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食戟のソーマ 第十三話 『夜明け前の卵たち』

『みんなおかえり! あの地獄の合宿を生き抜いたんだね。
本当にお疲れ様…創真くん!?』

これ神谷明さんの声、EDクレジットになかったんだけどSE扱いされてるのか?
『姉御、こいつフクロにしちまいましょうぜぇ』

圧倒的吉野ちゃんのチンピラ感と榊さんの姐さん感。

『伊武崎君…いつものチャーミングなヘアスタイルが台なしじゃないか』
むしろヒゲが増えてるんだよなぁ…。

『そういえば丸井君は?彼だけ姿が見えないようだが』

新八ーーーーーー!!! なんだ、本体は無事じゃないか(安心)

『夢か…今日で合宿は3日目。みんなどうか無事で』
一色先輩の羞恥心が無事じゃない件について。

このスリットとおっぱいで北条さんだってはっきりわかんだね。

キルミーモリサマーアキラッキーアリス赤崎きたあああああああああああ

『いつまでも女王様気取りでいられると思わないでね』
初登場時のアリスさんのこいつやな奴感は異常。
なお誰とでも仲良くなれるフレンドリーな娘さんだったもよう。

今日の課題は終わりかと思いきや…。

『課題内容は朝食の新メニュー作りだ。メインの食材は卵』
『審査開始は明日の午前6時だ。その時刻に試食できるよう準備してくれ』

『んん~? 私の聞き間違いかなぁ。午後6時だよね?』

ブラック企業への耐性も付けられるとは…。
デフォルメえりな様かわいい。

こうなったらやってやんよ!!

『私はもう休みますがあなたはまだ試作を?』
『は…はい。まだ半ばですので』
『そう。ほどほどで切り上げなさいな』

『ああ~それと明日の晩は七並べで勝負よ! 
昨日のババ抜きはその…少し不調だっただけだから』

顔に出やすいえりな様はやっぱババ抜き弱いんだな。
それはそうと、原作漫画のこの時点ではモブに毛の生えたような存在だった秘書子ちゃんだったが、アニメではメインヒロイン級に作画がよい。
スタッフに秘書子ちゃんファンがいるってはっきりわかんだね。

これは…メガネ研究会(違)で丸井氏を慕ってた女の子!

『びびった!誰だ?お前』
『なかなか美味しい品が出来そうね』

むしろアリスさんの谷間のほうがおいしそう。

そういや今の黒木場はもうクラッカーゴリゴリやんなくなってたな。

『あれが幸平創真君だってさ。噂の割にはなんだか期待外れみたいね』



一色先輩裸エプロンの時が一番人生楽しそうだな…。


そしてやってきた朝食の課題。
『薙切! お隣じゃん』
『ゆゆゆ…幸平君!?』


『君もしかしてスフレの何かを作るつもり?』
『おう。俺はオムレツでいくわ』


今現在のえりな様だったらソーマにダメ出ししてただろうな。


やたらレベルの高いモブ子ちゃんたち。
つうかこういう形式だったらイケメン美少女のとこにまず行くよね。わたしでも最初は絶対タクミのとこにいくわ。




『わしの孫に嫁いでくれんか?』
おっさんじーさんキラー田所さん。


にくみちゃんと並ぶと肌の白さが一層際立つアリスさん。

えりな様のおっぱい目的でやってきた客がこの中にどんだけいるんだ…わ た し で す

(思わずかしずく美味さ!)


前衛的ガチホモEDはNG。

『幸平はどうだ!』
『創真くんは!?』


『まだ10皿以下!?』

主人公大ピンチ!
食戟のソーマ 第十二話 『ひと皿の記憶』

田所さんのターン!
『心にしみいるような味。恵ちゃんの優しさがあふれてくるようですね』

みんなロリ妖怪系ってどういうことなの…。


『よし、それでは判定に移る。このコインが票代わりだ』

(みんなと、ソーマ君ともっともっと料理がしたいです…神様!)

33-4
ち~ん(笑)

『はっ!残念だったな』

『田所、悪ぃな…。力になれなかった』
『でもお前は胸張れよな。あんないい料理作ったんだからよ!』

退学させられた二人が傷を舐め合って、さびれた定食屋立ち上げる田所アフターはよ!

