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新妹魔王の契約者 第十二話『この夜、このときのために』(最終回)

魔導生物のコアを目指して奥へ進むバサっちたち。

『先に行って、ここは私が引き受ける。時間がない!』
まあ最終回やから柚希ちゃんは死なせんやろ(適当)


『…似てる?』
おう、こんなクソ忙しい時に寄り道やめーや。

パワーウェーブ!!

強敵になるかと思われたゼストさんクローンだが、残りの時間の尺には勝てなかったよ…。

『私に反撃が集中するよう、ギリギリの距離で攻撃をします。
そのタイミングを狙って消し去ってください』
『待て! そんなことをしたらお前まで』

『先程の怪物たち、あれは私です…
私はゾルギア閣下によって造られた魔道生命体。命の気遣いはなど無用です』

でも貴重な褐色おっぱい枠を無碍にはできねぇ!

『バニシングシフト!!』

『やりやがった。どうやらアテが外れたようだな』
崩壊する巨大生物。

『終わりだ。ゾルギア』

『そうか…私は…』

ドーン! 
つかバサっちそれやるなら最初から言えよw


『アンタが死ぬところをどうしても見たいって奴がいてな』
オッサンの拷問とか楽しくない。

『東城刃更! な、ならば私とも取引をしないか!?』
『わかるだろう!? あの娘を守ることを第一に考えているお前ならば!』

ゾルギア様ヒッシダナー

『そろそろこの胸くそ悪い面も見飽きたしそろそろ始末するか。いいよなバサっち』
『あぁ』


そして刃更は家に帰る。
借りてきたネコのようにちょこんと座ってるゼストさんwww

どっちがマリアちゃんなんすか…。


『もう大丈夫だ』
『もう少しだけこのままでいて…』


(これからも澪は狙われ続ける)

『誰にも…誰にも奪わせてたまるか!』
『刃更!?』

ちょwww 無理やりねじ込んだ感のエロ展開www

9割が規制で占められてるんだよなぁ…。

『悪い! 俺っ…!』
いきなり素に戻るなや。
『そうね…なら一つだけ許してあげる方法があるけど知りたい?』
『あぁ』


『だったらもう一度キスして。そしてらきっとわかるから』

『うちも奪って?』
あーもうめちゃくちゃだよ
つうかディープキスも規制すんのか…プリヤのクロと美遊ちゃんのアレは堂々と公開してたというのに。

『…どうやらお別れを言えそうな雰囲気ではなさそうですね』
マリアちゃん…お前…消えるのか…?

『マリア! ちょっと来てくれ!』
『こいつらすっかり興奮ちしまって俺が何言っても聞いてくれないんだ。
仲裁してくれ』


『アンタは私の味方よね!?』
『私に味方してくれたら澪にえっちなことするの手伝う』

柚希ちゃんマリアちゃんの扱い方分かってんな。

『どっちの味方もお断りです。刃更さんは私のお兄ちゃんですから』
やっぱり万理亜ちゃんがナンバーワン!!

『マリアー!!』
東城家の表札はもうグチャグチャ。
やったね、バサっち! かぞくが増えるよ!

ゼストさんお帰りになるん…せっかくの褐色巨乳枠なのに…。

杉田とかいうメチャ主人公。


『ゾルギアの霊子反応が消えた?』
チャド『呼ばれたような気がした』

『ようやくお帰りか、待ちくたびれたぜ』

『ジン・トージョー…!』
『へえ、新しい魔王にまで名前と顔が売れていたとは光栄だな』


『ウチのガキ共に手を出してくれてどうも。ちょっくらお礼に来てやったぜ』
オヤジの邪悪な笑みで締めるエロアニメがあるらしい。
つうかオヤジかっけぇ…! ラスボスの風格やわ。


デートアライブと同じ路線やなぁ。
とりあえず二期は作画頑張ってーや。

お疲れ様でした!!

とりあえずエロアニメでしたが、男性キャラ陣が予想外によかった。特に杉田=滝川。
こういうラノベモノでは主人公の悪友ポジションになるのが普通ですが、
実は敵→昨日の敵は今日の友→友情という言葉では表すのが難しい危うい関係、というのがよかったです。あとたかし(笑)

ヒロインは万理亜ちゃん一択ですわ。あと胡桃ちゃん。ロリは正義!!
二期は規制のバリエーションがさらに増えることを期待!(笑)
新妹魔王の契約者 第十一話『諜報者……その先にあるもの』

杉田ァ! やっぱり生きとるやんけ!

『父親から教わらなかったか? 剣とはこうやって使うんだ!』
ゾルギア様剣技まで使えるんか…。なかなかの中ボス。


『刃更ァ!!』
ヒロインどもが観客すぎて草。

『冥府への手向けだ。最後は至福の夢の中で溺れ死ぬがよい』

最期にエロい夢見せてくれるとかゾルギア様いい人じゃないか!

