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selector infected WIXOSS(第一期)
selector spread WIXOSS 第十二話 『この選択は…』(最終回)

ジョジョのリサリサ先生の修行を思い出した。

『返事してユキ!!』
お前、消え(ry

『扉がない…違う。それは、タマが選ぶこと!』
扉がないから作ればいいじゃない!

不法侵入の時間だあああああああ

『ありがとう…るぅ…』
『やめて! そんなのお別れみたいでやだよ!!』

『感動的なお別れとか涙とかどうでもいいのよ!! 
不戦敗であなたの負け! ねえ、イオナあらためユキさん?』


『るぅは負けないの!!』
『タマ…!』


『タマとユキ、ひとつにして』

『グロウ! レベル5、マユ!!』
『どうして!? 私の名前…』


『どうして…その名前で呼ぶの!?』
繭は虐待みたいなことを受けてた子だったのだ。
(アレは何をしている…。ソレを風呂に入れてくれ)

『私は、そんな風に親しげに名前を呼ばれたことなんか…』
プロぼっちなら誰もが感じる戸惑いといえる。

  _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)
『何なのよ、そのザマは! 最強のセレクターなんじゃないの、あなたは!!』
なんかくぎゅがひとりぼっちになってしまったみたいで可哀想。


ファイトォー、いっぱ(ry

『私がここにいるということを誰かに知って欲しかった。
誰かの人生に影響を与えたかった。例え、それが憎しみでも…』


『私が選んだ色を当てて』
一体何分の一の確率なんですかね…。

『色のない世界…そのカードは無色』
働いたら負けかな、と思ってる(それは無職)

くぎゅ『解せぬ』
吉良吉影の最期を思い出した。


『繭は…また、はじめられる…?』
『うん』


『悲しいことがあっても、泣きたいことがあっても、全部選ぶ。それがるぅの選択だから!』

そしてエンディングへ。

おばあちゃんがラスボスかと思ったが、別にそんなことはなかったぜ!
でもウィクロス最強なんだよね。


高校受験に向けて勉強する三人。
『ねえ、ちょっと息抜きしようよ』
『息抜き…? ウィクロスしよっか!』


あんだけ酷い目に遭ったのに、まだウィクロス楽しめるとはたまげたなぁ…。

誘拐拉致監禁傷害罪までやったあきらっきー無罪放免かよ!


一瞬伊緒奈さんかと思ったら、この子緑子さん?

(これからも私は、探し続ける…)

『るぅ! るぅ!!』
『!?』



『今は見えない新しい選択肢を探し続ける…それが私の…るぅの、選択!!』

お疲れ様でした!!

一期に続き惹かれるストーリーとブッ飛んだキャラで二期も楽しめましたが、
どうも繭というキャラが好きにはなれず、それをるぅ達が助けようとする展開は少々コレジャナイ感がありました。
悪夢の元凶なんだからフルボッコすればいーじゃん。

終盤はあきらっきー分が少なかったですが、それでもウリスとの相乗効果、
そして伊緒奈さんまさかの漂白化! 読めない展開が楽しかったです。

まあ、わたしはウィクロスとかはすることはないけど、これも一つのカードゲーム販促アニメ(脚本は全然販促してませんでしたが)と思って、
後に記憶に残る作品になりました。面白かったです。
selector spread WIXOSS 第十一話 『あの窓は施錠』

『びっくりした。来ないんじゃないかと思っていたから』
むしろ今までこうやって面と向かって話してなかったのが不思議のような。

『どこまで…した…?』
『どこまでって…キス…ぐらい』
『キ!? キキキ…!?』

とても絶望のカードゲーム、ウィクロスとは思えないガールズトーク。

『気づけば、本当に香月を好きになってた…』

2クール目23話目にして主要人物にようやくまともな恋愛思考の持ち主が!!

『どういうこと…遊月!?』
しかし、その会話は香月に聞かれてしまっていた。



遊月の願いを叶えることが出来なくなった花代さんは力を失い、行動不能になってしまった。


『大丈夫…大丈夫だよ、遊月…』


ん? これ一期最終話でタマがすでにるう子の願いを叶えるためのエネルギーを得ていたということ?

遊月さん(ルリグ)が痛い思いをするだけの接待バトル開始!!