パチン。
『勝負はもうついたはずですが。それはなんの真似でしょうでしょう堂島さん?』



ドドドドド

ババァ無理すんな…いや、普通にかわいい。

???「この店、シノがいっぱいいるよー!」

まあ、パツキンの外人さんが和食のトップシェフとかになったら日本人も嫉妬してしまうかもしれない。

(張り詰め通して…俺はそこまで辿り着いた)

『本当は気付いているんだろう? 
勲章を得た今、次にどこへ向かえばいいか分からなくなっていることが』
『食ってみろ』

『はっ! 火入れが甘ぇ。盛りつけもパテのつなぎもなってねぇ。』

(なのに…なのになぜこんなにも心にしみるのか)
(つたなさはある。だが工夫の一つ一つに食べる側への気配りが込められて
張り詰めた心をほどいていくような…。この味はまるで…)


(この味はまるで…母の愛)
クソピンク眼鏡先輩が浄化されていく…。

『やっぱり恵ちゃんは最高です!』

『ま、一日でも長く生き延びるよう努力するんだな。ノロマはノロマなりに…な』

『まったく…素直じゃないですねぇ』
日名子さんちっとも成長しねえな…。

『食事する人を温かくもてなそうという気概…ホスピタリティー、
それが君の料理にはある!』
『その強力な武器をこれからも遠月で大事に磨いてゆきたまえ』


『なんか助かったみてぇだな。よかったな田所!』

(負けた…負けた…負けた。ちくしょう!)
利き手はやめろ! ブルガリア! ブルガリア!

グッズ作る気満々じゃねーか!
食戟のソーマ 第十一話 『東から来た魔術師』


食戟の時間だああああああああああああああ

『受けろ、四宮』
あっ…これは肉の芽植え付けて来そうな眼光の子安ですわ…。

『負ければお前のクビもまとめて飛ばす』

『なんで勝負を挑んだかって? 決まってんじゃん。
田所はこんなところで落ちていいヤツじゃないからだ』

ただ田所さんが可愛いってだけじゃなく、その料理の温かみを知っているからこその行動。これはジャンプの主人公ですわ。


『一つ条件を付ける。田所恵、君がメインで調理するんだ』

聞いてないよ~(ダチョウ倶楽部)

『頑張って! 私の恵ちゃん! あんな陰湿男に負けるな~!』

日名子さんいろいろ人生楽しそうやな。


『寮の畑で食ったお前のおにぎり本当にうまかった』
『余計なことは考えんな。田所らしい料理を作りゃいいんだ』



『俺の経験全部つぎ込んでお前を支える。本日限り「食事処たどころ」開店だ!』
プロポーズかな?

『四宮先輩。「食事処」の「処」と「たどころ」の「どころ」が一緒で
とっても語呂がいいですね』

ガチレズアイアンアクロー喰らいおばさんほんとすき。

『どう見たってあれは学生のレベルをはるかに超えている』

お食事ターイム!

水原さんは脱ぎません…大体このあたりからお色気が減っていったように見える。だが野郎の裸は増える。


子安『キャペツピンク!!』
お前がどうみてもレッドだろ!!