『やはり小僧は囮で本命はお前か、マリア』
『いいえ、これは私の意志です!』


『先程私が指を鳴らしたのはあの牢の超電磁波装置の発動キーだ』
牢屋の中は電子レンジに…。

【朗報】マリアちゃん、いつものロリサキュバスに戻る

『お父さん…お母さん…』

『もっとお前を見せてもらうとしようか…』
『ぐわぁあああーーー!』

ク、クロコダイーン!

『ダメだ澪! お前はそいつを殺しちゃいけない!』
『コイツが殺したのよ? 私のお父さんとお母さんを!』
『そんな奴の命をお前がこの先ずっと背負って生きていく必要はない!』


お母さんロリロリじゃねーか!!

『おのれ…よくも私の腕を…!』
『これはこれは。お久しぶりですねぇ、ゾルギア公』


『急いでここから出てください。レンジでチンされたくなければね』
魔族さんがレンチンとか言っちゃったw

『先代のウィルベルト陛下が人間界で育てることにした
娘の養父母に選んだのは、大戦で身寄りを失くした子供を受け入れ、
多くの同胞から慕われる存在だった』
『彼らの孤児院で育ち、彼らを兄や姉のように慕っていた
俺みたいな奴らからは特にな』


『俺が東條刃更に出した条件は一つ』
『ゾルギア、お前をこの手で殺すことだ』

杉田クソかっけぇ…!


ゾルギア様の魔力が解け、城はなんか魔界生物の体内になった。

『この世界はヤツの好む生物のオーラが満ち溢れている』

『貴様ァ!』
『全て滅ぶがよい!』



褐色おっぱいさんの助けを借りて体内から脱出!!
新妹魔王の契約者 第十話『哀切なる背信』

『成瀬澪とその男を交換しろと?』
『悪い取引じゃないと思うが?』


杉田ああああああ!! 
刺して 晒して 燃やして~♪ でもそれってボクの愛なの~♪(ドクロちゃん)

『ゾルギア閣下からのご指示です。彼を堕として精神を支配してください』

わりと行き当たりばったりな作戦だよね、これ。杉田は大丈夫なのか…。


『お前何を』
『もう刃更さんにできることは何もないんです。せめて最後くらい楽しみましょう』


うわああああああああああああロリコン逝ったぁぁぁああああああああぁぁぁ
そういや東京レイヴンズのコンちゃんも変身した時にロリから美少女すっとばしてBBAになったけど、かなーり不評だったな。
まあ、万理亜ちゃんはサキュバスだからこれぐらいの成長は守備範囲内か?


『もし本当にお前を俺の好きにしていいっていうのなら、俺はお前を助ける!』

『私の洗礼をまともに受けているのに…』
なんて斬新な規制表現なんだ!! KEEPOUTがアクティブしてやがる…

『俺はお前を助けに来たんだ!』

『今の私にそんな余裕を見せていたら死にますよ!』
まさにレベルを上げて物理で殴れば良い戦闘スタイルになった大人マリアちゃん。


『何故ここに! …結界が消えている?』

『刃更は?』
『たぶん万理亜のところへ。彼女、家族を人質に取られてる』


そういや澪ちゃんと柚希ちゃんはデートアライブの十香と折紙さんのような、常に相手を蹴落とすスタイルになるかと思ったのに、
もうすっかり二人は仲良し。

『あたしたちの関係はあんたとあのゾルギアとは違うのよ。
羨ましいでしょ。あたしたちと刃更との関係が!』

まあ、オッサンと若い少年だしねぇ…。


『そんな…もう、動くことなんか…死にたいんですか! 刃更さん!!』

『万理亜…お前がいてくれたからこそ、俺たちにも得られた笑顔が…
救われた危機があった。だから今度は俺たちがお前を助けなくちゃ!』

やっぱりロリ万理亜ちゃんがナンバーワン!!

『今までずっと一人で苦しませてごめんな…。あとは兄ちゃんに任せておけ』


褐色おっぱい捕縛。

『どうやら協力してもらうことも、口を割らせることも無理なようね』
『なら生かしておくのは危険』

くっ、殺せ!

オッサンの帰還。
『勇者の娘か…実物はさらにすさまじい素材だ』
『お前も私の物にしてやろう。
あの東條とかいう小僧では決して与えることのできない、至高の快楽とともに』



『得物の番すらろくにできぬとはゴミめ!』
『貴様、この娘たちを羨んだな? 自分の主もあの青年であったならと! 
忠誠すら失った配下は死ね!』

忠誠はまだ失ってなくね?



悪逆非道、低俗卑劣なくせに、ゾルギア様なんでこんな澄んだ綺麗な目してんのwww

『バニシングシフト!』

『気を付けて刃更! そいつおかしな魔法を!』
『無駄だ。何人も私の精神拘束を避けることはできない。
成瀬澪の力同様、お前の力がどのようなものか覗かせてもらうとしよう』


おっさんに目で魅了されるとか嫌すぎる…。
新妹魔王の契約者 第九話『主従の功罪』

『これより柚希さんの主従契約の儀式を執り行います』

『柚希…その格好は何だ…』
『成瀬さんに負けたくないって言ったらマリアが用意してくれた』

ただのAV撮影会じゃねえか!!


