゼハヤ=カミト…)


ニーハイハイ!!

お疲れ様でした!!
第一話を見て超テンプレクソアニメだと思ってましたが、話数が進むごとに意外に面白くなってた!(テノヒラクルー)
やっぱレールウォーズと違ってシナリオがしっかりしているからでしょうか。

凄く低予算なのが分かるくらいに戦闘シーンのアニメーション作画がショボかったですが、
アップの作画はやたら綺麗、原作イラストが大変見栄えする作品でした。

赤ヒロインことクレアちゃんのウザさはチノちゃんことエストちゃんのエロ可愛さで相殺!
リンスレットさんだけメイン話が無かったのが気になる…。
あとOPEDは評価に困るよねぇ。特にOPは何言ってるのか分からん。
なかなか楽しめた作品でした。
精霊使いの剣舞 第11話『ヴァレンティアの夜』


『随分ストレスがたまっているようね、火猫のお嬢さん』
あっ…これまた闇落ちする展開や…。あと作画ひどい。

『まるで…デートのようだな…///(ぼそっ)』

『私のはじめてを奪った責任、取ってもらうからな…!』
こいつ人前でわざと言ってるだろwww ちなみにはじめて手を繋いだことでしたー。

『ねえ、力がほしくない? 圧倒的な力が…!』

『私はもうそんなまやかしの力は要らない!!(キリッ)』
【朗報】赤ヒロイン、成長する


レイプ目ちゃんキター

『実は私もチョコレートを…///(テレテレ)』

ドーン!!
『いくぞカミト!!(キリッ)』
エリスさん公私の切り替えスゲー あとフルネームではなく名前だけで呼ぶようになったという。

ようじょを救え!


『そいつはあたしの奴隷精霊よ。許可なく触らないで!』
なんか赤ヒロインちゃんが理不尽なほどに成長してる。ジョジョ4部のvs吉良吉影の広瀬康一くんかよ!


魔法アニメからロボットアニメへ。

街の住人ごと暴走精霊を吹き飛ばした姉さん。

『男の精霊使いよ。お前の存在は目障りだ、消えろ!』

ふりだしに戻る。(上条さん風味)


『これ…あたしが欲しかったやつ…』

『ごめんね、怒って追い出したりして…』
人が変わったように物分りよくなってるやんけ…。


明日の対抗戦はヴェルサリアお姉さまとの対戦がきまった。

    |┃
    |┃三    ,ィ, (fー--─‐- 、、
    |┃.    ,イ/〃        ヾ= 、
    |┃   N {                \
    |┃  ト.l ヽ               l
 ガラッ.|┃ 、ゝ丶         ,..ィ从    |
    |┃  \`.、_    _,. _彡'ノリ__,.ゝ、  |     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ    <  話は聞かせてもらいましたわ!(キリッ)
    |┃.    |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ     |   
    |┃三  ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐'  ,ン       \________________
    |┃      l     r─‐-、   /:|
    |┃三     ト、  `二¨´  ,.イ |
    |┃     _亅::ヽ、    ./ i :ト、
    |┃  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、
    |┃    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l

『リンスレット! 俺たちのチームに入ってくれ! お前の力が必要なんだ!(石直球)』
『…は、はい、ですわ…カミトさんがそう仰るのなら…』

リンスちゃんあっさり陥落したー!

そして最後の一人は…。

『悪いけど、鍵穴溶かしたわよ(キリッ)』
ピッキングってレベルじゃねーぞ!!

『まだ風は吹いているみたいね…』
赤ヒロインちゃんクッソ豆腐メンタルから成長しすぎやろこれ…。


『二週間後のブレイドダンスまで生きていれば、それでいい』
来週最終回なんですがそれは。

『カミト、昨日のヴァレンティア聖祭のことなのだが…』

『ホント、義理堅いやつだな』
『ぎ、義理というわけではないのだが…
///
義理チョコも知らない鈍感主人公www

ニヤニヤ



なんか来週最終回なんだけど、全然戦ってる描写がないじゃないか!
精霊使いの剣舞 第10話『風王騎士団(シルフィード)』

『カゼハヤカミト! 待たせてしまったな!』
相変わらずフルネーム呼びのエリスさん。

『色々と準備をしていたのだ! 部屋だ…私の部屋で勉強を教えてほしい!』
準備してたって、ゴムでも買ってたんですかね(ゲス顔)

