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新妹魔王の契約者(第一期)
新妹魔王の契約者 BURST 第五話 『吹き抜ける戦場の風の中を』


『クラウスさんに聞きました。澪が持つ魔王の力を抽出しようとしていると』
『アイツは普通の女の子なんです』

普通の女の子は主従契約とかしない。

『なのにあなたはいったい澪のことを…アイツを…何だと思ってるんだ!』
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真顔やめろwww

『快楽に溺れるような愚かな娘に王たる資格はない』
ぐう正論すぎて何も言いかえせねぇ…。

『このままじゃ気が昂って眠れないわね、刃更くん』
とってつけたように今週のノルマ。

今週は巨乳褐色ちゃんとのプレイ!

『刃更くん、あなたゼストちゃんと主従契約を結んでくれないかしら?』

『でも、やはり私は…』
『澪達の同意はもうもらってあるよ。
もしよければ俺にお前を守らせてくれないか?』』

バサっちハーレムに入れてもいい同意なのか…。

『…守られるだけでは嫌です。私は刃更様を守りたいです』

あーもうめちゃくちゃだよ。
あと「プュー」とか擬音どう発音するんや。

前代魔王に献花。

その翌朝、街で破壊音が!

『前魔王ウィルベルトの娘がこの地にいることはわかっている!』
『その娘は魔界の新たな争いの種となる存在だ。
すみやかに引き渡せ! さもなくば…』


このオッサンいいやつかと思ったらクソやんけ!

澪以外の少女たちは戦場に赴く。

『面白い。お前があの男の息子か』
『ここから先へは行かせねぇ!』

ウルトラファイトかな?


『そろそろ遊びは終わりだ』
『ぐああああああああああああああ!!』


『安心しろ。どこに行こうと俺は…俺たちはお前と一緒に戦うから』
『うん』

いや、あんだけ淫らなプレイしておいて、そんなしとやかなラブとかいらねーから。

何がはじまるんです?

『刃更…?』
バサっち、思ったよりダメージうけてなくね? 制服綺麗なままだし。

クリリンのことかーーーー!!!!

『ネブラ貴様…』
『悪く思わないでくださいよガルド殿』

なんかパッとでのオカマが明確な目的あるでもなく裏切った。

『よくも刃更を…絶対に許さない!』

『上位英霊を…なんという力だ…』
なんかこないだのワンパンマンの阿修羅カブトといい、エヴァ量産型みたいな奴らばっかで困る。

『貴様よくも澪を!』
『許してくれ!私は命令されただけで…』
『誰だそれは! 答えろ!』
『そ、それは…』


『これが…主従契約の…』
男同士(?)で契約結ぶとこんな恐ろしいことに…。ホモ許すまじ魔界である。

突然の杉田。

『全ての決着をつけようぜ。役者を揃えてこちらの王城へ来い』
杉田なんで敵に回っとるんやワレェ!
新妹魔王の契約者 BURST 第四話 『絡み合う思惑の中で』

魔界へとやってきたバサっちたち。

わたしが知ってる魔界とは全然違う…地球より綺麗やんけ!!

なんかこいつらの格好みると、強化合宿にでも来たとしか思えない。

『お茶をお持ちしました』
久々の褐色おっぱいさんキター!

おそらく作中NO.1であろう、その大きさにバサっちもたじろぐ。そしてロリババァ強襲!

『あなたの処分についてはラムサス様より私が一任されています。
覚悟は良いですね?』

ストッキングからは決して脱がないスタイル。

『許してくれませんか?ルキアさん。そこにいる彼女は
俺にとっても大切な妹なんですから』
『この子を家族と言うのなら、私に代わってあなたがやってくれるのですね?』
『それで俺たちのことを認めてくれるのなら…』

代わりにバサっちが罰(おしおき)を与えることに。

さわぐ元・気・玉! スパンキング!! え、これのどこがオシオキなん…ただのサービスじゃねえか!

デバガメしていたくるみちゃんがが見つかってさー大変!

