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トリニティセブン 第十二話 『聖戦少女(クリミナルガール)と魔王世界(ヒズワールド))』(最終回)

ラストバトルの前にラキスケリピート!

『少々お待ちいただきたいのですが…
当機、胸を触られたことを全くスルーされています』

触るってレベルじゃなかったんだよなぁ…。揉みしだく!!

『まさか…聖の魔王は当機まで妾にしようとするとは…』
ルーグさん『くっ、殺せ!』的な女騎士だと思ってたのに、これじゃただのチョロインだよ…。

テーマを実行の時間だあああああああああああああ

『どうやら、始まったみたいだよ』
『そのようじゃの』

二期の布石子ちゃんキター!

雌になった女騎士など必要ない!(ベジータ風味)



『俺の残りの魔力を全部注ぐ! 解き放て! メテオドラグナー!!』
リリスさん正妻確定ポジションやね。

(ドヤァ…)
聖ちゃんどうみても本気で戦う気なかったっぽい。


『どこかで満足だったんです。
アラタさんのお世話をするいとこのフリをして…本当に幸せな時間でした…』


イメージ映像でも全裸を晒さない忍者さんさすがやでぇ…。

『こんな世界なんて…私たちが滅ぼして、作り直します!!』
『やっぱり、俺のためだったんだな…』


なんか今年ヒロインが消えるアニメおおくね?

『聖をよろしく頼んだぜ! 必ず俺が助けにいくからな!!』

そしていつもの日常に戻ったアラタたち。

『よかったら、ちょっと付き合ってくれませんか?』

ヒロインの恥ずかしい姿をピンポイントで探し当てる…これもラッキースケベのなせる技だというのか。


なんか10話くらいまでくぎゅがヒロインっぽかったんだけど、いつの間にかリリス先生が元鞘に戻ってる…。


『きっと私たち、トリニティセブンはあなたのことを…
みなさん、アラタのことがとても大好きなのだと思います』



『リリスに受け取ってもらいたいものがあるんだ。目を閉じてくれないか』
『こ、こういうことはお互い気持ちを確かめ合ってからですね…!』



目を閉じる必要はあったのか…。

どうみても正妻とその他な構図だよなぁ…。そういやアキオさんだけデレてなかった。



『なあ、聖。きっと俺は幸せなんだと思う』

『だから、こいつらもお前も、絶対に不幸になんかさせない。
いつか一緒に、みんなが笑いあえる世界を…いつか必ず手に入れてみせるから!!』

俺たちの戦いは(ry


お疲れ様でした!

ただのエロアニメかと思えばなかなか面白かったです。
やっぱこういうのは主要キャラが全員登場してからが本番なんだね。
まあ、作画が度々アレなのが、特に学園ちょ先生にはスタッフの愛がないのか、無双シーンなのにいろいろひどかった。

音楽は複数EDとBGMともにかなり良質だったと思います。
キャラはみんな大好きレヴィちゃんがイチオシ!
二期があれば見てみたいですね。
トリニティセブン 第十一話 『光輝剣士(フィアナナイツ)と姉妹の絆(シスターズ)』

先週の感想はおやすみです。

クッソ強い敵が学園に襲来!!

『自分が行くッス!』

一人飛び出したレヴィちゃんだったが、敵の力はあまりにも強大だった。


『レヴィちゃーん! 学園の皆をユイの夢の中に避難させたよ!』
女生徒しかいなくね? 野郎は犠牲になったのだ…。

『忍法・無限隠れの術!』

やったか!?

『驚きました…いつの間に当機に傷を?』
首斬って死なないとかやばいッス。


『では、本気で斬殺するしかありません!!』

レヴィちゃーーーん!!