『新たなる夢幻少女が誕生する!!』
ここ最近夢幻少女のバーゲンセールだよねぇ。

勝負はるう子が勝ったが、何も変化は起きなかった…。

『繭って子は苦しい現実から逃れるために
セレクターバトルを作ったんだよね? だったら、この現実の世界のどこかに…』

香月くん理解力ヤバすぎやん…。まあ物語最終版への駆け足ブーストともいえるが。

気が付くとるう子たちは白窓の部屋に横たわっていた。

『多くの少女たちに絶望の物語を与え続けた繭!! 彼女こそ私のセレクターよ!!』
『さあ、バトルしましょうよ! 
すっとぼけたあなたの顔を横殴りしたかったのよ!! ねえ! はやく!!』


キチとキチが合わさってラスボスとなる…。

『さあ、楽しいバトルを教えてよ、るう子…!』

『るぅ、私はあなたとのバトルで変わることが出来た! 
あなたとのバトルには、人の心を動かすことのできる輝きがある!!』

繭もウリスももう人外レベルに邪悪なんですけど大丈夫なんですかね…。


ユキも花代さんと同じく、夢幻少女の資格を失効し、その存在が薄れようとしていた。

図書館から見える古い洋館にやってきた一衣たち。

中庭でウロウロしているとおじさんが。
『ここの娘さんなら…』
マユカス逝ったぁぁぁぁぁぁっぁぁぁあぁぁぁ
まあ、白窓の部屋ってぐらいだから、病院に入院してるかもしれないけど。

『繭は…もう…』
『そうだよ、繭はもう、死んじゃった子なの。クロも一緒に消えてくれるよね?』


『ウリス。グロウ、レベル5!』


また一期と同じようなバッドエンド路線だけど、今度はタマという文字通り隠し玉がおるから…(震え声)
selector spread WIXOSS 第十話 『このぬくもりは限界』

3度目の敗北。ちよりは目を覚ます。

『なんなんですかあなたたちは!?』
ちよりはウィクロスのすべてを忘れ、るう子たちの事も忘れていた。

『まあ、そんときが来たら、仲良くしてやってくださいな』

『じゃあ、みなさんお達者で…』
エルドラはどこに行ってしまったんだろう…。

『このセレクターバトルに関わる女の子はみんな…』

『いいえ、繭だけは普通の女の子とは違う。私をウリスのもとへ連れて行って!』

浦添財閥の建設中のビルにやってきたウリスとあきらっきー。

『本当に中途半端ね、あなたは…』

顔に傷を負った晶は、かつて自分がトドメを刺した少女の幻影に苛まれる。

『私は魂の底から汚れてるんだと…
その底の底に手を突っ込んで、アンタがすくい上げてくれた…』
『アンタにとって私は、るう子と戦うための手駒でしかなかった…』



『私はルリグになる…そしてまた人間に戻ったらアンタに真っ先に傷を付ける…
願いを叶えて傷を治す…』
『これから何度も何度も…アンタの体を…
蒼井晶の愛が…通過していくんだよ!!』


『アンタの体は…一生私を忘れられない!!』
『いいわ…戦いましょう…餓えているのよ、私も、タマも!!』

モデルのお仕事って、大部分が男性を意識してのものだけど、脳みそ100%同性のことしか考えてないってモデルとしてどうなの。


『タマ…グロウ!!』
あきらっきーとかいうヤムチャwww


花代さんがみたのは…ウリスの邪気がどこにも感じられない伊緒奈。

るう子たちは差出人不明のメールを受け取った。

『ウリス! タマを…タマを返して!!』

『この子はウリスじゃない…浦添伊緒奈だ…』
真・伊緒奈さんだと…。そして、彼女もかつてはセレクターだった。

そして伊緒奈はセレクターバトルを勝ち進み、繭の元へと送られることになる。


『浦添伊緒奈をやめる、という願いは叶ったわけだし、これ以上戦う理由もない』
『じゃあ、もう人間に戻れなくていいの!? 終わっちゃうんだよ!?』
『うん』
『そんなの絶対おかしい!! おかしいよね!?』

繭またイライラでワロタw

ウリスは先ほどの晶とのバトルに勝利し、伊緒奈のこの体にはルリグであるタマが入るはずだったのだが…。

『タマは…拒否したんだ』

『タマ…元々カードだもん…人間になろうと思ったら、
誰かが悲しい思いをするかもしれないって…』

『綺麗事はいらないっ!!』
『タマは…るうの願いを叶えなくちゃ…!』
まーたマユカスがキレてやがる。


『元気で』
『ルリグなんだか雰囲気かわったね。ありがとう。…ごめんね』


そしてカードになった伊緒奈には新しい名前が付けられることになった。

フーミンか、げろしゃぶだな…(ぉ
『雪…雪は好きだった…』
『ユキ! じゃあユキにしよう!』

タマの反対語(?)でポチにされるかと思ったが別にそんなことはなかったぜ!

『シャドウ…プリンス…影の…王子…!?』
え、これって香月のことだよね?

『やっぱりシロは外の世界に出しちゃいけなかった!!』
これほど自己中なキャラみたことねーわ。


遊月(花代さん)と腹を割って話すのはこれが初めてか。メールを送ってきたのは花代さんなのか?
selector spread WIXOSS 第九話 『その別れは唐突』

『あ…きら…』

『セレクターバトル…続けなきゃ…ウリスの傷…早く治るように…』
『お安いご用だよーん!』
『…あき…らっきー…』

ほぼ廃人になってもあきらっきーの決めセリフは変わらないのか。

『伊緒奈さんにも辛いこと思い出させちゃった…』
もうみんな伊緒奈さんを認めている雰囲気に。お前らちょっとこないだまで厄介者扱いしとったやろ!



