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たまこまーけっと 第十二話 今年もまた暮れてった(最終回)   


デラさんとチョイちゃんの導きで遠路はるばるうさぎ山商店街にやってきた王子様。
どうでもいいけど、日本語ペラペラで未成年のチョイちゃんが一人でやってくる海外パスポートの緩さから、
実は沖縄あたりの人なんじゃね? とか思ってしまう。



王子様の名前はメチャ=モチマッズィ。たまこちゃんが后になろうものなら、ムツミさんが近藤姓を名乗るのようなものだろう。


王子様到来で眠れずに目の下にクマができたもち蔵。
乙女か。


チョイちゃんの時もそうだったけど、商店街のみなさんは外国人が大変珍しいらしい。今では街歩いてても外国人は全然珍しくないので、
昭和風アニメらしい反応といえる。


デラさんはたまこちゃんに王子の后になるかどうかの覚悟を問うが…。


たまこちゃんは生まれた時からこの商店街で育ってきた。
小さい頃からたまこちゃんに優しくしてくれた商店街のみんな。


あの糸電話はもち蔵ママこと道子さんが作ってくれたのか。
つうか道子さん某想定科学アドベンチャーの天才ねらー助手そっくりなんだよなぁ…。若すぎィ!



くっ…あんこちゃんとももうじきぺろぺろの収めどきか…。


けっきょく雄花屋さんこと、花瀬 かおるさんの性別は明かされじまいだったか…。
中はみなみけの保坂と同じ人なんだぜ…。


たまこちゃんの話に感化され、縁談を破棄にしたデラさん。たまこちゃんも後に続く。



『お断りしますっ!!』



たまこちゃん好き好き同盟の二人も安堵。


王子様が良い人でよかったねぇ。
これがベルセルクあたりのダークファンタジー世界の王族の者だったら、今頃商店街に血の雨が降っとるで。



そしてチョイちゃんとも別れの時がやってきた…。


それぞれの餞別を受け取り、トラックに乗るチョイちゃん。


…ん? この首に触る仕草と隠している首輪が意味するものは…?
結局作中では明らかにされなかったが、首輪の下には后の証のほくろがあったりするんだろうか。


デラさんはふてぶてしく残ってくれました(笑)



たまこちゃんの友達3人組ではかんなちゃんが一番好きです。特にこの黒い表情が良い。



『今年こそ…たまこに誕生日プレゼント渡すぞ!!』
よく考えたら幼なじみで今まで渡したことなかったら、思春期になった今は一層渡しにくくなるよね。



たまこちゃんたちには内緒で、こっそり親父に別れを告げるデラさん。


イケメンは女に別れの涙を流させてはいけないのだ…。


グッバイ…デラさん…。


一方、本物のデラさんはお花屋さんでスヤスヤってた。



ちょwww よそ見イクナイ!!


たまこちゃんのプレゼントにお花を買いにきたもち蔵。
まあ、たまこちゃんは商店街メダルとかヘンなもの欲しがるからね…。
ヘンにアクセサリープレゼントするよりお花をあげたほうがいいかもしれない。


大晦日、たまこちゃん家の前に集まるみんな。



『たまこ…確か今日誕生日だったっけな!(裏返り声)』
そして遠慮なくその場で開けるみどりちゃんたち。
公開レイプやろそれ…。



あれ、これデラさんENDじゃね?

数年後…もち蔵とたまこちゃんの間に出来た女の子がひまわり畑を走り回るのを想像してたのはわたしだけですかそうですか。





めでたしめでたし!!


しかし…
(ゲームのスタッフロールENDマーク画面で数分待つとハードモードが始まる的な)

!?

キタ---(゚∀゚)---!!

まあ、六花たんのカワユス笑顔がまた見られるのは嬉しいが、
これで二期予告にモリサマーが出てきて、「私とも契約…してよね(はぁと)」とか言ってきたら
円盤100万枚予約してたかもしれん…ふう、危ないところだったぜ…。
楽しみ!!
たまこまーけっと 第十一話 まさかあの娘がプリンセス   


まだ北白川家に訪れる前のチョイちゃんとデラさん。やだ…誰このイケメン鳥…。


急にお后候補と言われ、なんともいえない雰囲気のたまこ家。そんな空気を和ませようとたまこちゃんは子供の頃から集めていたポイントカードを取り出す。



え…何このうさんくさいメダルは。
しかもポイントカード100冊というボッタクリ景品。
大抵1冊1000円の商品券だから、10万円相当ということに。


少年レイプ目中…。


学校でもたまこちゃんの噂は広がっていた。
それぞれ想像を膨らませる少女たち。
しかしみどりちゃんだけは語尾に(震え声)が常駐しているくらい動揺しているようだ。



ついにポイントカード100冊たまったよ!
さっそく交換だ!