『インウィディアのアーカイブに再接続! テーマを実行する!!』
『ま、まさかレヴィちゃん!?(棒)』

地味に学園長の演技が光るw

『ラストクレスト! リヴァイアサン!!』
水遁の術の最終形みたいなもんかね。


嵐が去ったあと、レヴィちゃんの姿はそこにはなかった。
『ルーグよ、お主担がれたようじゃぞ?』
『担がれた? わっしょいわっしょいですか?』

\( ・ω・`\)わっしょい!(´/・ω・)/

一方、アラタたちはワープゲートが使用不可能になって立ち往生していた。

トリニティセブンの4人の力を使ってゲートを再生する!!


『忍法・影糸縛鎖!』
レヴィちゃん技豊富!

『いいでしょう。インウィディアのアーカイブに接続、テーマを実行致します』
え? なんかバゼットさんのフラガラッハ(ク)も召喚した!?

レヴィちゃん血ィ流し過ぎやろ…。脱がない分リョナ要因を担っているとでもいうのか。

『こうなったらユイが行くしか!!』

『私が行きますから!』
『私だってトリニティセブンの一人、リーゼロッテ・シャルロックの妹ですから!』

そっから出るのかwww

真正面に出るのかwww
『いただきです!』

『なんと、動けません(棒)』
セリナちゃんの見せ場を作ってあげるルーグさん、なんてお優しい…。

はい、すぐ動けるようになりましたー。

『残念な援軍と共に滅びてください』
残念な援軍とは、ルーグさんシャレが効いてるな。

『さて、次は学園長、あなたです』

『その先生の相手は私が予約してあんのよ』

『友達の忍者と最愛の妹をいたぶってくれちゃって許さないわよ!』

リーゼちゃんきたあああああああああああ


『私とあんたじゃ魔術の相性最悪よ。束縛しちゃって!』
『OKお姉ちゃん!』




『自分もいるッスよ! 奥義・無明斬!!』

なんか今週のレヴィちゃん、ギガブレイクを食らっても、ベホマで回復し戦い続けてるクロコダインさんのように働いてる…。


『お待たせしましたルーグさん』

『あら、良い魔導士の方に付くことにしたんですねリーゼさん』
『ええ あなたの大事な魔王候補君に負けちゃったからね』


『ではトリニティセブンが魔王に支配される前に、いまここで三人とも殺しましょう』

なんか上から降ってキター!

『ゴホゴホ…この柔らかさは…』

『また初対面の女性に不浄な行いをしているのですね』
いつまで揉んでんだよ!
そしてさっきまで伝説の神器を3つ同時に使ってたメチャ強おねーちゃんもこのメス顔! ラッキースケベには誰も敵わないというのか。

『と言う訳で聖。反撃開始と行くぜ』

聖ちゃんめっちゃ嬉しそうやん!
トリニティセブン 第九話 『魔道書戦闘(バイブルバトル)と過去記憶(スイートメモリー)』

消えた聖の姿と、崩壊した学園の謎を追って内部に侵入するアラタたち。

なにやら異形の者キター!


『傲慢(スペルビア)のアーカイブに接続! テーマを実行します!!』

しかし じゅもんは かきけされた!
のではなく、
まーたキャストオフwww

なんでこの悪霊モデル歩きしてんだw

ミラちゃんの能力は使えないので、この場はくぎゅに任せてアラタたちは撤退!!


『さすがですね、アルティルの写本』
『相変わらず小賢しい技はさすがじゃないか、イーリアス断章!』


『ホラ、お前がしおらしいと調子狂うんだって…』
『あ、はい…』


裸 よ り エ ロ イ。

アラタは一人で結界を壊しに向かうが…。

『あなたにこれ以上借りを作りたくないから、私も付いていきます…』
こりゃもう70%くらいデレたな!

『ふう、やっつけたか…。 !? やべぇ!?』

『大きな魔術のあとは、隙が出ますよ?』
このくぎゅ観賞用としてウチに置いときたい。


バイオハザード4で、アシュリーちゃんに先にはしごを登らせてといて下からスナイパーライフルのスコープで覗く奴www

わ た し で す

『おんぶするしかないか。ほれ』

自分の過去を語りだすヒロインはデレている証拠、はっきりわかんだね。

周りと関わろうとしないミラの前に、アキオがやってきて、ずかずかと踏み込んできた。


結論:ミラちゃんはおんぶに弱いチョロイン。


屋上に辿りつくと、閉じ込められているくぎゅを発見!