こいついっつもいっつも催淫魔法かけられてんな。

『待ってくれ! 胡桃はマリアの大事な友達だ!』
『ならばマリアと同様あなたがこの子に罰を与えなさい』


胡桃ちゃんは腋が弱いということをバサっちは熟知してるのか…(驚愕)

帰ってくると、オッサンがいたので案内されてお城の中へ。

魔界の住民ってさぁ…もっとこう、暴力とか悪意に満ち溢れたもの想像してたんだけど…
そこいらの国より治安良さそう。

メイドさんに案内されて街へ繰り出すバサっちたち。

『どうしたゼスト?』
『私は外で待っています。お茶は皆さんでどうぞ』
(ゾルギアの手下だった私が傍にいれば
刃更さんたちのご迷惑になってしまう…それに私の居場所は…)
ゼストちゃん、何をそんなに力んどるんや(その目は優しかった)

『なぁ俺の相手をしろよ。いいだろぉ?』
『相手じゃなくて処理だろ?』

あ、こいつすごい魔界、というよりスラムの住人らしい。

『走るぞ!』
キャーBASARAサーン

『すいません。刃更さんにこんなことを』
『いいんだ。それよりももっと自分を大事にすることを覚えてくれ。
お前だって女の子なんだから』

すごく…ギャルゲのテンプレっぽい展開です…だがそれがいい。

また帰ってくると今度はお偉いさんが居た。髪の毛の色はめっちゃ遺伝するアニメ。

お部屋がパワーアップ!

『マリアのことをお願いします』
ルキアさんからパワーアップアイテムをもらった胡桃ちゃん。魔王軍に色々良くしてもらってる勇者とは。

『胡桃さーん! 姉さまから聞きました! 私のこと心配して来てくれたって!』
『感激です! その気持ちに応えるには
もう胡桃さんの腋をペロペロするしかありません!』

あぁ^~、ロリ組の絡みイイゾ~

『澪様かわいい』
こいついっつもいっつも自分の配下に体まさぐられてんな。
『そちらの世界でラースは元気にしてますでしょうか?』
『ラースって…滝川の事?』

『昔から無茶ばっかりして、私の言う事なんて全然聞いてくれなくて』
杉田彼女持ちだったんかいワレェ!

『話があります。ラムサスさん』
いきなり直談判へいくバサっち。

一方魔界の別のところでは…。
『こいつが…』
『はい、魔人戦争時代の究極生体兵器…英霊です』

聖杯戦争のじかんだああああああああ
新妹魔王の契約者 BURST 第三話 『譲れない想いを君と』

右腕を失ってバサっち大ピンチ! そのとき…。

これは…明らかに人間の勇者の力ではない?

『そこまでだ!』

『貴女の至高の美しさは何者も冒してはならない絶対の聖域。
それを守るのが私の使命です』
『だから殺すというのか? 本物の坂崎の時のように』

こいつハッセ先生の部下だったんかよ。
そして本物の坂崎先生は亡き者に…なんてヒドイ奴だ…。


と思ったら、死んで当然のガチクズだったのでセーフw

『私はたった一つだけ、ある目的の為ならば
私は以前と同じ力を使うことができるんだよ』


『刃更を守るために必要な時だけ私の力は限定的に解除されるのさ』
え、何その正妻ポジション揺るぎない設定。

とりあえずノルマはこなしておきますね。

『お前たちの記憶を少し変えさせてもらう。まだお前が知るには早すぎるからな』

体育祭普通に終わっとったんかい!

このヴァンパイアきゅんの存在意義はあったのか…。

そしてお風呂プレイ!

『あえて風呂場で着衣プレイ。刃更さんってばマニアックですねぇ』
くるみちゃんの腋いっしょにペロペロしたい。

ローション出すなw しかしその時!

『マリア。あなたは謹慎処分で大人しくしていると聞いたのですが?』
『ルキア…姉様…』
『我々穏健派の決定を伝えにきました。あなた達には全員魔界に来てもらいます』
この絵面見て、冷静に伝達事項するルキア姉さんすげーわ。

ホワイト企業感ただよう魔界の方々。

魔界へくるように言われたバサっちたち。しかし、みな一様に悩む。

『気にするな。何があっても全部受け止めてやる。それが家族だろ?』
家族以上のことを日常茶飯事でやってるんですがそれは。


『必ず帰ってくる。皆で!』
なんか第三話目にして次回あたり最終回な雰囲気だな…。のこりの回はマリアちゃんメインで暴走のエロサキュバスやってていいよ。
新妹魔王の契約者 BURST 第二話 『深まる疑惑と謎の中で』

バサっちの学校では体育祭が始まっていた。
『油断は禁物だ。だがやるからには楽しもうぜ』

学園2大ヒロインと組むバサっち。むしろ学園のマドンナとかと全く絡まないハーレム系ラノベとか見てみたい。

一体だれがこんなけしからん競技考えたんですかね…。
なんと風船の中には女の子の服しか溶かさないスライム先輩が! マリアちゃんビームが炸裂だ!!