尻が性感帯とか珍しい子やね。

『な…何を…』
『今日は柚希さんの下僕記念日です。
きちんと記録しておかなくてどうするんです?』


アヘ顔キター

『では柚希さんをお風呂に入れてあげましょう』


なんでや! バサっちのケツの規制いらんやろ!!!

(主従契約を交わした者同士であのような戯れを…)
(もしも私の主があの青年だとしたら私は…)

他人のイチャラブ風景みてたら自分も欲情しちゃった人ですかー?(ゲス顔)

なんかすっかり仲良くなった二人。

『その包帯だが、私がいいと言うまで絶対に外すな』
このセンセの正体はいつ明かされるのか。


『榊!?』
『ごめんね、東条くんに話があって…』


残念ながら半モブ子ちゃんにチャンスはない。


(一撃で終わらせる…!)
それはそうと、この二人の子は操られてるのか、素でダークサイドなのか作画がアレすぎて分からん。

(安心して眠りなさい。あなたのその苦しみはゾルギア様が癒してくれます)

万理亜ちゃん寝返ってた…!

親方! 天井からヘンなオッサンが!

正しい規制のしかた。

おお、グロイグロイ。

『万理亜ちゃん…あなたは…』
『マリアとお呼びください。私はあなたをお守りするために遣わされたのです』


『あんた…私の中にある力を欲しがっている現魔王の配下ね!』


上司に隠れて不正をするサラリーマンのようなゾルギアさん。

『どうしてマリアは…』
『あいつが穏健派の遣わした成瀬の護衛っていうのは本当だよ』


『ゾルギアはマリアを邪魔な存在だと思い、奴はマリアの家族を狙った。
母親が囚われてるらしい』

エロサキュバスの母親とかどんだけエロいんですかね…。

『教えてくれ。澪の居場所がわからないんだ!』
『ちょっと込み入った事情があってな。うかつな真似はできないんだ』

『お前を叩きのめしてでもあの二人の居場所を教えてもらうぞ!』
『せっかく仲の良いやつができたと思ったのに。短い友情だったな』

ここの杉田ボイステライケメン。

『マリア…ずっと騙していたわけ?』
『もう逃げられないんですよ、澪様』


『何の用です? ラース』
『成瀬澪の身柄をもらいにきた。ここにいるんだろ?』
『代わりにこいつをくれてやる』

あの魔王配下のオッサン的にバサっち←→澪のトレードとかありえないんですが…。
一芝居うってくれる杉田マジいいやつ!
新妹魔王の契約者 第八話『暴走のエロサキュバス』

柚希ちゃん(と、たかし)が里に帰ってしまった…。どこか寂しげな刃更と澪。

とりあえず澪ちゃんの友人ポジションだけど「マジ引くわー」子ちゃんがいないから影が薄いイメージ。


『美味そうなニオイだな。何作ってるんだ?』
『特製ビーフシチュー』
ファッ!? おるやんけ!!

『今回の件は全て無かったことになった』
(親父のやつ…里とどんな取引を…)

澪ちゃんの警戒も解かれたもよう。

『再会からいきなりキスシーンってわけ?』
『いま私と刃更は取り込み中。悪いけど用があるなら後にしてほしい』


『万理亜! あんたがこいつを引き入れたの!?』
『まずかったですか? 澪さまだってずっと気にされてたじゃないですか』


『大丈夫。長老たちから同居の許しも得てきたから』
こうしてハーレム要員が増えていくのである。

『澪様を助けてくれたお礼として、この秘蔵映像を特別にお見せしちゃいます!』
どんなお礼だよwww


『ウチも刃更に同じことしてもらう』
『それでは早速カメラの準備をば!』


主従契約について説明する万理亜ちゃん。
『柚希さんもよかったら刃更さんと主従契約を結びませんか?』
『わかった』

即答かよ!

(澪さまはあの胸を使って刃更さんをたらしこみ、
急速に距離を縮めつつあるのです!)


この作品って一番ひんぬーの万理亜ちゃんでもそれなりにあって、絶壁ロリとかいないんだよなぁ…。
まあそれはそれでよし。

寄生獣のシンイチみたく人目のつかないとこで着替えろや。同級生ビビりまくりやろ。

校舎に侵入した万理亜ちゃん発見!

『ここが刃更さんたちの教室ですね。
授業中いけない妄想とかしちゃってるんでしょうねぇ』


『人の机で何をしようとしてたんだ?』
『四隅の角へ女子が敏感な所を擦り付けたくなる魔法をですね…』

魔界でもそういうソロプレイはあるというのか…。

校内のエロスポット(?)を巡る二人。

おっぱいは浮力。

『刃更さん大変です!』
『どうした!?』

とりあえずパンツ脱げ。頭の。
そうこうしているうちに女子たちが帰ってきた。

『うぅ…どうせ澪様にたくさん怒られることになるなら…』
『何して…』
『この際ですからたくさんセクハラして楽しんじゃおうと…
さぁ、諦めて私と一緒にハァハァしましょう』


まだパンツ被ってるのかよ!