『お待ちしていましたよ、アラタさん』

『イリア、俺はここに残る。だけど、こいつは外に出してくれないか』
『分かりました、ではアラタさんこちらへ』


『では、あの魔導師を』
『おい!』
『すみません、アラタさん。彼女だけを外に出す方法はないんです。
だから、あっさりと殺すことにしますね』


うおおおおお、きたねえええええ!!

『アラタさんは、恋する乙女を甘く見ましたね。
好きな男に近づく女を許さない。それが、本当に恋する乙女なんです』

典型的なヤンデレじゃねーか!


『イリアアアア!!』
『あああああああ!』

あっさりと殺す(まず服から脱がします)



『アラタ…どうしてそんな顔をするんですか…?』
『俺はさ、俺を気に入っている奴がのびのび笑っられるのが好きなんだ…』


『こいつが真の魔王候補…アラタに秘められた存在…アストラル・トリニティ…!』
トリニティセブン 第八話 『魔道勉強(スタディ)と安息日(ホリデイ)』

先週の感想はおやすみです。

珍しく熱心に勉強してるアラタ。

『一番いいのはリラックスだよね! おっぱいでも触る? 
ユイはいつでもおっけいだよーん!』

犬猫の肉球じゃねーんだぞ!


そういや、くぎゅが元の姿になってて、リリスちゃん押しのけてヒロインになってた。

学園長に呼び出されたアラタたち。

TO LOVEる系のエロ漫画のおにゃのこはコケた時に必ずM字開脚するという法則。


『実はアラタくんに検閲官の次席になってもらおうと思ってね』
滅びた西の魔法学校の調査のため、アラタはより深い魔法の知識を勉強することになった。

『リリスが俺の専属教師に?』

『つまり! エロエロなプライベートレッスンという事だな!!』
くぎゅボイスでエロエロとかいう単語が聞ける幸せ。


    |┃
    |┃三    ,ィ, (fー--─‐- 、、
    |┃.    ,イ/〃        ヾ= 、
    |┃   N {                \
    |┃  ト.l ヽ               l
 ガラッ.|┃ 、ゝ丶         ,..ィ从    |
    |┃  \`.、_    _,. _彡'ノリ__,.ゝ、  |     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ    <  話は聞かせてもらったぞ!
    |┃.    |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ     |   
    |┃三  ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐'  ,ン       \____________
    |┃      l     r─‐-、   /:|
    |┃三     ト、  `二¨´  ,.イ |
    |┃     _亅::ヽ、    ./ i :ト、
    |┃  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、
    |┃    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l


『隙をついてお兄さんにちゅー!』


イチャコラしながら二人の勉強が始まった。

『随分頑張ってるじゃないか』
騎乗位くぎゅううううううううううううううううううううう

『最近大将もお前を意識してか、パンツも子供っぽいのじゃなくなったし!』
つまりM字開脚はわざとだったかもしれないと…?


『それじゃあ、後はもうアレだな。夜這いだろ?』
パジャマパーティーという思考はないんですね。

これ、普通に考えて隣に座ってる絆も深いアキオさんに抱きつくはずなのに、何でアラタに抱きつくんですかね。
これもラッキースケベ王子のなせる技か…。


また残念温泉回w
このアニメはエロを前面に出しているのに、何故水着で入浴してしまうのか。

『私、ここ、好きなんです。素敵でしょ?』

『ああ…素敵だな。この綺麗な風景と、リリスの笑顔が見られただけで満足してるんだ』


このアニメの服ってホント脆すぎるな!!


西の学園に向かうためワープ!!