ぬいぐるみ置いて女の子アピール。

リンスレットさんと区別が難しいエリス姉。

『待たせたな…今から私は君専用のメイドだ…///

『男とはメイド服に興奮を覚えるとか』
なんか禁書の神裂さんと同じような入れ知恵やな…。

人の喉に剣の切っ先ためらいもなく突きつける子ってマジキチやわ。

実は料理が得意だったエリスさん。
『エリスはいいお嫁さんになりそうだな』
『なっ、何を言うのだ君は!!』

ここまで実にテンプレ。
ところで勉強はどうなりましたか…?(小声)


ハヤトはシルフィードの警備隊を一時手伝うことになった。

『エリスのとこで食事をご馳走になってきた』

『エリスのとこ行ったってどういうこと!?』

シルフィードの手伝いをする事を伝えると…。

『そう…またエリスの味方するのね…。
もういいわアンタなんかいらない! 出てって!!』

赤ヒロインうぜえええええええええええええ



バタン    ∧∧
  (*・ω・)  カミト!?
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  <⌒/ヽ-、___
/<_/____/

『おにいちゃん、起きてくださいおにいちゃん』

『私のふとももは気持ちよかったですか、おにいちゃん』
このチノちゃん絶対エロゲから知識得てるだろ。


エリスの演説とカミトの紹介をしていると…。

『私のいない間にずいぶんと駒が減ったようだな』
エリス姉ことヴェルサニアあやねる登場!

器物破損していった上に団員引き抜くとか鬼畜姉やのう。

エリスと街の警備へ。

『俺もハラペコだ。昼食にしようぜ』
『実は作ってきたのだ! 君の分も…
///


チノちゃん餌付けwww


なんかこのへん20秒くらいほぼ止め絵でおかしいんですが…。さすが低予算アニメ。

突然姿を見せたスカーレット。カミトは後を追う。

『カミト!? いまさら何をしにきたのよ!!あたし偶然たまたま時間が空いてるのよ。
だ、だから、あたしにケーキでも奢りなさいよね!!』
『悪いな、今はエリスと警備中なんだ』



『勝手にしなさいよ!! あんたなんか大嫌い!!』
赤ヒロインうぜえええええええええええええええ


『ねえ、あなたたち、もっと素晴らしい力が欲しくない?』
なんかこの人たちに赤ヒロインの性根をたたき直して欲しいと思った。


『くっ…胸がうずく…。レン・アッシュベル…!』
普通に乳ガンの可能性もあるんじゃね?
精霊使いの剣舞 第9話『風の誓約』

朝-朝だよー 朝ごはん食べて学校いくよー。

『いない…。裸で添い寝されると後々面倒だからな…』
とはいっても実は期待してるんでしょ?

ファンタジー世界にもバレンタインデーはあるようだ。

『カミト…私のチョコを舐めてください』

THE痴女


『君たちの部屋が騒がしいと通報を受けてきたが…!』
どこも騒いでなかったと思うんですがそれは。


チーム戦再開!!

あら、この琴子ちゃんかわいい。

精霊剣でブッ刺しても平気なんか…?

スライム=水の精霊さんはサービスシーン装置なのです。


『昼食を兼ねて祝勝会をしましょう♪』

『胸にいくはずの栄養を全部契約精霊が取っちゃってるのね。かわいそうに♪』

『スカーレット…もしかして、あんたがあたしの胸の死亡を燃焼させてたの?』
ぬことばっちりwww


リンスレットさんイケメン。

リンスレットさんが仲間になりたそうにこちらをみている!(二回目)

カミトは補講を受けることになった。

『ようエリス』
『急に私の背後に立つなっ!! チキンピラフにされたいのか!?』

人肉でもチキンなのか…。

『キミの解説はとてもわかりやすい…』
チョロいぜ。


『キミに勉強を教えてもらいたいのだ!!』
この世界には保健体育の科目はあるんですかね(ゲス顔)


『みなさん、もう片方の手が空いてますよ♪ 先着順で私が♪』
キャロルさんナチュラル煽りスキルあるな。


なんかやけに存在感あるファミレスの店員さんの正体は…。


『面白そうな子たちね…あたし好みの子猫ちゃん…』

そういやこのアニメにはまだ百合成分はなかった! 同日放送のハナヤマタが成分強すぎたせいで。
精霊使いの剣舞 第8話『チーム・スカーレット』


なんかエリスちゃんっていっつも地面に倒れてるよねぇ。

『下がりなさい下郎!!』
おっぱいビーム!?