『こうしてみんなと喋っているときはいいけど、カードの中ってひとりぼっちなんだよね。
繭はもしかして、私たちにも本当のひとりぼっちを知らせたいから、こんなこと…』


『あんなひどいことされたのに、繭のこと恨んでないなんて』
『タマも伊緒奈も友達でしょ。だったら繭も…』


(この暖かい気持ちは…ずっと抱きしめていたい…)
伊緒奈さん白すぎィ!


『変なの! 変なの! へーんなの!!』
繭イライラでワロタw

『たかだか全治一週間ね…』
ウリス脱落かと思ったらめっちゃピンピンしとるやんけ!

『繭はゲロみたいなあなたを切り捨てたかったのよ。
自分の中にカスみたいにこびり付いた、
偽善的な光を求める気持ちが胸糞悪くて、
だからこそるう子に渡るようにした』

ウリスさんどんどん言葉遣いが悪くなっていってる…。

ちよりは真実を知っていつもの調子を失っていた。

『エルドラってどんな願いがあったの?』
『…忘れた。大したことない。今思えば、ホント大したことない願い…』


これからのことを相談しているとメールが。

『バトルしてくだしー! 相手はどっちでもいいんでー!』

『じゃあーさー、私としようよ…私と…』
_人人人人人人人人人人_
> 突然のあきらぶりー <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

『待ちやがれ! クソどもが!!』
もうあきらぶりーはカイジの船井(エスポワール編)みたいに信頼失いまくってるから、勝負してくれる人いないよね。

『誰が相手だってちよりが勝つんだもーん! エルドラなんてサヨナラだもーん!』
『それは明るい話題で・す・こ・と!』


『私…ちよりさんと戦う…。
緑子は自分が人間に戻れなくなっても、私のことを案じてくれた…』
『ちよりさんの願いは…ウィクロス世界の住人になること』
『願いの逆流でどんなことが起こっちゃうか気がかりだけど…』


『いきましょう』
『望むところですしー!』



『私はあと一つ勝てば、またルリグになる。
そして、あなたはこの体を使って表に出る』

この顔で「ばとぅー!」とか言ってしまうのか…。

『あなたはるう子と友達になりたいんでしょ? 
だったら私たちは利害が一致してるわ』

どう考えても裏がありそうなんだよなぁ…。


『ちよりは相性が悪いのを気づいていないのかもしれない。けど、ルリグのエルドラは…』

『負けちゃう…このままじゃ負けちゃう…!』
『負けたっていいじゃないスか』



『セレクターバトルを降りて、普通の女の子に戻るんスよ』

『バトル中にこんなこというのもおかしいですけど…。
わたしが負けても、このコと仲良くしてやってくんないですかね?』

エルドラ…お前…!

『めんどいヤツだったけど、わたしのセレクターがこのコよかったと思った』

『わたしは悪。だから、一緒にいないほうがいい』

『アンタは馬鹿で、浅知恵で、ホント屈託なくて…
アンタには…そういうやつのままでいて欲しいッスよ、ずっと!』


ちより達の最後の攻撃も通じず…。

『おーっと! わざと負けるなんて動きなんてしないでくださいよ?』

『わたしだって人間に戻りたいッスから…。
でも、ちよりみたいなヘタクソとずっと一緒じゃ…叶わないッスからね…』

悲しみを紛らわすような、精一杯の強がり。

『エルドラ! ちよりは! 絶対に忘れないからね…!』

『ちより…大好きでしたよ。アンタのこと』

『遅いわよ…あきらぶりー』
『ちげーよ…今の私は蒼井晶…。アンタを倒して、あんたを助ける…蒼井…晶!』

え、何このドン底から這い上がってきた主人公みたいなセリフ。

提供も空気を読んで、ENDも笑いを取ってこなかった…。
selector spread WIXOSS 第八話 『この世界は私物』

伊緒奈さん、そんなエロいカッコで苦悶の表情浮かべられるとあらぬ妄想をしてしまうじゃないか…(ゲス顔)

『私は繭の友達で、子供で…繭自身なんだから…!』
なん…だと…?

『少女は…ずっと一人でいた。一人という言葉さえ知らずに…』

パーフェクトプロぼっち!!

そして…『何か』がカードゲーム、ウィクロスを持ってきた。それから全ては始まったのだ。

そして、彼女は友達を生み出した。
『あなたは光の少女、良い子のシロ』
『あなたは闇の少女、悪い子のクロ』



『おもてのせかい…?』
『表の世界の少女をここに連れてくるの。ゲームに勝てば願いが叶う、ってね』

壮大な詐欺ゲームの始まりである。

『負けた方はどうなるの?』
『願いが叶わなくなる…ううん、それだけじゃない。願いが逆さになるの!』

なんでそんな設定付ける必要があったんだよ! 悪質すぎるわ!