この光景を前にして前かがみにならないバサっちすげーわ。
…と思ったら…






『今頃こんなことになってたりして…見たい!かぶりつきで見たいです!』
いつからこの作品がエロアニメだと錯覚していた?(最初からです)
なお競技は普通だったもよう。

ドニキ何やってだあああああああ

そして立花きゅんはやはり…。

(あの紅い瞳…まさかヴァンパイアか?)
なんで目が赤いだけでヴァンパイアだって決め付けてるんですかね…。


くるみちゃんイヤンかと思ったらマリアちゃんの編集作業だった…。


『僕はただ静かに暮らしたいだけなのに…』
どこの吉良吉影だよ!

立花を倒したら今度は長谷川先生。

ハッセ先生つえええええええええ

『こっちだ東城! ぐずぐずするな!』

なおバサっちはおっぱいのある方を信用したもよう…というのは冗談で、いろいろ頭が回るバサっち。

『頑丈だな。流石は勇者の一族』
なんかクソダサいのキター!!



みんなのヒロインたかしの出番はよ!


くるみちゃんを人質に取られたバサっち。絶体絶命のピンチ!!
新妹魔王の契約者 BURST 第一話 『あなたの為にできる事を』

エロアニメのじかんだあああああああああああああ

OPからおっぱい完備!


ちょっと新キャラ多すぎんよ~。

『うちのガキ共に手を出してくれてどーも』
まんま一期の続きから!

『ちょっくらお礼に来てやったぜ』


あ、ありのまま(中略)エロアニメを見に来たのに、眼鏡のおっさんがひたすら頑張ってた…。



いつものキタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!!!

『朝から痴女のいる食卓。爽やか』
『何言ってんのよ!』

むしろこの家にいる女性はみんな痴女なんだよなぁ…。

朝からスッポン鍋w

バサっちたちの通う学校は体育祭間近なのだ。

バサっちハーレムに加わりそうで入らない長谷川先生。あと髪に目立つブローチとか付けてる奴は異界関係の者だってはっきりわかんだね。


むっちゃキレやすい堂上先輩。おはDには馴染みのありすぎる苗字で困る。

『長谷川先生には気を付けろ』

『長谷川先生には誰もが好意を寄せている。誰もがだ』
『まるで魔法にでもかけられたみたいに…』

黒髪ロングミニスカ縦セタ泣きぼくろ眼鏡巨乳とか要素ブチこみ過ぎてますから…。
それよかこのヒョロい先生も怪しい。

もうすっかり仲良くなった(?)二人。
杉田仮面キター!!

『あの時バサっちが力を暴走させていたら、
お前さんたちにバサっちを救ってやれたか?』
『その責任を少しでも感じるならせいぜい強くなることだな。
いざという時、あいつを殺せる程度には』

忠告だけで帰る…いい杉田!

バサっちの帰宅途中に…がっこうぐらし!

『いきなり結界が展開されたから来てみれば…』
『胡桃!?』

くるみちゃん可愛くて好きなんだけど、それよりもっと好きなたかしは?

『助かったよ』
『私が来たのはお姉のためよ!あんたや成瀬澪のためじゃないんだからね!』

あぁ^~、テンプレでいいゾ^~

家に帰ってみると…。

_人人人人人人人_
> 突然のメス犬 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
いや、ホント脈絡なさすぎでしょ…。

『サプラーイズ! 大成功!』
まーたマリアちゃんの仕業か。いいぞもっとやれ。

『なんなのこれ!?』
いつもの風景です。

『二人で話した。強くなるためになんでもやろうって』
『今まで以上に刃更に屈服しよう。信頼と絆を深めようって』

前作で完全屈服してたんじゃなかったのか…。

『そうしたらマリアがこうしたらいいって。だから二人して雌犬になった』
お、おう…。

そしてくるみちゃんもマリアちゃんの餌食に…。
つうかこの作品の女の子、みんなサキュバス耐性ゼロやろ。

『どっちが大人か思い知るといい』
『お姉…』


『大丈夫だ胡桃。俺たちですぐ楽にするから』
バサっちが手馴れすぎてて吹くwww

経過はキングクリムゾンされました。
くるみちゃんのアハンなシーンは円盤特典で(多分)

『…刃更さんてばロリコンさんですね』
『お前のことが大事なだけだ』


(絶対に守ってみせる)


湯気先輩全力出しすぎやろ…。長谷川先生にはいつものキープアウトは用意されてなかったんのか…。

そしてEDへ。書き込まれた乳首と剣に映るバサっちのケツwww

ひろしはどっかの子を拾いました。