『ここか~? ここがええのんか~?』

『つまり私の安全を確認するためにこんなマネをしていたってわけ?』
『はい…』



なんかエロモードが発動!!

『最後までよく頑張ったな。偉いぞ』
なんで何かをやり遂げた顔してるんですかね刃更さん…。
『まさかシャワーを水着に突っ込むなんて
刃更さんのSっぷりも一段階強化されましたね!』



万理亜ちゃんと杉田が謎の会合…。

(何で万理亜と滝川が…)

『また一緒にわざと澪様に見つかって、逆に調教とかしてやりましょう!』
『少しは懲りろこのロリエロサキュバス!』


『帰るぞ。澪と柚希が心配するからな』
『あの…手を繋いでもよろしいですか?』
『あぁ もちろん』


やっぱり万理亜ちゃんがナンバーワン!

褐色エルフ耳ちゃんキター!


『お前たちに教えてやろう。決して抗えぬ絶望と快楽を』
快楽だけで結構です。

たかし分が圧倒的に足りない…。
新妹魔王の契約者 第七話『恩讐の果てに』

これ、歩道橋の前で結界張るのはいいけど、貼る前に周りの人に見られて通報されるやろ…。

たかしの白虎が吠える!!


この⊂(^ω^)⊃ブーン、ドラゴンボールでみた。


『実は狙いはあたしと一対一に持ち込む魂胆だったとは。
随分となめてくれるわね』



『たかしは心配性だなぁ。ま、見物させてもらおうか』
心配性だからハロワに行けないんやろなぁ…。

デパートで女性マネキン相手に棒切れを振り回すたかし!!

『さあ、どんどんいっちゃいますよぉ!!』


『バサラさんと澪さまのお陰で今の私は色々満タンなのです!!』

たかし、溺死…?


ドラゴンボール的壁叩きつけられ!!

『あんた、私たちを傷つけずに力を示せば里が考えを改めるとでも思っているの?』
『悪いかよ…俺は決めたんだ。先代魔王の娘だからって
命を狙われている女の子を放ってはおけない。守るってな!』



『お姉…ごめん…あいつとだけはお姉を戦わせたくなかった…』
諦めるの早すぎだろwww 修造に怒られるぞ!!

なんだこの不自然な布きれwww

『刃更…お兄ちゃん…』
攻 略 完 了

妹に彼氏を取られたような顔しとるwww


こいつ気絶ばっかしてんな。
『これで半日は目覚めない。刃更のことお願い』
『お姉はどうするの? まさか…』


たかし生還!!

たかしビーム!!(笑)

『私は刃更が守ろうとするものを守る。
そうでなければ私が勇者である意味がない!』

バサラをめぐってチーム内紛争w

『澪さまは刃更さんを!!』

『5年か…男っぽくなったよね』
もうただの姉妹丼要員じゃねえか!!

『刃更起きて! この戦いを止めるには
自分が白虎を倒すしかないって言ってたじゃない!』



おっぱいで解決。


『き、貴様…!』
『お前…柚希を! 幼馴染みだぞ!!』


『うっ!? どうした白虎!』
『そろそろかな。危険が迫ると白虎は自動防御が働いちゃうんだよね』

え、何その欠陥品。しかも使用者が丸腰になるというwww


『たかし、キミには白虎は早すぎたようだね』
J( 'ー`)し たかしにハロワ通いは早すぎたようね…。


(やっと刃更のために戦える…辛く苦しかった5年間はこの時のため!)

『さぁ殺せ! 魔王の娘の仲間に成り下がったお前になら簡単な事だろうが!』
男のくっ殺は萌えねえんだよ!!

これは終身名誉カーチャン澪さま。



『任務は撤回されたよ。帰ろう』
『馬鹿な…!』
『聞こえなかったのかいたかし。僕は終わりだと言ったんだ』


J( 'ー`)し 聞こえなかったのかい、たかし。
まるっきりカーチャンの喋り方で草。


徒歩でスタスタ帰るなwww
こういうのは瞬間移動と舞空術とかで颯爽とさるもんだろ!

相変わらずド直球なサブタイですなぁ…。
新妹魔王の契約者 第六話『募る思いを抱えて』

やたら存在感あるデザインのモブ店員さん。



『馴れ合いは終わりだよ。お姉』
くるみちゃん柚希ちゃんの妹だったのか。

なんか暑苦しい筋肉ダルマキター!

ダルマつええええええ…からの!

『タカシ!!』
たかしでいっつも吹く。バサラなんだから、アレンとか少々キラキラネームでもええやん…。

『里は成瀬澪を準S級消滅対象へと切り替えた』

『タカシの槍も方角と距離を制すれば俺たちに勝機がないわけでもない』
だめだ…タカシの名前が出るたびに脳内がカーチャンAAで埋め尽くされる…。






『忘れるなよ東條刃更。里を出てもお前の過去が消えることはない』
J( 'ー`)し たかし…。

お色気ノルマ遂行だああああああ
↑ なんかこれ規制っていうよりギャグにしかみえねぇ…テラフォの●のような。



バサラたちVSタカシと愉快な仲間たち!!
新妹魔王の契約者 第五話『朝の妹の魔王無双』

『起きてください、刃更さん』

布団じゃなくて服の中かよ!