『それって…セレクターのバトル…!』


『負けたあなたはお花屋さんになれない。ううん、それだけじゃない。
もうお花を見ることも、匂いも嗅ぐことも出来ない。お花のない世界へ行くの』

願いが逆さってレベルじゃねーぞ!! 北極にでも飛ばされるんだろうか…。

『あなたの願いはクロが叶えるわ。
そこから出たかったら代わりの少女を連れてきなさい』

こいつホント吐き気の催す邪悪やな…。

『繭の願いはなあに? 私たちが叶えてあげる』
『私の願いは…』


『そして…私は…』

『私はクロ。あなたの願いを叶えてあげる』
伊緒奈=ウリスの誕生の瞬間である。


『繭さんの願いって…』
『復讐。表の世界で生き、
願いを持つことを許されたすべての少女たちへの…復讐』


『繭が生んだルリグで生き残っているのは、私とタマだけ』


『バトルをしているうちに私は感じた…。今、ここで生きているのだと…』
『それから最高のセレクターを求め…るう、あなたに出会った』

第一期のエンディングまで見て、誰が伊緒奈さんが悲劇のヒロインになると想像できたよ…。

『あの時、るうが私の中に入ってきて…気持ちよかった…暖かかった…』(意味深)

『タマ、あなたはバトルよりも大事なものができたんでしょ?』
【朗報】(悲報?)伊緒奈さん、クレイジーサイコレズからただのレズにグレードアップする


『くだらない戯言はもううんざり! 次は私のターンなんだけど? 
いいわぁ~、皆希望で輝いてキラキラして!』


『そのキラキラをブッ潰してあげる!!』

『どうかしら? その綺麗な体を真黒な闇に染めてあげるわ』

タマちゃん闇落ち!!

テーブルごと破壊されとるやんけ…・つかこれ相手のテーブル破壊すれば無条件で勝てるんじゃね?


『うそ…タマは…いやだあああああああああ!!』


バトルはウリスの勝利で幕を閉じる…。

『残念だったわね…くそったれの負け犬さん!』

先ほどまで崩壊寸前だったあきらぶりーの瞳に決意の色が灯る…。

『ウリス…私、みっともない…?』

『綺麗よ。これからも私たち、ずっと楽しみましょう…?』
(ウリス…あなたは…)

プスー

どんな最強のセレクターでも、
レベルを上げて物理で殴れば(刺せば)いい

おめー(繭)の世界ねーから!
selector spread WIXOSS 第七話 『あの嘘は傷跡』


『ねえねえウリス! 私言われたとおりにしたよ? とってもあきらぶりーだよね!』



タイガーキーーーック!!(ジョー東)

『これがあなたが用意した面白いショー? …ガッカリね』
がっかりイリュージョン!
『ウリス、ごめんなさい! ねぇ、許して…?』

『うわー、あきらっきー怒られちゃったー♪』
『うるせぇ! てめぇは黙ってろ!! カス!!』
こんなに激しい哀怒の感情チェンジ出来るやつおらんわ…。

『どういうつもり? こんな目立つところに傷をつけて…みっともない…』
『みっとも…ない…傷?』


『美しいもの…立派なもの…そういうのが、壊れていく姿が好き』

あー、これ大きくなったら小動物から人間へ目標が変わっていくという
寄生獣の浦上みたいなカンジや。

『気づいたのよ…みえないところを傷つければ…心をね』

そして、まだ人間だった頃のウリスはルリグに出会った。
『バトルフィールドの中では誰をどれだけ傷つけても許される!
大人も法律も関係ない!!』

『今でも…あの子たちの鳴き声が聞こえてくる…』
くぎゅやべえええええええええええええ

そしてウリスのその狂った欲望ですら笑顔で叶える繭。
こいつも大概クレイジーですわ…。

『私は永遠に見続けたいの…あの絶望を!! 
だから私はバトルに勝ち続ける…そして何度でもルリグになり続けるの!!』

『るう子! 私は大丈夫だから!!』
伊緒奈さんどんどん白くなっていってるやん…。

『るう…真っ直ぐで綺麗な瞳! その瞳に絶望を刻みつけてあげる!!』

『いや…ウリス…私のウリス…』
あきらっきー廃人待ったなし!!