『マジカルキャベツ!』


『四宮に関する記憶を消して食べられたら完璧だった』
『へえ~そいつは気の毒だ』

水原さんはツンデレとクーデレが混ざった稀有な存在。

田所さんが出したのは…?
食戟のソーマ 第八話 『発想と創造の協奏曲』

きたぞ…この作品の起爆剤となった宿泊研修編…。

一色先輩もう何事なく自然にふんどしなんだよなぁ…。

『この辺りのホテル・旅館。全部遠月が母体だぜ』

『おお~! にくみじゃんか!』
『ゆ、幸平!?』

とっさに髪整えるにくみちゃん女の子かわいい。

『課題の審査に関してだがゲスト講師を招いている。
多忙のなか今回のために集まってくれた遠月学園の卒業生だ』

実は四宮先輩以外みんな暇人なんだよなぁ…。

『整髪料に柑橘系の匂いが混じっている。
こいつは料理の香りをかすませるんだよな。お前、退学。帰っていいぜ』


『たったこれだけのことで客を失うこともある。てめぇ俺の店を潰す気か』
今のクッソ丸くなった四宮先輩と比べたらこの男子生徒ホント不運だよなぁ…。

野郎はカット。ガチレズおばさんきたあああああああああああああああ 能登かわいいよかわいいよ能登。

堂島さんの声子安さんかよ! いままで龍が如くの桐生さんみたいな声で再生されてたわ。



お米のジュースです。


『よかった~。創真君と一緒だよぉ』
シャペル先生の課題の時はあんなに嫌がってたのにね。

『幸平創真…だよね?』
『ん?そうだけど』


『ぺしゃんこにしてやるよ。君の靴みたいにな』
壮絶なるヤムチャ伝説の幕開けである。
まあ中の人は松岡くんVS花江くんという現代の深夜アニメ2大主人公声優さん。

食材とってきて調理タイム。

調理中のイサミ見るたびにハガレンのグラトニー思い出すわ。

『申し遅れた。俺の名はタクミ・アルディーニ』
『こっちは双子の弟』
『イサミ・アルディーニだよ』

申し遅れすぎィ!

ブリーチの斬魄刀にありそう(こなみ)



大体このあたりから脱がなくなるが、日名子さんのおっぱいこんなにデカかったっけ?

『タクミ・アルディーニ。イサミ・アルディーニ。合格とします』

にくみちゃんペア組む相手おるん…?
食戟のソーマ 第七話 『静かなる丼、雄弁な丼』

『今日は気合いれなきゃだからな…』

『こいつでいくか!』
これ見ると、にくみちゃん普通の服持ってないように思える…。

会場にはものすごい観客が。



隠れファンが多い麗ちゃん。つうかこの子料理してるとこみたことないんだが…。声が睦月ちゃん。


(ケッ! デカチチアピールしてんじゃねえよ! このホルスタイン女が! 
男にちやほやされるのは私だけでいンだよ!)

なぜアイドルの道じゃなくて料理の道を選んだ…。

ソーマ達は四面楚歌。

『俺なんか観客なし、食いモンの匂いに釣られたノラ犬しか…』
小西先輩、ホントにスタジエールとかクリアしたんですかね…。

『よう編入生。あんたと話すのも今日で最後だ。言い残すことがあれば聞いとくぜ?』

『そう? これからいつでもおしゃべり出来るじゃん? 丼研の部室でさ!』
なお

(えりな様が直々にご覧に…!)


にくみちゃんってデッドオアアライブのキャラに登場しそうだよねぇ。もしくはお姉チャンバラとかでも。

A5肉のにくみちゃんに対してソーマは…。

『ちょうど特売やっててラッキーだったわー!』
ガンダムに例えるとボールでジオングに挑むようなもの。


『見なさい、あの指先を…。
さながら流麗なピアニストのよう…天上の調べ、肉のソナタを!』

なおこのあとえりな様は壮絶な手のひら返しをするもよう。


にくみちゃんすでに敗色濃厚じゃねーか!



麗ちゃん腹黒かわいい。

にくみちゃんのターン!

オッサン二人はカットで。

ソーマのターン!

ち~ん(笑)
ソーマ33-4にくみ

『あたしの高級肉にかなうはずが…!』
『だったら聞いてみるか? 俺の丼が語る言葉を! おあがりよ!』


(丼が語りかけてくる…お前の思うままにかっ込めって…)
ここらへんレーシングラグーンのようなポエム感。

『水戸家の後継者に淑やかさなどいらん!!』
親クソすぎだろ…。交渉の席とかでずいぶんポイントアップできるのに。

『椀(わ~~~ん)!!』


えりな様の養豚場の豚を見るかのような目www

『なあにくみ!』
『テメー調子に乗るな!』
『ひらがなで書くと可愛いじゃん? これからもよろしく、に・く・みちゃん!』

慎ましさを持たず成長した結果www
はてしないチョロインが誕生したンゴwww


『時期丼研の首領はお前だ、幸平!』
ソーマの何いってだこいつな目www


にくみちゃんもうアヘ顔で出来上がってんじゃねえか!!