ねんがんの しょうてんがいメダルを てにいれたぞ!!

ニア そう かんけいないね
   そう かんけいないね
   そう かんけいないね

たまこちゃんは女の子なのにヘンなもの欲しがるね。


たまこちゃんが異国の后として迎えられようとする展開に心中穏やかではない、たまこちゃん大好き男衆ふたり。


商店街のアイドルの突然の迎えに、みな喜ぶどころか複雑な心境のようだ。



商店街中がお后決定な空気にたまこちゃんプンスカ。
こういう時こそ略奪愛しかないのだが、肝心のもち蔵ときたら…。



心を落ち着かせようと、昨日手に入れたメダルを眺めようとするたまこちゃんだが…。

ない!! メダルがどこにも!!

それはさておき、
あえて言おう!!
泣き顔眼鏡っ子こそが至高であると!!



『あなたが探しているのは…これですか?』


(お、ダークフレイムマスターか?)
次回、感動の最終回!!
たまこまーけっと 第十話 あの子のバトンに花が咲く



文化祭の出し物について協議中のたまこちゃんらバンド部。



先輩カワユス。くっ、もっと早く登場していれば…。


この双子の子は、おでこのクセっ毛からチョイちゃんら南国の者とか言われても違和感がない。



現・部長のみどりちゃんにお任せあれ! 曲や振り付けは彼女が担当する事に。


『去年の文化祭の写真があるから見る?』
『もち蔵が撮ってくれたんだよ♪』


当時の目を血走らせながらたまこをカメラで追うもち蔵の姿が目に浮かぶようだ…。



振り付けのアイデアが全く思いつかずに、商店街で独り言を呟きまくるみどりちゃん。


『じゅ、順調!! あ、あとちょっとかな~』
/i /{/'⌒'}  }}Y/ / ,r-、ヽ,  /
 ノ、|、ヾ_,,ノ  ノ ノ{ ヾ {^')) }フ/ /          _/
   \ヽ、    彡'`、、  'ー' ノ //",,゙ """ /    ヽ 
 ヽ-、ミ‐-、、 、,r=‐'¬ー=、、,-‐'_ ヽ、    /ノ     / 『顔』 ウ・  こ
 ミ/   ~          ̄ノ /\   /彡 ""  |/   だ  ソ・  の
  /   ,'    u ∪   ! ヽ  | i、゙ー''"彡     /|   ぜ   を・  顔
  、、∪ / ノ /  _,,,...-‐‐ニ=,ノ,,/ ヽ、,,_ \   ,イ / |    :  つ・  は
  ニ、=!, l_. レr=-ニ二、,,,.-'"    ー、==-ヽ'"/ / ヽ   :  い・
  、(・,)>ノ⌒  ∠,(・,)_く  ゙`   ヽ゚ノ`ー=、_ /// ∠   :  て・
    ̄/""゙   ヽ ̄ ̄  \ヽ      ̄ ̄ //   ノ     る・
  u 〈  、     u   (ヽ          //     ̄ノ
    ヽ -'   lj     >、       //  /    ̄ヽ、
    /ヽー‐ 、      /'"´ 'i     //  /       ∨ヽ/
    ^゙"⌒ヾ、     ,i|  ,"__}    //  /  /
    ー-  -      ヽ_人`'′ //  /  /
               / i'゙' /-─‐‐''/_/_
   、         _/-‐ヽ、___,,,, -‐‐  ̄
   ー-、、,,__,-‐'//ノゝノ ノ  ヽ\


/何故舐めたし\

冨樫先生もドラクエしながら編集部からの原稿取立て電話にこういう顔してたのかな。

『…そんな事が…! 史織さんもトイレにいかれるんですね…』
デラさんショック受けすぎィ!!

翌日、学校に行くとみどりちゃんが欠席していた。浮かばないアイデアを練りすぎた知恵熱と思われ。
みんなでお見舞いに行くことになりました。



みどりちゃん、何をそんなに力んどるんや(その目は優しかった)


(仲間を頼っちゃ)いかんのか? 
ええんやで(ニッコリ)