『一衣! 目を逸らしちゃダメだ! 
何にもできないけど…でも…だから…目を背けちゃいけないんだ!!』



あきらっきーのこの傷は誰かに付けられたものだったのか…。
『ウリスは私を愛して…あきらぶりー…あきらぶりー…ブツブツ』

『早く…タマを倒して!! お願い…!』


『タマ、負けちゃうね…でも、ひとえ、助かるね…』

『あの女、繭は始まりの少女…そして、私たちの母親…』
な、なんだってー!(MMR略)
そういや、るう子の母親の伏線がまだ解決してないけど、
これにも関係することなのだろうか。

『せっかく楽しく遊んでるのに…伊緒奈はいけない子…不幸を呼ぶ…闇の少女だ』
不幸をループさせてるのはお前の仕業だろ!

selector spread WIXOSS 第六話 『その存在は漆黒』

『白の少女はとてもきれいな心を持っていました。
黒の少女は醜い悪い心を持っていました。

『本当はね、二人は一人の少女だったの』
どこのナメック星人だよ…。



『アキラ…あとで楽屋に来て…』

(伊緒奈…楽しみにしてなさい…)
何かいつの間にかウリスの攻撃目標がるう子だけでなく伊緒奈にも広がってるという。

『伊緒奈さんが…黒の少女…!?』


『小説家になるというのは、小説家として生きていくという願いだ』
『願いはね、叶えたと思えたとこが本当の始まり。
死ぬまで叶え続けなければ、叶わない』

これ、仮にプロピアニストになるという願いをルリグが叶えようとしても、
はっきり言って才能と努力だけじゃ無理なんだけど、それでも一生叶わぬ願いに向かって努力しなければならないのだろうか。
一体これは誰が得するシステムなんだよ…。

『行かなくては…白い窓…大きな窓…』
なんかRPGとかでイベントが終わったら同じことしか喋らなくなる登場人物みたいだ…。

『やっぱりルリグになった子たちを全員解放したい…
無限少女になって、つらい思いをする人をなくしたい』


るう子は伊緒奈の一喝によって、自分の当初の目的を思い出したのだ。
『伊緒奈さん、バトルの時は本当にありがとう…』
るう子、とうとうデレる。しかし…。

『伊緒奈さん、どうしたの!?』

『もう一つお願いがあるんだけど、アキラにしか頼めないこと』
『する! なんでもする!!』

『あの子の一番大切なものは何? 
あとは自分で考えなさい。私をがっかりさせないでね…』

すごく…犯罪の匂いです…。


『あなたは黒の少女…。みんなに嫌われて…ひとりぼっちの女の子…』
『やだ…!』
伊緒奈さんを精神的に追い詰めるとか、繭の外道感パネェ。


『大丈夫? るうに出来ることがあったら、何でもいってね!』
(この子…どうして…私のために…)
なお内心ではるう子が心を開いてくれて少々ウキウキなもよう。

『みんなでやり直そう、誰も犠牲にならないやり方で…』


一段落したことで、一衣は帰路につくのだが…。


『ひっとえー、バトルしようよ』

『前より、もっと痛めつけてあげるから…!』


『これ以上るう子に関わらないで!』
『はぁ!? 何意見とかしてんの?』
『マジムカツク! モブ子が調子乗んな!!』

しかし、一衣はルリグである遊月をるう子のところに置いてきてしまっていた。
『やだ…ウリスに嫌われる…』
『…あんたがいれば、問題ないじゃん』
犯罪臭MAX!!

『伊緒奈! もう大丈夫!?』
急に呼び捨てにしててビビったw ときメモみたいなわかりやすい好感度アップだな。

『ひっとえーが聞き分けないからぁ、ずぶ濡れになっちゃったー♪』
『…アキラさん?』
『…今から言うところに来い』
『ダメ! るう子!』
『うるせぇブス!! 待てねぇっつってんだろ!!』
なんか赤崎さんは悪徳金融業者の借金の取立て人とかやっても上手くやれそうな気がするなぁ…。
この声のトーンの高低差でビビらない人とかおらんわw

そしてるう子は伊緒奈を連れて呼び出された場所へ向かう。

『見てよ、この噛み付かれた跡! 次の撮影どうすんのさ?』
撮影の前におまわりさんにお世話になるんやで…。
『そんなにるうとバトルをしたいならやってあげる!』
『あっれー? 何か勘違いしちゃってるー?』
『私だけ…仲間外れなわけ…?』
いや、アンタが首謀者やろ…。
selector spread WIXOSS 第五話『その苛立ちは覚醒』

あっ! セレクターのふたせ文緒がバトルをしかけてきた!

ひっとえー『ウィクロスなんかしたって、良いことなんて何もないんですよ!?』
脚本『ウィクロスなんかしたって、何もいいことないですよ…と(カタカタ)』
販促部『』

そしてはじまったバトル。文緒は全戦無敗なだけあって、一筋縄ではいかない。


『今のあなたには、誰かを助けられるとは到底思えない』
『皆を助けたいのなら、本当のあなたをさらけ出しなさい! 
このままじゃタマだって助けられない!』

まさか伊緒奈さんに諭されるとは…。

『そんな…台本にないわ…レベル4のその上、レベル5なんて…!』
何その当然出てきた禁書っぽい設定。

『もう幕引きよ』
キャー伊緒奈サーン

『伊緒奈さんありがとう! 伊緒奈さんの言葉でわたし…!』
(私は…どうしてあんな事を…)
るう子の好感度upしたしえーやん!