(結構かわいいじゃん!)
まあにくみちゃんが可愛いのは同意だが、ソーマはあくまでもあだ名が可愛いと言ったつもりのもよう。

あぁ^~、恋する乙女のにくみちゃん可愛いんじゃぁ^~
『そういや幸平はまだなんだな…』
『えっと、それは…』


『いや、俺入部しないすけど? んじゃあお疲れっすー!』

『時期丼研の首領はお前だ、にくみ!』

なお小西先輩とはフラグは全然立たずにお父さんポジションになったもよう。
食戟のソーマ 第六話 『肉の侵略者』

壁ドンおっぱい。

この頃のにくみちゃんはやさぐれてたよなぁ…。なお今はソーマから電話掛かってくると正座して通話する可愛い女の子。

一色先輩は榊さんのエロい寝姿見て欲情したり…はしないんだろうなぁ…。

松岡くんにまれいたそ…これからダンジョンにでも潜るのかな?

バイオ4をやり込めばやりこむほどチェーンソーの音が怖くなります。

(似合う…!(ふんどし姿が)
パリッとしたスーツも似合う一色先輩とかいう謎の人物。

ザ農村ガール。


田所さんが授業でいい成績を残せないのはアガリ症の他に、授業じゃ愛情料理を作れないってとこもあるんだよね。


様々な料理研究会の中からソーマの目を引いたのは丼物研究会。


小西先輩、ヘタレのイメージが強いけど、今ジャンプでやってるスタジエールの激戦区を勝ち抜いた二年生だから
実は相当の猛者なんだよなぁ…。

にくみちゃん襲来!!

ヨ・ロ・シ・ク!!

ミートマスターといういきなり強そうな称号持ってたにくみちゃん。

ちょwww にくみちゃん顔近いwww 今の彼女じゃこの距離は絶対無理だよねぇ…。

『俺が勝ったら…お前この丼研に入れ!』
エロ同人みたいに乱暴しない松岡くん。

ワイヤーでも入ってんかwww

対にくみちゃんに向けて対策を練るソーマたち。

そもそもそのリーゼントはくっつくのか…?

『さっそく買い出しだ! 部費いくら残ってんの?』

生活費に6千円ちょっとしか入れん親www


あぁ^~、田所さん可愛いんじゃぁ^~


試行錯誤を重ねたメニューに光明は見えたが、A5肉に届くのか…?


初期の腹黒いえりな様。今、ソーマが退学になろうとしたらわりと引き止めそう。
食戟のソーマ 第五話 『氷の女王と春の嵐』

一色先輩と料理バトル!

あぁ^~、吉野ちゃんかわいいんじゃあ^~ 中の人もまれいたそと、これはスタッフにファンがいますね…。


『ん~~~~、美味いっ!!』
イケメンはどんな表情してもイケメンなんやね。




なんで男の裸の方の作画がいいんですかね…。


田所さんにそっちのほうの趣味がなくてよかった…。


『今、センパイに勝ったら、俺が遠月で7番目になるの?』
そういや現在連載中は十傑集の設定は凍結しまくりだけど、えりな様は何を賭けて十席の座を手にしたんだろ。

榊さんは24時間メスのフェロモン振りまいてんのな…。

『七席の座をかけて、勝負だ、一色先輩!!』
ソーマは何を賭けるつもりだったんですかね。


相撲とりたいのか、ちゃんこ食いたいのかどっちかにしろ。


ち~ん(笑)


えりな様のこの謎表現、最近みないな。


ちゃんこ鍋は基本的に質より量だからしょうがないね。

『えりな様、次は私にやらせて頂けませんか?』
そういやにくみちゃんは当初えりな様の配下だったことすっかり忘れてたわ。
食戟のソーマ 第四話 『極星のマリア』

『何なんだよこの学校…アホほど広いじゃねぇか!』

『にしても…そこかしこに仰々しい建物がめっちゃあるな…。
ということは寮も結構豪華な感じなんじゃね? こりゃ期待して…』

バーイオ ハザァァァドォォォ…

電気つけろwww

『入寮希望の編入生、幸平創真だね?』
『あたしがここの寮母、大御堂ふみ緒だ。極星のマリア、ふみ緒さんと呼びな』
『入寮希望者は一食分の料理を作り、
その味を認められた者のみ入寮が許される』