友情(百合)パワーで乗り切り、いよいよ文化祭へ。


チョイちゃんも応援に来たのだが…。


たまこちゃんの首筋にあるほくろに確信を得るチョイちゃん。
ン万円もするカメラをブッ壊して念写するスタンド使いでも母国にいたんですかね…。

文化祭はおかげさまで盛況を得たのだが…。

『たまこさま…貴女が王子のお妃様です!(キリッ)』

         N /i/´ ゙ ̄ ̄``ヾ)_  
        Nヾ ゙        ゙ヽ  
       N゙、            ゙i 
       N゙ゞ            .!
       ゞミミ、  ノ,彡イハヾ、  i 
       ー-r-==、'リノ_ノ_,.ヾミ,.ィ,ニi 
.        {i `゙';l={゙´石ゞ}='´゙'r_/ 
.        ` iー'/ ヾ、__,.ノ  /i´  
          !  ゙ニ-=、  u / ,ト, 
           ヽ、i'、_丿 /// ヽ 
        _,.ィヘヽ二 ィ'_/ /  ゙i\
  -‐ '''" ' ̄/ i ヽ_./´   ./    .| `\  
      /  /ィ´ ゙̄i   /   ir=、  l'i"ヽ、
     ∠__,,..-イ i   /\_,イ,=-、 i 、,.ゞ、 | ゙'"ヽ \
!     .i-'´  ,i | ./`゙'i'   /i_.!._,..ヽ<!  ゙i、゙i.  =゙!  \
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たまここそが、
王子が探していた
お妃だったんだよ!!

       / ̄ ̄ ̄ ̄\
      /;;::       ::;ヽ
      |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
      |;;::        ::;;|
      |;;::   c{ っ  ::;;|
       |;;::  __  ::;;;|
       ヽ;;::  ー  ::;;/     ナ、ナンダッテー(超絶棒)
        \;;::  ::;;/
          |;;::  ::;;|
          |;;::  ::;;|
   / ̄ ̄ ̄      ̄ ̄ ̄\
   |;;::              ::;;|
   |;;::              ::;;|


次回予告みると普通に学園生活送ってるみたいなんですけど…。
たまこまーけっと 第九話 歌っちゃうんだ、恋の歌


とある日差しの強い日の商店街。



(お、新キャラか?)



少女が入っていったのは、お餅屋・たまや。



店番をしていたのは、たまこちゃんの父・豆大のようだが、なんか音楽聴きながらとチャラついた空気。



この美少年はスラムダンクの沢北か何か?



『豆大、下さい。私大好きなんです! こちらの豆大!!』


実際は豆大福だったわけだが、注文する時に豆大と略す少女さんサイドにも問題があるのではないだろうか?


成り行きとはいえ、告白できた豆大はもち蔵よりは男らしいといえる。



そして時間軸は現代。何やらあんこちゃんの様子がおかしいようだ。


フユキ…じゃなかった、ユズキ君にもらった化石に想いを馳せるあんこちゃん。



階下ではユズキ君が注文したお餅を受け取りに来ていた。


ぬうっ、あれは奥義『風舞殃乱鶴』
よもやあのような年端もいかない少女(チョイちゃん)が会得していたとは…。


折角きてくれたユズキ君とも顔をあわせようとしないあんこちゃん。何故そんなに塞ぎこんでいるのだろうか?


翌日、たまこちゃんに相談されたもち蔵が直接あんこちゃんに尋ねてみると、
ユズキ君が引っ越す事になったという。せっかく仲良くなれたのに、それは辛い事だ。



十月十日、もちの日に店頭で餅つきを行う事になった。(ついでにもち蔵の誕生日)


もち蔵ママ相変わらず若いなぁ…。完全に女子大生やろ…。



チョイちゃんのカワユスダンスがさくれつだ!!



餅つきが盛り上がる中、傷心のあんこちゃんの事が気になるもち蔵。


どうやらユズキ君は今日引っ越すらしい。いってあげなくていいのか、とあんこちゃんを促すもち蔵。



『行っても何言っていいかわかんないよ!!』
『えーと…好き…だ?』

自分も言えないくせに、何いってだこのチェリーは。


たまこちゃんが気を利かせてユズキ君のところにつきたてお餅を宅配するようあんこちゃんに頼む。
何か相手が喜んでくれるものがあれば、言いたい事も言えるはず。



『もち蔵、ありがとね♪』
なんか今週はもち蔵が頼もしいお兄さんだった。


なんとかお餅を渡せたあんこちゃん。
ユズキ君もこれからもお餅はたまやで買うから、また会えるよ、とあんこちゃんを安心させる。
女を安心させる事が出来る男はいい男。はっきりわかんだね。


何だ、この可愛い生物は…。


これで一件落着、いいあんこちゃん回だった…と思ったらお話はまだ続く。
たまこちゃんが口癖のように歌っていた歌を豆大が歌っていた。ギターまで取り出してノリノリだ。


喫茶店のマスターと豆大は、学生時代にバンドを組んでいたという。マスターはともかく、豆大にそんな趣味があったとは…。


マスターの取り出したビデオテープに見入る面々。



デラさんが何の違和感もなく再生機に使われてるのに吹く。



マスターイケメンすぐるやろ…。


今度こそ一件落着、と思いきや…。


よかったじゃんもち蔵!!