『ふたせ文緒になる前、僕は、ルリグだったんだ』
そういや喋り方が緑子さんと同じだったんで、気になってはいたけど関係ないのかな。

『君は動けるのか。喋ることもできるんだな。今日から君は、フタセだ』

『一言も喋らず一日過ごすのって地獄でしょ』
『もう慣れてる』
プロぼっちのくせに、エロいガーターニーソ履いてるとかどういうことなの…。
誘っとるやんけ!
『そんなんで楽しいの?』
『フタセと出会ってからは、それなりだ』
『そ、そう?』
次第に芽生える二人の友情だったが…。

(アカン)

『フミオ! 願いは自分の力で叶えないといけないんだよね!?』
『そうだけど…もう限界なんだ…
夢くらい叶えないと、僕の人生は割に合わない…』

文緒さん割と豆腐メンタルやねぇ…。

そして彼女たちは連戦連勝で無幻少女へと上り詰めたのだが…。

『君の願いは僕が必ず叶える。安心してくれ』
『何の冗談だ…それは!』

(体が入れ替わるとは言ってない)

『イオナ君、君はクロの少女なんじゃないか?』
よくわからんけど、伊緒奈さん元ルリグ⇒人間⇒またルリグなん?

『ダメだよ…イオナ…
黒の少女は白の少女にはなれないんだから…憧れたりしたら…』

『薄汚れた、灰色になっちゃうよ』
こいつがラスボスなのは間違いなさそうだけど、今のとこ目的がよく分かんないんだよねぇ。
selector spread WIXOSS 第四話『その妄想は爆走』

『タマ…無事だったんだね…』
しかしタマの精神状態は明らかに不安定なのが分かる。

『あの女らしい…嫌な遊び』
伊緒奈さんもウリスとまったくの同類やん…。

『タマはあなたじゃなくても平気みたいね。でも私には、るう、あなたしかいない』
伊緒奈さんこんな時にもアピール流石です!

戦いにならない、一方的な展開。
しかしタマにはバトルを楽しんでいる表情はまったく見られず、むしろ何かに耐えているような色が伺える。


『返してほしければ、私とバトルしなさい。じゃあね、クソッタレさん』

あれだけ圧倒的に負けたというのに、ちよりは少しも凹んだ様子は見せない。
ちよりの願いはおそらくルリグになることだろうが、3回負けたらそのねがいはがマイナスになって跳ね返ってくる、
勝ち続けると強制的にルリグにさせられる、負けたら一体どうなるのだろうか。

ちよりが持っていたウィクロスの小説は、現実に行われているセレクターバトルとほぼ同じ設定だった。

『まさか…この人もセレクター…?』

るう子たちは作者のふたせ文緖に思い切ってメールを出してみることにした。
返答は帰ってくるのだろうか…。


『なんかいろいろあったけど、よかったね、タマにあえて』
『やっぱりタマはさ、るう子のとなりが一番似合ってるよ』
『うん、早くタマちゃんがるう子のところに戻れるように頑張ろうね』


『気持ち悪い…あの二人、不快ね』
伊緒奈さん、必死にるう子に相棒アピールしてるのに、みんなからフルボッコ拒否されててかわいそうになってきたわwww

『あきらー、伊緒奈さんよー』

『また私の力になってくれる?』
『ウリス! うん、なんでもする!!』

ん? 今なんでもするって言ったよね?

翌日、早くも返信が帰ってきた。
さっそく、ふたせ文緖の家へ向かう一行。

こいつはやべえええええええええええええええ

『あの、ふたせ文緒先生ですか…?』
『あぁ、僕がふたせ文緒だ』

お、男装の麗人か!

あとキャプり忘れたけど、ED提供が全力で笑い取りに来てるwww
selector spread WIXOSS 第三話『その出会いは偶々』

『楽しくないんだもん…友達と一緒じゃないから楽しくない』
脚本『ウィクロスおもんねーわ』
カード販促部『』

『あんた、バトルしてないの?』

『戦いな、あんたはバトルを続けるんだ』
これだけ聞くと、悪夢の螺旋から抜け出せた花代さんが適当にるう子を焚きつけてるだけにしか見えない…。
それとも、るう子がこの悪夢を終わらせることが出来ると信じているのだろうか。

『好きなんでしょ?バトルが』

『最高のセレクター、そして最高のルリグ。
私たちが一緒にいてバトルをしないなんて許されない』

伊緒奈さんも「ばとぅー!」とかタマの真似すればるう子も楽しくバトル出来ると思うよ!