『やるよ腕試し』

『あたしが急ごしらえの料理なんかに及第点を出すと思うのかい?』
なおテノヒラクルーする模様

『極星寮寮母、大御堂ふみ緒どの! 少々お待ちを!』

『ひき肉は牛も豚も1gすらなかったはずだ。どんな手品だい?』
サババーグ…さババァぐという高度なギャグ。

『名付けて 「ゆきひら印のあり合わせ鯖バーグ定食」!おあがりよ!』
BBAのアヘ顔にも妥協しない作画。

(なんてガキだい。たったあれだけの食材でここまでの品々を作るとは…)

(鯖とイカ…海の幸同士が織り成すこの美しい潮の風味が、
若き日を思い出させる―――)


『さ…寒くないか? ふみ緒』

『ねえこうちゃん…私が今してほしいこと…分かる?』
『もっと…近くに来て…私のことあっためてほしい』

なんかこのカットだけtosh先生があっちの畑で漫画書いてた頃のやつ引っ張り出したように見える。


『抱いてぇぇぇぇぇ!!』
『放せばばあ~!!』
『よろしい。入寮を認める!』

『はぁ~、何回も新作料理の味見をさせられてもうリアクションでヘトヘトだよ…』
アングルが大変…エロいです…。

『うわあああぁぁ~ん!!』



乙女の風呂を覗いたのに、ほっぺに紅葉マークとかない松岡くんとか松岡くんっぽくない。

『静かだ…』

『やあ編入生君。おいで 歓迎会だよ』
よく考えたら、今後登場するキャラも含めて一色先輩がナンバーワンかもしれない変人度。


『はい、幸平くん』
『この濁り…』

『お米から作ったただのジュースよ。うふふ』
アルコールが入っているとか1ミリも言ってないのでセフセフ!!
だが密造酒…。

『ふみ緒さんの十傑自慢が始まる前に帰って来んのよ~』
『十傑って何なんだ?』


『学園の組織図的には総帥の直下にあり講師陣ですら
十傑の総意には従わざるをえない』
学園モノには絶対的な政治力を持つ生徒会やらが存在するが、この漫画では現在わりと放置されてる模様。

『やあ幸平創真君。ようこそ極星寮へ。 歓迎するよ』

『僕はうれしいよ。青春のひとときを分かち合う仲間がまた1人増えたんだからね』

『では幸平創真君の前途に! そして極星寮の栄光に乾杯!』

よしのんかわいいよかわいいよよしのん。

『出た! 一色先輩の「気付いたときには裸エプロンイリュージョン」!』

『時代が変わってもいつも同じものが2つある』
『1つは学生たちの笑い声…もう1つは月の下には必ず星が集うということ』


榊さんどこの酔いつぶれたOLですか…。

『改めて歓迎するよ創真君』
『こちらこそ』
『もう料理が尽きたね。鰆の切り身があるんだ。僕が何か作ろう』



薙切えりなは我ら十傑集では一番の小物…?

(春の食材を生かしきった料理。
こんな繊細な皿をあんな短時間でまとめ上げたってのか!?)


『ところで創真君さ…始業式でなかなか面白いこと言ったらしいじゃないか。
遠月の頂点目指すってことは君が思ってるほど甘くないかもしれないよ』


『改めて自己紹介させてもらおう』
『遠月十傑…第七席・一色慧だ』


『さあ、お次は創真君の料理を食べてみたいな。
見せてごらん。君が皿の上に語る物語を』

初登場時は不敵なオーラからソーマのライバルやら越えられない壁になるかと思われた一色先輩だったが、
以後は良い意味でただの裸エプロン先輩になったもよう。
食戟のソーマ 第三話 『その料理人は笑わない』

『電車さ来たっけん。だば行くね』

『恵の料理は地元で1番だべさ!』
『東京でも通用するっぺ~!』


現在連載中のジャンプでは田所さん覚醒したけど、同じ境遇のキューバの至宝さんも覚醒する可能性が…?



(私、 きっと立派な料理人さなって帰って来っから!)

だが…

(田所恵 高1の春。崖っぷちです!)