『マグナ・カルタ!!』
そういや1がクソゲーだったのに何故か2も出たそんな名前のRPGがあったね。

松岡くん撃退!!

『見たわよフィアナ! あんたのそれ、ニセチチね! 偽乳皇女だったのね!!』
なん…だと…。PAD長ならぬPAD皇女か。
『男の子はみんな胸の大きな子が好きだって聞いたから…』
PIXIVとか見ればそんな風聞は間違ったものだと気づくだろう。


『ああ…カミト、きもちいいですぅ~』
ああ^~、チノちゃんの笑顔にこころがぴょんぴょんするんじゃぁ^~


『えらいぞエスト!』
『カミト、もっとほめてください』

おっぱい揉まれても特に感じた様子もなかったエストちゃんの性感帯は頭なのか?

唐突な入浴シーン。フィアナたんは禊のためにするのは分かるけど、クレアはする必要ないだろ…。

何故二次元のおにゃのこはやたら他人のおっぱいを揉みたがるのだろう。

『カミトは精霊使いの荒いご主人さまです』
『悪いな。今度パフェでもご馳走するよ』
『俄然やる気がでてきました!!』


なんか先週から松岡くん剣折られてばっかやな。


よさこいのはじまりだああああああああああ(違)



『オルデシア帝国第二皇女の名において命ずる! …カミトくんを、護って…!』

『俺たちはチームなんだ! だから、ずっと強くなる!!』

『俺が、レン・アッシュベルを呼ばれてた頃よりもな…!』
松岡くん撃破!!

大胆な告白は女の子の特権!!

『あんたたち何してんのよ!? スカーレット! 燃やしなさいッ!!』
ニーハイハイ!!
精霊使いの剣舞 第7話『鉱山都市の戦い』





『ねえ、リンスレット。恥を忍んで聞くわ。どうして私の胸小さいの!?』
シャナたんだからです。




湖畔でイチャコラしてるだけなのに剣先突きつけられちゃたまんねーな。

『好きな殿方に揉んでもらうのが一番ですわ♪』

『お前、意外と胸あるんだな』
『え? そ、そう?』


『もっと大きくしてやるよ…このオレの華麗なテクニックでな…!』
なんか魔法戦争でも似た妄想展開あった。
なんて頭の悪いシナリオなんだ!(褒め言葉)


ジョジョとか東京グールが規制されてるのにこういうR-15描写がまったく規制されない萌え重視の深夜アニメ。


この駄メイドは一体何の役に立っているというのか…。


なんかようわからんとこで切れてニーハイハイwww
精霊使いの剣舞 第6話『魔王の後継者』


『元皇女だけど、よろしくね♪』
気づかなかったとはいえ、自らおパンツを見せつける痴女お姫様!!

『カ…カミトくんの…えっち…』

『お前たち。私の前でイチャラブするな。イライラする』
先生いいツッコミだぜ!

鉱山都市に眠る強大な力を持った精霊とかすごく…FF6のオープニングです…。

『胸が当たって…!』
『私は構わないわ? それともはしたないお姫様は…嫌い?』

自分の最大の武器(おっぱい)を巧妙に駆使しておる…。この子やるな。

『こ…この奴隷ってホントに見境いないのね!!』

チームを組むために、フィアナさんも一緒の部屋に住むことになった。


『勝負よ! クレア・ルージュ!! 料理で!!』
お姫様きたねえええええ!! と思いきや…。

また暗黒物質(ダークマター)の生成者が生まれてしまったのか…。
そして何故これでドヤ顔できるのか。

『ホワイトシチューよ』
何故これをホワイトと言えてしまうのか。

こいつらは料理を一体なんだと思っているんだ…。

もはやファンタジー世界はどこへ行ったのかと思うくらいのテンプレサービスシーン。

『私が肌をさらした男の子…あなたが初めてなのよ、カミトくん…!』

『どう? 気持ちいいかしら…?』
何故体を洗っているだけなのに感度を尋ねてしまうのか。

『私もお風呂入るの!!』

クレアちゃんが髪下ろすとどう見てもシャナたんにしか見えない。


『カミト…外に何かよくないものが居ます…』
今週はエストちゃんの全裸ニーソが無かった…。


こんなに派手にやらかすつもりならフードとか被らなくてもよくね?