『ルリグは外に出るため、セレクターは願いを叶えるため、戦うの』
実質ルリグしか得してないんだよなぁ…。伊緒奈さんは異端すぎるわ。

『るぅに会いたい? 外の世界に、戻りたいの?』

『外は怖いわ。嘘つきばかり、悲しみがいっぱい』
こいつもクレイジーサイコレズの気配が…。

『ウリス…』

『邪魔が入ってトドメ刺せなかったけど、ボコボコにしてやったよ!』
ご機嫌あきらっきーは眩しい笑顔を見せる。
『ウリスが愛してくれたから、強くなれたの!』

しかし、その笑顔がウリスは気に食わない。
『そんなものじゃないはずでしょう? 見せてみなさいよ。 
あなたの一番醜い、もっとぐちゃぐちゃで汚いところを』


『ウリスが望むならならなんだってする! るう子をブッ殺したって構わない!!』


『だから、だからね、愛して…もっと、もっと、あきらぶりーにして…』
【悲報】あきらぶりー、クレイジーサイコレズになる
さっきの繭といい、登場人物の半数近くがクレイジーサイコレズとかどういうことなの…。


『るう子がいなくなったら…私たちだって嫌だよ…』
『るう子がいなかったら私…幸せになんかなれないよ…』
『ごめんね、るぅ、もう勝手にバトルなんかしない』
(しないとは言ってない)


『るう子、あなたはそんな奴らとは違うはず…私はあなたの為にルリグになった』
(なってくれとは言ってない)

『私を失望させないで…』

和気藹々三人組に嫉妬を感じる伊緒奈さん。
『…近くにセレクターがいる!』


『あ! また会いましたね! やっぱり運命ー!?』

『お久しぶりね、クソッタレさん』
これ、確実にちよりちゃんが負ける展開なんだけど、リーチかかるのか?

セレクター世界に悲しげに響く鈴の音。
『…タマ…?』


タマだけにたまたまとかダジャレ狙ってるのか。
これ、たまたまじゃなくて必然だよね。物語の展開的に。
selector spread WIXOSS 第二話『その絆は微熱』


『セレクターバトルは嘘ばっかり…また裏があるのかも…』
ウィクロスカード販促部『ちょっと脚本さん、風評被害はやめてくださいよ~』

『ねえ、るうちゃん、ウィクロスしようか?』

『るぅちゃんのルリグはタマちゃんだったね?』
おう、ばあちゃんナチュラルに傷えぐるのやめーや。

『どうして私を使わないの?』
クレイジーサイコレズさんガン無視される。

『君、アキラだよね? 読モの? あれ、伊緒奈も?』
『黙れよ三下』
『ゲスな名前を呼ぶんじゃねぇよ! 私のウリスによ!!』

あきらっきー二期初セリフから絶好調すぎるwww


『ウリスのおかげで私、本当に生まれ変われたの』
え、何この変わりよう。

『アキラ、お客さま』
『うるせーババァ! 追い返せよ!』

飯食うために床ドンとかしてそうな荒れぶりだなぁ…。

『人前に出て欲しいならよォ! この顔治す手術代持ってこいや!!』
荒れてる割には結構部屋綺麗じゃね? きっとあきらっきーは口が悪いだけで、実際に物や人を傷つけたりはしない子なんだ! 多分。

そしてあきらっきーは不審に思いながらもメイクを受けてみたのだが…。

メイクは少々の傷は隠せるけど、ウィクロスで負けたという重い罰背負ったのに、こんな簡単に消せるものなのん?

『伊緒奈…この茶番はてめーが私を嘲笑うために!!』

『バカにしやがって…あたしと同じ顔にしてやるよ』
ガラス瓶叩き割って凶器にするとか、どこのスラム街の出身ですか…。

伊緒奈は自身がルリグになって、ウリスと存在を交代したことをあきらっきーに告げる。そして、セレクター世界のルールも。
『イカれてる!! 私が願わなくたって、伊緒奈は人間やめたがってたってことか?』
ここまでバトルクレイジーのるう子も含めて、まともな子が一衣ちゃんしかいないんだよなぁ…。

『私はあなたに憧れてたの、伊緒奈のルリグでありながら』
『あなたは、負の感情を抱くことでより輝く。その傷は、あなたの激情の証』
『なによりも美しく、そして尊い…』

伊緒奈もウリスもどっちもクレイジーサイコレズだったのかよ!!


『外に出てみたら、思ったよりずっと楽に息が出来て…』
【悲報』あきらっきー、漂白される。

そして、あきらっきーは再び伊緒奈とモデルの仕事をすることになった。

『私は伊緒奈として、財力やコネクションを利用してあなたの願いを叶えていく』
『輝き続けるあなたを見続けていたいの…』


『私の中の悪いあきらっきーは、ウリスが殺してくれた』
『あきらっきーは、ウリスのおかげで…あきらぶりーになったの』

あきら鰤ーwww

『伊緒奈への憎しみは消えてしまったの?』
『言ったでしょ? あなたは負の感情でより輝く。
そんなあなただからこそ私は惜しみなく愛を注ぐ…だから、私のお願い聞いてくれる?』

【朗報』あきらっきー、再び黒く染められる
つうかウリスってば、伊緒奈より腐ってるな!!