『私ね、お父さんの事…もーっと好きになった!!』
この年になると『お父さんの後のお風呂ヤダー』とか『洗濯物一緒に洗わないで!!』とかいうのがイマドキの子ですが、
たまこちゃんはいい子に育ったねぇ…。父親冥利に尽きる。


いい最終回だった…。あんこちゃん回かと思えばまさかの豆大回+もち蔵大勝利!!
たまこまーけっと 第八話 ニワトリだとは言わせねぇ


デラさんハウスを作ってきたというかんなちゃん。


だが日が経つにつれてまるまる太っていくデラさんはご覧の有様に…。


ジャンククラッシュされたロビンマスクの鎧か何か? 


かんなちゃんのこの黒い表情かわいい。



ダイエットのためとはいえ、ご飯抜きにされてしまうデラさん。


ひもじい思いをしているデラさんにこっそりご飯をあげるオジイ様。
『腹が減るというのはこの世で一番辛いことだと思うんだがなぁ』
オジイ様は竹槍で零戦に特攻経験がある世代の方なのか…。


デラさんのダイエットを見張るため、チョイちゃんも学校へ通う事に。
南国風の服着てたらナディアだが、制服着ると絶望先生のあの子に見えなくも無い。


『すまぬな、小さき娘』
かんなちゃんより身長低いのに、やけに小さい娘扱いしてると思ったら、
チョイちゃんはかんなちゃんの事を年下だと勘違いしていたようだ。



あめ玉の髪飾りとダボダボ制服が幼く見えさせている模様。


なんか授業中にペットをぬいぐるみ化させるって展開、どっかでみたな…と記憶を辿っていたらクラナドのボタンだった。


『お前を叩くためだよ』
ドSかんなちゃんイイ!!



可愛いおにゃのこ達に囲まれてのトレーニングはこれ以上ないご褒美といえる。



放課後はチョイちゃんの日本での私服を買いに行く事になりました。


異国の娘さんには色々な服を着せたいという妄想、よく分かる。


孤独に男を磨くデラさん。その成果は…?

\               ¦         /
  \             ¦        /
             / ̄ ̄ ヽ,
            /        ',      /     _/\/\/\/|_
    \    ノ//, {0}  /¨`ヽ {0} ,ミヽ    /     \          /
     \ / く l   ヽ._.ノ   ', ゝ \       <   バーカ!  >
     / /⌒ リ   `ー'′   ' ⌒\ \    /          \
     (   ̄ ̄⌒          ⌒ ̄ _)    ̄|/\/\/\/ ̄
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           |            |  
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  --   |    f\      ノ     ̄`丶.
        |    |  ヽ__ノー─-- 、_   )    - _
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         | |          ,'  /
    /  /  ノ           |   ,'    \
      /   /             |  /      \
   /_ノ /              ,ノ 〈           \
    (  〈              ヽ.__ \        \
     ヽ._>              \__)

きめええええええええええええええええええええええええ
バーカ鳥を思い出させるフォルム。



みどりちゃんとかんなちゃんがチョイちゃんの私服をコーディネイト。


たまこちゃん達をはじめ、商店街の人々の優しさに触れたチョイちゃんは何を思うのだろうか。
たまこまーけっと 第七話 あの子がお嫁に行っちゃった


(お、ノーチラス号発進か?(違)


目の前に現れたのは褐色肌のちょっと強気な女の子。
あのデラさんですら平身低頭なこの子は一体?


南の国からやってきた彼女の名前はチョイ・モチマッズィ。
王子の后を探すために商店街にやってきたデラさんとの通信が途絶えたため、ここにやってきたのだという。


河原でデラさんの通信機能を起動させるチョイちゃん。デラさんはどんなテクノロジーを使われてるんだ…。


どうやら王子に恋心を抱いていると思われ。ここには王子の后を見つけに来た事もあり、複雑な心境であろう。


たまこ家のお掃除で疲れて寝入るチョイちゃん。かわいい。


商店街を連れ歩くと、さっそく連中に囲まれる。かわいいは正義。


ちょっとこのアニメ、お風呂シーン多すぎんよ~。
だが一向に構わんッッッッッ!!


なんて嬉しくない露出シーンだ…。ブリーチのルキアを思い出す。


お風呂でのぼせ上がった醜態をデラさんに当たるチョイちゃん。こんな可愛い子に罵られるのは我々の業界ではご褒美です。



翌日、餅屋の前で占いをはじめるチョイちゃん。


さゆりさんに片思いのアフロ氏だったが、彼女が結婚する事を知り、ショボーン。


『た、たまこ…、お、お前、結婚とか…』
告白も出来ないのに、何ワープしやがってんでしょうねぇこのチェリーボーイは。



アフロ~振り向くな~アフロ~♪
これは将来のモチ蔵の姿になるやもしれぬ…。


上せて上気してる女の子はエロい(断言)


餅を食べ過ぎたせいでブクブク太ったデラさんを見て、餅を食べる事を避けていたチョイちゃんだったが…。



『おいしいです!』
おいしい食べ物に頬を緩ませるおにゃのこは例外なく可愛い。


夜、たまこちゃんと商店街を歩くチョイちゃんだったが…。
『やっぱり! この香りは!』
たまこちゃんが探していたお后な展開になるのか!?
たまこまーけっと 第六話 俺の背筋も凍ったぜ

お地蔵さんを磨くたまこちゃん。今日もカワユス。


ん…? なんかシリアスな空気が…?