そして新入生入学式。

『諸君は中等部での3年間で、調理の基礎技術を得、食材への理解を深めた』

『そして今、高等部の入り口に立ったわけだが
これから試されるのは技巧や知識ではない! 
料理人として生きる気概そのもの!』

食材をキチンと描くアニメ(特にキャベツ)は名作。

『諸君の99%は1%の玉を磨くための捨て石である!』

『1000人の1年生が進級する頃には100人になり、
卒業までたどりつく者を数えるには片手を使えば足りるだろう』

授業料足りるんですかね…。
『そのひと握りの料理人に…君がなるのだ!』

これ、葉山登場までやるんですかね。

(遠月の頂点、そして日本の料理界に君臨するのはこの私…薙切えりなよ!)

『最後に本日より編入する生徒を1名紹介します』


『えっと幸平創真っていいます。この学園のことは正直踏み台としか思ってないです』
『思いがけず編入することになったんすけど
客の前に立ったこともない連中に負けるつもりはないっす』


『まあ何が言いたいかというと…要するに入ったからには』
『てっぺん取るんで!』


『おぉ~試験のときの。薙切だったよな?』
『幸平君! なぜ君がここに!?』


『言っておきます! 私は認めてはいないわ。君も君の料理もね!』
『初めて包丁を握ったのは3つのときだった。
それから12年間、俺は調理場で生きてきたんだぜ?』


『楽しみにしてな。あんたの口からはっきりと美味いって言わせてやるよ!』
松岡くんかっけぇ…!

『私たちも頑張ろう!ねっ 恵…あれ?』

(もうやだ 絶対私が捨て石1等賞だよ…
あの編入してきた人みたいに悪目立ちしないように平穏にいかないと)
(よし! あの編入生には絶対近づかないようにしよう!)

今日も一日がんばるぞい!

『今日はこのペアで調理してもらう』
(うわ~ん! なしてぇ~!?)





何このアイキャッチwww


『俺は幸平創真 創真でいいよ。よろしくな!』

シャペルセンセ、色が付くと烈風拳とかレイジングストームとかかましそうな人に見える…。
そういや現在のジャンプでシャペル先生が登場してるのはアニメに合わせたからなのか。

『私の授業ではAを取れない品は全てEとみなす。覚えておくがいい』
(はうぅ…運が悪すぎだよ! あのシャペル先生に最初の授業から当たるなんて…』


『なんか怖そうだなあの先生』
『遠月でも特に評価が厳しくて有名なの』


『付いたあだ名が「笑わない料理人」』

料理開始!

『田所、蓋開けた?』
『開けてないよ。だってまだあと20分は煮込み続けないと』


(ニヤニヤ)

ペロッ! これは青酸カリ!
『なっ、何この白いの!』
『塩だ』


『どっ、どうしよう…この肉もう使えない!』

『予備の食材もらってきた。さっ やろうかね』
『えっ? でももう間に合いっこねぇべし』


『俺らは学生である前に料理人なんだよな。料理は何がなんでも出す!』


『おあがりよ!』
(何ぃ!?)
(うそだ! 煮込み時間が足りてるはずは!)

『柔らかい…フォークが弾むようだ』

クマのプーさんのステロイド薬だあああああああ

『とろけちゃう~~~!』

『シャペル先生が笑った!?』

『幸平・田所ペア。 評価Aを与えよう。ただ…』
『私がAより上を与える権限を持ち合わせていないことが残念でならないがね』

『御粗末!』


ざまぁwww

『創真君。あの…今日はありがとう』
『いいってことよ。これからよろしくな田所』
『うん!』


『ところでお近づきのしるしに俺の新作料理食わねぇか?』
『いいの?食べてみたい!』


『はい。スルメのハチミツ漬けだよ』

アツイイカ娘ステマアニメ。

『えりな様大変です! シャペル講師の授業を最高評価で通過したそうです!』
『あの男…幸平創真が!』


(私の聖域に闖入した唯一の汚点! 捨て置くことはできない)
(今に排除してみせる。必ず!)

現在コミックス12巻まで出てますが、無事排除できましたか…?(小声)
食戟のソーマ 第二話 『神の舌(ゴッドタン)』

先週からの続き、お吸い物の試食タイムのえりな様。

『不味い!』
そぉい!!