この赤髪のにいちゃん、自称・魔王の後継者とのこと。
なんという中二病…。声優の松岡さんは中二病男子御用達。


ジオはカミトたちに傷跡を残して去っていった。
精霊使いの剣舞 第5話『ロスト・クイーン』


乙女のピンチにヒーロー登場!!


『また…会えるかしら? 約束よ、カミト!』
昔にも着々とフラグを積み重ねているカミトさんだった。
つうか、いまんとこヒロイン4人中3人がツンデレという超バランスだから、別方向投入せんとアカンやね。

『今日のチーム対抗戦は全力で行くとするか…』

『どうしたんですか? もう私の胸で遊ばないのですか?』
遊んでいるように見えたというのか…。
『ニーソを脱いでほしいのですか…? カミトの…えっち!』
ニーソ>>>>不可越壁>>>>>おぱんつ

一番ロリが一番エロいというアニメ。

そしてバスタオル一枚のままカミトの部屋にやってくる無防備ヒロインwww



カミトたちはチーム対抗戦に挑むことになった。しかし明らかに2対5。

『あたし一人と、この奴隷精霊がいればじゅうぶん!!』
こいつのこの根拠のない自信はいったいどこからやってくるんだ…。
あと金髪おでこちゃんかわいい。


ボロ負けでしたー。

『あら、みなさん昼食ですの?』


『そういえばあなたたち、ブレイドダンスのチームメンバーは揃いましたの?』
『まだよ』


『誰かチームに入ってくれないかしら』
『ま、まあそう都合よくはいかないですわね(チラッチラッ)』

リンスレットが なかまになりたそうに こちらをみている!


『まったく、君たちは静かにできないのか』
ツンデレその3キター

『じつはだな、カミト…君を…君をだな…』

『私たちのチームに入らないか?』


『悪いが俺はこいつの契約精霊なんだ。チームを変える気はない』

『いいんだ、君がそういう男だからこそ…///
完全に攻略完了してますわ。

そして割とどうでもいい男キャラと…。

(キミに会いにきたんだよ、レン・アッシュベル)
おっぱいちゃんキター!
つうかまだチームですら機能してないのに姫様の護衛任務とかどんなバクチだよw
精霊使いの剣舞 第4話『最強の剣舞姫(ブレイドダンサー)』

4話目にして作画がかなりヤヴァイ。

なんかモンスターファームみたいなコロシアムで行われるブレイドダンス。

クレアくんふっとばされた!!(キャプ翼AA略)

『ホントにバカじゃない?契約精霊も使わないで』
ぐう正論。いいぞもっと言え。

黒ローブの怪しい女にもらった紋章が黒い霧を放ち始める。

なんて堅固な髪の毛のガードなんだ…。


回想まで導入して仲直りが終わるまで律儀に待ってくれてる敵さんwww


『ごめんね、スカーレット…』
あれ? なんかネコちゃん小さくなってね?


『随分ひさしぶりね、カミト』
元カノさん登場。
このへん紙芝居の拡大縮小ばっかで全然アニメーションしてへん…。作画の限界か。

あいつアンタのなんなのさ! からの…。

や やったッ!(DIO様子分AA略)


コロシアムの大きさおかしくね?


『まさか…ね』
それに加えヘンな兄ちゃん登場。
これほどのまでのハーレムテンプレ作品に野郎キャラは不要なんじゃなんですかね…。


裸ニーソ!!

チノちゃんもといエストちゃんペロペロ。




キャロルさんは嫉妬よりもただ楽しんでるだけだろ!
そして新ヒロインがまた投入。
精霊使いの剣舞 第3話『魔王殺しの聖剣』


『私が殿を勤める!』
『いやオレが!』
『あたしがやるわ!!』

なんやこいつら…。



ねこちゃあああああああああん!
というか自分から口の中につっこんだように見える。




なんかアカメと設定がかぶる。


裸ニーソロリきたああああああああああああああ


『お嬢様、殿方は朝は膨らむものですよ』
キャロルさんちゃんと意味分かって言ってるんでしょうかね…。


くっ…なんて絶妙なガードだ!