『やっぱり、商店街に人気、ない?』
『うる星やつら2ビューティフルドリーマー』みたいに、ある日突然街の住民が居なくなってしまう展開だと思ったが
別にそんな事はなかったぜ!


というわけで、お化け屋敷を開いて商店街に活気を呼び込む提案のたまこちゃん。
なんで納豆+てへぺろ+グラビアポーズなんですかねぇ…。



『大路(もち蔵)は?』
『合宿。残念がってなぁ』
もち蔵逝ったぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ
残り6話くらい、もうもち蔵の逆転たまこちゃんとラブラブENDは完全消失した。はっきりわかんだね。



納豆だと思ったら五寸釘with藁人形だとォ…。人類には少々早すぎるフォルムだ…。



朝霧さんも合宿から帰ってきてお化け屋敷作成の手伝い。もち蔵…(なお今週は最後まで完全消失の模様)



「地の果てまでうらめしてやるぜ!」
あれ、幽霊のプロポーズの言葉に聞こえなくもない。



こんな可愛い眼鏡っ娘おばけがいたら僕はもう…!

/うらめしや~♪\
ここに教会を建てよう(訳:可愛すぎるので結婚してください)



大勝利!! 商店街に客足も戻ってきて笑顔のたまこちゃんでした。


(お、不思議の海のナディアか?)



新キャラ登場で物語が動きそうな気配!
たまこまーけっと 第五話 一夜を共に過ごしたぜ



なかよし4人組で市営プールに行く事になったたまこちゃん達。



もち蔵ママ若すぎィ!
『何ボーッとしてるの。どーせ、たまこちゃんの事考えてたんでしょ?』
親公認の片想いかよ!


「一ミリも前に進んでいない…」

あ、ありのまま今起こった事を話すよ! 『25メートル頑張って泳げたと思ったら一ミリも泳げてなかった』



『あー、やっぱりたまこ達とプール行けばよかったなぁ…』
うーんこのヘタレ。

(以下もち蔵脳内画像)
『ね、いっしょにアソボ♪』
特に美化されてる事もなく等身大のたまこちゃんである。


『い、いいよ。別にそんなんで来たんじゃねーし…』
男子高の生徒か何か?
脳内ですら強気になれないもち蔵マジヘタレ。

   
    |┃三    ,ィ, (fー--─‐- 、、
    |┃.    ,イ/〃        ヾ= 、
    |┃   N {                \
    |┃  ト.l ヽ               l
 ガラッ.|┃ 、ゝ丶         ,..ィ从    |
    |┃  \`.、_    _,. _彡'ノリ__,.ゝ、  |    
    |┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ    
    |┃.    |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ   
    |┃三  ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐'  ,ン      
    |┃      l     r─‐-、   /:|
    |┃三     ト、  `二¨´  ,.イ |
    |┃     _亅::ヽ、    ./ i :ト、
    |┃  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、
    |┃    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l


話は聞かせてもらったぞ!
たままーは百合アニメだから諦めろ!!



赤面する少年の思いを察したデラさんのこの表情いいわ。


翌日臨海学校にむかうたまこちゃんら生徒。
そういやこの学校って女子の比率がやたら高いね。



意外にも朝霧さんが一番小柄という設定。バドミントンやってるから結構な長身のイメージがあったのだが。



デラさんはもち蔵の恋を応援すべくバッグの中に。


宿泊する部屋に着いたらまず窓を開けたくなる感は異常。

=三≪: : : :. :/     /   ,イ: i |   ||  ≪三三三三三三三
=三三|!: :. ://  ,'   ,'   / | i |   || i   }}三三三三三三=
=三三》: : /,'   i:   i   / | /| :! _ -ーi─'Ti :| !勹}三三三三三三
.三三《 : :i i :  |  i: _厶‐ナ i/  ,rァ≠=≪| | 《三三三三三三=
=三三{{: :| | i   | イ´/___/  ,′   |   .〉 | |  ̄》三三三三三
=三三{{: :| | l      jf'' ̄〈`       !__/ | |  :}《三三三三三=
=三三㍉!| |    \,八   }            ;, jノ| i/ ㍉三三三三三
=三三三》 i ヽ.   \ゝイ´   、    '"'"   j/|   ㌧三三三三  
=三三三㍉   \   \     __     ,,;;'' /|     《三三三=
三三三三㌧\.  |\-=≦      ´    '" イ | i   | }}三三三
三三三三三}}: :\| |   \、 ;,     __..∠r┴-| i   | ii三三三
=三三三三三㍉: :| |   |┴ミ>'´ ̄       _| |   ト、 う)三三
=三三三三三三}_j : |i  :| /     _ -=  ̄ | |   | 《三三三
:=三三三三三三《 ,リ   ! |     /       | |   |  》三三三
:三三三三三三三≫   | |   /     -=.ニ二|ノ   |  ㍉三三=