『ここは…そんな! 消滅したはずの…!』

『アラタさん、お久しぶりですね』
『お前…聖!?』


聖ちゃんは偽物だった?
トリニティセブン 第6話 悪の魔道士(ダークメイジ)と学園襲撃(ビッグイベント)

『あなたは本当に不浄な魔王の候補者になってしまったのですね』

 
 

『私と一緒にこっち側に来ない?』
『崩壊現象に消えた彼女を救うなら、コッチのが早いわよ』
ヒロイン6対1じゃメリットなさすぎるんだよなぁ…。

羽根で攻撃するとかターンAガンダムみたいやね。

『いただきまーす♪』

『あああーっ! …す、すごい…! こんなに凄いの、初めて…!』

『男の子とはファーストキスだったけど…こんなに刺激的だったなんて…!』
女同士はノーカンという風潮。


『さすが魔王候補クン…せっかくだから…ちょっと試してみようかしら』
魔王の力⇒服を破くのみ


全裸膝枕というサービス。
 
 
 

【朗報】レヴィちゃん、布の面積が減る
まあ自分で脱いだわけなんだけども。


『なるほど、これは分が悪いわね。また招待することにするわね、アデュ~』


『リーゼさんが襲ってくる前に、そこの不埒な魔王候補を使えるようにしますよ』

エロアニメなのに修行回。

『決して大きいわけではないが…素晴らしい手のひらサイズは…』

『落ち着いて聞いてくれ…きっと俺は数秒後、
絶望的に血まみれになっているはずだ…』

『ありがとう、そして、ごめんなさい…』
ひと揉みいこうぜ!

即座にリターンマッチ!!

『魔力が…奪われていく…』
なんでいちいち触手形状で摂取してるんですかね…。

『学園ちょ先生。その魔力、貰っちゃうことにするわね』


『これが魔導を極めし、パラディンの実力…!』
とりあえず学園ちょ先生無双回なんだけど、スタッフが男キャラはどうでもいいやと思っているらしく、作画が大変アレなことに…。
トリニティセブン 第五話「夢の世界(ドリームワールド)と第二の魔王候補(サブアドミニスター)」

『起きたら横に裸のロリ美少女が…』

『アラタ! いい加減に起きてください!』

『よし、リリスカモーン!』
情事の言い訳をしないどころか、新たにハーレムを増強する…さすがだぜ松岡くん!

ブルマじゃないだと…。エロ系アニメでもブルマは絶滅危惧種だというのか。

『ユイは愛人でいいのだー!』
『ならOKね』

『お兄さん争奪戦と聞いたら黙ってられないね』
『みんなをユイの世界にご招待だよー!』


『そういうのはもっと仲良くなってからです』
エロ大王のクセして、なんでそんなところはプラトニックなんだ…。

『助けてくれてありがとね』

ブリュンヒルデと同じく、B地区にLEDでも付けてんのか…。

何者か(棒読み)に荒らされる学園。

『昨晩に何者かが校内に侵入したようなんです』
『今回の魔力、あの図書館と同じ気配を感じます』


『お化けが出たんスよ』

お化けこわいユイちゃんかわいい。

どうやらそのお化けの正体とは行方不明の双子の姉らしい。
つうかOPEDで盛大にネタバレしてんのに顔隠す意味あんのか。

図書館で調査をすると突如別の場所へ!

『あなたが魔王候補?』
『セリナ…じゃない?』

セリナちゃんノーブラかよ! 
そして姉妹百合…あれはいいものだ!

『永劫図書館には魔王の因子が封じられていてね』
『魔力を手に入れた私は…魔王候補になったのよ』
トリニティセブン 第三話『巨大迷宮(ラビリンス)と魔銃起動(マジックガンナー)』

みんなスヤスヤでワロタwww
つうかこの学園のモブ生徒はいつも何らかの災害に見舞われてるな…。

巨大地下迷宮に住むゆいちゃんが世界を眠らせているとのこと。


なんかキター!