『何してんだお前!?』
『ホントは嬉しいくせにぃ♪』


『離れてくれ!』
『おことわりします(AA略)』


ラキスケの時間だあああああ
つか反射で口塞ぐのやめろよ! 犯罪臭しかしねぇ。

見せられないよ子ちゃん(妹)『見せられないよ!!』

男子のB地区はまったく規制しない潔さ。

『洗わせて。昔はよく一緒に入ってた。私とお風呂に入るのは嫌?』
今度は柚希ちゃん!

『成瀬やあのサキュバスとは一緒に入ったのに、うちとは嫌やの!?』

らんま1/2の入浴シーンとか、湯気ゼロでB地区も普通に描かれてた時代だったなぁ…。しかも夕方放送。

ひゃん! 下のお口は大洪水!

『すっげー! これ絶対牛肉じゃねーよ! うめー!』

お前らすげぇ仲いいな!

オトン、伝説級の勇者だった。

スタッフが全力で円盤を買わせようとしてる…!
なんか二人で今後の方針話してたよな気がするが全然頭に入ってこねぇ…。

『相席してもいいかな?』
こんなエロいカッコしたおねーちゃんが焼肉食べ放題店に一人でなんかくるわけないだろ!

なんか無理やり先生とエロい展開キター!

『お前が本当に守りたいものは何なのか、もう一度よく考えてみるといい』

この先生、実はいい人なん? 外見とおっぱい的に腹になんか抱えてると思ったのに。

なんかゴツイのキター!

『ゼスト…応援は一人と聞いていたが?』
私はあなたの応援ではありません』

褐色おっぱいエルフ耳さん! これは期待せざるをえない造形のキャラ。


『僭越ながら私、この状況で最も有効な対応策を考えました!』
なんでパンツも規制されなアカンのん…。

『今は信頼関係を高めてもらうことが急務。
このソフトはそんな澪様を刃更さんが躾けるためのお手本なのです』

デートアライブやんけ!

それらしい選択肢を選ぶとBADENDで、鬼畜選択肢を選ぶとGOODENDとかONEの長森さんシナリオかな?

『気の強い女の子なんてものは、
一度剥いてやれば基本的にみんなドMなんです!』


『何度もノックしたのに返事がないと思ったら、随分と楽しそうな話をしてるのね』
澪ちゃんの握力地味にすげーな。

OLさんがリョナられると思ったが別にそんなことはなかったぜ!

『やはり随分と引き寄せられているようだな』
『無駄に犠牲を出す必要はない』
『タカシは真面目だねぇ』

たかしwww

『いいえ、それが私たちの使命だし』

西洋甲冑にミスマッチな中央の電柱がジワジワくるwww

『今度の週末、刃更に予定は?』
『特にないけど…』
『なら、私とデートして』


おまわりさん! なんか変なカッコした人が3人も! あ、女騎士さんはオーク先輩にプレゼントしてやってください!!
新妹魔王の契約者 第四話『悲しみがゼロになるまで』

『バサラ…しっかりしてよ! ねえ!!』

『これが君の選んだ決断の結果だよ?』

でもとりあえずちょっと休めば回復。
ほら言ったやろ? ラキスケ主人公は首刎ねない限り死なないって!

『俺たちは特殊な訓練で鍛えてるんだ』
ラッキースケベ力を鍛えているのか…。

勇者の里に魔族が攻めてくるとかいうドラクエ4的な展開。


バサっちの力が覚醒したのはいいが、余波で里ごと吹き飛ばしてしまった…。

『大変です! 澪さまが!!』

もう万理亜ちゃんがメインヒロインでいいんじゃないかな。

ツンデレ系赤ヒロインのひとりで突っ走る率は異常。
シャナたんは主人公ポジションだからセーフ。
『どうやら結論が出たみたいだね』

『戦うのはあたし一人で十分よ!』
ベジータの連続エネルギー弾を彷彿とさせるまったく効かない攻撃。

『これで気が済んだかな?』
『あんたの狙いはあたしでしょ? お願い、刃更たちには手を出さないで!!』


柚希ちゃん登場!
『私は…刃更を傷つけたあなたを、絶対に許せないだけ!!』


『君じゃあ僕を倒せない。それはわかってるだろうに』
なんかブラックブレットの影胤さんも似たような技使ってたなぁ…。

(刃更に助けてもらった命なのに…!)

『これで終わりだ!!』

ヤッター カッコイイー (ラーメンマンAA略)


ようじょパンチ、あーんどバサっちストラッシュ!!
杉田仮面撃破!?