『まるでニシローランドゴリラと混浴しているような味がするのよ!』

『もっ、申し訳ありませんでした! えりなお嬢様~!』
全員お椀かぶっとるwww

『親父今どこにいるんだ?』
『ニューヨークシティー。そこで飯作ってんだ』


『お戻りください僧正様! 断食の最中にございますぞ!』
『幸平の料理を目の前にして食ってはならぬだと!? 
ならば私は信仰を捨てる~!』

初期のソーマって焼きたて!ジャパンみたいなノリだったよね。


(いいか創真。いい料理人になるコツは
自分の料理の全てを捧げたいと思えるような…そんな女と出会うことだぜ)


えりな様
田所さん
にくみちゃん
秘書子ちゃん←New!


『君の家はなんていうお店?』
『「ゆきひら」っていう…』
『料亭さんかな?』
『ははっ! そんな大した店じゃねぇよ。下町にある定食屋なんだけどさ…』
『低俗な庶民がこの僕と並んで座るなぁぁぁぁ!』


『「ゆきひら」で食ったこともねぇくせにうちの格を決めんじゃねぇ!』
こいつフルネームで自己紹介してくれたのにモブだったんだよな…。

そして編入試験が始まった。

『本日の編入試験を一任されました、薙切えりなと申します』
こんなエロい体したおにゃのこが現在中学生とか成長の暴力だろ…。


『メインの食材は卵。一品作りなさい。
私の舌をうならせた者にだけ遠月学園への編入を許可します』
『なお希望者には今から1分間だけ受験を取りやめ棄権することを認めましょう』


『うわああああああああああああ!!』
『おい待て! なんで逃げんだよ?』
『お前まさかあのお方を知らないのか!?』

『彼女は生後3か月のとき初めてしゃべった言葉が…』
「コクが足りない」
人類最年少のおっぱいソムリエの誕生の瞬間である。

ろりな様可愛いんじゃぁ^~
『彼女が下した評価は業界全体に知れ渡る! 
もしも彼女に才能なしの烙印を押されでもしたら…』
『料理人としての人生が閉ざされてしまうんだよ~!』



『これから私室で新作料理を試します』
(えりな様の新作料理…)


『どうしたの? 緋沙子。物欲しそうな顔をして』
お、すでに名前が決まってた秘書子ちゃん。

『私の料理を試食する権利が欲しいの?』
『ほっ、欲しい…です…』



『まあ! いやしい子だこと』

『申し訳…ありません…』
えりな様もノリノリやな…。

『あのさ~、作る料理はなんでもいいの?』

『卵さえ使用すれば作る料理は自由よ。でも本気?』
『いや~、料理もしねぇで落とされたらどうしようって思ってさ』
『離れろ! この方をどなたと心得る!』

『中等部首席生徒にして学園の最高意思決定機関、
遠月十傑評議会の史上最年少メンバー薙切えりな様だ!』

漢字が多すぎる肩書きやな。

『本当に私の試験を受ける気なの?』
『美味いって言わせればいいんだろ。受けるよもちろん』


『喜んで。うちの店のとっておきを出してやるよ! お待ちを、薙切試験官どの!』

『幸平創真くん。作る品は一体何?』
『俺の作る料理は 「食事処ゆきひら」裏メニューその8!』


『ふりかけごはん』

『ふざけないで! やっぱり底辺の料理人ね。とんだ時間の無駄だったわ』
えりな様普段どんなの食ってるんや…。漫画見て夜更かしとか、野球延長戦の時のお供に白米ふりかけごはんとか最強クラスやろ!

『俺が作るのは「化ける」ふりかけごはんだ』


『全く食指が動かないわ』

『この品の本当の姿はこれからなのに』
『どういう意味かしら?』


『ふりかけの真価は白米の上でこそでしょ。さて…仕上げだ』

(この香りは…鶏? じっくり煮込まれた鶏肉のまろやかな香りが立ち上ってくる)
『ひと口だけ味見してさしあげます。さっさと器をよこしなさい!』


『おあがりよ!』

(ああっ…)ビクンッビクン

(私としたことが審査を忘れて味わってしまった!)