ドラえもん銃www

なんかこういうコ○コ○コミックみたいなアホなエロ展開、嫌いじゃないぜ。

レヴィちゃんつよい。
つうか彼女だけいつも脱衣から逃れているような気がするのだが、気のせいなんだろうか。

『レビィさんの戦闘能力はトップクラス。5本の指には入るかと』
トリニティセブンの7人中の5人とか微妙じゃね?

松岡くんのサービスシーンwww


こんなあからさまなうさぎパンツがあるか!

全裸☆待機(文字通り)



エロ大王のクセにDTな反応してんじゃねーよw


ロリ巨乳の時間だあああああああ

 
トリニティセブン 第三話『魔道士と錬金術』

_人人人人人人人人人_
> 突然すぎる水着回 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

あれ、先週蹴り殺されそうにならなかったっけ…。
一話観飛ばしたのか。

『彼の魔力が消えたわ』
『そ、そんな…』


『ようこそユイの部屋へ アラタお兄さん』
しかしアラタは消し去られたのではなく、別の空間に呼び込まれていた。


なんかこの子も早速惚れてるように見えるんですが…。


『ここに満ちた魔力よ、消え失せろ!』


逆光先輩活躍しすぎィ!


これ、ただのおにゃのこの服消し去るだけの魔法なんじゃないですかね…。

す ば ら し い

『いけませんアラタ…』
『いいだろう?』


このアニメ、コンスタントにエロシーン入れてくるなぁ…。2・3分に一回くらい来てるわ。


_人人人人人人人人人人_
> 突然の温泉…水着回 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

わたしは一向にかまわんッッッ


背後から抱きついてるのに、おっぱいに顔を埋めようとするとは…こいつ策士か…。

なんかジョジョのホルホースっぽい。

『おおーカッコいい!!』

他人の魔法を見よう見まねでパクれるとは…。松岡くんキャラってホントチート揃いだわ。
トリニティセブン 第二話『空間閉鎖と王立図書館検察官』


『じー…』
すげぇ見てる!!


ハーレムアニメの男子トイレほど不要な施設はないと思う。


寮に帰るとハーレム候補の女の子ちゃんたちが自分からやってきていた!!


リリス先生は保健体育の授業も受け持っているんですかね(ゲス顔)


_人人人人人人_
> 突然の停電 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

ハーレム作品の主人公は、真っ暗になるとヒロインのおっぱいを揉んだり、スカートの中に頭を突っ込んでしまう生物なのだ。

『どうやら、結界に閉じ込められちまったらしいな』

『重要なこと忘れてますよ!』
『この部屋、トイレがないッス』


もじもじ…。

『実は自分もピンチっす!』
『2人してオシッコ系ヒロイン狙うつもりですか!?』

なんだこのアニメ!?(驚愕)

なんでおしっこ我慢してるだけで百合ん百合んな空気になってるんですかね!

『なんだ、もうわかったのか…ベッドの下が怪しいって』

人は追い詰められた時にこそ集中力を研ぎ澄ますーーーー!

『さぁ! おしょん行って来い!』
松岡くんwww

『おしょんを我慢する姿が見れたし、得した気分』

『おしょんが好きなの? じゃあここでする?』
このアニメは一体どこへ向かおうとしているんだ…。

学園長すごいスルーされたwww

『学園長が言ってたの、あなた達を窮地に立たせれば、
魔王候補が崩壊現象を起こすんじゃないかって』


『そうか、よし、アイツを倒そう』
『ご心配なく、縛って焼却炉に捨てておきました』

わりとシャレになってねえぞおい!