『澪さまー! 心配しましたよー!』

一晩で二度刺されるバサっちwww
まあラキスケ主人公ですから(ry

『これは…魔王ウィルベルトの力か!』

『世界を壊しちゃう前に…私を殺して!』
『お断りだ!俺はもう勇者じゃない。でも俺はお前の家族だなんだ!』


(待ってろ、今消し去ってやる。お前の苦しみも悲しみも)
『ゼロになるまで!』
『バニシングシフト!!』

ラストレクイエムよりはカッコイイ名前。


(バニシングシフト…あの時と同じ……いや違う。
やっと向き合えたんやね…お帰り、刃更…)

どうでもいいけど柚ちゃんの関西弁はなんか意味あるんだろうかね?

そして怪我も癒えて再び学校へ。

『ようバサっち。病み上がりのヤツがサボっていいのか?』
ちょwww 杉田生きてる!?


『お前、大丈夫だったか?』
『あぁなんだよあれ。
いきなり人のみぞおちに肘を入れた挙句、そのまま置き去りとかさ』


『その事じゃなくてさ。公園で俺、お前の事滅多切りにしただろ』

『いつ気が付いた』
杉田声で最初から。
それはそうと、いち早く気づいていたバサっち有能。

とりあえずここでドンパチやるのは得策じゃないし一時休戦して魔界の様子見をすることにしたふたり。
『澪の養父母を殺したヤツ、知ってるか?』
『一方的に情報を出せって言うのはフェアじゃないぜ』

『ゾルギアだ』
言う杉田www

(この程度で満足してるんじゃねぇぞ刃更。
過去や運命からは誰だって逃げられやしないんだからな)

父ちゃんどこで何やっとん…。
新妹魔王の契約者 第三話『再会と信頼の狭間』

ファーストフード店での刃更と柚希の会話を盗み聞きする妹たち(仮)

(違う、これは覗きじゃない…刃更の身を案じてるだけなの!)
これ嫉妬するだけで発情モードになんのかよ。

『あいつらを守るって決めたんだ。俺には昔みたいな力はない。
だが勇者の一族が守れないなら、それはきっと俺の役目なんじゃないかって思ってる』


『どうしよう万理亜…あいつあそこまで私の事を…これからどう接すればいいの?』

『澪様がもし刃更さんに何かしてあげたいと思ったら、
それをしてあげればいいと思います』

エロイベント展開しか思い浮かばない。


『俺は5年前のこと、最後まで背負いきれなかった』
『違う…刃更は悪くない…だって』
『それでも俺がしたことは消えない』
『絶対ちゃうもん…誰がなんて言おうとウチを助けてくれたんは、刃更やもん…』

(お、柚希ちゃんJか?(違)
『あいつは過去と向き合って、必死に戦おうとしている…だから守るって決めたんだ!』


チラどころかモロ…だと…? 

『成瀬澪の魔王の力に引かれて数が増えてきている。
周囲が危険になれば里はすぐに彼女を消滅対象に切り替える』
『そうなったら私は…容赦しない。たとえ刃更、あなたに恨まれることになっても…』


『刃更さんが彼女と通じたのではないかと! 
私たちは刃更さんと信じています。ええ、信じていますとも!』


『これから一緒に戦っていく仲間同士より信頼関係を深めたい! ねぇ澪様?』

『信頼を深めると言ったら裸のお付き合いしかありません!』
『そりゃ男同士の話だろ!』


え、これ製品版では湯気消えんの? R-18指定になっちゃうじゃねえか!

バサラの背中見てるとしいたけが食べたくなった(こなみかん)


『も、もう十分だから。飯もまだだし、ケーキも買ったしそろそろ…』
『そんなこともあろうかと、持ってきてまーす♪』


『風呂でケーキはどうなんだ!? 斬新すぎるだろ! レベル高いって!』
『せっかく刃更さんが買ってきたケーキなんです! 美味しくいただきます♪』


深夜アニメとはいえ、地上波で流すのもレベル高いんじゃないですかね…。これPTAとかに目付けられたら終わりじゃね?

『お兄ちゃん…お兄ちゃあん…』

どうでもいいけど、公式でここまでやると同人作家さんは薄い本を作りにくいと思うの(どうでもいいい)

『お前ら…そういうつもりならもうどうなっても知らないからな!』

『全部夢だったのか…?』
『現実でしたよ。途中までは』

プッチ神父のホワイトスネイクか。なおジョルノの反射能力と同じく強すぎたため荒木神により封印されたもよう。


『万理亜、ちょっと相談したいことがあるんだ』
『はい?』



再び柚希ちゃんに嫉妬して澪ちゃん発情!

『お前が噂の転校生か。
初日から学校中の男子を敵に回した気持ちはどうだ色男』
なんだこのエロいたてセタ触覚先生!?

『私は養護教諭の長谷川千里だ。敵味方はよく考えて立ち向かえ』
この人も勇者側なんですかね…。

杉田っちと友情を深め合っていると怪しい影が出現!