『アキラさん、またセレクターを探してるみたいで…』

そしてウリスの画策により、あきらっきーは再び修羅の道へ…。

そして買い物に出かけたるう子の前に…。

『久しぶりじゃない、るぅるぅも、伊緒奈もね』


『あきらっきーは…もうアンラッキーになっちゃったの』
ちょっと何言ってるのか分かりませんね…。

『でも、るぅるぅがバトルしてくれれば、私もう一度頑張れる気がするんだ!
お願い、るぅるぅ。私と戦って?』


『…分かったよ…』
あきらっきーの本性を知ってる人間なら、二度と彼女に関わりたくないと思うのだろうが、
それでもバトルを受けてしまったのは、るう子の奥底に潜む戦闘民族の血だろうか…。

『へーえ、ちゃんとルリグやれてるじゃない? 伊緒奈ちゃん?』


しかし、心身ともに充実しているあきらっきーに、今の迷いがあるるう子が敵うはずもなかった。

劣勢の中、工事現場の職員に呼ばれてバトルは中断されてしまう。
『伊緒奈、チョー哀れじゃない? こんなヘタレのセレクターに仕えることになるなんて』
『どこまでも落としてあげるから…。テメーら二人ともよォ!!』

あきらっきーって調子こいてる時も、絶望に打ちひしがれてる時もいちいち輝いてるなぁw


『ここ、いいかしら?』
そしてまた、後戻りできない道へ少女を誘う存在が…。





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あきらっきーとかいう公式のおもちゃwww
selector spread WIXOSS 第一話『この開幕は無音』

前作のバッドエンド展開はどこへやら、元気なるう子ちゃん。もう立ち直れたのだろうか。


『棒が…入ったら…(意味深)』
もしくはテトリス。

そしてOPへ。

みんな大好きあきらっきーのお姿も!!


えっ、右下のクソ女三人衆はまた出るのかよ!! 
お前らこそ火星に行ってGと戦ってこいや!


これ見ると、るう子、タマ、伊緒奈(ウリス)が最重要人物トップ3っぽい。


カードになった遊月だったが、三人は昔のように仲睦まじい友達関係を続けていた。


(タマにもおそろいのシュシュ、プレゼントするね)
『……』

喪くなった彼女はそう簡単には忘れられるものではなかった。

一衣ちゃん、元に戻ったどころか以前にも増して元気になっていた。
今度は彼女が傷心のるう子を助ける番だ。

人ごみの中に忘れられない後姿が…。

そしてたまたま会場で行われていたウィクロス大会。

『セレクター…いる?』
『いる…くる…! どんどん近づいてくる!』


『見つけたー!! ばとるしてくだしー!』
かつてのタマを思い出すような元気な少女、ちより。


『私たちはバトル…しないよ』
タカラトミー本社営業部「ちょっと脚本さん、これウィクロスの販促アニメなんですよ!!」
頑なに原作を否定する斬新な主人公。


ウィクロスバトルの真相を知らないちよりに、遊月が自分の身をもって説明する。
『願いが認められて、カードと入れ替わったの』

『へぇーそうですか! あなたもー』
このエルドラってルリグがめっちゃ胡散臭いやつだというのがよく分かった。

『ねぇ、るぅ』
突如頭の中に響くクレイジーサイコレズの声!!


『どうしてそんな顔をしているの? 私のセレクター…』
九分九厘お前のせいやろ…。あとウリスの格好した伊緒奈さんエロい。

かつてタマが宿っていたルリグカードには、ウリスと変わった伊緒奈が割り込む形で入り込んだのだ。

『もうバトルはしない』
『じゃなんで私を持ってるの? バトルしないなら、捨ててしまえばいい』


『やっぱり、したいんだ? 未練ね』
戦闘狂の業は深い…。

『わからないことが多すぎる。どうしてるう子は戦わないのか。
私と同じ、あんなにバトルを求めているのに』


『るう子のルリグは私。私がるう子を変えてみせる』
伊緒奈さんしょっぱなからクレイジサイコレズの素質飛ばしすぎィ!!

(魂が求めるバトルを…私とともに…)

『手がかりだから…タマを探す…(震え声)』
右下の風景は北斗の拳のワンカットといわれても納得してしまう…。なんやこの不穏すぎる世界…。


『ゲス野郎のゲス声で、ゲスの名前を呼ぶんじゃねえよッ!!』
『…黙れよ…三下…』


第一話は二期導入部分でまだまだ落ち着いた雰囲気でしたが、
次回予告のみんな大好きあきらっきーの声ですげーテンションあがった!!
やっぱキルミーモリサマーあきらっきー赤崎さんって神だわ。