『女の子の秘密をあれこれ聞くのは野暮ですよ』
なんかエストちゃんごちうさのチノちゃんに似てる。



『あの時の君は…とてもカッコよかった…///
勝手に攻略完了してた。


3話目でヒロイン闇堕ちとか。
精霊使いの剣舞 第2話『真夜中の剣舞(ブレイドダンス)』

『あー、腹減った…』

『ワン、と鳴いて私の下僕になると誓えば、このスープは差し上げますわ♪』


『友人にならなってもいいぞ。ありがとな』
『…っ!!』

で、でたー! 高ビー金髪ぼっち娘にありがちな、友達になってあげようか宣言で一気にデレ奴www

『私の契約精霊を勝手に餌付けするな、この泥棒犬!!』

契約精霊(これ、時間外手当つくんでしょうかね…)


必殺技のカットインみたいなものは作画がよくて見栄えする。
なお家は全焼は免れたものの崩壊したもよう。

『何をしているお前たち! 学園内の私闘は禁じられているはず!!』

『もう一人なんて、貴族どころか反逆者の妹じゃないか!!』
『黙りなさい…消し炭にするわよ…』

主人公も含めて3対3の決闘をすることになった。

小屋が全焼したのでクレアたんのお部屋に。

『あたし、シャワー浴びてくるから! 覗いたら消し炭だからね!!』
男を自分の部屋に連れてきて、ふともも見せ付けた上にシャワー浴びるとか…こいつ誘ってやがる…。




これは便利!
でも下にいるネコちゃん油が飛び散って嫌だろうな…。


またバスタード! から続くスライムさんがまた仕事をしてしまったのか。
ファンタジー世界のスライムさんは何故女の子ばかりを襲ってしまうのか。

何故抱きしめる必要があったのか。


『缶詰にちょっと手を加えただけだ』
ちょっとどころのレベルじゃないですがそれは。

そして決闘の場所へ。

『夜が明けぬうちに決闘を終わらせてやる!!』
エリスちゃんが抜いた剣が後ろの子にあたりそうでビクビク。

『あれ?』
勃起不全ですねわかります。

リンスちゃん敵一人撃破!!


『綺麗…だな…』
『フッ、君にもわかるか…この美しさが』
『お前がだよ』
『お、おのれ! 私を愚弄するか!!』

口説くなwww


『何か変だ!!』
『この気配は…!!』


なんかスゴいのキター!

『会いたかったわ、カミト…。私が思い出させてあげる』
敵っぽい子だけど、この子もデレるのか?

(ニーハイハイ! ハイ! ハイ! ハイ! ニーハイハイ! ハイ! ハイ! ハイ!) 

なんだこのふとももに特化したEDwww

つうかOPともに映像はいいんだけど、音楽と歌詞がどっちもはっちゃけてるよなぁ…。
精霊使いの剣舞 第1話『剣と学院と火猫少女』

最近の深夜アニメはクライマックスらしきシーンを冒頭に持ってくることが多い。


なんか知らんがやったぜ。

そしてOPへ

なんとなくシャナ+ゼロ魔+アリアを意識したようなOPだということは分かった。


『いい度胸…ホントにいい度胸…このクレア・ルージュの水浴びを覗くなんて…!』
いきなり覗きだとォ…。


なんかこのあたり、アニメの枚数が少ないからか動きがおかしいんだよなぁ…。まだ一話目だぜ?


『ひゃん!』
ラノベの主人公だから、ヒロインのおっぱい揉まなきゃ(使命感)


どっかの遺跡に入って精霊契約!


クレアが契約するはずの精霊はハヤトが吸収してしまった。

『あたしの精霊を横取りした責任は取りなさいよね! 
アンタがあたしの契約精霊になりなさい!!』

お! ゼロ魔ゥー!

おう、一応女子校なんだから男子は少しは遠慮するそぶり見せろや…。

「何者だ!!」
オークに弱そうな強気女騎士キター!



馬小屋の隣とか、狭い以前に匂いが…。便所飯と変わらん。


『高位の人型精霊との契約は…わかってるよな?』

『口づけによる契約…だろ?』

この主人公はDTちゃうのん?

『消し炭 消し炭 消し炭…』

『ねえ、あなた? 私の下僕にならない?』
こいつら全員処女のくせして、異性の征服願望だけは突出してやがる…。

おっぱいの格差社会w


明らかにドジっ子巨乳ちゃんが画面に出た瞬間にこういうTO LOVEるが起こるだろうと予想はできた。


なんというテンプレアニメ…。

キャラデザは良いほうだと思うけど、どっかでみたことある設定ばかりやね。
もの凄く『機巧少女は傷つかない』なクソアニメ匂いがするぜ…。