『彼の魔力を抑えている魔導書の制御を崩壊させたわ』


力が勝手に! うわあああああああああああああああああああああああ

『このままじゃ、学園ごと…いや、世界全てを巻き込んでしまう…』


『なーるほど、そいつを止めればいいだけなのか』

『彼を殺してください、彼が崩壊現象の起点です』

『悪く思わないでくれよ?』
おしっこ我慢展開のインパクトが強すぎて、松岡くんが死ぬイメージが沸かないwww
トリニティセブン 第一話『魔王候補と第三の選択』

いきなりOPから入るだとォ…。

なんかこれだけ見るとカオスヘッドっぽくもある。

『その手を掴まなきゃならない。そのためだけに俺は…』

なお掴んだのはおっぱいのもよう。

主人公・春日アラタは従姉妹の聖と一緒に暮らしていた…って、もう実の妹じゃないこの時点でエロ展開は約束されたようなものだったのだ!!

『あの絵を描いてくれた頃は素直でいい子だったのに…』

『今日もいい天気、晴れてよかったですね』

『早く目覚めなさい、春日アラタ。そうでなければ、殺さなければならなくなります…』
なんかこういうこと言う子は大抵物語の中盤くらいにならないと出てこないようなキャラだと思う。RPG的に。

『太陽って黒かったっけ』
『何言ってるんですか? ずっと昔から、黒ですよ』


『こうやって一緒にいれば、あなたのための聖がいくらでも望むことをしてあげます』
しょっぱなから薄い本のネタ投下しまくってますね!! ありがとうございます!!

『なぜ昔のお前は太陽を赤く書いてるんだ?』

『本物の聖はどこにいる?』
『とんだ盲点だったぜ』
_人人人人人人人人人人_
> 突然のくぎゅううううう <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄


『やっと正体を現しましたね! クラッカー!』
東方のめーりんさんかとオモタ。

『薄々気づいてるんだろ?』
くぎゅうが指を鳴らすと、世界は豹変した。

とりあえずデートアライブっぽい空間震で魔法戦争のような崩壊した世界になったっぽい。
『私のこと…忘れないでくださいね』
本物の聖は魔道書をアラタに託して消滅していった…。

『俺の願いを叶えられんなら、今すぐ普通の日常を返しやがれ!!』

そのアラタの願いが、虚構世界を構築したのだ。


『聖はどうした!?』
『生きてるぜ。時空の狭間に…』


『危険な魔道書! もし失敗すればさらに崩壊現象を広げてしまうことになる! 
魔道書を渡さないのであれば、ここで死んでもらいます!』

しかし、魔道書を渡せば聖へのつながりは完全に途切れてしまう。

『第3の選択肢だ!』

アラタは魔導師になるため、王立ビブリア学園に入学することになった。

『魔王クラスにしかできない世界構築をしたって本当ですか?』

『あぁ、あれくらい誰でも出来るんじゃ』


アラタは物凄い魔力を秘めた魔王の後継者として、一気に学園中から一目置かれる存在になった。
そしてやってきた学園長室。
『トリニティ7と知り合ったり、手篭めにすれば、
魔導士のなんたるかが手っ取り早くわかるかもね』

つまりハーレムを作れってことですねわかります。

『おや、自分の気配に気づいたッスか』

『忍者やってる風間レヴィ、ッスよ』
『忍術も房中術もみんな魔術っすよ。暗殺からえろい忍法までなんでもこなすッスよ~』


忍者であやねるとか、何というかわうちさん改二。

くぎゅ『風呂行こうぜー』

男湯に入ると先客の女の子が!! 逆光先輩、ブリュンヒルデ以来お久しぶりです!!


何故か聖ちゃんにどことなく似ている少女。
『胸は82のCよ』
聞いてもないのにありがとうございます!! というか体型的にそんなになさそうだろ!!

『ご馳走さまでしたーーーー!!』

彼女は神無月アリン。従姉妹の聖に似ているのは何故なのか…?


そういやこの作品も七つの大罪なんやね。
魔法学園…崩壊世界…うっ、頭が…。
まあ、でも第一話から圧倒的死臭が漂っていた魔法戦争みたいな匂いは感じられなかった。
24時間肌身離さずくぎゅうを身につけてられるとは、なんと羨ましい主人公よ…。