         中に誰もいませんよ



もち蔵の手紙でたまこちゃん呼び出し攻撃も、ディフェンスに定評のあるみどりちゃんの前に撃墜!!

 発 者 同         . 。_   ____           争
 生 同 .じ     .    /´ |  (ゝ___)          い
 .し 士 .レ      .__/'r-┴<ゝi,,ノ   ro、      は、
 .な で .ベ      ∠ゝ (ゝ.//`   ./`|  }⌒j     
 .い し .ル        } ⌒ /`ヽ、_∠l,ノ ・ヽ´
 .! ! か の       /  ´..:.} >、、___,  .r、 ソ、`\
             /   ..:.:.}   /   |∨ ` ̄
            /   ..:.:./    |   丶
           / _、 ..:.:.:.{    .{.:.:.   \
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『私のほうがたまこと話してるし!!』
『俺なんかもち蔵だし! たまこの大好きなもちだし!』



翌日の授業は遠泳。水泳が苦手のたまこちゃんはガクブルモード。


なんとか折り返し地点までやってきたたまこちゃん達。

『あ…あれ、もち蔵?』
たまこちゃんは眼鏡等必要なくらいに視力弱い設定だけど、
遠くにいるもち蔵を見分けられるってことは、友達以上家族程度の好意は持ってるということだよね。
ただ、もち蔵を男性として全然意識してないわけで…。
つまり、男らしいところを見せられないもち蔵さんサイドにも問題があるのではないだろうか。


『たまこって、大路(もち蔵)のことどう思ってるの?』
『餅屋仲間!』
『そ、そうだよね(しゃーーー!!ΣG(+□+)』



『じゃ、じゃあさ、私のことは!?』
『みどりちゃんは大好きだよ!!』
『…………』

そこに『ライク』は満杯であっても『ラブ』はひとかけらも無い…。



夜の花火大会。
たまこちゃん独占戦争は休戦協定により、たまこちゃんはみんなのもの、という結果に落ち着いたようだ。



こうして臨海学校は幕を閉じた…。
っていうか『中二病』といい、最近の京アニは水着回が少々シビアじゃありませんこと?

ムフッ☆

なんやこいつら…。

いいこと思いついた!
もち蔵とみどりちゃんが結婚して、たまこちゃんを養女にすれば全て解決するのではないだろうか!!(なにいってだこいつ)
たまこまーけっと 第四話 小さな恋、咲いちゃった



今の時間軸とは少し昔のあんこちゃん。お稚児として絶賛着替え中。



この頃にはまだ母親は生きていたようだ。キャストで名前は「ひなこ」と確認。



どーでもいいけど、兄妹とか異性なら分かるけど、姉妹で自分の部屋持ってる小学生あんこちゃんは少々贅沢だと思う。



うざぎ山商店街では祭りの準備が行われているようだ。特製はっぴに身を包むたまこちゃん。



いつもの朝、学校に向かう途中…



たまこちゃんは片思いの男子の姿を見つけ、隠れてしまう。
まあ、この年でみどりちゃんみたいに百合に目覚めてたら大変だからね。



学校にて、休日にクラスの何人かで博物館へ行く事に。
あんこちゃんが片思いの男子も参加すると聞いて、意欲を見せるあんこちゃん。



家に帰って、休日の予定を親父に話すも頑なに×。
うーんこの頑固親父。
いくら店の子といっても遊び盛りの小学生に少々キビシすぎるんじゃないですかね。


『もち蔵もお姉ちゃんとお餅作れるなら自分の家なんてどうだっていいって!』
『? なんで?』
『やっぱりウチの味を盗むつもりだな!』

うーんこの父娘。



『それなら朝早く起きて午前中に自分の仕事終わらせればいいんじゃないか?』



さっすが~、オジイ様は話が分かるッ!


朝霧さんもお餅作りのお手伝い。もう下の名前「たまこ」って呼ぶようになってたんだね。
つうか、みどりちゃん、レゴブロックで遊んでる暇があったら餅作り手伝って嫁アピールせにゃ!!



日輪の力を借りて、今必殺の!!