アツい肘鉄気絶攻撃。首トンじゃないのは評価する。


          ,;r'"´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`ヽ、
         ,r'";;;;:::::;彡-=―-=:、;;;;;;ヽ、
        /;;ィ''"´  _,,,,....ニ、 ,.,_ `ヾ;;;;〉
         `i!:: ,rニ彡三=、' ゙''ニ≧=、!´  屋上へ行こうぜ・・・・・・
        r'ニヽ,   ( ・ソ,; (、・')  i'
         ll' '゙ ,;:'''"´~~,f_,,j  ヾ~`''ヾ.  あなたに・・・・・・
        ヽ) , :    ''" `ー''^ヘ   i!
        ll`7´    _,r''二ニヽ.     l  話があるの・・・・・・
        !:::     ^''"''ー-=゙ゝ    リ
        l;:::      ヾ゙゙`^''フ    /
        人、      `゙’゙::.   イ


『あなたがいると刃更が苦しむことになる。だから、刃更から離れて』
『嫌よ。あいつは全てを知りながらも私を守るって言ってくれた。家族だからって』


『刃更は昔のように戦えない。本当は剣を持つだけで辛いはず』
『刃更に剣を取らせることがどんなに残酷なことか…お前になんか!』

『どういうことだ、柚希! お前は監視役のはずだ!』

『キミの過去の話をしていたところだよ。たった今までね』
今更心配なんて無意味だ。ここ数日彼は幾度となく剣を奮って戦っていたんだから』


『くっ、こいつ強い…!』
声がめっちゃ杉田さんで髪型からして隠す気あんまないだろ!
こういうセーラームーンのタキシード仮面のように、登場人物が気づこうともしない視聴者とのギャップ好きよ。

刃更と万理亜は秘密裏に、澪には悟られないよう近づく魔族を狩っていたのだ。

白仮面 ???www
くぎゅ『銀ちゃん、そんなアホな仮面被って何してるアルか』

『そんなにショックならその原因である先代魔王の力を渡してもらえるかな?』

『刃更! いや…嘘でしょ…刃更ーーー!!』

ラキスケ主人公は首落とさないでもしない限り死なないってはっきりわかんだね。
新妹魔王の契約者 第二話『初めての主従契約』

開幕お風呂!!

『何故…私たちを助けたのですか?』
『親父から聞いたんだ。おまえらが今置かれている状況を』

『守りたいと思ったから護る。見殺しにしたくはないんだよ』

『万理亜でいいですよ。だって、私たち、刃更さんの妹なんですから!』


スタッフ『円盤買ってね(はぁと)』


『わたしたち、アンタを騙してたのよ?』
『魔族の力を使えばもっと手っ取り早く出来たはずだ』
『それは、あなたたちを巻き込みたくなかったから』


『俺たちは家族だからな!』

澪ちゃんの両親、あべし風に爆殺されとるやん…。


『私たちに接していたときの刃さんと刃更さんに偽りがあったと思いますか?』
『…ううん』
『では決まりですね! じ・つ・は! これからのことで提案があるんです』
絶対悪いこと考えてるテンション。

『主従契約魔法。刃更さんには澪様と主従の契約を結んでいただきます』


『どうして俺が!』
『刃更は私とじゃ…嫌…?』

いいですとも!

お、聖杯戦争か?

『どういうことよ!』
『とりあえず澪様が刃更さんの手にキスしていただくということでは』
『どうして私が刃更の下僕にならなきゃいけないのよ!』


とりあえずこっから先は言葉は不要です。どうぞ。




(このままじゃ…お兄ちゃん…)
『お兄ちゃぁぁぁあああーーーん!』

ちなみにそこかしこに貼られてる原作では比較にならないくらいすごい事になってた。
つうかこれの原作者さん、アニメ化に至っておそらく家族や知人に知らせてると思うけど、一体彼らはどんな顔をしてこのアニメを見ているのだろう…。

『9回ですか…さすが澪様。思ったよりも粘りましたね~』
一体何を拭いてるんですかね…(驚愕)

『万理亜…ちょっと話があるの』
『澪様頭が! 頭が痛いです!!』

そして学校へ。
『それでは私は近くにいますので』
『あまりフラフラしてると補導されるぞ』


『ふふふのふ! ご心配なく、全然大丈夫ですよ!』
禁書の小萌先生も免許取ってるから大丈夫やろ。

『東條刃更です。名前はちょっと物々しいですけど
見ての通り普通のヤツなんでこれからよろしくお願いします』

名前と傷からしてもう普通じゃない。

『刃更』
『キミ委員長なんだろ? 俺はどうすれば…』




『あぁ^~』
『な…何やってんのアンタたち!』

『ひょっとしてお前柚希か!?』
『うん、久しぶり』


『離れなさいよ!おかしいんじゃないの!?』
『成瀬さんには関係ない』
『関係あるわよ! 私こいつと一緒に暮らしてるんだから!』

速攻自爆したw


ランサーっぽい髪型の杉田キター!