『あれ~? ふた口目いっちゃうの? ひと口だけって聞いた気がするけど?』
『何か文句ありますか!?(フンフンバンバン)』
『冗談だってば。ゆっくり食いな』

ここのえりな様可愛すぎて鼻血出た。

(これは今まで食べてきた、
どの料理にも似ていない私の知らなかった味の世界!)


(こんな庶民代表のような男が作った料理なんか…認める…わけ…には…)

(嫌ぁーー! 認めたくない!)
でも感じちゃう! ビクンビクン!

(舌が…体が反応しちゃう!)

『さあどうだい? 「ゆきひら」流ふりかけごはん…
美味いか不味いか言ってみな!』

このどや顔からの…。

『不味いわよ~!』
『あれ~!?』

そういや漫画が始まったころには、えりな様のこの態度はクソヒロインとか叩かれていたなぁ…。


(幸平創真…君のような人間は遠月学園には必要ありません!)
『もしもしえりなです。おじい様に…学園総帥にお伝えください』


『本日の編入試験合格者は…0名です』
食戟のソーマ完ッ!!


『ふふふふ…はっはっはっはっ!』
『ふん!』

総帥のおはだけだあああああ
食戟のソーマ 第一話 『果て無き荒野』

『破壊的なまでに合わねぇ…ゲソとピーナッツバター…』
幸平親子はクソ料理愛好家でもあるのだが、まあわたしもクソゲー愛好家なところがあるから分かるっちゃわかる。

親父との料理勝負はまたもやソーマの負け。

『まだまだ修業が足りねぇな』

『で…でも幸平君のもすごく美味しかったよ!』
『さっきこしらえた新作料理もあるけどよかったら食べるか?』

(ゲソの風味がよくない方向に変貌を遂げ、
体中をまさぐられるような不味さでした…)

アニメーションすると触手が一層卑猥に!

そしてOPへ。

今連載中のジャンプでの四ノ宮先輩と比べると表情邪悪すぎて吹くww


(もうすぐ中学卒業。そしたらもっと料理の修業ができる。一日も早く親父を超える!)
(そしてこの店を背負って立つ料理人に!)

息子としてはいい志なんだけど、それでは料理人としてはあまりにも狭いのだ。

『アーバンプランナーの峰ケ崎です』
アニメーター『視聴者の心掴むためにもおっぱい揺さな!(使命感)』

『帰りな。この店を潰す気は全然ないんで』

次の日学校から帰ってみると…。

『あ~ら~? 昨日より景観が整って見えるわねぇ』
『あぁ~あ…なんだか肉が食べたい気分だわ』


『ねえボク、1品作ってよ。とびきりジューシーなお肉料理を』

『ジューシーな肉料理…注文は以上だな?』

『二度とこの店に立ち入らないと誓え。あんたの舌を満足させる品を出せたらな!』



料理シーンめっちゃ気合入ってる。

『おあがりよ!』

『こんなもの肉料理とは呼べないわ!』

『くっ…でも…手が…止まらない!』
くやしい! でも感じちゃう!(ビクンビクン)

『続きを食いたきゃ誓いなよ。二度とこの店を狙いませんとな』

『誓う! 誓うから!』
このおねーちゃんが今のソーマの料理食ったらどうなるんだ。

『もっと…その…』
『く・だ・さ・い』


『に~く~じ~るぅ~!』
原作:附田先生 作画:tosh先生『エロで読者を釣ろうとした時期が僕らにもありました』

現在の正統派料理漫画路線を描いてる二人が、この第一話目みたら苦笑モンやろなぁ…。
それはそうと放尿ってるっぽいのに規制いらんのですかね…。


『御粗末!』


『ソーマ、2~3年この店…閉めるわ』
『旅立つときだ 創真。てめぇの器を量ってこい』


『そこは日本屈指の料理学校卒業到達率10%以下の…超絶エリート校だぜ』


一色先輩石直球すぎぃ!


えりな様キター!

『安らかな気持ちで滝行しているとき、ジュークボックスが降ってきたような味だったわ!』

あぁ^~、えりな様に罵られたいんじゃぁ^~

食事エクスタシーシーンが想像以上に過激でフイタwww
すごく作画がいいですなぁ。これは期待!!