神輿のてっぺんの飾り代わりになったデラさん。
なんか全裸金箔ラメの江頭2:50思い出したわ。



ついにかんなちゃんも餅作りに…。みどりちゃん逝ったぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁ


仕事を終えて博物館へ向かうあんこちゃんに、雄花屋さんが急用の頼み。
お稚児さんの着付けのお手伝いに、ちょっと昔を思い出すあんこちゃん。


博物館には結局行けなかったけど、お姉さん気分を味わえた事でご機嫌のあんこちゃん。



この作品がたまこちゃんともち蔵メインのラブコメだと思ってた第一話がわたしもありました…。



『いらっしゃいいらっしゃい ハッピー餅、今日限定ですよー!』
カワユスJK3人とJSの黄金カルテット呼び込み…だと…?
一億個頂こうか(クワッ



大声で売り子してるところを片思いの男子に聞かれちゃった!
あんこちゃん学校ではおとなしい子アピールしてるのかしら。



クローゼットの中に隠れてたあんこちゃんに博物館のおみやげ。



あんこちゃんも、たまこちゃんも、あんこママ(ひなこ)も、イケメンより中身。はっきりわかんだね。


それでは最後にあんこちゃんのカワユス画像群をご覧下さい。
あんこちゃんマジ天使。京アニ今期のぺろぺろ枠か…。
たまこまーけっと 第三話 クールなあの子にあっちっち



春は鳥たちが新しい土地を求めて巣立ち羽ばたく季節…。
だが、デラさんはさらに太り、もう自力で飛ぶ事もままならなくなっていた。


こんな可愛い娘に毎日おもちにぎにぎしてもらってちゃしょうがないよね。



そんな春の陽射しが眩しい朝、一羽と少女は出会った。


転んだ空の中に美少女眼鏡っ娘がいたら惚れてしまうのもしょうがないよね。



新学年といえばクラス替え。たまこちゃん達は貼り出された名簿に目を光らせる。


残念ながらみどりちゃんとたまこちゃんは別のクラスになってしまったようだ…。これは愛の障害、はっきりわかんだね。
たまこちゃんと同じクラスには先ほどの眼鏡っ子、朝霧さんが。


放課後、再び一羽と少女は出会う。デラさんは道に迷ったようだ…。朝霧さんにうさぎ山商店街まで連れて行ってもらう。


『史織さん、お礼に良かったら、うちに寄ってお茶でもプリーズ?』
うーんこのレディの扱いに長けた鳥。


たまこちゃんの友達認定され、商店街の行く先々で歓迎を受ける朝霧さん。
たまこちゃんの愛され度と商店街の人々の暖かさがよく伝わってくるいいシーン。



たまこ邸に到着!


突然のクラスメイトの訪問にえらいこっちゃ! おもてなしの時間だあああああああああああ!


『朝霧さん、せっかくだから晩御飯も食べていってよ!』
だが、たまこちゃんが作るはずだった料理は朝霧さんが作る事になり…。



女子力1万…2万…! ばかな! まだ上がっている!?
なんというハイスペック乙女。
あと、あんこちゃんは人見知り的な雰囲気あったけど、あっさり朝霧さんに懐いてた。



朝霧さんちのお風呂が壊れてたそうで、二人で銭湯にいくことに。
朝霧邸風呂「空気を読んで今日は自爆しておいたぞ」
サンキューフッロ。


アニメ3話中お風呂シーン2回…だと…?
コンバトラーVのシャワーシーン担当ちづるさんもびっくりの頻度やわ。


『朝霧さん、ごはん美味しかったよ! また明日ね!』



駅まで朝霧さんを送っていくデラさん。紳士だ。



翌朝、教室で気さくに朝霧さんに話しかけるたまこちゃんだったが…。



朝霧さんはそっけない態度。年頃の娘さんは難しいね。



『昨日はありがとう、楽しかった!!』
トイレで笑顔の練習をする朝霧さん。
彼女の内気さと人柄の良さが上手く出ているシーン。



放課後、また一羽と少女は出会い…。



『北白川さんに伝えて下さい…こないだはありがとう、って!』



『それは、自分が言ったほうがいいに決まっている(キリッ)』
デラ△



そして、たまこちゃんと朝霧さんはいつもの喫茶店へ。ここの使用頻度高いなぁ…。



『こないだは…すごく、楽しかった! すごく、すごく、すごく…楽しかったの!!』
文章に書くと小学生並の感想、すなわちこなみかんだが、そんな感想でも伝えたほうがいいに決まっている。



『じゃあ、私達は友達になった、ということでおーけー?』



『あ…お、おーけー!!』
こうしてたまこちゃんにまたお友達ができました。

学生時代の新学期の不安をよく表してる話だと思いました。
友達ってこういう風に作るもんだったんだなぁ…と思い出す。
デラさんがすごいファンタジー枠だけど、その他のキャラはみんな普通の一般人ですね。
…あ、雄花屋さんだけちょっと違うかもしれないですが(笑)
デラさんの潤滑油っぷりがいいですね。