『なんだか澪様、とってもご機嫌ななめのようですが』
『ちょっと色々あってさ』
『ダメですよちゃんと避妊しなきゃ』

どっからそういう発想になるのか。

『大切な話があるの。二人だけで』

『別に並んで座らなくてもいいんじゃないかな』
『だめ。他の人に聞かれたくない』


『これ以上、成瀬澪に関わらないで』
この子、すごい既視感あるんだけど、よく考えたらデートアライブの折紙さんじゃないか!
そう考えると、澪ちゃんが琴里ちゃんに見えてくるふしぎ。
新妹魔王の契約者 第一話『妹ができた日』

オヤコドゥーン!(魔王勇者つながり)

主人公の東城 刃更(ばさら)。別に俺の歌は聞かなくても良いっぽい。

ちょっとトイレ行ってくるわー。

開始2分で規制www

『たのむ! 聞いてくれ!この状況は故意じゃない!!』
今季のラッキースケベ主人公枠か! ラキスケ主人公はおにゃのこの入ってるトイレの鍵なぞ安易に壊せてしまうのだ。
つか入ってるようなアングルやめーや。


『始めまして。成瀬万理亜です』
『東條澪です』

最初ロリのほうが母親かと思ったわ。
父親が再婚したので妹が一気に二人も増えました。
つうか目の色髪の色でどうみても姉妹じゃない。

『やっと起きた、おはよ、男の子はこうやって起こされると嬉しいかと思って』
どこのエロゲ情報ですかそれは。

『なんか硬い感触があるんだけど…』

何故ベッドの中にエロゲが…。

『今度変なことしようとしたら、100回殺すからね!!』
そんないかがわしいカッコしてる妹さんサイドにも大いに問題があるのではないだろうか。

『おはようございます、もうすぐ出来ますから』
裸エプようじょーーーーーー!!

『残念でしたぁー♪ ちゃあんと着てまーす♪ もしかして興奮しました?』
可愛ければ一向にかまわんッッッ

『義理の妹なんて、調教する以外に使い道ありますかぁ~?』
おう、まずは全世界の義理の妹に謝っておこうか。


はじめての家族写真!!
やったねバサラ、家族がふえるよ!

んでお買い物。

コショウで足止め出来るとかどこのギャグ漫画だよ…。

『ごめん…本当に…』
お、もう攻略完了なんか?

『一緒に暮らすんだし、助け合わなくちゃな』

オヤジは急に海外へ。ラキスケ主人公はハーレムを作るためにまず両親から除外してしまうのだ。

『どうしたんだよ明かりもつけないでさ。夕飯どうしようか?』
『お願いがあるんだけど。この家から出てって』

ラキスケ2回+裸エプロンと家一戸では釣り合いが取れん。

『澪様のお言葉が聞こえませんでしたか?』

『不敬が過ぎますよ。未来の魔王に対してね』
エロようじょキター!!
よし、間違いなく尻尾が性感帯だな!!


そしてOPへ。

一話終わったかと思ったらAパートだった。

『この家は澪様と私が頂きます。人間界での拠点にするためにね』
バサラくんらと会う必要無かったやん…。

『親父の再婚話っていうのは』
『それこそ実在しない話です。迅さんの記憶を操作させていただきました』

オヤジカワイソス(・ω・`)

『バイバイお兄ちゃん。少しの間だったけど楽しかったわ』


『いつの間に!?』
お兄様さすがです!(違)

『何を驚いてる?』
魔王が一般人と思ってた男子が勇者だったらそりゃ驚くわ。どんな確率だよ!

『出て行け。俺は…何より親父を騙そうとした奴を養う余裕はねえんだ』
勇者が魔王ほっといていいんですかね…。

実は親父さん最初から気づいてた。これは有能。

『なにせあの子は魔王ウィルベルトの一人娘だからな』
澪ちゃんは魔族の目に触れない人間界で育てられたのだ。

『勇者の一族だったとは想定外でした。すぐまた別の拠点を』
『ううん。もう誰かを騙すのはやめにしましょう。
そのために誰かを犠牲にするのは嫌だから…』


敵さん襲来!!
『この程度ですか! もっと無様に抵抗して、私を濡らしてくださいよ!!』
武闘派サキュバスちゃんとはたまげたなぁ…。レベルをあげて物理で殴ればいい。

(そんな…こんなところで…)
┌ぜん──┐
│ 3:34 |           _人人人人人人人人人人人人_
└ー───┘          >                   <
┌ー─────‐┐  r‐w┐ >   みおちゃん         <
│ とんかつ  0 │ dニHニb >    ふっとばされた!    <
│ もうほう  0  |  /ト ニ イ、 >                   <
└ー─────‐┘ l_」、閂/,」  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
               `´  ̄ `´

模範的森崎くん風吹っ飛ばされ方。つうか魔王なのにこの高さで落ちて死ぬのかよ!


『くそおおおお!!』

『帰るぞ』
『どうして…?』
『迎えにきただけだ。家族をな』

バサラ君ラキスケ主人公なのにカッコイイじゃねーか!

最初のテンプレラキスケ展開でうんざりしてしまったけど、後半の超展開はなかなか良かった。
こういうアニメの主人公にしてはカッコイイバサラ君イイネ.
今季の魔王勇者枠なのです。