あと、先週今週と女の子同士の友情が描かれた事で確信したことがある…。
『もち蔵の(恋の)霊圧が…消えた…?』

クラス替えのシーン、みどりちゃんはたまこちゃんと別のクラスになった事は非常に残念がってはいたが、もち蔵のクラスは微塵も気にはしてなかった…。

つまり、

みどり→たまこ←史織
      ↑
     もち蔵

百合アニメ待ったなし!!
たまこまーけっと 第二話 恋の花咲くバレンタイン



寝起きたまこちゃん。やっぱり髪おろすとグッと大人っぽくなるね。


なにィ! たまこちゃんは眼鏡っ娘だっただとォ!?
これは絶滅寸前の眼鏡っ娘属性の救世主になるかもわからんね。
この作品にはもう一人クール眼鏡っ娘もいるし。



『もうやだ、この鳥…』
ょぅι゙ょにジト目で呆れられるというご褒美…(*´д`*)



世間はバレンタインデー。



たまこちゃんの親友、みどりちゃんもバレンタインが気になるようです。


遅れてやってきた、ぽけぽけ娘かんなちゃん。手作りチョコの設計図を作るのに夜更かししてたようだ。



これはA元一級建築士も心を入れ替える精巧な設計図ですねぇ…。


男子にも女子にもチョコをもらっちゃうというモテモテなみどりちゃん。
あれ、これって百合フラグ…?


『あれ!? ウチの商店街、バレンタインのバの字も無い!?』
これはプロ野球開幕前に「阪神優勝マジック144」を忘れる尼崎中央商店街なみの痛恨のミスですわ。
商店街を盛り上げようと、たまこちゃん画策。


少年マガデー…だと…? ジャンプじゃないやりなおし。


たまこちゃんの作った糸電話でもち蔵と作戦会議。


この空気と距離感がいいね。深夜アニメとは思えない中学生日記みたいな古臭き良きやりとり。



夜に商工会議所に集まったたまこ&もち蔵&商店街のみなさん。
銭湯が会議所になってるのね。



たまこ父・豆大はバレンタインなどという浮ついた空気は性に合わないようだ。
うーん、このチャキチャキの江戸っ子。
たまこちゃん達はPRのCMを作る事に。


なんだこの超絶可愛い生物はぁ?
くっ、アタイだ…今、組織の精神攻撃を受けている…あざといようであざとくない萌え要素…。
気を抜くと一瞬で持っていかれそうだ…。
また連絡する、エル・プサイ・コングルゥ。


収録を終えて家に帰ってみると…。


「べ、別にアンタに言われて作ったわけじゃないんだからねっ!!』
親父がヒロイン枠とはたまげたなぁ…。



『鳥がみどりちゃんを連れて行ったから、あんこが一人でカットカットやってたんだよ』
おいおい、ワラキアの夜か。



翌日、撮影したビデオが上手く写らない…。機械が古くなっているようだ。


なんだこの鳥はぁ!?
マジレスすると映像用の黄色コードだけで音声も再生しちゃってるという…。


『たまこちゃんは商店街に夢中だね。 誰が、誰を好きになっても、いいんだよ』
『…だね』

密かに設けられる恋愛要素の伏線。


『私達も、大好きな人にチョコをあげる日がくるのかな?』
義理チョコすらもらえない、もち蔵ェ…。



『たまこには…一生無理っぽい!』



いいみどりちゃん回だった。

2話目になって、登場人物の横の広がりがわかってきたのがいいね。
それより気になるのが、みどりちゃんの気になる相手が、もち蔵なのか、それともたまこちゃんなのか…。
これは作品がガラッと変わる分岐点を設けてきましたなぁ…。
たまこまーけっと 第1話「あの娘はかわいいもち屋の娘」

京アニですし、せっかくだから観てみっかな!












































これ他のアニメ会社が観たらやる気失くすんじゃないかと思うほどの出来。素晴らしい。


(お、Gu-Guガンモか?(激古)
なんかこの鳥さんが物語の中心人物になるようで。
元は人間っぽい展開になりそうだがどうか。



妹のあんこちゃんも可愛い。
どうやらたまこちゃん達のお母さんは他界してそうな設定だけど、お母さんはものすごい美人なのだろう。



EDではかなり雰囲気の変わったたまこちゃんが。


ちょっと首筋にあるほくろがエロいんじゃないですかね…。
製作者はほくろフェチか。

とりあえず何も考えず見てましたが、さすが京アニですなぁ…。
動いてるのを観てるだけで楽しいと思えるのは流石です。
これは今期トップクラスの期待度ですね。